夏なので心霊②・・・幽霊に付きまとわれたのですが

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ある日の朝、いつもより出掛ける時間が遅くなって、色情霊をチラッと確認して、歩道橋からダッシュした。何とか快速電車に乗った。久しぶりにアーバンのグリーン車の隣の普通車両に乗った。しばらくしたら混むので穴場、グリーン車と普通車両の間の連結部の扉の中に。朝は車掌が普通車両まで来ないので、連結部に居れば人混みは避けれる。携帯で昨日のニュースと芸能ネタをチェックした。しばらくしたら、連結部に女子◯生が入って・・・狭い空間に2人になった。頭に電気みたいな落雷みたいなひらめきが出る・・・前に、女子◯生が俺の股間を弄る。足立梨花が中学入学したくらいに幼くした感じで・・・普通の見ず知らずの女子◯生がしない、チャックからチンポを出してしごいている。女子◯生が俺の手を取って女子◯生のパンティの中に・・・しっかりオマンコ濡れている。車両内は次々と客が入って混んできた。女子◯生がお尻を向けて俺のチンポを掴んでオマンコに入れて・・・車内で見つかったらヤバいから抜いて・・・女子◯生はチンポをオマンコに入れて・・・ヤバいから抜いて・・・を繰り返して、何とか会社の最寄り駅に着いた。女子◯生と一緒に。女子◯生の通う学校快速電車の停車駅で2駅先ですよ。会社まで歩くと付いてきた。流石にって・・・会社内にまで入ってきたので、休憩室に入れて朝礼に参加した。それから後輩に都心近くの用事を無理矢理譲らせて、女子◯生を親戚の子が仕事見学しに来たと出任せを言って女子◯生を助手席に乗せ出掛けた。学校どうするんだと思っていたら、

『大丈夫、駅でお腹痛くなって遅れるって連絡してあるから』

LINEの1分弱でのやりとり半端無い。しばらく大人しくしててくれたので学校に無事着いた。

『遅刻の理由を親戚として親告してよ~』

まあそれくらいならと職員室に記帳して、女子◯生も居なくなったので、下駄箱から部室棟、その先に門がって前に、女子◯生がいた。

『病人なんだから優しくしてよ~』

部室の中に連れ込まれた。演劇部?衣装部屋?な部屋のソファーに雪崩れ込む様に寝転んで、女子◯生にズボンとパンツをずらされ、

『あっ!すごっ!ヤりたいんならやろうよ!』

生理現象だから仕方無いじゃあ無いでしょ、女子◯生に迫られるシチュエーションってそんなに無いんで、チンポは勃起していた。女子◯生は騎乗位にチンポをビショビショのオマンコに入れて尻だけ振りながら、キスしてきた。グチョグチョグチョグチョ。学校で女子◯生とエッチしてる。外で体育の授業か学生の声がしている。女子◯生の腰の振るスピードが早くなってきて、女子◯生が逝ったのか、膣圧がギューギューギューギュー締め付けて来る。たまらず射精してしまった。中出ししてしまった。しばらくチュッチュッキスしていたら、チンポが復活した。また女子◯生がオマンコをぶつける様に腰を振った。

『あぁぁぁぁんっ!逝っちゃうの~~~~~~!』

またギューギューギューギューチンポを締め付けてくるものだから、射精してしまった。

『女子◯生のオマンコにいっぱい出して、孕んだらどうするの~?』

立ち上がったら、オマンコから精液がボトボトと流れ落ちた。近くの衣装で拭いて、

『そろそろ授業に出てくるから、またね~』

そう言うと女子◯生は出ていった。すぐに白いモヤが出ていった。女子◯生は股間を気にしながら校舎に消えた。それからの仕事は大変だった。帰りに歩道橋を通るとまだ霊は居た。

夏なので心霊③につづく

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