結婚して12年の妻は8歳年下の37歳、優木まおみに似た可愛い女だ。
妻は肉棒経験本数は俺が2本目だが、最初の男とは3年の交際歴があり、その男に処女からマゾ調教されていた。
妻が大学1年を終えた春休みにバイトした先の男に、可愛い、可愛いと何度も告られて根負けして交際し、処女を奪われたのち、少しずつマゾ開発された。
1年もすると妻はすっかりその男の性奴に堕ち、ハメ撮りを許したばかりか、それを投稿誌に載せられていた。
今でも妻の痴態の数々が掲載されている15~16年前の雑誌が、夫婦の寝室に隠されている。
妻はフェラ奉仕を仕込まれていて、フェラがは好きだ。
俺の前に跪き、両手で肉棒を挟むようにしてしゃぶる姿は、可愛い顔してるだけにエロ過ぎる。
生理が来ると、元彼は妻の頭を両手で掴み、イマラチオされたそうだ。
苦しくてのざえることもあったが、普通、露出されたらキャーという男性器を頬張っている異常な自分ががたまらなくて、肉穴の周りがジワジワと濡れていくのだそうだ。
今でも、妻は生理になると、俺の肉棒をのざえるくらい深々と咥えて、精液を飲み乾す。
妻にとってはそれが当たり前の行為なのだ。
それから、クリ豆のピアス。
クリ豆にピアスを通す様子は、15年前の雑誌に掲載されている。
先にリングがぶら下る縦長のピアスが、妻のクリ豆を縦貫している。
妻と初めてベッドインして、クンニした時にクリ豆の凹みを見つけた。
目立たないが、それは明らかに何かが貫通していたことを示すように、上下に開いていた。
クリ豆を責めて、何度もクリイキさせて息も絶え絶えの妻に、この凹みを白状させた。
そして知った女子大生時代のマゾ調教と雑誌掲載。
古本屋を探して集めた8冊の投稿誌には、可愛い顔したうら若き妻の痴態が晒されていた。
目線は入っていたが、間違いなく女子大生時代の妻だった。
ベッドで、ソファーで、和室の布団で、野外で、女子◯生風のブレザーで、清楚なブラウスで、浴衣姿で、全裸で、妻は縄化粧で嫁入り前の娘にあるまじき姿を晒していた。
妻のクリ豆に光るピアス、たった一人しかいない妻の元彼、しかしこの男は妻を愛し、調教して性奴に育てた証を妻の体に刻み込んだのがクリ豆のピアスなのだろう。
ピアスが通されたクリ豆は、当然それなりの年月をかけて吸い出され、ピアスが通せる程度に巨大化させられているわけで、その工程を想像すると興奮する。
そして、それは妻がクリ豆の巨大化という肉体改造と性奴ピアスを受け入れるほど、その男に調教され尽くしていた証だから、その男に嫉妬する。
清純だった妻を心身ともに淫らにした男に、嫉妬する・・・