前回は初体験や女装が中心でしたがこれからはイロイロあった思い出の中で印象深かった事を投稿します。
そのうち登場するかもしれない女友達はリアルでもまだ会っているので投稿を見つけられないか心配です(ハァハァ)
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A君が精通してから翌週の土曜日
また私以外の家族は揃って出掛けたので、久しぶりに私の部屋にA君を呼びました
前回は避妊具の用意が無くてA君が精通した後はフェラと手コキで済ませたので、私はムラムラしたままだった
けど避妊はちゃんとしないといけないし、A君にはしっかり教えとかないと
私「A君、今日はエッチする前に大事なお話があるの…ちゃんと座って聞いてね」
A君はベッドに腰かけていたけど、床にちょこんと正座しなおす
ふあぁ~!育ちのよさというか素直さというか…可愛い~!…ハッ!ちょっと閃いた!
私「服を脱いで座ってみて」
A君を全裸にして正座させる
ムハァァァ~!エロい~!
勃起したオチンチンが正座とのギャップで際立っている~!
私「A君!写メ撮らせて!あっ、手でオチンチン隠しちゃダメ…いや、その方がいいかも!その恥ずかしそうな顔も可愛いよ!」
パシャパシャ…ハァハァ…
私「…ふぅ…いい?今日からオマンコにオチンチン入れる時は必ずコレを使うことを約束して」
女友達に買ってきてもらったコンドームの箱を見せる
A君「?…なにそれ?」
私「コンドームという避妊具よ」
(腰に手をあてながらドヤ顔)
A君「ヒニング?」
私「A君、精液出るようになったでしょ?それがお姉ちゃんのオマンコの中に入ると妊娠…赤ちゃんがデキちゃうかもしれないの。それを防ぐ道具よ」
A君「赤ちゃんってそうやって作るんだ…けど赤ちゃん作ったらダメなの?」
私「え?」
A君「なんで?」
私「そ、それは…」
それからA君の質問攻めにアタフタしながら社会的立場や責任など説明しました
私「とにかく…今、私とA君の間に赤ちゃん出来ちゃったら大変な事になるのよ」
A君「…うん…わかった…」
…ホントにわかってくれたかな?
私「じゃあ、使ってみよっか」
箱を開封すると個包装されたコンドームの帯が入っている
へ~、最初からバラバラになってないんだ
A君は興味津々…私も初見だけどね
よし、ここはお姉さんがエロ動画で見た大人の扱い方を披露してみるか
私「A君…見て…」
開封前のコンドーム1枚を口にくわえて、ゆっくり服を脱ぎながら誘惑エロ目線でA君を見つめる
包装の端っこを軽く指で摘まんで…ピッと開けてセクシーに決め…ミチミチミチミチ、ブチッ
私「…(あ゛あ゛あ゛あ゛ぁ)」
A君「…」
きれいに切れずに開け損なったレトルトパウチ袋みたいになっちゃった
中身を噛んでいたから、端っこもちょっと裂けちゃってる
A君、今の無し、というか見ないで
私「じゃ、A君、足崩して」(結局、両手で開けた新しいコンドーム用意した)
オチンチンがやや萎え気味だったけど
A君「ンッ!アッ!アッ!」
手で2~3回シコシコしてあげるとすぐにギンギンになった
私「ホントは入れる直前に着けるのよ」
…ゴムには裏表があるって事だけど、これで合ってるかな?
包茎だったら剥いてから被せれば良かったんだっけ?
A君の皮はフェラしてたりオマンコに出し入れしてるとちゃんと剥けてたから大丈夫よね?
オチンチンを掴んで余り皮をずり下げて亀頭を剥き出しにする
あぁ~!いつ見てもピンク色で可愛いぃ~!
亀頭にピトッとコンドームを乗せて手でしごくようにゴムを被せていく
ギュチ…ギュチ…
あれ?なかなか根元まで被せられない
A君「んっ!んぅ!」
私「A君、大丈夫?キツくない?」
A君「し、締まるよぉ~」
私「A君、普通のオチンチンより太いのかも(ドキドキ)…けど今日はこれで我慢してね」
チュパチュパチュパチュパ…
コリコリコリコリ…
クチュクチュクチュクチュ…
クリクリクリクリ…
私「ふっ!んっ!んっ!あふっ!ひぐぅ!…」
A君に片方の乳首を吸わせて、もう片方の乳首を指で転がさせる
私は自分の指でクリとオマンコを激しく責め立てて奥までしっかりと濡れさせる
私「ハァハァ…今日はA君の精通祝いだよ…A君のやりたい体位でエッチしよ…お姉ちゃんを好きにしていいよ…」
A君「タイイって?」
私「色々あるけどやった事あるのは…おっぱいがブルンブルン揺れるのが騎乗位で、おっぱいに顔を埋めるが正常位、おっぱいで窒息しちゃうのが座位ね…どれがお望み?大人になりたてのオチンチンでお姉ちゃんをイカせられるかなぁ~?(笑)」
私はA君の目の前で手のひらに乗せた巨乳を体位に合わせた動きでぽよんぽよんさせながら挑発する
私「それとも初めてエッチした時の種搾りプレスがいい?けど、A君が失神しちゃうまでやっちゃうぞ~(笑)」
A君「む~」
ちょっとふてくされちゃったA君の顔もかわいいなぁ
A君が希望したのは…
私「あっ…この体位でやりたいの?」
私を四つん這いにさせての後背位、バックでした
A君はオチンチンに手を添えて入れようとするけど、なかなか膣口に入らないみたい
私「も、もうちょっと上…あっ、オチンチンを前に倒したら入りやすいかも…」
ずぬゅ…
あんっ…先っぽが入ってきた~…バックでやったこと無かったなぁ~、教えてないのに…
私「A君、どこで…おふっ!」
A君は一気に奥まで挿れてきて、私の背中にしがみつくと両手で私のおっぱいを鷲掴みにして、オチンチンをオマンコにガツンガツンと力強く打ち込むように腰を動かしてくる
私「あっ!あんっ!は、激しいよ!あひっ!」
今までA君からこんなに積極的に責められたことがなくて、ムチャクチャ興奮する
私「あっ!あひぃ!やだっ!奥っ!届いっ!てるっ!すごっ!気持ちっ!いいっ!イッちゃう!ショタっ!チンポでっ!」
A君の一突き毎に言葉が途切れちゃう
体位の相性なのかA君のオチンチンが成長したのか子宮口に先っぽが届いちゃてる
子宮口にコツコツ当たるのが気持ちいいって知らなかった!
性教育してたのに逆に教育されてる~!
A君「うくっ!」
ドクンッ!
と思ったら私がイク直前にA君がイッちゃって、オチンチンがビクビクして精液を送り込まれるのがコンドーム越しにわかる
あっ…私イキ損ねちゃった?
その瞬間に精液がコンドームの先っぽにドクドク叩き込まれて、それが子宮口をノックしちゃった
私「はひっ!?イックゥゥゥ!」
…
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私「ハァハァ…A君…すごくよかったよ~…お姉ちゃんイカされちゃった…どこで覚えたの?こんな事」
A君「…夢の中でM(私)お姉ちゃん出てきて…お尻を向けてきたからそれで…」
動物の本能ってやつ?
にしても夢の中でも私とエッチしてるなんてうれしい
私「A君、今日はずっとこの体位でしよっか…それとコンドームは1回で使い捨てよ…うわっ、いっぱい出てるね~」
その日のA君は6回も頑張ってくれちゃって、私もイキまくれて大変満足な1日でした