俺って美人や可愛い女性を見るたびに、オマンコ臭いのかな?汚いかな?舐めてぇよって毎日毎日思ってる変態野郎です。
あくまでも自分が好んだ女性に対して。
仕事が早く終わり、まだPM3時過ぎ。
パチンコ好きな俺は仕事場が地元より1時間ちょっと離れた場所で、帰りに近くの大型パチ屋さんへ向かった。
平日の昼過ぎだけど客も多く、当時人気機種探しに必死だった。ようやく見つけチラホラ空き台があるから順番に見て廻った。
綺麗な女性が打ってたりするとついつい横顔と胸元や足を見てしまう。この時はパチンコなんかより
脇とかオマンコ舐めてぇなんて思ってる。
あんな美人でも汚く汚してるんだろな。なんて思いながら。
そんな時ふと目を前に向けると、これまた綺麗じゃん。って思う女がこちらを見てる。
何気に上目遣いで。んっ?何か言いたげな感じもするけど、まさかね?
とにかく台探しにそちらへ向かうとずーっと見つめてくるんだ。
軽く微笑んでその女を通りすぎて台に座った。
同じ列ね。彼女より4つ離れた台。
気になっちゃってたまにチラ見すると見てたり見てなかったりしてる。俺をね。
ナンパしたら行けんじゃねぇの?なんて考えながらパチンコには全然気が向いてない。
彼女隣に、俺側ね。良く見るといかにもDQNな彼氏らしい野郎が居たよ。
間違えねえな。彼氏だな。
残念って思いながらも彼女とは目が合う。
20分位過ぎたときに、一か八か!と思い、彼女の前を通りすぎてトイレに向かう。
もちろん目が合ってる。彼氏にバレないように。
彼女は打ってない。
通りすぎるときに少し笑顔で見てやった。
しばらくトイレ付近で待機してみようと。
椅子やソファーなど沢山あって不自然じゃないしね。まぁ来る気配ないので戻ったよ。
勝ちもせず負けもせずの状態だ。
最後にもう一度やってみようと思い、席を立とうとすると彼女も立ち、俺に1度目線を向けトイレに向かった。もちろん俺もおしっこしたかったからね。
居ないからおしっこ済ませソファーへ座る。
女性の方が長いよね。
出てこないなぁ。ウンコかな?って思ったら出て来て俺の座ってるソファーへ少し離れて座った。
やっぱり綺麗じゃん。思いきって彼女に彼氏居るんだね。ゴメンね。綺麗だから君の事何回も見ちゃって。って言うと外へ出ようと誘われた。
1人ですか?って聞かれ、そうだよ。と。
凄くタイプなんですけど、なんかごめんなさい。って言われた。
彼氏はDQN。俺は違うよ。って思いながらもありがとう。と。長いと怪しまれるからと。
1度会える?って聞いたら、うんって。
直ぐに連絡先交換して台へ戻る。
運が向いてるよ。直ぐに連チャンの嵐で勝ち逃げだ。彼女よりも早く店を出て車からMAILで連絡。
隣に彼氏居るけどパチってるから大丈夫でしょ!
的に。
いつ会えるのと聞くと、彼氏はもうすぐ夜勤で居なくなるから会えるよと。
マジですか?いきなりですか?でハイテンション。
帰る訳にもいかず、車で2時間待ってた。
彼氏と帰ったみたいだ。待ち合わせはパチ屋駐車場だからね。
来たよ来たよ。俺の車へ呼び込み直ぐに走らせる。
彼氏は良いの?大丈夫?って聞くとどうでも良いんだ。と。
めっちゃタイプなんだけど、君の事。っていきなり言ってみた。あたしも。と直ぐに返答。
何も言わずにホテル駐車場に入ると、何も言わずについてきた。
部屋に入ると俺は彼女を抱き寄せキス。舌を絡ませながら服を脱がす。下着姿にするとシャワー浴びて良い?って聞くから無視して胸を露にして舐めまくる。少し汗ばんだ体に興奮した。
ベッド寝かせ、両腕を彼女頭の上で鷲掴み。
両脇見えてる状態。
脇に鼻をあてがい深呼吸。少し蒸れた匂いが良い。
舐めると少ししょっぱい。変態って言われたけど無視。
パンティ脱がすと流石に足を閉じて嫌がったね。
汚いし臭いから。おしっこしてるし。
興奮しきってるから俺は力ずくで足をこじ開け顔を埋める。少しおしっことチーズチックなモワァッっとする匂いに感動。
彼女の力も抜けて足を開かせ指をズボズボしながら
クンニ攻撃。
だんだん匂いもキツくなる。俺好みのマンコ。
数回イッタみたいだから、俺は流石に汚いからシャワーへ。念入りにちんこ洗って。
彼女はグッタリしてる。その方が俺的には良い。
綺麗に洗ったマンコなんて舐める価値無しだ。
直ぐに出てクンニ再開。アナル舐めると腰が浮いてたね。たまに指でクチュクチュしてやった。
俺は舐め好きだから69で舐めあいっこ。
口に出すのも好きだから彼女にお願い。
咥えながら、頷くからたっぷり出してやった。
変態過ぎて笑えるって言われた。
69で口に出すとき、必ずオマンコに顔をめり込ませ
フンガフンガって匂い嗅ぎながら舐めまくってるから。
舐めるの好きなの?って聞くからお前だけだよ。って良いながらクンニ再開。
濃厚な匂いと味になってる。
アナルにも指を少し出し入れ。
彼女は彼氏とアパート同棲みたいで。
逃げるように荷物を車に乗せて、俺の所へやって来た。
俺の変態ぶりはヒートアップする一方だけど
何もかも受け入れてくれる最高の女です。