おはようございます、瞳です。
こないだの話、自分の中で整理出来てると思って書いてみたんだけど予想以上に荒れてしまいました。ごめんなさい。
今回は、K君の絶倫チンポが忘れられなくて輪姦願望わいちゃって大変なことになった話してみる。
こないだ妊娠して県外に飛んだって書いたけど、そこ今も住んでる土地だから県名は伏せとく。一応ヒント。東北のどれか。
で私がここに引っ越してくるにあたって、その前に物件選んだり借りたりしてくれた人がいる。それがM子。
M子は元デリ嬢で昔同じ店で働いてた女の子。かなり付き合いの長い親友、兼エロ友。わたしと似てサバサバしててエロい。オスみのあるメス。
昔はよくヤリたくなったら二人でイケメン捕まえて乱交してた。そんなろくでもない仲ww
そんなヤリマンだったM子も妊娠して県外に引っ越した。それがここ。
で結婚したはいいけどすぐに別れて今はシングルで頑張ってる。
そんなM子に前回のK君の話して泣きついた。こんな話できるのわたしにはM子ぐらいしかいなかった。
「話はわかったからとりあえずこっちに逃げてきな。勝手に物件決めるけど文句言わないでね。世帯主わたしでやっちゃうから。引っ越し業者電話出来る?まだうまく喋れないならわたし電話するから住所教えて。」
M子にチンポ生えてたら結婚してた。あの時めっちゃ頼りになって助かったしほんと感謝してもしきれないぐらい。
わたしはM子のおかげですぐに引っ越せた。わたしに会うとガリガリになった体抱きしめて泣いてくれた。で二人で号泣した。
せっかく引っ越してきたのにM子ん家に泊まった。子どもおっきくてびっくりした。勝手に二才ぐらいだと思ってたけど四才の女の子だった。M子がちゃんと育ててるのがわかった。めっちゃいい子で可愛かった。
「わたしもちゃんと母親なれるかな」って聞いたら「わたしよりいい母親なるよ」って背中押された。
で頑張るって腹決めた。とりあえずこの子を絶対元気に産んであげなきゃって思って、拒食ぎみだったけど頑張って食べて8㎏太った。元の体重に戻っただけだから太ったって言わないけど。
デリも無理矢理本番してこようとする客に当たったら大変だからって思って体入だけしといて仕事始めんのは止めといた。妊娠中の間はタバコも辞めた。
妊娠中期に入って体調落ち着いてくると発作かなんかでめっちゃヤリたくなってきたけど、オナニーして我慢してた。でも電マじゃ足んなかった。
やっぱ入れないと無理だった。わたしバイブとかディルドって変に固すぎて苦手だから入れんのはチンポじゃないと無理。
でも我慢した。妊娠中子宮刺激すると駄目って言うし産後落ち着くまで我慢するって決めた。
でもおかげで毎日欲求不満だった。男見ると無意識に襲われるの想像するようになってった。ワンチャンレイプされないかなって考えてた。ほんとあん時はどうかしてたと思う。
M子に聞いたら「そういえば私も妊娠中異常にしたくなった時期があったな」って言ってたから私もそういう時期なのかもって思った。
そしたら「感度も上がってるはずだから今セックスするとめっちゃ気持ちいいよww」ってM子笑いながら誘惑してきて悪魔だと思った。
おかげで欲求不満が悪化して気が狂いそうになった。
わたしはその頃からK君のことばかり思い出すようになってった。あの絶倫チンポとものすごい射精量。そして二ヶ月以上監禁されてた記憶。嫌な思い出なのに体が求め始めてた。
一日でいいからまたあんな風にモノとして扱われたい。中出しされて精子かけられて飲まされてマンコ壊れるまで何度もイカされて意識飛ばされたい。
けどあんな人もう絶対見つかんない。
じゃあどうすればいいかってったら、男集めて輪姦してもらうしかない。
金払える人いっぱい集めて輪姦してもらえばしばらく働かなくていいし欲求も満たせる。わたし天才って思ったww
でその計画を進めながらなんとか出産した。
産後一ヶ月くらい経って検診した時に医者にもうセックスしても大丈夫か聞いた。
大丈夫だけどまだ子宮腫れてるかもしれないからなるべく安静にしといた方がいいって言われた。
いつになったらおもいっきりヤれるか聞いたらあと二ヶ月は我慢した方がいいって言われた。医者はエロい目してて看護師の女の人も変な感じになってた。田舎には私みたいにオープンな女はいないみたい。
でおもいっきりヤリたかったから言われた通り二ヶ月我慢した。
もちろんちゃんと子育てはしてた。
唯一自分母親失格だなって思ったのはこっちの都合で母乳やめさせちゃった時。ピル飲み始めたら母乳あげられなくなるんだって。
粉ミルク気にいってくれたからそこまで罪悪感なかったけど、今思うと最低な理由だなって思う。
で肝心の参加者だけど出会い系、SNS等で十九人集まった。結構すごない?
参加費は一人五万。
参加条件は性病の検査をして診断書持ってくること。その時に身分証明書を提示すること。あとは痛いのとスカトロ以外は何してもOK、撮影してもいいけど絶対晒さないこと。
場所は、参加者のYさんが出してくれることになった。別荘を持ってるらしくそこなら大声を出しても迷惑にならないとのこと、乱交の経験も豊富らしく、主催も何度かしたことがあるようだった。
Yさんは、場所を貸す条件として妻も呼んでもいいかと言ってきた。
正直十九人相手するのは不安だったのでその提案は嬉しかった。
その変わり場所代、妻の「使用代」として参加費の五割頂きたいと言われた。
五割はでかい。でも断ったら場所がなくなるし条件を飲むしかなかった。
あと「使用代」という言い回しが気になったけどスルーしてしまった。
で話は進み、当日。
朝早くにM子に子どもを預けて、Yさんの別荘へと向かった。もちろんM子には嘘は付かずちゃんと正直に話した。
ナビ通りに結構な田舎まで行って細い山道を登っていくと開けた場所に出た。
湖?沼?があってそこにポツンとログハウスが建ってた。ナビが無かったら絶対にたどり着かなかった。
ログハウスの周りには既に沢山の車が停まってて、今から起こることを想像したら濡れてきた。
車から下りるとログハウスから女の人の声が聞こえてきた。
「あんっ/////あんっ////あ~んっ/////」
ってどう聞いても喘ぎ声。
わたしより先にヤってるし、ってよくわかんない嫉妬をしながら重いドアを開けると、思った通り女の人が輪姦されていた。体には色んな文字が書かれてあった。公衆便女とか中出し専用↓とかエグいワード。
「おおおお、きたきた」
「おおお、めんこいねー」
「道迷わねっけが?」
「荷物預かりますね」
中に入るとそれぞれ何か言いながら全裸の男たちが近付いてきて、あっという間に勃起したチンポに囲まれた。
「あの、その前にトイレに」
「あああ、トイレですね」
すかさず子ども用のトイレ、おまるを出された。
「したくなったらそこにして下さいね」
「え、あ、あの、Yさんは」
「Yはわたしですけど」
子ども用トイレを持ってきた人だった。中年のハゲデブ親父。向こうでヤられてる奥さん?は私と同じぐらい。いや私より若いかも。キャバとかデリやってるような。同じ匂いを感じた。
「どうかしました?」
「い、いえ」
「おしっこしないんですか?」
「し、します」
男達に囲まれパンツを脱いで、ミニスカートは履いたままおしっこした。男達は皆かがんで出てるとこを見てきた。
「こんな子どもみたいなオマンコから赤ちゃん出てきたんだぁ」
「ん~めんこいのにおしっこはちゃんとおしっこの臭いするんだねぇ」
「今日はほんて何してもいいんだがぁ?」
「もしおっちゃん達の赤ちゃん妊娠したらちゃんと産んでけっか?」
みんなキモかった。
でも何故かマンコは疼いた。
「ああああ、もう我慢でぎねっっ」
いきなり唇にむしゃぶりついてきた。キスまでキモい。無理矢理舌を入れられて口を抉じ開けられた。それに絡めると喜んでさらにベロベロ。顔まで舐められた。
下の方も拭いてないのにクンニされた。舌が二つ、マンコとアナル。両方舐められた。舌が入れられて指も入ってきた。
ヤバい、犯される。
犯されにきたのに、男達の勢いに飲まれて、わけわかんなくなった。怖い。どうしよう。
考える暇もなくあっという間に服も脱がされた。
乳首に吸い付いて母乳も飲まれた。
「ひとみちゃんのミルクおいちぃねぇ」
「どれどれ」
「ほんてぇ母乳うめぇ初めて飲んだ」
「どれどれ」
「俺さも飲ませで」
代わる代わる乳首に吸い付かれ母乳を飲まれた。ピル飲んでるから飲まない方がいい、なんてキスで口塞がれてて言えなかった。
「んだらお礼に俺達のミルクも飲ませでけねどなぁ」
「んだないっぱい飲ませでける」
みんなやたらと訛りが強くて異世界に来た感覚だった。意味はわかるけどたまに何言ってるかわかんない時もあった。
男達は一斉にチンポを顔に押し当ててきた。我先に舐めさせようと必死だった。
「ほれ、はやぐくわえで」
「手も使ってな」
「誰最初にマンコさ入れんの?」
「んだら俺行っていいがっす?」
「駄目だYさんだべ、場所貸してけで奥さんまで抱がせでけだんだから」
「んだんだ、ほれYさん、最初に中出ししてやってけろ~」
「あれ、わたしが最初でいいんですか?」
「いい、いい!ビデオばっか撮ってねぇで出すもんば出さねどいげねべ!」
「それじゃあ、お言葉に甘えて」
勝手に話を進められていく。Yさんは訛りが全くないことに気付いた。丁寧な口調なのも周りの男の雰囲気と全然違った。元々こっちの人じゃなさそうだった。
チンポを代わる代わる咥えさせられながらそのまま横にさせられた。男二人に両足を持たれて拡げられた。
「この子にも何か書いでけろっちゃ」
ペンを持った男がYさんの元へやってきた。そしてYさんは手慣れた感じに次々と文字を書いてった。自分から見えたのは、変態ママ第二子募集中精液下さい↓って文字だった。
ピル飲んでるから妊娠しないのにもし妊娠したらどうしようとか思ってしまう。Yさんは精神を削るのが上手かった。
「事前に聞いていたんですが、今日はこの子危険日らしいので皆さん射精する際はこの子に出すようにお願いしますね。それとさきほどまで妻に出した精液もこの子のマンコに流し込むので皿に集めて持ってきて下さい」
部屋全体に聞こえるように言うと、あっちの方でヤってた男達も集まってきた。
「おう姉ちゃん今出したての俺らの種汁持ってきてけっから」
「それまでお掃除フェラしてけろ」
萎えかけた精液まみれのチンポを咥えさせられた。考える暇もないくらい忙しかった。
そしてまんぐり返しさせられて精子を流し込まれた。みんな携帯で撮影してた。
「それじゃあ私も入れますね」
Yさんのチンポが入ってきた。入れられた瞬間頭まで電流が走って一瞬目の前が真っ白になった。
熱い。気持ちいい。気持ちいい!!なにこれ!?おかしい!!
多分チンポに何か塗ってたんだと思う。なんなのかわかんないけどヤバい薬だったと思う。
Yさんに入れられた瞬間から全身の感覚が敏感になって、全部が鮮明に見えて口の中のチンポもマンコの中のチンポも全て形から大きさまではっきり感じられた。
鼻まで敏感になってて男の汗とか脂の匂い、チンポの匂いもさっきより強く感じた。
音も大きく聞こえた。自分の喘ぐ声が頭まで響いた。
「すっげぇ入れただけでイッちまった」
「ずっと我慢しったっけんだべね」
「あ、まだイッた」
「やばっ、白目剥いっだ白目」
「おおおう、舌使いエロぐなった」
「どれ、俺のも舐めさせでみっかな」
頭が覚醒していていつもなら意識飛ぶのに飛ばなかった。やばい。こんなの続いたら死ぬ。って思った。
Yさんだけで何回イッたかわかんない。Yさんに出されたら、次々と中出しされってった。気持ち良すぎて何回もイッた。リアルに百回以上イッた。
Yさんの奥さんと並べられて犯された。奥さんでイキそうになったら私に中出しした。
アナルも犯されて二穴挿入って言うの?それされた。
一人やばいデカチンいて、そいつにマンコ拡げられた。そいつのあとからマンコに二本同時に挿入された。
身体が壊れてく。
でも幸せだった。もっと壊れろって思った。
Yさんの奥さんも多分薬でキマってた。私のマンコから溢れてきた精液を舐めされられてた。それを口移しで飲ませにきて、二人で半分こして飲んだ。
そのままディープキスしてたらチンポやってきて二人でフェラした。奥さん可愛いのにフェラ顔めっちゃブスだった。チンポにしゃぶりついてて。
多分私もブスなフェラ顔になってたと思う。でチンポに囲まれてまた犯された。
しばらく経って首輪付けられて外に出された。そしたらテント張ってあって何人かでBBQ始めてて酒飲んでた。
そこに連れてかれて奥さんと二人でブルーシートの上で縛られた。
ちな夏ね。外めっちゃ晴れてた。日焼け止めなし。肌がジリジリしてシートも熱くなってた。
酒飲みながら犯された。みんな酔っ払ってヤル事がエスカレートしてった。
頭からおしっこかけられたり飲まされたりアナルにおしっこされたりもした。
K君で慣れてたからどうとも思わなかったけど、人数が人数だからおしっこの頻度も量も多くて大変だった。
奥さんと二人でお腹いっぱいおしっこ飲まされてお腹がパンパンに張ってた。
外のホースのシャワーで水かけられて洗われて中に連れていかれた。
中に入るとすぐにYさんに追加で薬盛られてまたみんなに輪姦された。
気付いたら参加者が倍以上に増えてた。けど、どうでも良かった。
犯されて、ぶっかけられて、精子まみれにされて、集めたやつクスコで流し込まれて、溢れたやつ飲まされての繰り返し。絶え間なくずっとチンポが入ってる状態。合計したら千回くらいイッたと思う。
暗くなってくると参加者も減ってった。この頃にはもう脱力してて身体が動かなかった。ただのオナホになってた。
で夜になったらYさんだけになった。
Yさんのチンポを奥さんと二人でずっとフェラさせられてた。交互にアナルも舐めさせられた。
しばらくしたら重ねられて交互に犯して私に中出しした。そしてすぐにマンコにガムテ貼られた。
そのまま放置されて私は疲れて寝てしまった。
で気付いたら服を着せられて自分の車に乗ってた。
しかもスーパーの駐車場にいた。どこにいるのかわかんなくて混乱した。
それと同時に色んなことが気になって不安になった。
鞄は?財布は?お金は?
全部あった。参加費もちゃんと入ってた。
なんかマンコぐちゅぐちゅする。見たらガムテが剥がれてパンツがビチャビチャになってた。
そういえば精子出されて蓋されたんだった。
身体中が痛い。落書きの文字は消えてるけど日焼けで跡になってる。最悪だった。
携帯見たらM子からめっちゃ電話とLINE来てた。電話して説明したら説教された。
「乱交すんなっては言わないけど、相手はちゃんと選べ!もしあんた殺されたらこの子どうすんの!あんたしか親いないんだよ!」
って言われて反省した。
でもおかげで欲求不満は嫌というほど満たされて、それから私はしばらくの間セックスしたいなんて思わなかった。
って言ってもあの快感はそう簡単に忘れられない。
半年後、M子に息子を預けてデリの仕事を始めてた私はまたYさんに連絡を取ってしまった。
「良かったら今度また遊んでくれませんか?次会う時はYさんだけでいいので」
「いいですよ、いつがいいですか?」
「夜の九時から二時までの間ならいつでも大丈夫です」
「わかりました、それでは明日でもいいですか?」
「はい、大丈夫です」
「では明日はうちに来て下さい、妻も交えて三人で楽しみましょう」
「わかりました、楽しみにしています」
こうしてYさんの家におよばれされることになってしまいました。
続きはこの話が高評価になったら書きますwww
てことでばいばーい