変態ショタコンでした・初中出しとお説教

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私とA君の初めてで唯一の中出しした時の話です

昨日の土曜日にA君に性教育(?)と精通祝いをした翌日の日曜日

今日はA君の家に来ています

A君のお父さんはゴルフ、お母さんはパート仕事に出掛けて、昼間はA君だけでお留守番してるとの事

A君と二日続けての密会は初めて

A君「M(私)お姉ちゃん!いらっしゃ~い!」

玄関に入ると満面の笑顔でA君がお出迎え

あぁ~、笑顔も可愛い~!

A君におっぱい押し付けながら抱きしめる

ここで押し倒しておっ始めたいけど、玄関ではさすがにマズイよねぇ…外に聞こえちゃうかも

A君の家は賃貸3LDKマンションで一人っ子のA君用の部屋がありました

机にベッドにタンス、テレビとゲーム機とゲーム専用の椅子

子供部屋にしてはかなり恵まれてるけど…なんか寂しい感じがするなぁ…学校の工作物とか友達との思い出の品とか飾ってないし

私がA君の家に来た理由はエッチもそうだけど、もっとA君の事を知りたいからでした

だから…

「A君の小さい頃のアルバムある?見せて欲しいなぁ~」

今現在でこんなに可愛い男の子のもっと小さい頃ってきっと…最高のオナネタになる!

「うわぁ!やっぱり可愛い~!」

A君「恥ずかしいよ~」

特に海水浴でこのワンショット!

太陽の光を浴びて滴った水がキラキラして無邪気な笑顔でキメている写真!

こんな子が砂浜に現れたら、その場で逆レイプしちゃいそう!ハァハァ

これ借りちゃおっかな~…アルバムごと

そんな変態妄想しながらアルバム捲っていると、ある事に気づきました

友達と写ってる写真が極端に少ない…基本的にA君独りだけ

A君のお父さんは転勤族で全国に引っ越しが多く、この町に引っ越してきたのが1年前、またそのうち引っ越すことになるって事も聞いてました

自分から仲の良い友達作ってももう会えなくなって…また新しい友達作ってもまた会えなくなるって…すぐに友達作れなかったら辛いんじゃないかな

A君は大人しいから、自分から友達作るの苦手そうだし…って!私の妹YはA君と仲良いじゃん!

さてはあの娘…自分からA君に近づいてたな~!メラメラ

…まあ、何かとちょっかい(物理セクハラ)を出してくる私の事を好きになった理由がわかる気がする

子供用のシングルベッドに腰かけていると、いきなりA君が抱きついてきた

A君「ねえっ、もうエッチしたいよ!」

A君は私の服の下に手を入れブラジャーをずらしておっぱいを揉んでくる

「あらあら、今日はずいぶん積極的ね…昨日の今日でオチンチン大丈夫?(笑)」

…う~ん、昨日も思ったけどA君がガツガツしてきて私の苦手な男っぽくなったらヤダな~

お互い手早く裸になると初のシックスナインに挑戦

これも定番の前戯って言われてるけど…相手はまだX2才の美少年!拙いクンニでも十分感じちゃう!

A君「プハッ…M(私)お姉ちゃん、今日もバックでしたい…」

A君は私をマジイキさせた後背位を気に入っちゃったみたい

「ふふっ、いいわよ~」

シックスナイン態勢を崩してお互い向き合ってキスをする

…ハッ!またエロい事閃いた!

「あっ、今日は自分でコンドーム付けてみて、ちゃんと出来るか見ててあげる」(ハァハァ)

A君はコンドームを5~6枚一気に開けちゃう

「あっA君、開けるのは1回1枚ずつよ」

A君、何回もヤル気満々

A君「ンッ…クウッ…」

ギュチ…ギチッ…

A君は片手でオチンチンの皮を剥いて、もう片手でコンドームを被せていく

A君のオチンチンは太目だから、片手だとSサイズのコンドームはキツくて着けづらそう

「そうそう…(手間取ってる)その調子よ」(動画撮影モードのスマホ向けてながら)

A君「…これでいい?」

「ハァハァ…ハッ!うん、上手に出来ました~、次にコンドーム買うときはワンサイズ大きいのにしとくね」

私は四つん這いになってオマンコを指で開く

「さ、どうぞ…ひぐっ!」

A君が昨日のように激しく私を求めてきた

ドクンッ!

最初の精液送り込みがコンドームの先っぽに溜まって、射精の追い撃ちでどんどん膨らんでいって、その度に子宮口を叩く

「あはっ!これっ!好きぃ~!」

A君「M(私)お姉ちゃん…もう1回…」

「何回でもいいわよ~…あっ、次はバックの別バリエーションでやってみよっか?」

私は四つん這いからうつ伏せになると太股を閉じて、クイッとお尻だけ少し高く上げる

「寝バックっていうの…次はオチンチン大きくなるまで待ってるだけにしてるね…けど早くオチンチン入れて欲しいなぁ~」

お尻を左右にフリフリして挑発してみる

横目でチラッとA君を見ると、早く勃起させようとオチンチンをシコシコさせちゃってる

うわ~…イッた後で敏感になってるのに夢中でシコシコしちゃってエロい~…この次はどんなエロい事してみようかなぁ~

私は両肘で頬杖をしながらエロ漫画や動画のフェチシーンを思い浮かべる

使用済みコンドームを口にくわえて喘ぐシーンもエロいなぁ~

いや、むしろそれをA君にくわえさせて…ハァハァ

そう妄想しているとA君は準備できたみたいで、私のお尻に股がってきた

お尻と太股の隙間にオチンチンを差し込んでくる

間違えてお尻の穴に挿れそうだったら怒るつもりでした

ちなみに私はアナルセックスは無理!衛生的に絶対NG

A君は的確に膣口を探り当ててくれて先っぽを挿れてきた

けど私の尻肉で邪魔されてオチンチンは入れた所で止まっちゃう

A君は私の尻肉を掴むと左右に割り開いて、空いたスペース分奥に挿れてくる

さらに私の腰に腕を回してもう少し腰を上げさせ、もっと奥に挿れてくる

「あはっ、そんなに奥に届かせたいんだ~」

A君がグイグイと腰を押し込むように動き出した

5~6回動いたら

A君「もうでちゃう!」

あら?今回はやけに早漏ね…寝バックだとオマンコの締まりが良すぎた?

びゅるッ!

キター!

子宮あたりに感覚を集中して快感に備える

びゅく!びゅくん!

あひっ!あひ…ん?なんか感触が違う?

精液が先っぽじゃなくて全体に拡がってる?

「!!…まさか!?」

「A君!オチンチン抜きなさいッ!」

A君「う…うぅ~…」

びゅく…びゅ…

A君は聞いていないのか、背中にしがみついて射精を済まそうとしてる

「いやっ!やめてA君!抜いてえッ!」

ぴゅる…

体を左右に揺さぶってA君を振り払うと、A君はベッドから転げ落ちた

こぽぉ

オマンコからマン汁以外の液体が溢れる感覚

膣口に手を当てるとヌルッとしている

手のひらを見るとべったりと付いた精液

やっぱり中出しされてる!

A君のオチンチンにコンドームは着いて…ない

A君「はへぇ…M(私)お姉ひゃん…精液全部飲んでぇ~」

A君は蕩けた顔で精液とマン汁まみれのオチンチンを突き出す

オチンチンの先っぽからはまだ精液が溢れ出てきてる

その様を見て私は反射的に体が動いた

バシッ!

精液付いた手でA君に平手打ちしてた

A君は蕩け顔から一気にさめてキョトンとしてる

「A君!私、昨日言ったよね!?必ずコンドーム着けてって約束したよね!?」

A君「…ごめんなさい…」

「赤ちゃんデキたら大変な事になるって言ったでしょ!なんで着けてないの!?」

A君「…精液出る前の着けてなかった時の方が気持ち良かったし…早く挿れたくて面倒だったし…」

子供特有の本気で反省してない口調と言い訳を返してきた

「私はA君にそんないい加減な子になって欲しくないの!もし約束守れないなら…」

この次の言葉はたぶんA君を傷つけちゃう…けど言わなきゃ伝わらない

「もうA君とは会わない!絶交よ!」

それを聞いたA君、顔色を変えて涙をぼろぼろ流しながら泣きはじめた

A君「…ごめんなさい!…ごめんなさい!ごめんなさい!ごめんなさい!もう会えないなんてやだよ~!ごめんなさい~!」

やっぱりA君、知り合った人と会えなくなるってのが辛いみたい…

「…こっちこそひっぱたいてごめんねA君…痛かったでしょ?」

A君を抱きしめて頭を撫でてあげる

「もう生で…コンドーム着けないでしないって本当に約束してくれるなら許してあげる…」

A君「うん…約束する…ごめんなさい…」

頭を撫でてあげてる間でも、とりあえず精液を外に出さなきゃ

指を入れて掻き出すけど、奥に残った分がもっと奥に行ってる気がする

「A君、お風呂借りるわよ」

A君に顔を洗わせて涙の跡と頬っぺたに付いた精液を流させる

私はシャワーをオマンコに当てて中を洗い流す

ダメ…奥までちゃんと洗い流せてない気がする

前の生理っていつだったっけ?危険日だったらどうしよう…こうなったら

「A君、オマンコの中の精液吸い出して」

A君「僕、自分のは舐めたくないよ…」

「はあっ!?」

A君「ごめんなさい…」

ずぢゅ…ずぢゅ…

「精液の味がしなくなるまで吸うのよ」

数十分経過

「…ね…ねへぇ…しぇ…しぇいえきのあじ…しにゃくにゃった~?」(ビクッビクン)

私がイッても構わずオマンコ吸い続けるように言いつけたから、イキ過ぎちゃって呂律回ってない

A君「プハッ…うん…」

「ハァハァ…舌が味に…慣れただけかも…ハァハァ…お口開けて」

A君は口を半開きにする

「もっと大きく開けなさい!」

A君、ビクッとしていっぱいに口を開く

「まだお口の中が白っぽく濁ってるわね…じゅる!じゅるるぅ!」

A君の口の中に入るようなキスをして口内の液体を吸いだす

「…ん…まだちょっと精液の味が残ってるかな…続けて」

再びA君の頭を掴んでオマンコに押し当てる

A君「んぶっ…じゅる…じゅるる…」

なーんて、もう私のマン汁の味しかしなくなってるけどね

もう大丈夫だと思うけど、気持ちいいからもうちょっとクンニさせちゃおっと

私に叱られた事でA君には解ってもらえたけど、もっと私に従順になっちゃっいました

え?何で私が自分のマン汁の味を知ってるかって?

…変態ですから

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