先週の土曜日の話です。聞いてください。
前回書いてませんでしたが姉の名前はミサです。
土曜日の夕方、最寄りの駅まで姉ちゃんを迎えにいき、一緒にスーパーに向かいました。
カズ「最近そばとかうどんしか食べてないや」
ミサ「じゃあ栄養つくもんがいいねー」
スーパー内では僕は金魚のふんのようにカートを押しながら姉ちゃんの後ろをついて回りました。
自宅に戻るといきなり化粧をとる姉ちゃん。
ミサ「もう何処もお出かけしないからいいよねw顔にもウイルスつくみたいだからカズも洗いなね?」
カズ「姉ちゃんすっぴん中学生みたいだよw」
ミサ「はぁ~?もう27ちゃいなんですけど?てかこの会話懐かしいねw」
一緒に暮らしてた時によくしてたやりとりでした。
カズ「あれ今日って泊まってくの?」
ミサ「カズ明日休みなんだし1日ぐらいいいでしょ」
姉ちゃんも最初から泊まるつもりできたんだとわかり、心配事が一つ減りました。
姉ちゃんは「ふっふふん、ふ~ん♪」と鼻歌を口ずさみながら「おなかすいたでしょ~」とすぐにご飯作りにとりかかりました。
「簡単だけど間違いないから!」と豚肉の生姜焼きを作ってくれました。付け合わせの野菜を可愛く切ってくれたり姉ちゃんの小さな気配りが嬉しかったです。
2人ともご飯の代わりにビールを開け乾杯しました。向かい合って2人で食べてるとそれだけで美味しく感じました。
僕は少し照れながらも綺麗に全部食べて「姉ちゃんありがと。うまかった」と思ったまんまのことを伝えました。
そのあとは姉ちゃんが好きなワインとチーズなどのつまみをいくつか持ってきて振舞いました。
「うわ~幸せじゃんそれ!」と姉ちゃんも興奮ぎみで宅飲みは続くのでした。
姉ちゃんは「パソコンずるい」と言いながらパソコンをいじってましたが僕は心中穏やかではありませんでした。
3クリックもすれば姉ちゃんのハメ撮りフォルダに辿り着けてしまうからです(汗
僕は見守る上でも姉ちゃんの肩に頭をあずけて甘えました。
そんな僕のことは一切気にせず、姉ちゃんは時折ワインとつまみを口に運びながらパソコンに夢中でした。
(なんか反応しろよ…)と肩あたりにずっと顔をスリスリさせてました。
ミサ「なにw酔っちゃった~?」
カズ「なんか人肌恋しいっていうか…甘えたくなるっていうか…そういう時あるじゃん。今それ」
ミサ「あれユウキちゃん(元彼女)はどうしたの?」
カズ「いつの話だよwもう1年半ぐらいいないよ。姉ちゃんもフリーになったから同じじゃん」
ミサ「私7年付き合ったんだよ?カズとは違うもん」
カズ「姉ちゃんそのまま結婚すると思ってたんだけど何7年も付き合って別れてんの?」
ミサ「結婚は全く考えてなかったw別れるタイミングわかんなくなってずるずるいっちゃっただけw」
カズ「好きじゃないのに付き合ってたってこと?」
ミサ「んーまぁw大人は色々あるの。カズの話もっと聞かせてよ」
あんまり話したがらない様子から(脅されてた?)とよぎりましたが確認する術がないのでしょうがないです。
カズ「俺2人と付き合ったことあるし姉ちゃんより色々経験してるから。俺のが先輩」
ミサ「はははww人数で張り合うところがお子ちゃまww可愛いねカズw」
姉ちゃんはいつもの調子でした。
話をしながら僕は姉ちゃんに横から抱き着いてました。
僕は口では冷静ぶりながら姉ちゃんの良い匂いにやられてスウェットの中で思いっきり勃起させてました。
そのまま手を握ったりしてじゃれてましたが、姉ちゃんはほとんどノーリアクション。
全く相手にされてない感じが悔しかったので思いっきり抱きつき横顔に鼻先を押し付けるようにちゅーしました。
ミサ「もぅなに?ハァハァ言って…わんちゃんみたいだよ?w」
自覚なくハアハアしてるのを指摘されたのは恥ずかしかったです。僕は観念して一旦離れました。
カズ「お風呂いつ入る?もう掃除してあるから沸かすだけなんだけど」
ミサ「んーもうちょっと観てるー、カズ先入っていいよ」
僕は先にお風呂に入りました。
出る時に姉ちゃんにタオルとパンツを持ってきてもらいました。
ミサ「可愛いパンツ選んどいたからwここ置いとくよ」「ありがとー」
(ウサギ柄のパンツ…)
僕は思い切ってパンツ1枚の姿で部屋に戻りました。
ちんちんを少しいじって半勃起状態にしてから「これ可愛いかな?」と姉ちゃんの前に登場しました。
僕の股間をじっと見ながら「履いたとこは見せなくていいわw」と突っ込む姉ちゃん。
姉ちゃんに見られてると思うと一瞬で最大まで勃起しちゃいました。
ちんちんがパンツに擦れる刺激だけで逝ってしまいそうでした。
ただこの時は、股間より顔が赤くなってるのを見られるのが嫌でそのままの格好でまたさっきと同じように姉ちゃんにくっつきました。
ミサ「もーどんだけ甘えるのよw」
カズ「今日は甘えるって決めたの…姉ちゃん」
ミサ「もぅ…何歳よ(頭を撫でてくれました)」
カズ「ずっと姉ちゃんの4個下…」
ミサ「それわかりやすいねw」
ぎゅーと抱き着いてると姉ちゃんも優しくぎゅーっと抱き返してくれました。
ミサ「カズいい匂いするねw私もお風呂いこうかな」
カズ「んん…もう少し…」
我慢できず抱きつきながらちんちんを太腿あたりにスリスリしちゃいました。
ミサ「ねぇ…ほんとにわんちゃんみたいだよ…カズ?もう終わりにして?」
カズ「ハァハァ…ごめん…暴走しかけた(照)」
ミサ「バカwねー私にもどれかパンツ貸して?」
カズ「うん、ちょっと待って。……これは?小さめだし」
ミサ「んーありがと」
グレーの薄い生地のボクサーパンツと、薄い生地のTシャツ(白)を渡しました。
姉ちゃんがお風呂に向かったあと、急に恥ずかしくなってTシャツを着て待ちました。
しばらくすると「ねぇ…これちょっと恥ずい(照)なんか短パン貸してくんない(照)」と姉ちゃんが身体を丸めながら出てきました。
姉ちゃんの下半身のラインが丸見えで直視できないほどエッチでした。
このままの格好でいられたら僕も平静を保てないと思って短パンを貸してあげました。上はTシャツ1枚でいてくれました。
「これ飲んだら寝よっか」と氷結を1本ずつ開けてまた2人で動画を見たりしながら過ごしました。
ミサ「じゃ歯磨いて寝よ」
肩や腰をわざとぶつけながら2人で仲良く並んで歯磨きしました。姉ちゃんが彼女だったらいいのになぁと思いました。
部屋に戻り電気を薄暗くすると姉ちゃんが勢いつけてベッドにダイブ、そのままふとんにぐるぐる巻きになりました。
僕も姉ちゃんがくるまってる上から抱き着いたりして少しの間じゃれてました。
ミサ「あれ今日はカズは床に寝て、お姉ちゃんはベッドに寝せてくれるんじゃないの?」
カズ「今日は甘えるって言ったじゃん。一緒に寝るよ」
ミサ「えー2人狭くない?」
カズ「腕枕してあげる」
ミサ「いいよw腕痛いから」
カズ「いいから」
腕の上に姉ちゃんの頭を乗せ、そのまま自分の胸に抱き寄せるようにしました。
カズ「ハァ…姉ちゃん…好き…」ギュー
ミサ「過去最大級に甘えるじゃんw」
カズ「姉ちゃん別れたから…やっと甘えられるの」
ミサ「ふふw…可愛いこといってー」
ミサ「ここは可愛くないけど」
そう言うと姉ちゃんは自分の膝を器用に使って僕のガチガチに勃起してるちんちんを刺激してきました。
カズ「ちょっ…姉ちゃん……ハァハァ」
ミサ「さっきもさぁ…なんでこうなっちゃうの?…わんちゃんみたいじゃんカズ…」グイッグイッ
カズ「…ハァハァ」
ミサ「やめる?」
カズ「やめないで…姉ちゃんもっと…んん…ハァハァ」
ミサ「さっきからずっと興奮してるの知ってるんだから…んっ」
姉ちゃんがほっぺにちゅーしてきました。
その瞬間、理性が一気に飛んで気がついたら僕は姉ちゃんの口に吸い付いてました。
ミサ「んーー!んーー!んん!」
華奢で非力な姉ちゃんを動けなくして口内に舌を侵入させ舌を絡ませながらどんどん溢れてくる唾液を送り込みました。
近親相姦だと考える余裕もないほど僕は止まれませんでした。
キスしながらプリっとしたお尻を荒々しく揉んだり、Tシャツの上からぷくっとした乳首をコリコリさせたり、今までずっとしたかった欲望を次々ぶつけました。
姉ちゃんは抵抗するどころかパンツの上からちんちんを擦ってくれました。
お酒の影響か弟に対しての情けか、はたまた姉ちゃん自身が欲求不満だったのか、とにかく僕のことを受け入れてくれたことが嬉しくて、天にも昇るような気持ちでした。
ふとんの中で僕はパンツからちんちんを出すとそれを姉ちゃんに握らせました。
そして姉ちゃんを抱きしめながら思いっきり腰を振りました。
カズ「ハァハァ…姉ちゃんこのまま持ってて…これ気持ちいい…んんっ姉ちゃん…あぁ…」
ミサ「ちょっとw激しいから…ハァハァ…んんっもぅ…これ気持ちいいんだ…」
姉ちゃんを抱きしめながら目を瞑って動いていると、まるで姉ちゃんに挿入してるように錯覚してそのまま出したくなりました。
カズ「姉ちゃんごめん…俺もうだめ…このまま出すから…そのままでいて…姉ちゃん……ハァハァ…あぁ…逝くっ…あああっ‼‼」
とんでもない多幸感の中での射精でした。ずっとおかずにしてた姉ちゃんの匂いを間近で感じながら、姉ちゃんの柔らかい手に包まれて、自分でも驚くほど大量に出てるのが分かりました。
足の感覚が無くなるほどの快感にしばらくの間動けずにいました。
ミサ「おーーい、カズー?大丈夫?」
カズ「…めっちゃ恥ずい(照)…ハァハァ」
ミサ「ていうかどこに出してんのw染みになるから早くティッシュ持ってきて」
カズ「だめ…動けない…ハァハァ」
姉ちゃんはベッドを拭いたあと、当然のように僕のちんちんも拭いてくれました。
カズ「すぐ逝っちゃった…(照)」
ミサ「気持ちよさそうだったよwスッキリできた?」
カズ「見て…まだ…(照)」
ミサ「あー…」
拭いてもらってる内にまた勃起してきちゃいました。
カズ「もう1回出すまで寝れない」
ミサ「もぅ~~(照)どうすんの」
カズ「姉ちゃんにもお返しする」
ミサ「え?」
お互い座った状態で後ろから姉ちゃんに抱き着きほっぺにちゅーしました。
最初は余裕のあった姉ちゃんですが、耳やうなじあたりに舌を這わすと「私はいいからさ…ねぇカズ…ほんとにいいって(照)」と段々余裕がなくなってきました。
そのまま顔を振り向かせてまたキスしました。今度もいきなり深いキスです。
左手で姉ちゃんの頭を固定してちゅーしながら右手で姉ちゃんのぷくっとした乳首を摘まみました。
ミサ「アンッ…ハァハァ…そこ弱いから…あんまりしちゃだめ…カズ…」
その言葉は僕の興奮材料にしかならず(もっとしてくれ)と変換され聞こえました。
引き続き後ろから抱きつく格好で両乳首をコリコリしたり摘まんだりして責めました。
そのまま後ろに倒れ込み姉ちゃんの身体が僕の身体の上で仰け反るようにして、その状態で服をめくりあげてから直接コリコリコリコリと責めました。
カズ「可愛い…乳首…ハァハァ」
ミサ「やっ(照)…アッ…アッ…ハァハァ」
姉ちゃんがだいぶつらそうにしてるのがわかって嬉しくなりました。
ふとんを下に落とすと、自分の足を姉ちゃんの足の内側に入れてそのまま開き、足を全開に開いたすごくエッチな格好にさせました。
短パンが邪魔だったので片手で乱暴に脱がすと僕が貸したグレーのパンツにぐっしょり染みができてました。
カズ「姉ちゃん…ここびちょびちょ…脱がすよ…」
ミサ「やだ(照)だめ…カズ…」
カズ「俺もさっき気持ちよかったから姉ちゃんもいっぱい気持ちよくなって」
抵抗してるのを制御してパンツを脱がすと薄暗い部屋の中、ついに姉ちゃんのまんこが見えました。
動画の中では見慣れてたはずなのに実際に自分の目で見ると凄まじい背徳感がありました。
僕はおまんこ丸出しの状態でまたさっきのエッチな格好にさせると、左手では乳首をコリコリさせ、右手では太腿やおなかあたりに指先を這わしてひたすらじらし続けました。
ミサ「カズ……いじわるしないでぇ」
カズ「どうしてほしいの?」
ミサ「カズに触ってほしい…」
カズ「どこ?」
ミサ「中…とか(照)」
カズ「姉ちゃん可愛い…」
10分以上はじらしたと思いますが最後は腰をくねくねさせながら姉ちゃん自らおねだりしてきました。
そんな姉ちゃんが愛おしくてたまらなくなり、また激しくキスしながら大量に唾液を流し込みました。
姉ちゃんも興奮してて僕の唾液ごと舌を吸ってくれました。
キスしながら姉ちゃんの中心部分に触ったその瞬間、姉ちゃんの身体がすごい勢いで跳ねて同時に悲鳴のような声をあげました。
僕もびっくりして姉ちゃんが落ち着くまでは優しく入口付近をちゅくちゅくいじって刺激に慣れさせました。シーツが大変なことになってるのは見なくてもわかりました。
ミサ「アッ…アッ…アッ…」
姉ちゃんはずっと短い声をあげながら身体をピクピクさせてました。
カズ「姉ちゃん…指入れるからね」
予告してからゆっくり指を入れると口を結んで必死で耐えてる姉ちゃん。そんな顔を見てもっと乱してやりたいと思いました。
僕は一旦あぐらに座り直し姉ちゃんの頭を自分の太腿に乗せました。手は使えないように僕の足の下に入れました。
その状態で姉ちゃんの感じてる顔を見下ろしながら左手で乳首をコリコリさせ右手で中を愛撫しました。
ミサ「逝っちゃう…カズ…逝っちゃうから」
カズ「いいよ姉ちゃん…逝くとこ見せて」
中に入れた指を少しずつ早く動かすと姉ちゃんは僕の腕に凄い力で掴まりながら絶頂をむかえました。
僕は口を半開きにしてゼイゼイしてる姉ちゃんの顔を横に向けガチガチに勃起してるちんちんを顔に押し付けました。
カズ「ほら舐めて…」
ちんちんを持って姉ちゃんのちっちゃい顔に擦り付けるようにすると姉ちゃんも興奮した表情でベロベロ舌を這わせてくれました。
目の前の夢みたいな光景に次々色んな欲望が湧いてきました。
タマまで顔を誘導して吸わせながらほっぺたにペチペチしたりして征服感を味わったり。
さらにちっちゃい口に無理やりねじ込むと姉ちゃんの頭を固定してそのまま腰を動かしました。
とろーんとした表情でされるがままの姉ちゃんをいいことに最後は唇に擦り付けながら「姉ちゃん…このまま出すから」と言ってからどうにでもなれという思いでぶちまけました。
姉ちゃんは口に出されると思ったのか口を開けてましたが、ちっちゃな口に全部おさまるわけなく、ほっぺたやあご、首にまで飛びました。
元カレにも同じようにされてたと思うと不思議と罪悪感はありませんでした。
僕は自分で出したものを拭くこともせず姉ちゃんをベッドに寝かせシックスナインの形で姉ちゃんをもう一度責めました。
カズ「姉ちゃん…全部綺麗に吸って‼」
テカテカのちんちんを姉ちゃんの口に突っ込みしゃぶらせながら片足を抱えて足を開かせた状態でまた指で責めました。
カズ「姉ちゃんもう1回逝くまで止めないから。また逝くとこ見せて」
ミサ「アッ…だめ…すぐ逝っちゃう‼…アッ…アッ…カズ逝っていい?」
カズ「いいよ…ちんぽ咥えながら逝って」
ミサ「イク~‼んっ‼んーーっ‼」
顔を精液で汚したまま弟のちんちんを咥えて絶頂をむかえる姿は最高でした。
弟に好き放題されたというのに姉ちゃんは特別怒ってる様子はありませんでした。
元カレにも同じようなことをされてたのは知ってます。顔の精子を自分で拭く姿を見て僕も調子に乗りました。
カズ「姉ちゃん興奮してたでしょ?」
ミサ「カズほどじゃないけどね…(照)」
カズ「これ近親相姦だよ姉ちゃん」
ミサ「うん…お母さんに秘密できちゃったね(照)」
カズ「またしよ?てか俺がしたい時にさせてよ」
ミサ「だめ…私の機嫌がいい時だけw」
カズ「じゃあ機嫌いい時にちんぽ入れさせて」
ミサ「ばかw」
カズ「さっき俺の言いなりだったくせに」
ミサ「違うし(照)(照)」
カズ「姉ちゃん入れたい…いいでしょ?」
ミサ「…うちら姉弟だよ?…簡単にいいよって言えるわけないでしょ」
はっきり言って姉ちゃんは弟に乱暴に扱われて興奮してたと思います。
色々言いましたが怒るどころか口先だけ否定してる感じというか、スイッチさえ入っちゃえばなんでもさせてくれる雰囲気が伝わってきました。
普段と比べてあきらかに口数も少なくて、行為を経て弟の僕を見る目が変わってしまったのかもしれません。
27年生きてきてハメ撮り好きの変態な元カレしか男を知らない姉ちゃんは、やはり色々とハードルが低い気はします。
話の中で一つ決まったのは、姉ちゃんの仕事が決まるまで僕の家にいてくれるということです。
その後は一緒にシャワーを浴びてから寝ました。
翌朝も寝てる姉ちゃんにちょっかいを出してるとまた昨晩と同じようなことになりました。
直接まんこに擦り付けて「これ入れよう」と寸前のとこまでいきましたが「今度きた時していいから」と約束させてまた口でしてもらいました。
化粧した姉ちゃんを見てたらまた興奮してきて帰る前にもう一度フェラしてもらいました。
口に出したあと、今度は何も言わなくても飲んでくれて「飲めた…(照)」と恥ずかしそうに言ってました。
最初はその日のうちに戻ってくる予定でしたが、色々変更があり、結局は緊急事態宣言の前にってことで今夜荷物を持ってくることになってます。
ここだけの話、悠太兄貴には憎悪の気持ち以上に感謝の気持ちがあります。姉ちゃんとこうなれたのは悠太兄貴の調教のおかげだからです。
姉ちゃんとの初めてはなんとかして生でするつもりです。
僕自身、SEXが久しぶりすぎてちゃんと満足させてあげられるか不安ですが頑張ります。読んで頂き、ありがとうございました。