夏なので心霊①・・・幽霊に付きまとわれたのですが

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今だに成仏しない色情霊。その日は最寄りの駅近くの工場に用事があって、車で来た。工場から一通で帰りはあの歩道橋の踏切りを通らないと帰れない。運悪く遮断機が降りた。向こう側からベビーカーを引いた女性が歩道橋を上りこちらに下りてきた。トントン。

『すいません、お時間あります?』

またあの霊の仕業です。もう少ししたら電車が来るので、ベビーカーを後ろに乗せ、助手席に女性と赤ちゃんを乗せた。

「どちらまで?」

『落ち着けるところまでお願いします』

中◯生かと思えるくらい若く、小◯生の頃の本田望結ちゃんが細いフレームの眼鏡をかけた感じ。しばらく道なりに進んで、

『ここでお願いします』

「ここって」

部屋をフリータイムでチェックインした。平日の昼間、大学生風なのと主婦なのとにすれ違った。部屋は奥、フリードリンクを頼んだらすぐ来た。ソファーの横にベビーカーを置いて赤ちゃんを寝かせた。カラオケボックスに人妻とって思っていたら、

『出産してその・・・夜の営みが無くて』

霊が言わせているのか、女性の意思なのか、踏切りで見知らぬ男性の車に乗る事がおかしいけどって思っていたら、

『オナニーじゃあ満足出来ないんです』

着ていたジーンズとパンティを脱いで、ソファーにたたんで置いた。剃った形跡も無いパイパンのオマンコが隣に座った。

『んっ!・・・んんっ!・・・んっ!・・・んっ!・・・んっ』

クリトリスをグニグニ指の腹で弄った。膣穴から愛液がジワジワ溢れる。

『おっぱい張ってて母乳ちょっと出したいので、手伝ってくれませんか?』

返事も待たないまま、白のブラウスを脱いで、白のブラジャーを脱いで、ブルルンとEカップくらいの真ん丸いおっぱいが出てきた。

『乳首吸ってください』

乳首に口を付けると女性はおっぱいを搾る様にしたら、ブシャーブシャーブシャーと母乳が出てきた。甘さ控えめの練乳みたいな味わいだった。

『いっぱい出るので、いっぱい飲んでください』

女性は足を床に着いたままゆっくりソファーに寝転んで、オナニーを始めた。母乳がうまいのって、夢中でおっぱいを搾り飲んだ。

『あんっ!・・・んんっ!・・・あぁぁぁぁんっ!・・・んんっ!・・・もっと吸ってください!・・・んんっ!・・・あん!・・・逝く!・・・・・・はぁはぁはぁはぁ』

軽くピクンとして女性は逝った。

『んんっ!・・・あん!・・・んっ!・・・んっ!・・・乳首の先を舐めてください・・・んっ!・・・そうです!・・・んんっ!・・・気持ち良い!・・・んんっ!・・・クニュクニュするの・・・んんっ!・・・良い!・・・良い!・・・あん!・・・逝くんっ!』

ピクピクしながら逝った。女性は膣穴に指を入れて弄った。クチュクチュクチュクチュ、ピチャピチャピチャピチャ。

『もっと吸ってください!・・・んんっ!・・・あん!・・・おっぱい搾って!・・・もっと搾って!・・・あん!・・・すごい!・・・逝く!』

ヒクヒクしながら逝った。

『はぁはぁはぁはぁ、セックスしたいので、すいませんがおチンチンご奉仕させてください』

まあそうなるなと期待はしていたが、チンポを出したら、

『あぁ!もうおっきくなって!・・・もう出来そうなんで・・・入れてくれませんか?』

ソファーに仰向け姿から立膝になって、ウルウルした目でおねだりしてきた。ゆっくりと挿入して、中が狭い!濡れて無かったらって、入った。

『あん!・・・あん!・・・奥をもっとお願い・・・んんっ!・・・子宮に!・・・んんっ!・・・子宮に!・・・あん!・・・当たって!・・・んんっ!』

子宮口に当たるってか、子宮口にたまにチンポの先が入って、うわっ先が気持ち良い!

『あん!・・・んんっ!・・・あぁぁぁぁぁぁぁんっ!・・・んっ!・・・あん!・・・あん!・・・良い!』

スローテンポで奥に奥にチンポを突いた。

『あん!んんっ!あん!あん!あん!はぁんっ!やあん!逝く!』

逝ってもそのまま突いた。膣壁が一気にチンポを搾る様に狭くなって、

「逝ってもいいかい?」

『良いんっ!良いです!・・・中にください!・・・中にくださいんっ!あん!・・・ちょうだい!・・・ちょうだい!』

「赤ちゃん出来ても・・・」

『良いです!・・・中にください!・・・中にください!あん!・・・あん!あん!あん!あん!逝くんっ!はあんっ!』

子宮口に直接射精しながら、チンポを抜いて残りをクリトリスに出した。ソファーに精液が垂れたまくった。

『はぁはぁはぁはぁ、気持ち良かったです、はぁはぁ、もう少しだけしてくれませんか?』

それから、

『あん!・・・あん!あん!あん!・・・んんっ!・・・んんっ!』

ソファーに座った形の騎乗位で女性はテーブルにお腹を乗せた感じで・・・空いたジョッキーに母乳を搾乳していた。女性も腰を振って、俺も下から突いたので、いろいろな挿入になった。

『良い!良い!もっとして!もっとして!』

ビュービュービュービュー、ジョッキー2つにどんどん母乳が入った。

『あん!あん!あん!・・・また、逝く!・・・すごい!すごいのが!逝く!やあん!逝く!』

今日1番の膣圧に、

「ヤバい!ヤバい!」

オマンコに搾り取られる様に膣中に射精した。

『あん!・・・んっ!・・・はぁはぁはぁはぁ、良かった、はぁはぁ、です』

数分して赤ちゃんがぐずった。赤ちゃんに母乳を与えて、女性と俺とはジョッキーの母乳を飲んだ。

『もう少し甘くても良いですね?』

しばらくしてから女性の自宅付近で降ろして、会社にって、白いモヤが去った。女性の前にゆっくりとすれ違っても・・・何も無かった。会社に帰って遅いと怒られた。

夏なので心霊②につづく

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