変態整体師の先生と、セフレ関係になった話です。
あのマッサージの後、お金はとられませんでした。
そして先生から「ただでマッサージしてあげるし、いい所にご飯連れてってあげるからまたおいで」と言われました。
マッサージの腕は確かで、肩凝りが凄くほぐれ身体の調子もよくなりました。
本当の挿入はないし、マッサージは無料だし、気持ちよかったし…
それから2週間後ですが、今度は事前に電話してから行くことにしました。
先生はその日の予約は私を最後にして待っていました。
「マヤさん、来てくれたんだねぇ」
「凝りは本当にほぐれたので…」
「よかった、でもまた凝ってきたの?」
先生はそう言って肩を揉んできます。
「おっぱいが大きいからね、重たいよね、仕方ないよ」
普通におっぱいを持ち上げてきました。
先生の手が離れると、たぷんと揺れて元に戻ります。
そして、その日はマッサージの前に出前でお寿司をとってくれており、お寿司を頂きました。
割りとお高いお寿司だったようで、すごく美味しかったです。
「私はね、奥さんがいたんだけど離婚してね。理由がセックスレスだったんだけど…」
先生はお寿司を食べながら身の上話をしてくれました。
先生自身ADになり、色々試したけど駄目で、30代後半で離婚したそうです。
それから50になるまで、AVを見ても風俗に行っても一度も勃つことなくここまできたんだとか。
「マヤさん触ってたら、久しぶりにムラムラしたんだけどね。勃ちそうで勃たなかったよ、でも幸せだったなぁ」
なんとなく、自分で興奮してくれたのは嬉しくもありました。
お寿司を食べ終えると、先生は私を施術室へ案内しました。
「マヤさん、今日もタダでマッサージしてあげるね。でも今日は裸でもいいかな?」
私は先生に言われるがまま、全裸でうつ伏せになりました。
先生はマッサージのオイルを垂らし、私のお尻を撫で回します。
「この前はお尻の方はあまりできなかったからね」
そう言ってお尻、太もも、腰をマッサージしてくれました。
下半身がポカポカしてきて本当に気持ちよくて、とろんとしてしまいました。
それから肩や背中をしてもらい、凝りがほぐれてきたところで先生の手が腰に移動しました。
「マヤさん、お腹とおっぱいもするよ」
私は仰向けになります。
先生はおっぱいを寄せるようにして、たぷたぷと手の平で揺らしてきます。
「おっぱいも、こうしたらふわふわになるからね」
「そうなんですか」
「うん、もっと大きくなるよ」
オイルでつるつるになったおっぱいがいやらしく揺れています。
乳首がツンと勃ってきて、先生の視線も乳首に注がれているのがわかりました。
「マヤさんの乳首はエッチですねぇ」
「敏感なんです…」
「摘まんでしまいましょうね」
両方の乳首をきゅっ!と摘ままれ、私は「あんっ!」と感じてしまいます。
先生は「ほら、エッチな反応だ」と言ってまたきゅっ!きゅっ!と乳首を摘ままれ、私はあんあん喘いでしまいました。
摘ままれたまま、クリクリと捻られ、おっぱいもゆさゆさと揺らされます。
「マヤさん、乳首にたくさんオイル塗ってあげますね」
乳首にオイルを垂らされ、くちゅくちゅと乳首に塗り込まれます。
まるでおっぱいに指を挿入しているみたいに、乳首を乳房に押し込まれちゅくちゅく音がしていました。
「押し込んでもすぐ出てきちゃいますね、本当エッチな乳首ですね」
先生はしばらくおっぱいを揉みながら乳首を見つめていました。
そして、その手が段々とお腹へ。
お腹から私のおまんこへ移動しました。
「マヤさんのここは、毛も少なくてピンクで綺麗ですね」
「そ、そうなんですか…?」
「クリちゃん大きくなってますよ、おっぱい気持ちよかったんですね」
先生はぬるぬるのおまんこを撫でて、クリトリスをつついてきます。
そしてくぱぁと私のおまんこを開いてきました。
「あっ、先生っ…」
「とろとろでヒクヒクして、すごくエッチですね。白いお汁が出てますよ」
「あぁっ、だめ…」
先生は人差し指だけおまんこへ挿入し、わざとぴちゃぴちゃと音を立てて指を動かします。
「マヤさん、試験管は気持ちよかった?私のものが使えればいいんだけど、今日は代わりに何をいれようかなぁ」
そう言って先生が近くにあるオイルを入れる小さなボトルを手に取りました。
表面にボコボコした突起があり、太さ的には太い油性マジックより少しだけ太めな感じ。
「それをいれるんですか…?」
「ボコボコしてて、気持ち良さそうでしょ。ちゃんとゴムはつけるから大丈夫ですよ、マヤさんのピンクのまんこが傷ついたらかわいそうだからね」
先生はボトルにゴムを被せると、私のおまんこをそのボトルでなで回します。
そして、ちゅぷ。と中にボトルを挿入しました。
「あっ…」
ちゅぷちゅぷと入口の部分だけを出入りさせます。
ボコボコの部分が擦れて気持ちよくて、私ははぁはぁと息を荒くしていました。
「マヤさん、気持ちいいかな?」
「あぁ…は、はい…」
「じゃあ、奥まで入れるよ」
「え、あっ」
じゅぽん!とボトルが一気に奥まで挿入され、私は大きく背中をそらせました。
「あはぁあぁ!!」
先生は奥まで入れたボトルをグリグリと中で回してきます。
ボコボコの部分がおまんこの中のあちこちに当たって快感でした、私のおまんこは勝手にボトルをぎゅうっと締め付けて離しません。
「マヤさんこのボトル気に入ったんだね、まんこが離そうとしないよ」
「あぁっ、恥ずかしいっ、なんでぇ??」
先生はボトルをまんこの中で左右に揺れ動かしながら、私のおっぱいにしゃぶりつきました。
空いている手で乳首を摘まむと、しゅっしゅっとしごいてきます。
「マヤさんの乳首は可愛いね、綺麗だし、美味しいよ」
ちゅうちゅうと乳首を吸いながら、先生はぷっくり硬くなった乳首を手の平で転がしていました。
そして、ボトルを今度は激しく出し入れしてきます。
「あぁあん!!先生ぃ!激しいよぉ!」
にゅぽんにゅぽんとおまんこから音が響きます、私はあまりの快感に自分のおっぱいを掴みました。
すると先生は興奮したのか、私のおまんこに顔を埋め、愛液を吸いクリを舐め回し始めました。
「ひゃあぁあん!だめ先生ぃ!イッちゃうイッちゃうぅ!!!」
「あぁあ、マヤさんのまんこ美味しいですよ!マヤさんどろどろでいやらしい!」
ちゅぱちゅぱじゅるじゅる、おまんこを貪られ、ボトルは激しく出し入れされます。
クリを吸いながらしごかれた瞬間、私は思いっきり潮吹きをしながらイッてしまいました。
そしてイッた後、先生は私の下半身を温かい濡れタオルで拭いてくれました。
「マヤさん、今日は少し私のちんぽが動きましたよ。嬉しいなぁ」
先生は嬉しそうに言いました。
「今度はホテルか旅館に行きましょうね、いつもここだとマヤさん飽きちゃうでしょ」
そして、後日私は先生とお高めのラブホテルに行くことになりました。