変態大学生。満員電車での人生最良で奇跡の日。

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こんにちは。

私は、都内のごく普通の変態大学生。

人生最大のツイていた奇跡の日のことをお話しする。

俺は都内の大学に通う為満員電車を利用する。その電車は、近くに大きな会社があり朝8時ごろになると車内は身動きが取れなくなるくらいになる。痴漢は、後を立たず何人かが捕まっているのを目撃したことがある。小心者の俺は痴漢をしたくても出来なく、ムラムラして過ごしていた。

ある日その日は電車が止まっていていつも以上に混んでいた。夏前とあり、半袖と長袖に悩む季節だ。俺は、ジーンズにtシャツに上に長いサマーセーターを羽織っていた。

すると俺の前に福原遥似の可愛いい子が吊革に捕まっていて、偶然真後ろになってしまった。以前から可愛い子がいるとは思っていてチラチラ見ていた。初めて見たのは冬だったのでコートを着ていてスタイルの良さは気づかなかった。(以下、遥)

しかし、夏で白の半袖のニット生地のアウターにグレーのぴちぴちのグレーのパンツスーツなのでスタイルの良さがよくわかる。更にマスクを外した所も見たことがあったが唇は厚くフェラが上手そうと思ったこともあった。髪型はボブでおそらく胸はCカップくらいだがお尻は肉付きが良くムチムチしている。

その日電車は駅ごとに降りる人はおらず、どんどん人を補充していく。遂に俺と遥にピッタリとくっつく状態になってしまった。

遥は、汗をかいており、頸から酸っぱい匂いを漂わさて俺のペニスは既にギンギン。しかも、俺の身長168センチと遥の身長は俺と同じくらいで高いヒールを履いてるせいか俺のペニスの上に遥の股が乗るイメージになっていた。

俺のペニスは大きさは平均17センチだが上反りなため角度はある。俺はもしかして、遥にペニスを当てられるのではと思い自分のポケットに手を入れペニスの位置を上を向くようにすると遥のお尻からクロッチ部分に先っぽが当たってしまった。

遥はおそらく気づきお尻を振って位置を変えようとするも満員で身動きが取れない。

この日一つ目の奇跡が起こった席に座って寝ている部活の高校生がデカいエナメルバッグを股の間に置いており後ろから人が補充されると遥はつんのめり吊革を持ち少し前屈みの姿勢になってしまい、なんと俺のペニスが遥のマンコにスーツの上から刺さったのだ。

遥は、一瞬ビクッとして後を振り向いたが俺は目を晒したので気のせいだと思い前を向いた。俺は、痴漢と突き出されると思ったが周囲を見回すとみんなスマホに夢中な人ばかりだったので、段々調子に乗ってきた。

電車の揺れを利用し、さらに股間の位置を調整して遥のマンコに突き刺さる位置を探りぶつける。ガタンゴトングンのタイミングでペニスを突き刺す。クリーンヒット。遥は、振り返り睨んできた。今度は少し足を曲げて電車の揺れに合わせてクリの位置をグリッ、遥は少し体をしならせたように見えた。

遥はマスクで口元はわからないが眉間に皺を寄せて悶える様に吊革を掴んでいる。誰かに助けを呼べそうだったが我慢している。その仕草が堪らなく可愛かった。

俺は止まらなくなった。もうどうにでもなれと思い、ジーンズのチャックを開けてアソコを取り出した。バレないか不安だったがこの日2つ目の奇跡、俺が着ていたサマーニットがアソコを隠し周りからは気づかれないようになっていた。俺はペニスを遥のクリの部分に擦り付けてみた。

遥は後ろを向うとしたが、人の多さで身動きが取れず眉間に皺を寄せビクビク、今度は下から突いてみた。遥は抵抗しようとお尻をぎゅっと閉めた。遥の思惑とは逆に俺のペニスは遥に深く刺さってしまっていた。

遥は天井を見上げ「アッ」と小さく声を出した。俺は遥かのマンコの部分にアソコをセックスのように腰をゆっくり押し込んでいった。すると遥は「ウッウッ」と喘ぎを小さく出した。俺はさらに人差し指でクリの部分を触りながら突き刺した。

遥は、「ヤダっ」

グリグリグングングン

「アッアッアンアン♡」

今度は高速で擦り付け突き刺す。

電車は、動いたら止まるを繰り返して駅につかなかった。何度もグリグリしてから突くを繰り返した。遥は吊革を両手で持ち。必死に耐える遥のパンツスーツは俺の我慢汁がベタベタだった。

遥は、「アンアンウンウン」と可愛い声で喘いでしまっている。後ろから遥を見ると首筋から鎖骨にかけて汗をびっしりかいている。

グレープフルーツのような匂いが俺を刺激する

挿れたい。俺は強く思った。

しかし、いくら密接していてもスーツを脱がして挿入などAVの世界でしかできない。

これが限界かぁ。と諦めかけたその時。

すると最大の奇跡が起きた。クリを触っていた瞬間に電車が急停車したのだ。

信じられないかもしらないが、俺が遥の股の部分のスーツを掴んでしまいプチっ破けてしまったのだ。遥は全然気づいていない。

俺は神様から入れろと言われてると感じた。

俺は少しずつ破けた部分を指でたどり破れた

部分を、ペニスが入り気づかれないサイズに広げた。俺は、ゆっくり手で触りながら、

彼女のパンティにたどり着く

遥は、驚いた顔で首を振った。

見えないが手の感覚ではTバックだった。

俺は指を遥のマンコに忍ばせる。

マンコはもう俺指を伝うぐらいの大洪水。

遥は「ダメっ」首を振る。

少し指を動かすとピチャピチャと音がなる。まずい。バレる。指は危ない。遥はお尻を締めて抵抗するが、電車が揺れお尻が緩んだ瞬間に

俺はそそり立ったアソコを穴に忍ばせる。

ゆっくりとマンコにあてる。遥はもう諦めて目を瞑ってその時を待っている。俺はジラそうとしたが、駅に着き人がおそらく補充されたのだろう。一気に「ブチュブチュブチュブチュ」

遥を一気にペニスで貫いてしまった。

遥は、瞬間に天井を見上げ吊革をギュと握ってガクガクしだした。

「アッダメダメッテ」

遥のマンコはおそらくヒップを鍛えているのだろう。すごい膣圧でギュンギュンと

俺のアソコを締め付けてくる。少し腰を振っただけではててしまいそう。すると、遥が俺の方をやっと振り向いて

「絶対ッ動かないで」と睨んできた。

俺は「わかった。」

俺だって捕まりたくないのでゆっくりpc筋でGスポットを押し込むように挿入した状態で亀頭をグリグリ動かしてみる。遥は、もう目を閉じ快楽に浸っているようだった。遥と俺は完全に立ちバックで繋がった。押し込めば押し込む程締め付けていき、

「ハアハアウグ」と泣きそうな声を出す。

俺は必死にペニスの亀頭に力を入れてギュギュ

「エッアンダメウソアンアンアンヤバインダッテ」

下に垂れて周りに気づかれたくないので、バッグを遥の足の間に入れて対策した。

遥のGスポットをグリッど押した後にカリで引っ掛けてまたグリグリ押してを繰り返す

「アンダメダメクッアヘアンアンアン」

すると遥は、俺の腕をつねった。

「ヤバイヤバいオワルオワルオワッ…」

その瞬間だった。ブリブリュブリュと締め付けともに遥から魂が抜けて俺に全体重を預けてきたのだ。遂に遥が果ててしまったのだ。

遥は、汗ばんで目を閉じて気を失っている。

綺麗でマスクをしてるがマスクの脇からヨダレが染みている。こんなに綺麗な人を誰にも渡したくない。俺は、未だ果てていないがペニスを遥から引き抜き遥を後ろから抱きしめた。

次の駅で降りようと決心した。

遥の手を握った。遥はスヤスヤ眠ってるようだった。駅に着いた途端に周りを掻き分け降りた。遥はフラフラしながら俺の肩にもたれていた。駅員さんは大丈夫ですかと聞いてきたがカップルに見えたようで立ち去っていった。

遥を手に入れた話は、続編の希望が有れば書こうと思う。

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