変わり者と評判の先輩に金玉を痛めつけられた挙句何回も射精させられた

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うちの学校は中高一貫だったから、部活も高◯生と中◯生が一緒にやる。

俺は絵を描くのが好きってだけで美術部だったんだけど、そこに変わり者って周りから言われてるAという先輩がいた。俺が中3の時高2。この人は変わり者っていうか、変な人って言い方が正しくて、絵はうまかったし背も高くてスタイルもよかったんだけど、周りからは避けられていた。

いつものように部活のために美術室に行ったら、Aだけがいて、椅子に座ってぼーっとしていた。できるだけ関わらないようにしよう…と思ってちょっと離れた位置に座って絵の具の準備をしていたら、いきなり後ろから股間を掴まれた。これがちょっと握るくらいならこっちもくすぐったいで済むんだけど、思いっきり握るから痛くて悲鳴も上がらない。

「君さぁ、結構かっこいいよねぇぇ」(低音)

Aはそう言いながら俺の金玉を握りしめてくる。なんとか引き剥がそうとするけど、かなり力が強くて全然剥がれない。Aは金玉を握ったまま俺を美術室の端っこまで連れて行った。そこは備品が置いてある場所で、外からは一切見えないところだった。Aはそこでようやく手を離すと、悶絶する俺の頭を撫でまわしながら

「私さぁ、男の子が恥ずかしそうに悶えてる絵を描きたいんだよねぇ、だぁからぁ、君、ちょっと協力して欲しいなぁ。かっこいいから」

当然俺は断った。何をされるかわからない。しかし、Aは全く引き下がらない。それどころか、俺の制服のベルトを外して、パンツの上から金玉を握りしめてきた。悶絶する俺を見て、Aはニコニコしながらもっと力を強めていく。このままじゃ確実に潰される。そう思った俺は、仕方なく協力することにした。

「それじゃぁ、すっぽんぽんになって」

ここで抵抗すれば金玉を失うと本気で思った俺は、素直に全裸になってAの前に立った。

「あっはははは!君、チンコ、すっごい小さいんだね!皮の方が長いよきっと」

俺のチンコを見てAが笑う。中◯生なんだから小さくて当たり前っちゃ当たり前なんだけど、男としては凄く嫌な気分だ。

「それじゃぁ、行くよぉ」

Aが一通りの絵の準備をして、俺の近づいてくる。Aは無理やりに俺の片足を掴んで持ち上げた。そして、宙ぶらりんになった俺の金玉を革靴で躊躇なく蹴り上げた。

普通に打っても痛いのに、革靴で蹴り上げられた痛みは生半可なものじゃない。よく、金玉が上がるってことがあるけど、あれがリアルに感じられるし、Aがとにかく笑っているのだけはわかるけど、何を言ってるのかは分からない。

俺が唸っている間に、Aはさっさと下書きを終わらせた(Aは鉛筆で下書きをするだけして、後々に記憶の断片だけを頼りに色を付けていた)らしい。俺に近づいてきて腰を踏みつけ始めた。そう、叩くんじゃない。踏みつけ始めたのだ。

「タマキンは?潰れた?」

かなり乱暴に踏みつけられたが、金玉も本来の場所に戻ってきた。Aはそれを確認すると、俺を仰向けにして金玉を握りしめる。そもそも、蹴られたときに既に泣き始めていた俺は、泣きながら首を振って「潰さないで」と懇願した。Aは馬鹿にしたように笑いながら

「潰さないよぉ。ただ、感謝の印で、出させてあげるだぁけぇ」

片手で金玉を握りながら俺のチンコを手コキし始めた。年上の美人からの手コキなんだから勃起してしかるべきなんだけど、金玉が痛すぎて全然勃起しない。Aも徐々にイライラしてきて、いきなり俺のフェラし始めた。皮の中に舌を入れられて嘗め回される。こうなると不思議なもので、金玉が死ぬほど痛いのに勃起する。

「大きくしても短小包茎かぁ」

Aがそれだけ言って、金玉に指を食い込ませながらバキュームフェラしてきた。さすがに耐え切れず、俺はその瞬間射精した。Aは無言で俺の精子を飲み込んでくれた。ようやく終わったと思って、金玉を押さえて立ち上がろうとすると、プロレスで見るようなアッパーで金玉をかち上げられた。飛び上がってそのまま蹲る俺。Aは俺を再び仰向けに転がした。

「出るとこちゃんと見れてないしぃ、味もよくわからなかったからぁ、あと2、3回」

俺はそこから4回も手コキ、フェラ、オナニー、踏みつけで射精させられ、フェラと踏みつけの時の精子に至っては、フェラは口移し、踏みつけは足舐めで自分の精子を飲み込む羽目になった。全部金玉握るなり蹴るなりあったし。

他の先輩が遅れて来たから、急いで服を着て普通の部活動に戻った。でも、っその日以降、俺はちょいちょいAにつかまり、金玉を蹴られたり机の角にぶつけられたりしていた。

正直、Aのことは嫌いだったが、人間って不思議なもので、そういう扱いを長くされていると、身近な存在に感じるんだよ。結局、俺はAに告白し、俺が大学を卒業して3年後に入籍した。今では子供作るのに重要な機関だから、金玉をどうかされることはないけど、今でも短小包茎な俺はAに

「君のは小さいからぁ、1回じゃ意味ないんだよねぇ。私より稼ぎも少ないしぃ、もっと、ダメチンコなりに奉仕して欲しいんだよねぇ」

って毎日のようになじられながら、(結果的に)Aに抱かれて、大量の射精を強いられています。幸せっちゃ幸せだけど、徐々に男としてのプライドは減っています(笑)

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