変態セフレAと夜のデート

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以前、変態セフレと日帰り旅行の投稿した者です。

今日は気分がいいので違うエピソードも書いてみようと思います(^^)

日帰り旅行の何ヶ月か後だったと思いますが…確かその後一泊旅行に行く事になるのですが、その1週間ぐらい前の話です。

もう一度スペック書いときます。

俺:171センチ65キロイケメンでもブサメンでもない。当時27歳。

セフレA:164センチぐらい50キロ弱だったはず…

菜々緒似。当時21歳。

確かその日は一緒に晩ご飯食べてから、俺が少し買い物に行きたいと言い一緒に夜のデート。

車を走らせ目的地の近くのコインパーキングに止める。

A「どこ行くん?」

「もうすぐ着くよー!…あっ!着いた。」

ある雑居ビルの下に到着。

エレベーターで6階へ…

実はここの雑居ビルの6階には…アダルトショップがあるんです(笑)

Aはビックリして「何この店?笑」とか笑っていたが、コスプレのコーナーに興味深々。

Aがコスプレのコーナーを見てる間に…

口枷、とびっこ、手錠、アイマスク購入!

Aは買ったものを見て唖然!「なんなんこれ!こんなの口に入らんわ。」とか言いながらもニコニコしてる(笑)

やっぱり変態だ。

実はそれ以上に変態なんは俺。

「他に買い物に行きたいとこあるから歩こ!あっ!そうそう!せっかく買って来たんだしこれ付けようや。」

とAにとびっこを渡す。

「えっ〜外で恥ずかしいやん!ちょっと待ってや!」とか言いながら物陰で装着!笑

さっそく一緒に歩いて…

リモコンでスイッチオン!

Aの動きが変…

デュー○更家のような歩き方になってきたのでスイッチオフ。

「もう!」とか言いながらまた歩き出した瞬間俺は3メートルぐらい後ろに下がりスイッチオン!

次は強さマックス!笑

さすがにAはビクビクしながらしゃがんで動かなくなりました。

可哀想だからオフにして近寄り…

「大丈夫?」

A「こんなん無理やん!気持ち良すぎて歩けない」

「どこが気持ちいいん?」

Aは小声で「オ○ンコ」って言ったのでサイドスイッチオン(笑)

A「俺君ダメ…ダメなの…あぁぁぁん…やめてお願い」

俺はスイッチオフ…

と見せかけ再度オン!

A「あぁぁぁん!ダメやって!オ○ンコ気持ち良くなっちゃうからダメ…お願いオフにしてーーーー!」

それの繰り返しで楽しんでました。笑

あとでAのパンツの中に手を入れるとベチョベチョになってました。

懐かしい思い出だ。

ちなみに最近連絡取れたんですが…心の病気になってました…。

次回は一泊旅行で広島行った話を書こうと思います。

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