変態義姉妹の遊び。出会い系…調教…墜ちる他人丼

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無料出会い系全盛期の頃、よく友だちと集まると、競って投稿してた。

そんな時、同時に返信が返ってきた、2人の女の子。ミワ(25)とナナ(22)俺が21の時だから、二人ともお姉さん。

友だちには言わず、一人で直アドをそれぞれ交換し、片方でも会えればいいかなと、連絡を続ける。

3日もしないうちに二人ともエロ写メゲット!

ミワのお顔はオアシズの大久保さんだけど、、、おっぱいは上向き乳首のお椀型Dカップ。

お尻も大きく弾力がありそうで、上も下ももみの応えがありそうで俺好み!

ナナの顔は、柴咲コウ似のエロそうなギャル系!

そして、既婚の子持ち、チッパイ。

体はミワ、顔はナナならなぁと思いながら、エロ写メの要求をしてると、ノリの良いミワはM字開脚で、白泡の付いたバイブ挿入画像を送ってきた。

「(これは、確実に行ける!)」

と、顔は残念だけど、メール開始一週間でミワと会うことに。

待ち合わせ場所は、俺の家近くの駅。ネットから添付した画像じゃないかと警戒と逆に顔の期待をしながらも、会うとやっぱり、大久保さん(笑)

服装は、ふんわりニットにショートパンツ。ニットの上からでもわかるくらいに、良い身体……。

近くの個室居酒屋に入り、メールの延長でエロトークをしながら飲んでると、ミワは座ったときからモゾモゾ……。会話に集中してない……。

その理由は、俺が

「来る時にはエロい下着付けてきてくれるよね?楽しみにしてるから。」

と指示を出していたから。

会った時から分かってたけど、素知らぬ顔で、お酒を勧めながら、

「いつもどんなオナニーしてるの?服の上からおっぱい触ってみてよ。」

というと、恥ずかしそうに爪で乳首の辺りをコリコリ、一気に顔が上気していく。

服を着たままピン立ちの乳首がモロわかり!

「ねぇ……。ミワ、乳首気持ち良さそうだね〜。勃起してるの店員さんにバレちゃうよ?」

ミワ「だって…俺くんが、変なことさせるから、、。」

「そんなにはっきり乳首わかるって…ブラ付けてないの?」

ミワ「ちがうよ……。でも……。」

「……見せて。」

ミワ「え?ここで?……。」

「うん。早く。店員さん来ちゃうでしょ?……セーターあげて……。早く。」

ミワ「………うん……」

セーターを恥ずかしそうにたくしあげると、ブラと言うより紐!

乳首のところに三角の穴が空いたブラから、いやらしくてでっかいビンビン乳首が、はみ出していた。

「ちゃんと付けてきてくれたんだね。うれしいよ。てか、やる気満々やん…やらしっ……この下着つけて、電車乗ってきたんやろ?痴漢されたら、入れられてたんちゃう?」

と、乳首の下から弾くように中指と人差し指ではじく。

ミワ「んっ……ふぁっ…。だって俺くん喜ぶかなって……。」

もう少しいじめてやろう。

店員呼び出しボタンをピンポンと押して、「は〜い」と店員が駆けつけてくるもんだから、ミワは慌ててセーターを戻す。

店員「ご注文ですか。」

「え〜と、デザートなんか食べる?おすすめありますか?」

なんて、どうでもいい注文をしながら、テーブルの下で足を伸ばして、ミワのショートパンツ越しにおマンコを親指でグリグリ。

触った瞬間わかった。

もうショートパンツまで染みてる。

ミワはうつむいて、手で必死に俺の足指愛撫を止めようとするけど、耳まで真っ赤にして

「ンフゥ…ンフゥ…」と声が出ないように我慢してるから手に力が入ってない。

「じゃあ、そのおすすめデザート1つ!」

とお願いし、店員が去っていくと、

ミワ「ずるいよ……ンハァ……ハァ」

光悦の表情……。

俺も、テーブルの下でビンビンに勃起して、我慢汁ダラダラ。

すぐにでも、入れたかったけど

「(こいつドMだ。もう少し……。)」

その状況を楽しんでた。

「ズボン脱いで……」

ミワ「だって…ここ…バレちゃ…」

「脱いで」

ミワ「……はい…」

目が潤んでるが、こいつも期待してる……。

セーターが長い丈だから、大丈夫。

ショートパンツを脱がせ、俺のバッグにしまうと、足指愛撫再開。

………すると、濡れた柔らかい肉の感覚がある……

「ねぇ……今日履いてきた下着……下も、穴開き?」

ミワ「……コクン…」と頷く。

「淫乱……変態……」

もう、手の抵抗はない。

ミワは、潤んだ目で俺を見つめながら、手を口に当て

ミワ「ンフゥ……ンッ…ンフゥ…」

と、必死で声を我慢している。

どんどん、俺の足がミワの愛液でビャチャビチャに濡れていく。

ミワ「……ゥアッ!」

店員「お待たせしました〜。おすすめデザートです。」

俺は素知らぬ顔で、スッと足を引き、デザートを受け取る。

再び店員が立ち去ると、

ミワ「もう…だめ…ハァ……ハァ……声我慢できない…。ねぇ…行こう……」

俺も既に我慢汁が、ズボンに染みてるくらい、興奮してる。

「じゃあ、出よっか。」

ミワ「うん…あ…あの……ズボン…」

「そのままね…」

ミワ「……はい……」

どんどん、トロトロの顔になっていく。

ミワが座っていた椅子を見ると、水たまりが出来るくらいに濡れていた。

セーターの丈は問題ないが、気になるらしく、裾を下に引きながら、外へ。

調教しがいがある。

会計を済ませ、タクシーに乗ると、脚を開かせ、ゆっくり指を出し入れして、オープンクロッチを愉しんでいると、小声で

ミワ「はぁ……はぁ……ゆる…して…くだ…さ…い。バレちゃうよ……はぁ…はぁ…。」

タクシーのおっちゃんは、ニヤニヤしてるから、既にバレてる(笑)

ミワも、俺のズボンの中に手を入れて、ヌルヌルになっている亀頭を親指で円を描くように撫でながら、

ミワ「家着いたら…もう…焦らさずに…すぐ入れて…早く欲しいよぉ……。」

耳元で言われたら、それは、それはフル勃起!

もう一回確認するけど、顔は大久保さんなんだけど(笑)

それを補うくらいにエロいんだ。

エレベーター待ってる間も、お互いの触りながら、ディープキス。

ピチャ…ピチャ…ヌチャ…ヌチャ

エレベーターに入ると、もう声も我慢しない。

ミワ「アッ!アッ!アッ……。気持ちいい!ハァァァァァッ!アンッ!指やらしい!……おマンコビチャビチャなの、自分でもわかっちゃうぅぅ!」

部屋に入ると、ズボンをずらし、靴も脱がずにセーターを後ろからたくし上げ、立ちバックでショーツの穴からジュブジュブっと生挿入。

ミワ「はぁあぁぁああんっ!入ってキタァァ!いいっ!いいっ!あぁぁぁぁぁぁぁ!あぁぁぁぁぁぁぁ!」

ミワ「奥っ!オグ……までっ!ンッ!あぁ!奥来てる!イッ!ぁぁぁぁ気持ちいい!イック!アンッ!アンッ!」

イキそうなミワからジュルっと抜き出した。

ミワ「ぁぁぁぁンッ!ハァ……ハァ……なん…でぇぇ…。」

「……イキそうだった?…ハァハァ。」

ミワ「お願い…入れてよぉ……。」

「まだ……。」

チンポをミワの頬に付けると、

ミワは

「お願いします…ンハァ……チュル…チュパ…」

と舌を這わせた。

しかも、自分でピチャピチャ音を立てて、マンコをイジりながら。

何も言わないのに、喉の奥を絞りあげながらイマラチオ。

ミワ「んふぅ…ジュル…んふぅ…ジュル…!」

ミワのフェラは絶品!俺も精子が湧き上がってきてるのがわかる。

紐のようなブラを強引に下にずらし、乳首をつねりながら引っ張りあげると

ミワ「ジュホッ!ひぁぁぁっ!ぁぁぁぁあっ!取れちゃうぅ!乳首ぃぃっっ!」

「ミワのフェラ気持ちいいから、おっぱいまで、ベチャベチャに濡れてるし、折角だから、ここでも、気持ちよくしてよ……」

ミワ「うぁぁぁ……ぁぁぁぁ……ぁはぁ……はい……」

Dカップの胸を鷲掴みにして、上下に動かしたり、グニュグニュ揉みしだきながら、にちゃにちゃエロい音を立て、上目遣いで俺の尿道を舌先で丁寧に舐める。

「いい…すごくいやらしい顔してるな。乳首つねられて、気持ちいいんや……マジで変態やな……ドM女…」

ミワ「ンハッ…チュル…はい…気持ちよかったでふ…ンチュ…チュパッ…もっと引っ張ってください……。」

もう一度乳首をつねりながら引っ張りあげると、

ミワ「いあぁぁぁ!イッ!イッ!あぁぁぁぁ!取れちゃいますぅぅ!」

悶えるほどいい顔になる。

ミワとのメールの内容から絶対使えると思い、何個かおもちゃを調達してた。

口からチンポを抜き、脚を開いて立たせると、既に皮が剝け、小指の先くらいに勃起してるクリトリスに、

その1つ目の吸盤式クリトリスローターを取り付けた。

ミワ「イァッ!なに?アハァッ!」

吸盤に吸われて、真っ赤に充血しているクリトリス。

ヴッヴゥゥゥゥゥゥ………

振動が伝わると

ミワ「イッッッはぁあぁぁああぁぁぁぁ!」

と、脚をガクガク震わせて仰け反る。

俺は、ミワの脚の間に上向きになり、

「ゆっくり腰を降ろせ…」

愛液がポタポタ落ちてくる。

ミワ「は……いぃぃ……いぃぃ。」

ズブ…ズブブブ…

ミワ「ハァ…あぁぁぁ!奥キテる!あぁぁぁぁぁぁぁ!イキそうですぅぅぅ!」

「まだだ……ゆっくり動かせ…」

ミワ「アッ!ンッ!ンッ!アッ!あぁぁぁぁぁぁぁ!」

声とは裏腹に、ミワは忠実にゆっくりと動く。

口は開けっ放しで、涎を垂らしながら、、、それでも、忠実に言いつけを守るミワ。

ミワ「あだ…ま…おがしぐ…なる……お願い…じま……す!奥まで……突かぜで…ぐださいぃぃぃ!」

グググと精子が上がってきた。

下から一気に奥まで突き上げて、グチュグチュマンコにピストン解禁!

ミワ「あぁぁぁぁぁぁぁ!気持じいぃぃで…す!ダメです!イギますぅぅ!アッ!アッ!あぁぁぁぁぁぁぁ!」

「俺もイク!」

ミワ「あぁぁぁぁぁぁぁ!イクッ!イッ!イッ!ンフゥッ!ンッ!ンッ!ンッ!奥気持ちいいぃよぉぉぉぉ!ァハァッ!!イックッゥゥゥ!」

ビュルッビュルッ!ビュルッ!ビュルッ!と中に出した。

その瞬間、ショワァ……と潮吹き!

後ろに倒れ込みビクンッ!ビクンッ!と何度もイッてるミワ。

その度に潮と俺の精子が溢れだす。

吸盤式クリトリスローターを外してやると

ミワ「うはぁっ!はぁ…はぁ…はぁ…まだイクの止まらない……。……中に…出しちゃったね……。」

「あ…」

ミワ「うんん…いいの…出してほしくなっちゃったから…。」

「ミワ、綺麗にしてよ。」

ミワ「……はい…」

ミワは、仰向けに寝転んだ俺に69の形でまたがると、腹、足の付け根、玉、竿についた自分と俺の体液を奉仕という言葉しか見当たらないほど、丁寧に舐めとった。

目の前には、ジュクジュクに水気を帯び、熟れ上がったマンコと、物欲しそうに見える、アナルがヒクヒクしている。

俺もまた持ち上がってきた。

ミワ「俺くん…チュパ…スゴイ…レロ…」

相変わらず、小指くらいに勃起しているクリトリスを左手人差し指と中指で摘み、愛液を塗りてくるように前後に動かす。

ミワ「ふぅぅあっ!まだ…そこ…敏感に…」

お構いなしに、右手の中指と薬指をマンコに一気に挿し込んだ。

ミワ「だめぇぇぇ!アッ!あはぁぁ!」

さっきより奥が浅い。指の先にコツコツと当たる壁がある。

ミワ「気持ちいい!気持ちいい!すぐに届いちゃう!子宮が痺れるよぉぉぉ!はぁあぁぁああ!」

ビクンッ!と仰け反ると、前に突っ伏し良い形になる。

「ミワ…メールで、こっちも興味あるって言ってたよな?」

俺は、愛液をすくうと中指をゆっくりアナルに入れていく。

ミワ「そっ、、れぇぇ!うぐぅぅぅ、、ぅぁはぁ……ぁぁぁうっうっ……ふぅ…ふぅ…ふぅ…」

そんなに抵抗は無く、すんなり入っていく。

使ってるな。

指を動かしながら、おもちゃの2つ目を取り出すと、ミワの目のまえに垂らして見せた。

「これ知ってる…?」

ミワ「ふぁぁ…あぁぁぁ…アナ…ル…はぁ…はぁ…パール……」

「入れるから…俺のをしゃぶりながら尻あげろ」

ミワ「は…い……んふぅ…んふぅ…」

顔を俺の股間に埋めさせ、尻を高く上げさせた。

「入れるぞ…」

ジュッ……ポ

ミワ「ンハァ…ゥブッ…」

チンポを喉に押し込み

「口休めるな。」

ミワ「うふぁい…ヴヴゥ…」

1つ目。

ジュッ……ポ

ミワ「ぅぅぅぅんんんんんん!……ンフゥ………ンフゥ……」

「力抜け…」

ミワ「んんんんんぅぅぅ!」

バシッとスパンキング!

ミワ「あぁぁぁぁぁぁぁ!……ごめんなさい…うちゅっ…ブチュ…」

スパンキングに口を離したが、忠実にイマラチオを続ける。

ジュッ……ポ…ジュッ……ポと、どんどんアナルに飲み込んでいき、とうとう最後の1つも。

ミワ「はぁあぁぁ…ンフゥ…はぁあぁぁ…ンフゥ…ンフゥ…」

「どぉ?」

ミワ「ンフゥ………キ…キツイで…す。」

「よく見せて…」

と、俺の方に尻を向かせる。

マンコに指を入れ、触ってみると、アナルパールの弾力を感じる。

グチュッグチュッ…グポッ…グチュッグチュッ…グポッ…

マンコをイジりながら1つずつゆっくりと出していく。

ミワ「ふぅぅあぁぁぁぁぁぁぁ!めくれるぅぅ!いひぃぃ!あぅぅぅ!んんんんんん〜!」

「気持ちいいの?」

ミワ「んんんんんん〜!うぅぅぅんんん〜!!」

途中まで出したアナルパールを根本まで押し込み一気に引き抜く!

ミワ「いひゃあぁぁぁぁぁぁぁ!」

ビクッビクッと震える尻に、快感でパックリと穴から開ききっているアナルからが妙に卑猥に見えて興奮する。

そのまま、チンポをアナルに突き刺し、グポッジュポッと体重をかけて打ち付ける!

ミワ「ぉぉぉん!ゔぁぁぁぁ!アナル…アナル…アナル…気持ちいい…ぁぁぁ!めくれるぅぅ!」

ミワ「ぁぁ…ぁぁぁ…あぁぁぁぁぁぁぁ…クルッ!クルッ!クルッ!おぉぉしりでぇ….イキま…ずぅぅ!あはぁぁぁぁ……」

後ろから眺めるいい身体を、自分の物にする征服感に、全く我慢ができずビュクッビュクッ大量にアナル中出し。

ミワは、そのまま動けずにいたので、先にシャワーへ。

上がると、ようやく体を起こし

ミワ「はぁ……あぁ…まだ、きもちいいです……物みたいに扱われて……」

「…………」

膝まづいてるミワの口に唾を垂らすと、喉を鳴らして飲み込んでいる。

「流しておいで…」

ミワをシャワーに送ると、携帯の画面が光った。

ナナからのメール、、、。

ナナ「明後日、空いてる?」

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