今回はわたしが家で最近やってる露出の話です。
先週の中場ぐらいからわたしが住んでるマンションでは外装の塗装を塗り替える為、外に足場を組んでいます。
工事の人もそんなに大人数いるわけではないのですが、わたしが部屋で家事をしていたり、お風呂掃除をしていたりすると窓のスグ傍を工事の人が歩いていきます。
初日は『なんか落ち着かないなぁ…』ぐらいにしか思っていませんでしたが、その日の夜‥‥わたしがお風呂に入っていると【変態露出癖】が疼き始めました。
『明日‥工事の人が来てる時間帯に朝シャンしちゃおっかな…』
お風呂からあがりベランダに出て見てみると、お風呂場の窓は足場から丁度いい高さにあります。
明日を楽しみにして、わたしは眠りにつきました。
そして次の日…。
わたしは旦那と子供を送り出し洗い物をしていると、外でガヤガヤと話し声がしてきました。
カーテンを開け確認すると5~6人の作業員の姿が確認できます。
わたしはドキドキしながらも心の中で『ヨシ!』と気合いをいれました(笑)
洗い物を済ませ、部屋の窓から確認していると『カツン‥‥カツン…』と足場の階段を上がってくる音が聞こえてきました。
1人は一階‥もう1人は二階‥どうやら各階に1人ずつで作業するみたいです。
そしてわたしの住んでる3階にも作業員さんが来ました。
わたしは慌てて脱衣場に行き換気窓をチョットだけ開けました。
そして‥脱衣所で服を脱ぎ‥わたしはシャワーを浴び始めました。
チョット不安になったのでソーッと窓から外を確認すると‥ビックリしました‥‥スグ真横に作業員さんがいました(笑)
幸い覗いたのはバレてないみたいですけど、シャワーの音は完全に聞こえてる距離です。
わたしはドキドキしながら再びシャワーを浴び始めました。
すると‥シャワーの音でハッキリとは確認できませんが、真後ろで作業が止まったのをを感じます。
『見られてるかな…』
わたしは手を止めずにシャワーを浴び続けます。
後ろからは動いた物音はまったくせず、意識しすぎなのか人の気配があります。
途中ウズウズに耐えきらず、わたしはアソコを弄り始めました。
真後ろから人に見られているのに‥向かい合ってではないとは言え見せつけるようにオ〇ニーをしてしまうわたし…。
たまらなく気持ちよかったです。
‥‥が、途中でさすがに恥ずかしくなり手を止めました。
そしてシャワーを止めた瞬間『カチャカチャ…』と後ろで動く物音がしました。
『多分‥見られてたんだろうな…』
わたしのアソコはヌルヌルになっていました。
わたしはお風呂を出て、バスタオルを身体に巻いた状態で部屋へと戻りました。
そして部屋に入るなり全身が写る大きな鏡を窓側に向けカーテンと窓の両方をチョットだけ開けました。
すると‥窓を開けた音が聞こえたのか、微かにですが『カチャ‥カチャ‥‥』とこちらに忍び足で近づいてくる音がします。
わたしはカーテンの隙間から丁度わたしが写る位置に移動し、窓に背を向けました。
物音がわたしの部屋の前で止まります。
わたしはバスタオルを取り鏡の前でボディチェックをしているフリをして裸を見せつけました。
体勢を変えるフリをして鏡を覗くとカーテンの隙間から作業着を着たオジサンがこちらを凝視しているのがしっかりと確認できました。
『恥ずかしい‥‥けど、もっと見てほしい…』
そんな恥ずかしい感情でわたしは見せつけ続けました。
そして‥わたしは深呼吸をし、思いきってオッパイをチェックするフリをして後ろの窓にお尻を突きだしました。
多分作業員さんから見たらわたしのアソコとお尻の穴は丸見えだったと思います。
時間にして‥5秒ぐらいの短い間でしたがそのままの状態で…。
『ヤバい‥興奮するぅ』
変態露出狂のわたしは興奮しておりました(笑)
ですが、ふと我に返り、万が一写真を撮られたらマズイと思い身体を元に戻しました。
この時はまだ少しだけですけど、理性が残ってたようです(笑)
わたしはパンツを履き服を着ました。
ちなみにわたしは基本的には家ではノーブラです。
そして家事をすすめました。
‥ですが、やはりアレだけの【見せつけ】行為をしてしまった以上、ムラムラはおさまりません。
1時間ほど家事をしながら何かいい方法はないか考えました。
ベランダを覗いて見ましたが、さすがに寒いですし作業員さんとの間に隔てる物がないのでダメですし‥‥。
とりあえず部屋に戻ったわたしはカーテンを開け窓から顔を出し作業員さんを確認しました。
どうやらわたしが住んでる3階部分にはいないようです。
ため息をつき窓を閉めようとした時、名案を思いつきました。
『カーテンだけ閉めて窓をチョット開けて外に声が聞こえるようにしてオ〇ニーしてみよ…』
もはやド変態痴女ですね(笑)
わたしは窓だけチョット開けカーテンを閉め全裸になりました。
そしてオ〇ニー開始…。
わたしは最初ひたすら乳首を弄って気分を高めます。
そして基本的には妄想オンリーです。
レイプされてるのとか、痴漢されてるのを妄想してします(笑)
気分が高まってきて喘ぎ声が漏れ始めた頃外で作業員の話し声が聞こえてきました。
どうやら1つ上の階にいるみたいです。
わたしはカーテンで姿が見えないのをいい事に喘ぎ声を大きくしました。
『アッ‥アンッ‥やめてください‥‥ダメッ!』
レイプを妄想しながら指を動かします。
そして下半身に手が差し掛かった時です。
『ガチャ…』
明らかに真後ろで物音がしました。
『真後ろに間違いなくいる…』
わたしはチョット開けた窓に背中からもたれ掛かるように座ってオ〇ニーをしていたので、作業員さんとわたしの距離は窓の下壁1枚のみ‥30センチぐらいしか離れていません。
一瞬ビックリして気は緩みましたが、わたしの手は止まらずアソコを弄り回していました。
スグに喘ぎ声が漏れます。
『アッ‥アンッ‥ダメッ‥抜いてください!』
かなり大きめの声だったので丸聞こえだったと思います。
真後ろで物音がした時は恥ずかしさで隠れようかと一瞬思いましたが、レイプされてるのを妄想しながら‥しかも真後ろで人が聞き耳たてながらのオ〇ニー‥‥変態痴女のわたしにとってこんな興奮するシチュエーションはありません。
そして途中までは本当に気づかなかったのですが、見てほしい願望が出すぎたせいか、わたしは無意識のうちに窓のほうに身体を向けて寝転がり大股を開いてオ〇ニーしていました。
気づいた時に股を閉じようと思いましたが、わたしの暴走した思考はそれを許さず、むしろ足を踏ん張り腰を宙に浮かせ上下に振りながらオ〇ニーを続けました。
そんなシチュエーションと状態でオ〇ニーをしていたのですから当然スグにイッてしまいました。
『ダメダメダメ‥‥イッ‥イクッ!!』
わたしは身体をビクンビクンと痙攣させながら果ててしまいましたが‥あまりの気持ちよさと興奮に指はまだ動き続けていました。
その時です。
イッてしまって頭がボーッとなっているわたしはついつい甘ったるい喘ぎ声でこう呟いてしまったのです。
『ハァ‥ハァ‥作業員さん、もっと見てぇ…』
わたしはさすがにハッとして痙攣する身体を頑張ってお越しました。
『ヤバい‥つい声に出しちゃった…』
わたしは慌てて服を着て部屋を出ました。
とても気持ちいいオ〇ニーができたのですが、最後の最後に失敗してしまいました。
結局この日は作業員さんが訪ねてくる事もなく、わたしの【見せつけオ〇ニー】は無事に(?)終わりました。