売店のおばさんをその気にさせる。

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大人の女をその気にさせる男っていったいどんな男なのだろうか。

皆さんも一度は考えたことがあるんじゃないだろうか。

ネットには、色々な情報が載っている。

髪型、服装、身につける小物、話術などなど。

僕がその中でも試して効果があったものをご紹介しよう。

皆さんも一度は聴いたことがあるだろう、そう、『視姦』だ。

僕は男の中でも、勇気がある方だと自負している。

今日はこのテクニックをいきなり売店で使おうと思う。まだ使ってない。

レジのカウンターからだと、顔と上半身しか見えない。僕はシャイなので、あれ、勇気はどこへ…。

いつもお釣りをもらうときに顔を見ることができず、手か、首元を見て受け取ってしまう。

しかし、今日は目を見て、ゆっくりと視線を落としていこう思う。

まあ、なんというか結論から言うとお前何やってんの?って感じだった。

目をクワッ見開き、じっと見つめ、ゆっくり視線を落とした。

『え、何?缶コーヒー奢ってほしいの?』

いや、そうじゃないんだ。今僕は目で君を犯しているんだ。気づいてくれ!

『いえ、そうじゃないですよ。気づきませんか?』

『あ!今日は眠そうな顔してない。』

いや、そうじゃないんだ。今僕は目で君を犯しているんだ。気づいてくれ!

『そうではなくて。ほら、感じませんか?』

『あ、なんかのモノマネ?分からないなあ。』

いや、そうじゃ…

『今日は絵美さんを目で犯そうと思って。視姦というやつです。』

『あんたただ目が大きく見開いてただけだったよ。』

『感じました?』

『目力をね。』

『で、何なの?』

『その気にさせようと思って。』

『その気ってエッチな気?』

『バカか。』

軽くど突かれた。

『最近ヌいてもらってないし、そろそろして欲しいと思って。』

『なら、最初からそう言いなよ。めんどくさい。』

『全然分からないわ。』

『え、ヌいてくれるんですか?』

『いいよ。また上手に仕事ぬけてきて。』

『10分くらいで大丈夫でしょ?』

『2時半過ぎに来て。』

『承知しました。』

午後2時半過ぎ

サッとノックして休憩中の売店に入る。

『今日はどうしたんですか。休憩中に良いんですか。』

『女性にはこういうときもあるのよ。』

『ほら、時間ないんだし、さっさと出しなさい。』

僕は自分のものを出す。

僕は立ったままで、絵美さんは売店の時に座っている椅子に座って僕のを握りしめた。

シコシコシコ…

『毎日してるんじゃないの?』

『はい、毎日してます。』

『毎日してるのに、溜まってるんだ。若いねぇ。』

なぜかニヤつく絵美さん

絵美さんの手が優しく包み込むようにしごく。

『何をオカズにしてるの?』

『動画見たり、絵美さんにしてもらったこと思い出したりです。』

『ふーん、どんなの見るの?』

『色々見ます。探してエロそうなのを見る感じです。』

『昨日はどんなの見たの?』

『昨日は、おじさん達が女優の顔にぶっかけるやつ見ました。』

『なにそれ、そんなのあるの?気持ち悪いなあ。』

『すいません、たまたま見つかって。』

優しくしごいたり、キュッと握ってしごいたり、強弱のある手コキが続く。

亀頭を優しくつまみ、上下に動かしながら

『ここにあるのもぶっかけたいの?』

『かけていいんですか?』

『どうしようかな。ほらほらほら。』

いきなり素早く手コキをする絵美さん

『あっあっ、絵美さん!』

ビクンビクンと波打つ

『情けない声出さないの!手止めちゃうよ?』

『はいっ!』

『我慢汁出てるねぇ。さきっぽテカテカしてる。』

『おしゃぶりしてほしい?』

あーんっと口をあけ、おちんちんに近づける。

絵美さんの吐息を感じる。

早く早くと波打つように動く。

口がおちんちんに当たるか当たらないかのところ。

『んー。男の匂いがすごいわ。』

クンクンと裏筋を嗅ぎながら下がる。

『え、絵美さん、おしゃぶりは?』

ニヤニヤしながら

『匂いで満足しちゃった。』

『ユウくんオスの匂いたまんないねぇ。』

『キュンキュンしちゃった。』

『本当はおしゃぶりしたいんだけどなあ。』

舌を出しベロベロする素振りを見せる。

『絵美さん、舐めてください。お願いします。』

『うふ、どうしようかなあ。』

『絵美も、けっこう我慢してるんだよ。』

絵美さんは立ち上がるとズボンを下ろして、後ろ向きになる。

『色違い分かるかなぁ。』

グレーのパンティ

明らかに濃くシミができてるところがある。

『濃いところなら、分かります。』

『その濃いところおちんちんで押してみて。』

グチュッ

シミがついてるところをグリグリと亀頭で押す。

『あっ、あん。いい感じ。ユウくん大正解、そこだよ。』

『顔は髪の毛についたりするからダメだけど、そこならいいよ?』

ヌチャヌチャ…

シミがどんどん大きくなっていく。

『あぁ、私まで気持ちよくなって来ちゃった。』

『もう時間もないし、カウントダウンしてあげる。』

10からカウントダウンが始まる。

数字と同時にピストンする。

僕はカウントダウンに合わせずに、絵美さんが反応するところをピストンし続けた。

『やんやんっ、数えられなっ、あんっ』

パンティはほとんど、愛液と我慢汁でシミだらけになっていた。

ほどなくして、絵美さんはイッた。

絵美さんは悔しかったのか。

ぶつぶつ文句を言っていた。

僕は自分でしごき、イキそうになると絵美さんの顔に近づけた。

絵美さんの口ではなく、頬っぺたに軽くピストンし、イッた。

『ひゃっ。飛んでないけど、どろどろしてるわ。』

『お掃除はしてあげないっ。』

おちんちんをジュプンと一回口に含み出す。

『あとは自分で綺麗にしなさい。』

『はーい。』

僕は自分のをしまい、お礼を言って仕事場に戻った。

なんかだんだん変態になっていく自分がいる。

今度はどんなことしようかな。と考えています。

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