前回最終話から続編希望がありましたので、その後、友人が真相を知るべくひた走ったエロ出来事を書きます。
俺の名前は「足立彰浩21歳」、今春〇大学の4年生になる。
俺には大学生活で仲のいい友達が居た。そいつの名前は「佐田裕也」、昨年そいつは自分の家で変死体となって発見され、それはすごい光景だったと聞いた。
俺は、なんで裕也が変死体の状態で亡くなったのか真相が知りたく、日曜日に彼女の「村上麻衣21歳」と一緒に裕也の家を訪れた。
真相の手がかりに、彼女には言えないが以前裕也が付き合っていた彼女とのセックスを盗撮したって自慢話をよく聞かされていたので、まずは興味津々が本音だがそれを探そうとした。
麻衣:「ねぇ~彰くん・・本当に行くの?」
彰浩:なんだよ・・行くに決まってるだろ!あいつが死んだ真相が知りたい!・・嫌ならこなくてもいいぞ!
麻衣:「だ・・だって・・裕くんが見つかった時、全裸で回りがすごい光景だったって聞いたよ!・・彰くんが心配だよ・・」
彰浩:大丈夫だって・・俺がなんかなるわけじゃないから・・いくぞ!
麻衣:「う・・うん」
俺は裕也の家に行く前に、その家には誰も住んで居なかったことは予め聞いていて、鍵は掛かってないので駄目だとわかっていたが入って行った。
麻衣:「ちょ・・ちょっと入っていいの?」
彰浩:いいんだよ!・・誰かが来ても裕也の友達って言えばいいから!・・いくぞ!
麻衣:「う・・うん・・でも誰も住んで居ないとちょっと不気味・・」
俺はそのまま家に上がり、いろいろ探った振りをしてビデオ周辺をくまなく探したら1枚の録画用DVDで表に優子って書いてあるDVDを発見した。
彰浩:(おっ!これだ!)おい麻衣~ちょっとコレ見てみないか?
麻衣:「ん?DVD?・・なんでこんなの見るの?」
彰浩:「いや・・なんかな彼女と昔撮影したって聞いたことあってな・・手がかりになるかなって・・」
麻衣:「撮影?・・なんの?・・まさかw・・エッチのじゃないよね?」
彰浩:(するどいな)ま・・まさか~・・まぁ~見てみようぜ
麻衣:「う・・うん」
俺はDVDをデッキに入れスタートを押した・・そこで観たものは綾子さんが寝ている?のを裕也が全裸にし、チンコを挿入して一生懸命腰を振り、綾子さんの膣内に射精したのを盗撮したDVDだった。
裕也:ん!ん!ん!・・はぁ・・はぁ・・綾さんの中に射精するよ!逝く~
麻衣:「い・・いやちょっと・・なにこれ・・これ・・これ裕也くんがあの女性を襲ってるんじゃない?・・動かないよ彼女?」
〇ここから個々二人が別々の主観で最悪の出来事が起きることはまだ知らない。
1.彰浩の主観
彰浩:あ・・ああ・・この女性は綾子さんだ・・会ったことある・・にしてもすごいエロいなこの動画・・(チラ)
麻衣:「・・なに言ってるのよw・・ん?なによ?w」
彰浩:な・・なぁ麻衣・・俺我慢できなくなったんだが
麻衣:「ん?・・我慢できなくなったって・・ここでするの?」
彰浩:(なんか麻衣の雰囲気が)あ・・ああ・・だめか?
麻衣:「うふっ・・駄目じゃないけど~(ガバッ脚を開けて赤い下着を見せる)・・する~?」
彰浩:うお!・・麻衣おま・・なんだその赤い下着・・エロいな・・いいんだな?(こいつ今日は大胆だな・・)
麻衣:「我慢できないんでしょ~(バサっ)はい!私の脱ぎたて下着~w」
彰浩:お・・おおおすげえ・・(スゥー)ああ・・すごい匂い
麻衣:「うふっ・・私のクロッチ部分の匂いを嗅ぐなんて彰浩くんもエッチだね・・はやく挿れて!」
彰浩:じゃ・・じゃぁ~挿れるよ・・
麻衣:「はやく・・(ズズ・・ズン!)あああ~入った~彰浩くんのもなかなか大きい・・あん!あん!あん!」
彰浩:お・・おい麻衣なんか今日大胆過ぎないか?それに彰浩くんってっ・・おおお締まる!やっぱ生は全然いいな~ん!ん!ん!
麻衣:「ん・・すご・・私逝くっ」ガクンガクン
彰浩:な・・なんか麻衣いつもよりエロいな・・あ・・逝きそう!・・今日はなんか膣内に出したい・・出していいか?
麻衣:「逝く?・・いや・・そ・・外に出して・・中には射精しないで!」
彰浩:な・・なんだよ!いいだろ!・・逝くぞっ・・逝く~~
麻衣:「だ・・だから膣内はだめ(ドビュドビュドビュ・・ドクン・・ドクン)あ・・あ・・」
彰浩:あ・・中に出しちゃった・・ごめんなんか今日はいつも以上に興奮してよ・・
麻衣:「はぁ~~・・もう・・・・・お前も一緒か?・・裕さんの友達も同じか!」
彰浩:え?・・麻衣おまえ何言って・・(ズズ・・ズン)お・・なんだまたチンコを入れて・・お・・お・・すご・・麻衣どうした?・・いつもとああ~逝くっ(ドビュドビュドビュ)あ・・中に・・
麻衣:「やっぱ男ってみんなそうのか・・なんで駄目って言ってるのに中で射精するんだよ・・・お前も!」
彰浩:ぎぃ・・ぎゃあああああ~~~~~だ・・だれだお前?
麻衣:「お前も・・裕さんのところに逝け!!」
彰浩:裕さんって・・裕也か?・・ま・・まさかあいつもこれで・・あ・・逝くっ!(ドビュドビュドビュ)あ・・あ・・
麻衣:「悪いがここは誰も助けが来んぞ・・あん!あん!あん!・・それにしてもお前もがんばるな~どこまで耐えれるかな?あんあんあん!」
彰浩:あ・・待って逝くっ!!・・(ビシャビシャビシャ)あ・・だめ・・すみません・・助け・・逝くっ!(ビシャビシャビシャ)あ・・逃げれない・・まさかあいつも・・あっ!(ビシャビシャビシャ)がっ!!・・あ・・
麻衣:「心配するな!・・彼女も一緒に逝かせてやるから!」
彰浩:あ・・やめてくれ!・・麻衣は・・麻衣は関係ないんだ・・あっ(ビシャビシャビシャ)ががっ・・んがぁ・・あ・・
麻衣:「・・彼女は裕也に任せてある・・あいつは何回でも麻衣の中に射精するぞ・・よかったな!」
彰浩:や・・やめてくれ!・・逝くっ!(ビシャビシャビシャ)あ・・・・もう・・・だめ・・だ・・ガクン
麻衣:「〇んだか?・・ふん!情けない!・・全部吸い取ってやるよ!あん!あん!(ビシャビシャ)・・・・」
2.麻衣の主観
麻衣:「な・・なに言ってるのよ!・・な・・なに?」
彰浩:いや・・俺我慢できなくなってきてさ・・
麻衣:「できなくなって・・って・・い・・嫌だよここでは!」
彰浩:い・・いいだろ!・・なぁ!
麻衣:「い・・いやちょっと彰くんどうしちゃったのよ!・・いつもとちが(んぐっ)ん!んん~ちょ・・待って」
彰浩:麻衣・・もう我慢できん(バサッ)お~赤い下着エロいな~(スゥー)ん~一日動き回った匂いだな・・マンコも!(ジュル)
麻衣:「い・・いやちょっとなんでそんなとこ舐めるのよ!・・どうしたの!?」
麻衣:「(ジュル)あ・・だめ!お風呂入ってないのに舐めないで!・・あ・・あん!あん!(ジュル)あん!・・だめだって・・あっ逝く逝く・・逝く~」ビクンビクン
麻衣:「あ・・逝っちゃった・・なんかいつのも彰くんと違あああ~ちょっと!また舐めないでよ!今逝ったばか・・あん!あん!あん!すご・・あ・・すぐ逝っちゃ・・逝く~~~」ビクンビクン」
彰浩:「・・麻衣今度は俺の咥えてくれ!」
麻衣:「え?・・いつもそんなこと言わないじゃん・・ほんとに彰く(ンぐ)ちょ・・ん!ん!ん!んごっ・・ゴホゴホ・・ちょっ」
彰浩:よし・・挿れるぞ・・
麻衣:「ま・・まってゴムは?」
彰浩:ゴム?・・そんなの付けるかよ・・生で挿れるぞ!
麻衣:「そ・・そんなのって!・・だめ!・・生はだめ(ズズ)あああん(ズン)あん!・・ちょっと・・お・・奥に当たる!・・いつもと違があん!あん!あん!すご・・」
彰浩:「うふふ麻衣いいだろ?」
麻衣:「あん!・・ど・・どうしちゃったのさ!・・あん・・あ・・もう駄目逝くっ・・逝く~~~」ガクンガクン
麻衣:「あ・・逝っちゃった・・すご・・」
彰浩:ん!ん!ん!・・麻衣・・俺もそろそろ逝きそうだ!
麻衣:「えっ!逝く?・・だ・・駄目よ中は!・・そ・・外に・・外に出(ドビュドビュドビュ・・ドクン)あああ~ちょっと!中は駄目って!・・」
彰浩:いいじゃないか!・・ん!ん!・・ほら・・たくさん精子出てきた
麻衣:「(グスン)も・・もう!どうしたのさ!・・中にまで射精して・・子供できちゃうよ・・」
彰浩:大丈夫だって・・子供はできやしないよ・・だって・・(ズズ・・ズン!)お前が〇ぬまで何回でも逝かせてあげるからな!
麻衣:「ぎゃっ!ちょっとまた?・・あん!あん!どうしたのよ!〇ぬまでって?・・あん!あん!あ・・だめすぐ逝くっンあああ」ビクンビクン
麻衣:「あ・・あん!・・だめ待った・・逝ったばかりっ!・・あ!逝くっ!!」ビクンビクン
その後、3時間以上俺はチンコを膣内に挿れたままひたすら麻衣を逝かせ、膣内に射精し続けた。
麻衣:「がぁっ!・・も・・もう止め・・逝くっ(ビクンビクン)あ・・あ・・あん!だめまた逝く(ビクンビクン)あ・・もうだめ・・もう・・・・」ガクン
彰浩:ふ~~麻衣ちゃん・・逝き過ぎて〇んだか・・これでお前達も仲間入りだな・・あはは・・(スゥー・・・)
(ニュースです・・昨日〇県〇市で、以前変〇体が発見された家で、男女カップルの変〇体が発見されました。)
(今回も前回と同じ2人全裸になって倒れており、周りはビチャビチャになっていたとのことです・・警察は・・身元の特定を急いでおります・・)
Fin