変態な俺が会社の美人な先輩の…

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憧れの会社の先輩のヌード写真を、元彼である上司からもらって、ほぼ毎日のようにオカズにしてきました。(詳しくは前話をご覧下さい。)

素人童貞の私には話しかけることもできず、通勤電車で会う時もこっそり写真を撮り、いえに帰ってから着衣の写真と裸の写真を交互に見ながら、そのギャップに興奮してオナニーをします。

憧れでもある身近な女性のヌード写真を手に入れると思考回路はエスカレートしてしまいました。

どんどん変態化が進み、帰宅を尾行して一人暮らしの住まいも突き止めました。

朝早くからゴミ出しを狙って、その日は車で待ち伏せ、ゴミを出した後にゴミ袋ごと車に乗せ、会社近くのパーキングに停めて出勤します。お金はかかりますが先輩の使った物が手に入り、生活感もわかるので、もったいないとは思いません。

下着などの大物は手に入れたことはありませんが、歯ブラシやペットボトルなどの先輩が口をつけた物はかなりのお宝で、もちろん舐めて味見をします。

Tシャツやタオルなどは先輩の部屋の匂いがそのままするので、ビニールに入れてとってあります。

髪の毛もビニールに入れてとってありますし、洗濯用の洗剤やシャンプー、ボディーソープも先輩の匂いがするので、同じ物を使うようになりました。

ティッシュも先輩が何に使ったのかを想像してみると興奮します。

そんな中でも究極のお宝はナプキンでした。

小さなビニールに入れられ、クルッと巻かれていたので、最初はティッシュかな?と見落としそうになりましたが、少し重みがあったので気づきました。

ドキドキしながら広げてみると、べっとり血の付いた跡があり、色は茶色く変色していました。

粘着テープの部分には陰毛もくっついていて、

「ここに先輩のマンコがあたっていたんだ」

と思うと興奮して、先輩の生理マンコの匂いを嗅いでみました。

表現しにくい匂いですが、嫌な匂いではなく、先輩の使っている洗剤やボディーソープの匂いの中に若干の生々しい匂いが混じっていました。初めて見た使用済みの生理用品にドキドキしながら先輩のマンコの部分を舐めてみました。繊維に吸収されてしまったからなのか味はほとんどしませんでしたが、それでも初めて先輩のマンコを間接的に舐めたことに大満足しながらオナニーをしてイッてしまいました。

フィニッシュはナプキンの中心部にたっぷりと擦り付けました。

童貞の私には、まるで先輩に中出しをしたかのような気持ち良さでした。

いろいろなシチュエーションを想像してオナニーを楽しんでいますが、上司が持っているハメ撮り動画がどうしても欲しくて、またまた上司をソープ接待することにしました。

今度は動画だからもっと高くつくぞと覚悟をしてましたが、やはり遠慮なくオプションを追加してものすごい金額になってしまいました。

しかし、会社の憧れの女性のハメ撮り動画なんて、お金払ったからといって見られるものではないのだと言い聞かせてみると損した気分にはならないです。

自宅に帰り、上司からもらったUSBメモリに入っている動画をパソコンで見てみると、イチャイチャしながら恥ずかしがる先輩を上司が下着を脱ぐように指示をします。

ブラを外し、パンツも抜いた先輩を撮りながら片手でオッパイを揉み、いろんな形に変形させながら楽しんでいます。

今度は下半身の方に手が移動していき、股を広げていきます。

先輩は恥ずかしがっていますが、上司の指先がマンコを広げて中までしっかりと写っています。茶色いアナルまではっきりと見えています。

クリトリスを擦られ感じはじめた先輩の口から喘ぎ声が漏れてきました。

初めて聴く先輩の喘ぎはとても色っぽくて私はそこで1発目が出てしまいました。

指を2本入れられてかき混ぜられた先輩は泣きそうな顔になり

「いっちゃう!」

と叫び膝をガクガクさせながらイキました。

イッてすぐ膝立ちにさせられた先輩を上司が更に責め立てると

「アアン出ちゃう!」

と潮を吹きました。

そのまましばらく上司は激しく手マンで潮を吹かせ続け、シーツはビチョビチョになっていきました。

膝立ちのままフラフラになっている先輩の口元に上司がチンポをもっていくと、舌先で亀頭をペロペロと舐めました。

それから奥まで咥えゆっくりと顔を動かして濃厚なフェラが始まりました。

上司が言っていたように先輩のフェラは気持ち良さそうで唾液をたっぷり出しながらフェラをしていくうちに、唾液がタマのほうに垂れてポタポタと滴っています。

先輩口元からも唾液が垂れて先輩のオッパイや腿のあたりを濡らしていきます。

上司は先輩の口からチンポを抜いてタマとアナルを舐めるように指示をします。

先輩はベトベトになった口元でタマを舐め、しばらくすると今度はアナルを舐めました。

1人ではカメラが撮りにくいようでなかなかアナル舐めの先輩の顔が入らず残念でした。

アナルをたっぷり舐めた先輩は上司に

「早く〇〇のマンコにいれて」

と、とても色っぽく催促をしました。

私はそこを何度もリピートして2発目を出しました。

今度は寝かされ、たっぷり濡れた先輩のマンコがアップになり、そこに上司のチンポがズブズブと入っていきます。

先輩は大きな声を上げて

「アンッ凄い。すぐいっちゃう!」

と言いました。

上司はそのままゆっくりと動かしながら結合部から先輩の顔の方へカメラを動かしていきます。

片手では乳首をコリコリしながら先輩を責めると先輩は身体をビクっと反らせてあっけなくイッてしまいました。

そしてまた上司がゆっくりと腰を動かすと先輩の喘ぎ声がさらに激しくなり、上司の動きも激しくなりました。

しばらく責め続けられ、先輩は

「〇〇君のをいっぱいちょうだい」

と言い、上司が片手でクリトリスを擦りながら責めると

「ダメっまたいっちゃう!一緒にきて」

と言いました。

上司もたまらず先輩のおヘソに出しました。

それから先輩の口に入れて掃除をさせるところをアップで撮っていきました。

先輩は上司の残りの精子を全部飲んでしまいました。

いつか自分の精子を先輩に飲ませたいと思いながら、今日も車内で先輩の身体に密着しながら、体温と体臭、お尻の感触を楽しみながら、勃起したチンポをカバンに擦り付けていました。

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