私、変態女です。
ドSにもドMにもなれます。
虐めるのも、虐められるのも好き‥。
不思議に思われるかも知れませんが、実際そうなんだから仕方がない。
お酒を飲むと性格が変わる人がいる様に、私も何かのスイッチでそのONOFFを切り替えているのかも知れません。
今回は、私が中学生の頃にした変態エピソードをお話しします。
当時の私は、特別にスカートが短いとかケバいとかではなく‥ごく普通の女の子でした。
自分で言うのもなんですが”清楚で真面目なタイプ”。
ただ身長は170近くあり〜大抵の男子の身長より高かったので、そこだけは普通では無かったのですが‥。
そして、オナニーもこの頃‥覚えました。
でもそれは、家の中でこっそりやるもので‥外でやるのは良くないことなのも、分かっていました。
だから最初は、女子トイレの個室でオナニーをしました。
でも、そんな事では飽き足らず‥。
授業中‥お腹が痛いとウソをつきトイレへ行きました。
向かった先は‥。
男子トイレ。
私は、周りに人が居ないのを確認すると中へ入りました。
山の頂上に登った時の、気分がスーッと新鮮になる感じがしたので‥。
私は大きく深呼吸しました。
私は小便器の前にしゃがみこみ‥。
近づき‥。
匂いました。
鼻を曲げるようなアンモニア臭がして顔を顰(しか)めましたが‥。
女子とは違う男子の匂いに、私はスカートの中に手を入れて貪るようにオナニーしました。
長居は出来ないので〜軽く絶頂を迎えて満足した私は‥。
何食わぬ顔をして教室に戻りました。
シーン。
小テストが始まっていました。
私の机の上にも問題用紙が配られていました。
みんなテストに集中している中‥私はこっそりスカートのポケットへ手を入れました。
濡れそぼったパンツの中心部は‥恥ずかしいぐらいおまんこの形に一本線に食い込んでいます。
私は、痛いぐらい充血したクリを指で擦りました。
「んっ‥!」
声を出してしまったので、慌てて口を押さえました。
ですが‥私は、もう自分では指の動きを止めることが出来ません。
「ん、んン‥ッ。くっ!ハ。ぁッ、」
”おまんこ、私。ぎもぢい・い、いっ”。
卑猥な言葉を心の中で口走ると、愛液が次々と込み上げてきます。
私は、ポケットの中でおまんこを掻(か)きむしりました。
足を開き、スカートは肌け‥今までにない快感に打ち震えました。
キンコンカンコン♪。
私は机に突っ伏したまま、暫く起き上がることが出来ませんでした。
放課後。
気がつくと私は、先程の男子トイレの前に居ました。
誰もいないことを確認すると‥今度は、個室に入ってカギを掛ける。
遠くから、男子の声が聞こえてきます。
私はパンツを脱ぎ、個室から外へ投げ捨てました。
”もし、男子トイレの床に女子のパンツがあったらどうなるのだろう?”
単純な疑問からそんなことをしてしまいました。
「ん!なんだアレ?」
「パンツじゃん。汚えな」
しかし、次の瞬間‥。
「てか、女の?」
「マジかよ?」
思い通りの展開に‥私は興奮を覚えました。
そしてスカートのファスナーを外し、急いで脱ぐとドアのフックの所に掛けました。
”私のパンツ見られてる‥しかも、オナニーしたての‥”。
私は、足を”大”の字に開き、中腰の姿勢でおまんこの中に指を入れていました。
「やっぱ、そうだ!」
「おい、あそこ。ドア‥」
私は、声の出せない状況の中‥夢見ごちで、腰を振り続けました。
「うっ‥ハァ、ん。ンッ、」
吐息が漏れる。
便器の中に、まんこ汁が糸を引きながらポタポタと滴り落ちていくのを眺めながら‥。
”私の、おま・ん、こ‥こん、ナ。な、ッちゃってル・の‥”。
両手で陰唇を広げて親指でクリの包皮を剥き上げながら〜もう片方の親指でコリコリのクリトリスを擦る。
まんこ汁で滑りが良くなった指はツルツルと思わぬ方へ転がりながら‥。
螺旋(らせん)階段のように快感が上り詰めていきました。
”お、まんこ。亜美・グロい‥の〜見・てぐだ‥しゃい”。
半開きの口からヨダレを垂らすほどに‥。
ドンドンドン。
夢から現実へ‥。
”えっ?ヤダ‥ど、どうしょう?”
「誰か居るのか?」
「まさか女子とか?」
どうしょうと思っていても‥ヤメられない・止まらない。
足が痙攣するみたいに震えてガクガクすると‥。
”こ、んな・時に‥ダメっ・い、ッイ。っくううゔゔゔ”。
私は、今までにない絶頂を感じて‥暫くは便器にうずくまり〜腰がヒクヒクするのが収まリませんでした。
キンコンカンコン♪。
「早く教室に戻れ!授業始まるぞ」
先生の声でした。
私は、こんな事を何度も繰り返しました。
カギを掛けない時もありました。
しかし、パンツを投げ入れたのはその一回だけ。
もし、これを読んでいる方で‥トイレでパンツを拾った方がいたとしたら、それは私の物かも知れません。
御礼は、なんでもしますので返してください‥。