俺「ただいまぁ…」
「ぁぁぁ……やっと…あぁぁん!…帰ってきたぁ…お願いします…ンッ!…ずっと…イキそうで、イケなくてぇぇ…切ないのぉぉ……頭おかしくなりそぉ!はぁぁ…ん…お願いしますぅ!イカせてくださいぃぃ!」
アイマスクを付けて、後ろ手に緊縛され、脚を閉じれないように固定し、乳首とマンコにローターを取り付けたミワだ…。
ナナが駅に来る1時間前、ミワは俺の家に到着し、ゆっくりと焦らされながら愛撫され、まだ、一度もイカされないまま、
俺「ちょっと買い物に行ってくるから…我慢ね…」
と、放置プレイ…しかも、乳首もマンコも当たる場所から微妙にずらした最弱で放置だから、イクにイケない…
義姉のそんな姿を見てナナは
ナナ「すごい…………はぁ…はぁ…ズルい……」
と漏らすとしながら、自分の濡れたマンコを愛撫していた
俺が笑みを浮かべながらナナの耳元で
俺「…ナナ…ミワが頼んでるから…マンコ舐めてイカせてあげて…」
と囁やくと
ナナ「…………………………はい………」
ミワには、義妹のナナが来ることは伝えてない…
そして、俺たちの関係も知らない…
ナナがミワに近づき、固定されて閉じることが許されないミワの脚の間に静かに顔を寄せていく。
舌先を尖らせ、ゆっくりミワのマンコに顔が近づくと、ナナの戸惑いと興奮も高まっているようで、吐息が荒くなり、その息がミワの愛液を垂らすマンコに当たる。
ナナ「はぁ…はぁ…はぁ…」
ミワ「あはぁぁ…息が…はぁ…あぁぁ…息がぁ…お願いします……舐めて…グチュグチュのミワのおマンコ…を…」
ナナが覚悟を決めたように、ベロンと舐める
ミワ「あぁぁん!あぁ…嬉しい!嬉しいです!」
ナナは、ミワの気持ちいいところを一度だけ舐めると、その後は、脚の付け根や、もも、尻を焦らすように舌を這わせていく。
ミワ「あぁぁ…焦らさないでください!お願いしますぅぅ!」
ナナ「んふ……」
ナナはよく分かっている。
笑みを浮かべると、マンコを手のひらで左右に大きく開く。
焦らしに焦らされたミワのマンコからは、止めどなく愛液がアナルまで伝い落ち、卑猥なクリトリスがナナを指差すように大きく勃起している…
マンコの1番下から舐め上げ、クリトリスを舌でピンッと弾くように何度も弄ぶナナ…
ミワ「んあぁぁぁあ!んあぁぁぁあ!んあぁぁぁあ!」
ミワの声が激しくなってくる…
その声に連動するように、ナナも自分で指を挿れ、掻き混ぜながら楽しんでいる。
ナナは、ミワの中からローターを引っ張り出すと、今まで自分で楽しんでいた2本の指をミワに突き刺し、グチュグチュと音を立てて出し入れさせていく…
ミワ「んはぁァァ!…ぁぁぁあ…はぁはぁ…アアッ!アッ!アッ!ンッ!ンアァ!イッ!イキそうです!アッ!あぁぁぁ…気持ちいい!はぁぁぁん!気持ちいいですぅ!イキます!イッちゃいますぅぅ!イッイクぅぅぅ!」
ピシャァァと潮を吹きながらイクミワのマンコ…
ナナの顔に掛かるが、ナナはピチャ…ピチャ…とお構いなしにクンニを続ける…
ミワ「あぁぁぁぁぁぁぁ!イッてます!イッてますぅ!」
俺はミワの口にチンポをねじ込んだ…
ミワ「ウブゥ…ゔ…ゔ…エ”…ンンンンンン!」
いきなりのイマラチオにも関わらず、喉を締め付けながら、俺に快感を施そうと対応するのは流石だ…
口からチンポを抜き、ナナをどかしてミワのマンコへ…
ナナは、俺の動きに合わせながら絶妙にミワのクリトリスを左指で虐め、同時に乳首を甘噛みしている…
ミワ「ひぁぁぁぁ!イッた…ばっ…かり…んぁぁぁああ!アッ!アッ!しゅごいぃぃ!あぁぁあ!ンンンンンンあぁぁぁぁぁぁぁ!……え?」
ミワがやっと違和感に気付いたようだ…
ミワ「んぁぁぁ!はぁぁぁん!…俺くん!?俺くん…!?アッ!アッ!」
俺「はぁ…はぁ…何?」
ミワ「イッ!イッ!あぁぁぁぁぁぁぁ!だ…だれか…んんんん!だれかいるの?あぁぁ!はぁぁん!」
ミワは一瞬恐怖で強張ったが、俺がいる安心感と、快楽で思考が追いついていない…
ミワ「あぁぁぁぁぁぁぁ!しゅごいぃぃ!あぁぁぁぁぁぁぁ!おマンコぎもぢいいよぉぉぉぉ!」
俺「大丈夫…ほら…」
ミワのアイマスクを取り外す…
ミワ「んはぁ!あぁぁぁぁ!あん!あん!あん!あん!はぁぁぁん!」
ミワのぼやけた視界が徐々に戻っていく…
見えてきたのは、自分の乳首を弄ぶナナ…
ミワ「ナ……ナナ…ちゃん?んぁぁぁ!」
ナナ「んちゅっ…レロ…レロ…はぁぁ…んちゅ…ミワちゃん気持ちいい?」
ミワ「ナ…ナナちゃん…だめ…や…やぁぁぁ!……何やってぇ……」
ミワ「ちょっ…うぁぁぁぁ!…俺くん!ど…あぁ!どういう…んぅぅぅあぁぁん!」
ミワへのビストンを強めていく…
ミワ「んぁぁぁ!しゅご…いぃ!あぁぁぁぁぁぁぁ!ナナ…ちゃん…やめ…んあぁぁぁぁぁぁぁ!だめぇぇ!…あぁぁぁぁぁぁぁ…わかんない!…ちょっ…ふざけないでよぉ!あぁぁん!でもぉ…しゅごいよぉぉぉぉ!」
ジュリュッ…ジュリュッ…ジュリュッ…
ミワの腰を上げ、奥の子宮口を愛撫しながら、Gスポットに当たるように擦付ける…
ミワ「あぁぁぁぁ!…しょれ…だめぇぇぇ!」
俺「はぁ…はぁ…俺はふざけてないよ…ふざけてたのは…ミワとナナでしょ?」
ミワ「あぁぁぁぁぁ!ごめんなさい!ごめんなさい!きもぢぃいですぅぅ!」
ナナ「ミワちゃん…気持ちいいでしょ?はぁ……俺くんのすごいよねぇ…ミワちゃん…イキそうでしょ?…一緒に気持ちよくなろうよぉ……」
ミワ「あぁぁぁぁぁぁぁ!ナナちゃん!気持ちいいよぉぉぉぉ!ナナちゃんのすごいぃぃ!いけないのにぃぃ…」
俺「ミワ…受け入れてくれるなら、中にたっぷり出してあげる…3人で気持ちよくなろう…嫌なら……これで終わり…」
ミワ「んぁぁぁ!でも……はぁぁぁん!あぁぁぁぁぁぁぁ!アッ!アッ!あぁぁぁ!」
俺「ほら…どうする?ミワやめるよ…」
ミワ「あぁぁぁぁぁ!やめ…ないでくだしゃいぃぃ!………イキたい!イキたいよぉぉ!イキだいですぅ!中にいっはい出してほしいですうぅうあぁぁぁあぁ!」
ナナはミワの手の拘束を解くと
ナナ「ミワちゃんだけ…ズルいよぉ…ずっと我慢してたんだからぁ…ナナのも気持ちよくしてぇ…」
ミワの乳首とクリトリスを指で愛撫しながらミワの顔の上に跨った…
俺「ミワ…受け入れるなら…自分がイクまでにナナをイカせろ…イカせられなかったら…やめるから…」
ミワ「そんなぁ…うくっ…あぁぁぁぁ!ナナちゃんっ!待ってぇ!舐める…アッ!舐めるからぁ!激しくしないでぇ…」
ンチュ…レロレロ…ピチャッピチャ…
ナナ「ンンンンンンー!アッはぁぁぁん!ミワちゃん上手…あぁぁぁんアンアン!ん〜ミワちゃん気持ちいいよぉぉ…」
ナナはミワに愛撫されると、イイ顔で感じ始めた。その顔が目の前にある俺は、一層硬くなる。
ミワ「ニチャッ…クチュ…はぁ…はぁ…んぁぁぁ!俺くん…の中で大きくなるうぅ!」
ナナ「あぁぁぁん!うあぁ!んふぁ!俺くん…」
ナナは、俺の首に手を掛けてキスをせがむので舌を絡めてディープキス…
顔が俺好みのナナ。エロい体のミワ。願望が叶った…
ミワ「はぁぁぁん!ナナちゃんあぁぁぁぁぁぁぁ!」
グチュグチュ…グチュグチュ…
ミワはナナのマンコを舌と指を使って愛撫し続ける
ナナ「ミワちゃぁぁん!アッ!そこぉぉすごい!んうぁあっ!だめぇぇぇ!すごい!しゅごいよぉぉ!アッ!アッ!アッ!だめぇぇぇイッちゃう!!イッちゃうよぉ!」
俺もペースを早める
ミワ「あぁぁぁ!ナナちゃん!はぁ…はぁ…イッてぇぇ!いやぁ!俺くん!あたしもイキそう!もう我慢できないですぅぅ!ひゃぁあ!ンッ!ンッ!あぁぁぁぁぁぁぁ!」
グチュグチュ!ヌチャヌチャ!ジュプジュプ!
いやらしい音と声が充満する…
ナナ「あぁぁん!ミワちゃん来ちゃう!あぁぁ!ミワちゃんにイカされちゃうぅぅ!はぁぁぁん!アッしゅごいぃぃ!イク!イックッゥゥゥ〜!」
ナナはビクンッ!ビクンッ!と体をのけぞらせ
プシャァァ〜とミワの顔に潮を吹き掛けた…
ミワ「あぁぁぁぁぁぁぁ!んぐぁぁぁ!イキましゅぅぅ!あぁぁぁぁぁぁぁ!」
ほぼ同時に二人ともイッた…ミワの中から抜き出すと
相当我慢していたミワは、イッた後も、何度も体に快感が押し寄せているようで、
ミワ「はぁ…アッ!ビクンッ!はぁ…あぁぁぁっん!ビクンッ!」
と痙攣している。
俺「ナナよかったね…ミワが良いって…」
ナナ「はぁ…はぁ…はぁ…俺くん…お祝いに…ナナにもください…」
目を潤ませ上気しきった顔のナナは、脚をM字にし、両手でクパァと自ら拡げてねだってみせる
ミワに愛撫され続けたナナのマンコはトロトロと愛液が流れ出し、膣穴が物欲しそうにピクピク動いている…
俺「頑張ったもんね…グチュジュプ!」
ナナ「んぁぁぁあぁぁぁぁぁぁぁ!イッ…いりぇただけでぇ…俺くぅぅん…はぁぁぁん!もぉ…ムリかもぉ…ンハァ!」
浅くてキツいナナの膣奥までゆっくり差し込み、子宮口にチョンッと触れたらゆっくり上壁を擦るように抜き出しながら繰り返す…
ナナ「んきゅぅあぁぁっ!んぁぁぁ!あ、あ、あ、あ、ああぁぁぁ…俺くんの形にぃおマンコが変わってるよぉぉ!しゅごいのぉぉ!頭ビリビリすりゅぉぉ!ナナ…の…おマンコ…気持ち…いい…?」
俺「ああ…ナナのがギチギチに締め付けるから俺もヤバイよ…」
ミワがようやく息を落ち着かせて起き上がってきた…
ミワ「ナナちゃん…すごいエッチな顔…ああ…乳首に可愛いおもちゃ付けちゃって…俺くんからのプレゼント?いいなぁ…見て…こんなに乳首勃起しちゃって………もっと気持ちよくしてあげるね…」
ミワはナナの反り立つ乳首を更に上に向かって弾きあげるように舌先で舐め上げた。
ナナ「んにゃあぁぁ!しょこだめぇぇぇ!ミワちゃぁぁん、ちくびぃ!しゅごくなってりゅぅぅ!」
ミワは更にナナの乳首に付いたチェーンを引っ張りながら舌先で愛撫を続ける。
ナナ「イ”イ”イ”イ”イ”〜!うううぅぅあ!ハッ!ハッ!いぁぁぁぁん!」
ナナのマンコからは引っ張られる度にブジュッ…ブジュッ…と愛液が溢れ出す!
ナナ「あぁぁぁぁ!俺くん!イキましゅぅ…うぁぁぁぁ…いぎまじゅうぅぅ…!イッちゃいますぅぅ!」
俺「…ホラ…ミワにトロトロのイキ顔見せてあげなきゃ…」
ナナ「いぁぁぁぁあ!!ミワぢゃん…んんん…ナナの…ぎもぢいい…イキ顔おおお…んはぁ!!あぁぁぁぁぁ!見ててぇ…俺くん!イキましゅ!はぁ…んはぁ…アッ!アッ!あぁぁぁぁ!!しゅごいのぉぉ!いきゅうぅぅぅ!!!」
ミワ「あぁ……ナナちゃん…かわいい…ンチュ…チュプ…」
ナナ「んはぁ…ピチャ…ミハちゃん…ンチュ…」
2人は舌を絡ませディープキス…
…墜ちた…
ミワ「…俺くん…ごめんね…あたしたちだけイッちゃって…」
ナナ「はぁ……はぁ……ホントだね…今度は俺くんが、いっぱいイッてね…2人でたくさん気持ちよくしてあげる…」
二人で玉を仲良く口に含みながら舐め、亀頭…裏筋…玉…脚の付け根…息を合わせたかのように舐め合うから下半身全部が気持ちいい…
極上のダブルフェラ
ナナ「ンパァッ…ミワちゃん…俺くんのおチンポ…ナナたちのフェラで気持ちいいんだね…エッチなおつゆが止まらない…」
ミワ「んふぅ…見てぇ…すごい硬さ…また欲しくなっちゃう…」
ナナ「まだダメだよ…いっぱい気持ちよくなってもらおっ!」
ミワが大きな胸でパイズリをはじめると…
ナナは…後ろから、玉を舐めたかと思うと、俺のアナルに舌を伸ばした…
俺「うあぁ…ナナ…そこ…」
ニチャ…チュプ…ニチャ…チュプ
俺が前にナナのアナルを開発したときのように舌で円を書きながらアナルを愛撫してくる…
俺「んはぁ…ナナぁ…」
ナナ「んふっ…気持ちいいでしょ?ペチャ…ペチャ…俺くんが教えてくれたの…」
俺「あぁぁぁぁ…!」
ナナの舌が俺のアナルに入ってくる…
ミワは執拗に亀頭を責めてくる…
アナルもチンポも溶けそうだ…
俺「んあぁぁぁぁあ!」
グチュ…ジュュプ…
ナナの指がアナルへ……
頭がビリビリする…
ナナ「俺くぅん…ナナの舌気持ちよかった?…俺くんのいやらしい穴グチョグチョトロトロになっちゃったねぇ…ほらぁ…音聞いてぇ…ニチャニチャって言ってるよ…」
ミワ「あ〜ナナちゃんがお尻気持ちよくしてくれてるから、俺くんのおチンポさっきよりもカチカチになっちゃったぁ…今にもイッちゃいそう…」
俺「あぁぁぁぁ…はぁ…はぁ…うぁぁぁぁ…はぁ…はぁ…」
ナナ「男の子は、ココも気持ちいいんだよねぇ…ねぇ…俺くん…いっぱいコリコリしてあげるからぁ…いっぱいビュッビュッしてぇ…」
ナナは俺のアナルをトロトロにすると、前立腺を優しく愛撫しながら、玉もフェザータッチで触る…
俺「うぁぁぁぁ!うぁぁぁぁ!ナナァすごいぃぃ!ミワァァ!あぁぁぁぁぁぁぁ!来る!来る!」
快感以外何も考えられない…
ナナ「あぁ…俺くん…いっぱいイッてぇ…ナナとミワちゃんでいっぱいイッて!」
俺「んあぁぁぁぁあ!イクゥ!あぁぁぁぁぁ!ウッ!あぁぁぁぁぁぁぁ!」
快感が体を突き抜ける…今までに経験したことのない快感…
俺「あぁぁぁぁぁぁぁ!んはぁああぁぁぁ!」
体はイッてるのに、精子が出ない…
しかし、ナナに前立腺を擦りあげられる度に快感が押し寄せ!何度も何度も絶頂に達してしまう…
ミワ「んふ…俺くん…女の子みたいにイッちゃってるんだね…」
俺「んあぁぁぁぁ!ふぁぁぁぁぁあ!イッてる!イッてる!イッてるのにぃぃ!ぁぁぁあナナぁぁ!」
ナナ「気持ち良くなることだけ考えて…いっぱいイッていいからぁ…」
俺「んあぁぁぁぁ!またイきゅぅ!イクッ!イクッ!イクぅぅぁぁぁぁあ!」
何度絶頂に達しただろう…自分では立っていることもままならず、ミワに寄りかかり、苦しいのに…
ただただ…全身を突き抜ける快感に抗うことも出来ず、初めて感じる快感…
女の子みたいに声を出し強制的にイカされる…
多分これがドライオーガズム…メスイキ…
ビクンッビクンッと痙攣しながら倒れ込む俺を優しく受け止め、ベッドに寝かせるミワとナナ…
ミワ「俺くん…たくさんイッてくれたね…」
ナナ「うん…でも…俺くんの感じてる姿見てたら、ナナも欲しくなっちゃって…ミワちゃん…見て…」
ミワ「ナナちゃん…すごいグチョグチョ……俺くんが出来るまで…2人で楽しんじゃお…ンチュ…チュパ…はぁ…んっんはぁ…」
ナナ「レロ…ンチュ…んんっあん!イッ…はぁ…んうぁあ…ぁぁぁあん!」
ミワ「ぁぁぁあ…いい〜!ナナちゃんの舌気持ちいいよぉ〜!ンッ!ンッ!ふぁぁあ!んんん〜!ぁぁぁあナナちゃんクリトリス噛んでぇぇ!」
ナナ「ブジュ…ブジュ…ん…レロ…んんんんん!ぁぁぁあ!エッチな音してるぅ!ンッ!ンッ!あぁ!そこぉぉ!気持ちいいぃ!ミワちゃんぅくぅ!ンチュ!ンチュ!あぁぁぁぁぁぁぁ!指、気持ぢいい〜!グチョグチョだよぉぉ!」
69を愉しみながらどんどん盛り上がっていく…2人…
その声に気を取り戻し、起き上がると、ミワの頬にチンポを当てる…
すると、自動のオナホールのように喉の奥まで飲み込まれ、自らイマラチオに導くように、俺の腰に手を回すミワ…
その気持ちに答える様に、ミワの顔に容赦なく腰を撃ちつけると…
ミワ「おぶっ…ジュプ…うゔ…ジュコ…うゔぶ…ジュプ…」
ミワの喉マンコを味わいながら、ナナのキツマンに2本指で激しく出し挿れ…
グチュグチュ…グチュグチュ…
ナナ「あぁぁぁぁぁぁぁ!あぁぁぁぁぁぁぁ!俺くんぅぅん!あぁぁぁぁぁぁぁ!…やっぱりぃぃしゅごぉぉいぃぁぁぁあぁぁあ!イク!イク!イクゥゥゥウッッッ〜!」
ミワの口から引き抜くと、ドロッと長い糸が垂れる…
そのまま、今にも射精しそうなパンパンのチンポをミワの中へ挿れ…
高速ピストン…
ミワ「ん…イッ!んはぁぁぁ!んあぁぁぁぁ!アッ!アッ!アッ!アッ!しゅごい!しゅごい!しゅごぉぉいよぉぉお!」
俺「ん!ん!ぁぁ…イキそう…!ミワ…イケ!イケ!ミワ!」
ミワ「ふぁぁあぁぁあ!イキましゅぅ!俺くんのチンポでイキましゅぅぅぅ!あぁぁぁぁぁ!ミワのおマンコイッちゃうぅぅ!あぁぁぁぁぁぁぁ!中に!俺くん!中で出してぇぇっ!」
ビュッ!ビュッ!ビュッ!ビュッ!ビュッ!
まだ、そのままイケそうだ…
ミワから引き抜くと、ナナの1番奥へズブブブッ!っと突き刺す!
ナナ「んはぁぁぁん!んくぅ!アッ!ンッ!待ってたよぉ…ナナにも中でいっぱい出してぇぇ!」
よく、義姉の前で言える(笑)
ジュッポ…ジュッポ…ジュッポ…ジュッポ…
ナナ「あぁぁぁぁぁぁぁ!しゅごいよぉぉぉぉ!俺くん…のぉぉ…おおチンポぉぉ…うぅうあぁぁぁあ!もう来ちゃう!イキましゅぅ!イギますぅ!イぐぅぅあぁぁぁぁぁぁぁ!」
ジュゴッ!ジュゴッ!ジュゴッ!
ナナ「あぁぁぁぁぁぁぁ!イッてましゅ!イッてましゅうぅうあぁぁぁあ!ハッ!ハッ!アアァッ!いきゅうぅぅぅ!!んあ”っ!!」
ドロドロのマンコは、緩みきって締りがなくなってしまった…
ナナをうつ伏せに変え、アナルに差し込む…
ナナ「おぐぅぅぅっ!い”やっ!アニャルぐぅあぁ!んあぁぁぁぁ!」
俺「フッ!フッ!ホラ…ナナ…アナルでも気持ちよくなれるところミワに見てもらおう…」
ナナ「いやぁぁ!ミワちゃん見ないでぇぇ!」
ミワ「ナナちゃぁん…隠してもだめ…ナナちゃん顔グチャグチャトロトロだもん…ホラあたしのも気持ちよくして…」
ナナ「あ”っあ”っあ”っあ”っ!ミバぢゃんぎもぢいいぃ!ブチュッ!ンチュ!んあぁぁぁぁ!」
グチュッグチュッグチュッグチュッ
俺「あぁぁぁ!!ナナ出すぞ!変態ケツマンコで受け止めろ!」
ナナ「んぐっあぁぁ!俺くん…いっぱい出してほしいですうぅうあぁぁぁあぁ!おマンコもぉお!オシリもぉぉぐぁ!俺くんのにおいで…いっぱいにしてぇ!!うぁぁぁぁ!イグッイグッ!変態ケツマンコでイグゥゥゥウ!」
ビュッビュッビュッビュッビュッ……
最高の変態義姉妹…
ナナの旦那が出張の度に繰り返す姉妹丼…
まだまだ、新しい遊びが増えそう…