さて、今回はMa〇chで出会った中で一番激しかった女のことを書いてみる。
年は30半ば、そこそこの企業で働く未婚女性。
待ち合わせの駅に車で向かいピックアップ、近くのファミレスで簡単にお茶する。
家の近くまで送っていくよと女自宅付近に到着し、近くコインパーキングに車を停めて後部座席へ。
恒例のマッサージと称しつつボディタッチすると、ヤル気満々。ただし生理だったので本番無し。
とにかく貪ってくること。頼んでもいないのにパイズリ開始。後々知ることになるのだが、驚くほど胸が垂れている・・・。しかし、その分柔らかいのでチンポをしっかり包み込み、舌全体で裏側を舐められて結構気持ちいい。
部屋に来ないか?と言われたのだが、血が付くのも嫌なので今度にする。
2回目はホテルを予約して居酒屋で会う。
適度に飲んだ後、タクシーでホテルへ。
タクシーに乗るや否や、いきなりキスの嵐。
運転手には申し訳なかったが、女のパンツを脱がせて手マン開始。
汁がこぼれない程度=ジラした感じになって、女が余計に発情。
ホテルに到着しチェックインを済ませ、エレベーターの中では完全に痴女。
「もうダメ、待てない」とブーツも履いたままベッドに飛び込み、生挿入。
3年間、男日照りがあったというのは本当のようで、とにかく奥が締まる。
処女でもこんな締まり方しないだろっていうくらいで、亀頭でかき分けるのが楽しいし気持ちいい。
モチモチの太ももとケツ肉をかき分け、奥までネジ込み、愛液でベトベトになったチンポを舐めさせる。
中に出していいか?と聞くと、出して出してといいながらしゃぶりつきっぱなし。
再度、キツキツのマンコにねじ込む。
しかし、前回の生理終了日から考えて危険日付近なので、いちお外出し。
腹の上にたっぷり出したら、自ら手にすくって舐める、そして、胸に塗りたくる始末。
腕枕をして眠りにつく。
翌朝、2回したが、2回目は全身痙攣してイキまくっていた。
お互いそのまま出社。
そしてここからが鬼畜(?)の連続。
中出しできるようにピルを飲ませる。
マン毛がうざいのでパイパンにしろと命令したら、ブラジリアンワックスでお見事。
パイパンはやってみればわかるが、毛がこすれないので気持ち良さがかなり上がる。
仕事が終わったら、こちらの最寄り駅まで呼び出し、コインパーキングでカーセックス&中出し。
終わったら、下着は着用させず帰宅させる。
電車の中で何度か精子が脚を伝って垂れたこともあったらしい。
さぞかし周りの乗客はほんのり漂う精子臭に顔をゆがませただろう。
パイパンだと、精子も垂れやすくなる。
車でやっている最中「なんでここまで来てセックスなんてしてんだろ?」と自己憐憫に浸り始めたので頃合いと見て、妻子持ちで遊びであることを伝える。
これをきっかけに、どストライクで肉便器になりさがった。
「肉便器、イヤーーッ!」とか言いながら、毎回痙攣してだらしなく精子を垂れ流す。
たまに食事をした帰りは、下着にリモコン式ローターをセットして、数歩後ろを歩く。
女は男とは逆で、飯を食って腹が満たされると性欲が湧き出るので、食後のローターは堪えるらしい。
妙な歩き方しながら夜の繁華街を歩いていたと思ったら、しゃがみ込んで失禁しやがる。
近くを通っていた綺麗な若いOLに心配されて駈け寄られたので、スイッチを切ったら足早に駅の方に消えていった。
メールで駅のトイレにいると来たので、近隣の公園に来るように指示する。
公園の男子トイレ個室でそのままオナニーさせた後、あえて中出しせずにマンコに精子をぶっかける。
ぶっかけた精子を自分で中に押し込むように命令する。
ヒクヒクしながら声にならない声で泣き始める。
さすがに辛かったのか?と思いきや、気持ち良すぎて泣いたそうだ・・・。
そのまま帰宅させる。この遊びをするときは短めのスカートじゃないと臭くてかなわない。
朝駆けして出社前に中出し、下着を着けずに仕事をさせたりしたこともある。
文字通り、なんでも出来る肉便器になったのだが、1年近くすると飽きてくるのでポイしてみた。
しばらくの間鬼のようにラインが来たが、途中で拒否して削除してみた。
来週末、似たような雰囲気を出す43歳と会う予定。
最初は油断させ食事だけの予定だが、2回目からは泥沼にしようと思案中。
皆さんも、楽しいセフレライフを満喫してください。
リクエストがあれば、探し方、ひっかけ方、見分け方なんか教えますよ。