変態パパと共謀して小5娘のパンティーを漁った話

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こんにちは。ちらりんごと申します。

今回は、いつもと趣向を変えた内容の体験談をご報告いたします。

また、今回はいつにも増して前置きが長いです笑

趣向を変えてと言っても「使用済み下着への悪戯」なのですが、今回は新しい試みを試してみたので、つたない文章ですが、最後まで読んでいただければと思います。

いつもの体験談を読んで頂いている方にはお分かりかと思いますが、私は重度のロリコン&下着フェチです。

学生時代は子どもをキャンプに連れていくボランティア活動をしていたので、キャンプの後半に引率の隙を見て小学生の部屋に忍び込み、可愛い子の使用済み下着を漁っていたのですが、大学を卒業して就職してからは、長期休みなどにボランティア先のキャンプ場の手伝いをすることで、利用者の下着を漁っています。

どちらも同じ下着ドロなのですが、学生時代と決定的に違うことがありまして。

それは、下着を漁る対象と「顔見知りかどうか」です。

学生時代はジュニアリーダーのような役割でキャンプに参加していたので、当然参加者とも知り合いでしたし、キャンプ中に会話をすることも遊ぶことも普通にありました。

知っている人の下着を漁るのって、めちゃくちゃ興奮するんですよね。

普段クールな高学年JSとか、ボランティア仲間のロリ巨乳JDとか、普段の姿を知っているからこそより楽しめるのが下着漁りだと思うんです。(あくまで妄想として聞いて下さい。)

ですが、社会人になってからの漁りは、利用者と顔見知りでないため、普段の姿が分からないんですよね。

もちろん可愛い子の荷物を覚えてからブラパンを拝借しているので興奮はするのですが、そろそろ、もっと背徳感が欲しいと思うようになりました。

そこで思いついたのが、「小学生の子供のいるパパの家に泊めてもらい、下着を漁らせてもらう」ということでした。

最初ツイッターで10万円ほどで募集をかけたのですが、思うように集まらなかったので、私の過去の戦利品と顔写真(目線は入れてますが)、漁っている動画と一緒に投稿して募集を募ると、徐々に同じような趣味の方からDMを頂くようになりました。

しかし、そう思うようにはいきません。

私の好みの対象としては、S高学年からCなのですが、なかなかドンピシャの方から連絡を頂けないまま、日にちが過ぎていきました。(Yや、S低学年からの問い合わせが大半でした)

そんなある日、いつものようにツイッターを開くと、DMが数件。

確認すると、その中の一人がS高学年持ちのパパからでした。早速返信すると、即連絡が。

目線付きでOKなので顔写真を頂けませんかとお願いすると、運動会の写真が送られてきました。

これは可愛い。はず。

目線が入っているので地雷を踏む可能性はゼロではありませんが、そのまま取引を勧めさせて頂くことに。

具体的な内容としては、

・目的は洗濯機からの使用済み下着漁り

・お礼は10万円を考えている

・泊まりに行く口実は一緒に相談したい

・都内在住でないと距離的に行きづらいので、都内以外にお住いの場合は今回の話はなかったことに。

こんな感じの内容で一気に送ってしまったのですが、またもや即返信が。

返信の内容は、「都内在住です。目的了解しました。」というものでした。

泊まりに行く口実は、その方の会社の新入社員ということにし、普段お世話になっている上司の家に遊びに来たというのはどうかと提案頂き、その設定でいくことにしました。

また、お礼の件はお金ではなく、私がツイッターに載せている下着漁りの動画と、その現物との交換が良いとのことだったので、好きなものを選んでもらい当日渡すということで決まりました。

また、今回漁った下着を使ってその場で抜くのではなく、その方の部屋で娘のパンティーでオナるところを見せて欲しいということだったので、了承しました。

そこからは、娘さんの情報を、個人が特定できないレベルで細かく聞きました。

ハマっているもの、好きな教科などを聞いていきます。

ボランティアをしていた頃、キャンプの行きのバスで子どもに聞いていた内容です。

その子の好きなものを把握しておくと何かと役立つので、お父さんの分かる範囲で細かく教えてもらいました。

身長や体重も聞いて、名前も教えてもらいました。

優海と書いて「ゆうみ」ちゃんと読むとのこと。

名前をしているのと知らないのとでは興奮度が全く違うので、わくわくが止まりません。

お泊り当日。

18時頃にその方の最寄駅で待ち合わせし、お宅へ向かいます。

車で迎えに来られると何かあった時に怖かったので、移動は徒歩をお願いしました。

家の前に到着すると、かなり大きな一軒家で驚きましたが、その方(以降、田中さん)は広告代理店で働いているとのことで、納得しました。

田中さんが玄関を開け、その後に続きます。緊張の瞬間です。

田中さんが「ただいまー」というと、奥の方から「おかえり」という声が聞こえました。

廊下を抜けてリビングの扉を開けると、田中さんの奥さんが出迎えてくれました。

私は田中さんの会社の部下という設定なので、「いつも会世話になっております」とあいさつをします。

本当は今日初めて会ったのですが、そんなことは関係ありません笑

夕飯ができるまで時間があるとのことだったので、2階にある田中さんの部屋で過ごすことにしました。

部屋に着くと、田中さんもヒヤヒヤしていたようで、お互い顔を見合わせて笑いました。

泊まりに来た理由をあまり考えていなかったので、田中さんの好きなスプラトゥーンをやるために泊まりに来たことにしようという話になりました。

私はスプラトゥーンは通ってこなかったのでめっちゃ下手なのですが、スプラトゥーン好きの部下という設定にしました。

ちなにみ優海ちゃんはスプラトゥーンが得意とのことで、対戦したらバレるから辞めといたほうがいいということでした笑

優海ちゃんは塾に行っているそうで、帰りは21時過ぎになるようだったので、夕飯が出来るまではお互いの人に言えない趣味について話しました。

某広告代理店のような大きな会社で働いている方でも趣味趣向は私と似ているようで、エスカでの逆さ撮りや、娘の友達が遊びに来た時の下着漁りはよくするそうです。

脱衣所の盗撮もしてみたいとのことでしたが、失うものが大きすぎるのでやめた方が良いですよとやんわり止めました笑

今回の下着漁り動画を何に使うのか聞いたら、娘の下着が他人に悪戯される様子をオカズにするとのことで、同じ志を持つ者と確信しました。

やっぱり同じ趣味の方と実際に会って話すのは最高ですね。

話が弾んであっという間に夕飯の時間になりました。

夕食はなんかよく分からないけど豪華な肉とスープ(表現が貧困)を頂きました。

風呂が沸いているから入っていいわよと言われましたが、ご主人とスプラトゥーンをしてから頂きますと行って、一旦田中さんの部屋へ。

今回の目的がSの使用済み下着なので、優海ちゃんが帰宅後、風呂に入ってから入りたいと思います。

21時を回ってしばらくすると、ガチャと玄関が開く気配がして「おかえりー」という奥さんの声が聞こえました。

田中さんと一緒に階段を下りていくと、マスク姿の可愛いSが靴を脱いでいます。

階段を下りている途中で目が合ったので、立ち止まってから、

「こんばんは。いつもお父さんにお世話になっています。〇〇です。」と自己紹介しました。

優海ちゃんはびっくりした様子でしたが、「こんばんは」とあいさつを返してくれました。

第一関門クリアです。

田中さん曰く、いつも通りならこの後、優海ちゃんはリビングで夕食を食べてからお風呂に入るそうです。

ここでなるべく優海ちゃんと距離を縮めたいので、ここからは私と田中さんもリビングに移動し、テレビなどを見て過ごしました。

優海ちゃんはテレビは見ずに、スマホで動画を見ながら独り夕食を食べています。

ここで焦って話しかけても引かれるだけなのでチャンスを伺い、優海ちゃんはBTSのMVを見始めたタイミングで話しかけました。

「え!BTS好きなの?」

「あ、はい」

「俺もめっちゃ好きー!去年のLAのライブも行ったよ!」

「え!!ほんとですか?いいなー!!!」

本当は全く興味はなく、ライブも行ったことはありませんが、事前に田中さんから「BTSにハマっている」という情報を聞いていたので、事前に勉強していました笑

ボランティア時代の経験で、アーティスト系の話題はにわかがバレやすいのですが、一般の人が知らないような豆知識などを持っておくと、比較的信用してもらいやすいです。

BTSの話を始めると、優海ちゃんが9割話して私が相槌を打つ構図が出来上がったので、会話としては楽でした。ボロが出ないように気を付けましたが。

その後は風呂の前にスプラトゥーンで対戦することになり、普通に負けました笑。

最初は敬語だった優海ちゃんも、ゲームをし出す頃にはため口交じりになっていました。

私があまりにも弱すぎたので、ストレス発散の為か感度も勝負を挑まれ、その度にボコボコにされました。

スプラトゥーン、初めてプレイしたのですが普通に楽しいですね。難しすぎましたが笑

23時頃に1階から奥様の声が。

「ゆうみー!お風呂入っちゃいなー!」

心臓が高鳴り始め、私は田中さんの方を見ました。

田中さんもこちらを見てニヤニヤしています。

「あと1回―!!」

優海ちゃんは大きな声で返事をしながら、画面から目を離しません。

すかさず田中さんが

「あと1回したら入るんだよ」

とアシストを入れてくれました。

「はーい」

感情のこもっていない声で返事をする優海ちゃん。

試合が終わると、優海ちゃんはパタパタと1階に降りていきました。

そこから優海ちゃんが風呂に入っている間、田中さんから優海ちゃんの写真を見せてもらいながら過ごしました。

私はもうこれから起こることに興奮し切っており、田中さんもまた、娘が性的な目で見られているこの特殊な状況に興奮しているようでした。

部屋のドアは敢えて開けっ放しにしておいたので、風呂のドアが開く音がばっちり聞こえました。

1階に降りていき、リビングの奥さんに声を掛けます。

「すみません、お風呂、頂きます…!」

「はーい、狭いけどゆっくりしてね!」

そして風呂上りにリビングのソファに座ってテレビを見ている優海ちゃんにも

「お借りしまーす」

とおどけながら言いました。

私はの中はドス黒い感情でいっぱいでした。

「借りるのはお風呂だけじゃないんですけどね♡」

心の中でそう呟くと、会釈をした後に風呂場に向かいます。

脱衣所を開けると、開けっ放しの風呂場から湯気が漏れていました。

つい数分前まで小5ロリが使っていたプライベート浴室♡

即効で全裸になり、浴室に這いつくばり陰毛が落ちていないかをチェックします。

田中さんはまだ風呂に入っていない。

奥さんが先に入った可能性がありますが、奥さんも美人なので問題ありません。

優海ちゃんのものらしき毛は採集できなかったので、超スピードでシャワーを浴び、借りたバスタオルで身体を拭いたあとお待ちかねの洗濯機の中を物色。

もう鼻息が荒くなっているのが分かります。

さっきまで一緒に遊んでた小学生の実家の洗濯機♡

さっきまで間違いなく彼女が履いていたタイトなスキニーパンツの中に、グレーの綿Pが丸まって入っているのが見えます。

優海ちゃん♡ズボンとパンツは一緒に脱ぐ派なんだねぇ♡

ロリっぽくてイイよ♡

はぁー♡まだ性的な視野が狭いJS尊い♡

十数分前までロリの股に張り付いてた子どもパンティー♡

股の生っぽいニオイを確認して、ポケットに詰め込んでからリビングの二人にバレないようにこっそりと田中さんの部屋に戻りました。

「どうでしたか?」

部屋に入ると田中さんは目を輝かせてこちらを見てきました。

「持ってきました。ヤバいです。」

少しの沈黙の後、

「では、どうぞ笑」

とい田中さんの声掛けを合図に、私は躊躇なく下半身を露わにし、その場でオナニーを始めました。

もう既にちんこはビンビン。右手はいきなりトップスピードです。

見ると、田中さんもその様子を見ながらオナっています。

「自分の娘のパンティーを鼻息を荒くして貪る青年」を見るのはどんな気持ちなのでしょうか。

多分後で娘の写真を見ながら、今日のことを思い出してオカズにするんでしょう。

背徳感ヤバそうですね。

私は私でそれどころではありません。

左手には優海ちゃんの生パン♡脱ぎたて♡染み♡まだ子供の小便のニオイ♡♡♡

「あヤバい、ティッシュ!ティッシュありますか!?」

頭の中が快感でカンストして、あっという間にビュルビュルッ♡と濃い精子が手のひらに飛び出しました。

自分でも制御できない最高の射精。ハンパねぇ♡

その後は約束通り田中さんの希望のロリパン(ジップロック保管)と、そのパンティーを漁っている動画、顔撮りのデータをお渡しし、以前声掛けしてプリクラ内で盗撮した中3の生綿パン逆さ撮り動画もおまけにつけさせて頂きました。

睡眠薬も持参していたので、睡眠悪戯系も提案したのですが、断られました笑

今回も最高の体験ができました。

同じ下着、盗撮趣味の方がいらっしゃれば、コメント頂けると嬉しいです。

また、ツイッターもやっております。

ここにアカウント名等書くと消されてしまうので、気になる方は自力で見つけてみてください。

駄文ですが、最後まで読んで頂きありがとうございました。

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