変態女子小学生だった話

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今は20歳を超えたが私が小学校6年生だった頃のお話だ。この物語はプール授業から始まった。

その頃仲が良かったTくんがいた。身長はその頃の私と同じくらいの150cm前半だった。

当時の私はえろ知識をかなり知っていて、クラスでは

おっぱいが1番大きいBかCカップだった。(小学生だからこれで1番大きかったです)

それにスク水だったからかなりおっぱいが目立って正直自分で言ってえろかったと思う。毛は少し生えてきていたが、嫌で剃っていた。要はパイパンだ。

そして、兄と初体験を済ましていた……。(好評だったらこの話も書きます)

ここでプールに話を戻すが、まず事の発端はプール授業の後にある自由時間だった。その時普通に遊んでいたが、Tくんがいきなり水の中でお尻を触ってきたのだ。びっくりして声が出そうになったが抑えた。

「ちょ、どうしたの変態」

ちっちゃい声で周りにバレないように言った

「ごめん、えろすぎて我慢できなかった」

こう言ったあと一瞬でおっぱいを通過するように触った。正直周りの誰かは見ていたと思う。

「もう、みんなの前はやばいよお」

こう言う私だったが変態だったため興奮していた。

もう小学生なのにムラムラし始めた。

「ねぇ、このあとヤらない?」

T君が言ってきて、私は迷った振りをしたが内心即OKだった。当時は無意識だったが、彼のことが好きだったのだ。

「……いいよ。」

「じゃあ放課後公園のトイレな」

「……わかった」

決まったあと何事も無かったかのように彼はあそび始めた。私は具合が悪くなってきたから先に上がると伝えて、我慢できずにトイレでひとりエッチをしてしまった。その日はプール授業は午前中で午後に2コマ学校で授業だった。その日は私服でスカートを履いてきていたが、もう興奮が止まらず、ノーパンでプールから帰ってきていた。かなりの変態である。

なんとかバレずに公園に着いた。

「もういるの〜?」

トイレに向かって叫ぶ。

「誰もいないからはやくこい!」

もうT君はいた。私はドキドキだった。

トイレの中に入ったら個室にT君がいた。

「ゴム持ってるの?」

「いらないしょ」

小学生だったから避妊の重要性を分かっていなかった。

「まあいっか」

こうして私はスカートをめくった。もうムラムラが抑えれなかったのだ。

「うぉあ?!パンツ履いてないの?!初めてまんこみた……」

T君は眺めていた。

「……触ってよ」

T君はそう言われた瞬間触った。

「んぁっ…///」

思わず気持ちよすぎて声が出てしまった。

「指入れていい?」

T君は童貞だったが、あとから聞いた話によると兄に色々知識は教えて貰っていたらしい。

「……いいよ」

ぐちょぐちょ音がえろかった。

「んっ…///んっあ…///」

もう声が抑えられない。早く入れたかった。我慢できずにT君のズボンとパンツをおろす。

「うお、ちょいきなりだな」

ビンビンにたっていた。長さは10cm前半だった。小学生にしてはデカかった。

「うわぁTのおっきい」

そう言ってフェラをした。

「うわやばきもちよすぎる」

我慢できずに15秒くらいで終えて馬乗りになった。

「もういれるよ?」

「うん」

「んあぁぁ」

「もうやばい、出そう」

「中でいいよぉ」

小学生が理由なのか早漏だった。

「んおあ」

「んん……/////」

「……もっかいやろうぜ」

「……うん」

こうして3回戦まで続けました。笑

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