売店のおばさんのアナルとマングリ返し

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『絵美さん、絵美さん。世の中は10連休ですよ。』

『そうだね、10連休だねぇ。』

『売店も10日間休みですか?』

『はい、お休みです。』

『えー、僕はシフトで出勤する日があるのに、売店はお休みですか。』

『10日休む方もつらいよ。仕事行きたくなくなるし、どこも混んでて家に引きこもりですよ。』

『旦那さんもお休みですか?』

『旦那も出勤する日があるって言ってたなあ。』

『ユウくんはいつ休みなの?』

『○日と○日から○日まで休みです。』

『○日休みなんだ。じゃあ、久しぶりにどう?』

久しぶりと言われたらあのことしかない!

『え!良いんですか?』

『私もどっかの誰かさんにみたいに文句言われたくないので旦那に出勤すると言ってあります。』

『じゃあ、久しぶりに絵美さんを抱けるということですね!』

『ご想像に。じゃあ、この日にココで待ち合わせね。』

『はい。わかりました。』

ゴールデンウィークは仕事もあるけど、楽しみが増えた。これでやる気アップ。

〜〜〜某日〜〜〜

待ち合わせ場所で合流し、ホテルに向かう。

向かう途中から、勃起し始めた。

『久しぶりだね、二人で密会なんて。』

『そうですね、絵美さん忙しいし、時間作りにくいですもんね。』

『嬉しい?』

『嬉しいですよ。もうビンビンですよ。前回のことを思い出しただけで。』

『相変わらず元気だね、じゃあ今日も頑張ってもらおうかな。』

そんな会話をしながらホテルに到着し、お部屋に。

『ユウくん、今日は先にシャワー浴びてちょうだい。』

『はい、良いですよ。じゃあ、先に浴びますね。』

僕はシャワーを浴び、その後絵美さんもシャワーを浴びた。

僕はバスローブに身を包み、絵美さんが来るのを部屋で待っていた。

絵美さんは着替えが終わり出てきた。

『よぉーし、着替え終わりっ。』

『ユウくん、ちょっとベッドに座ってちょうだい。』

はーい。とベッドに腰掛ける。

『じゃん、今日はユウくんにアイマスクをつけたいと思います。』

『いつも私のオナニーを見て、楽しんでたでしょう。今日は絵美がユウくんを使って楽しむ番です。これつけたら抵抗せずにお願いね』

あっはい。僕はアイマスクをつけて座る。

目の前が真っ暗になる僕。

絵美さんが隣に座るのが分かった。

バスローブの上から優しく胸のあたりを撫でられる。

『んー。ユウくんの胸板良いねぇ。この辺に乳首あるかなあ。』

クルクルと円を描くように乳輪がありそうな場所を触る。

『んっ、そこです。その辺。』

上から触られるとゾクゾクするし、目隠しされてたから尚更だ。

『んーチュッパ』

絵美さんが僕の耳を舐めながら、バスローブの隙間に手を入れ直接乳首を触ってきた。

『直接触ってあげる。あら、乳首勃起してるわよ。』

耳元で囁きながら、コリコリしたり、ツンツンしたり、楽しんでいる。

んっあっなどの情けない声を出しながら、僕は感じていた。

耳の中に舌を入れられ、乳首を弄ばれる僕。

バスローブを脱がされ、乳首を吸われる。

チュパチュパ‥‥

『ユウくんの乳首かたあーい。いっぱいいっぱい吸ってあげるね。見えないから余計感じるでしょ。』

ジュルジュルジュル‥ジュルジュルジュル

乳首に思い切り吸い付き、吸い上げられる。

僕はベッドに押し倒され、数分乳首責めをされた。

たくさん吸われ、たくさんいじられた。

この間に、おちんちんは全く触ってくれず、乳首だけ。

『ユウくん、乳首ビンビンだよ。女の子みたいだねぇ。声出しちゃって可愛い。』

『ユウくんのビンビン乳首触ってたから、私も感じてきちゃったあ。暖かくなるとムラムラしてくるんだよねぇ。はあっ』

絵美さんは乳首いじりをやめると、ガサガサと準備をしているような感じだった。

『ユウくん、一回私の疼きを沈めてちょーだい。』

僕の口の上に、湿った温かいモノが乗ってきた。

メスの匂いとヌルヌルと汁が出ていた。

絵美さんは僕の顔の上に跨がると腰を動かし出した。

『はあっはあっはあっ。ユウくん、いっぱい舐めて、ほら。絵美のおまんこ久しぶりでしょ。たくさん味わって。』

ヌチャヌチャスリスリ、陰部が僕の口のまわりを往復する。

僕のおちんちんも触ってほしい〜と思いながら舐めた。

絵美さんのおまんこ凄く興奮する。

絵美さんは自分で触っているのだろう、クチュクチュと違う音も聞こえる。

『そう!そこイイ!!あんっあんっあんあんっ。おまんこイイ!!イッちゃう!あーあんっ』

クチュクチュ音も大きくなり、汁もたくさん飛んできた。

『イっちゃった。はあー。スッキリっ。じゃあ、お次は。。。』

スリスリと僕の反り立ってる裏筋を刺激してきた。

『ユウくんいっぱい我慢したねえ。お汁がたくさん出てるよ。ユウくんも一回スッキリしようね。』

スリスリしていた手がしっかり竿を握り、上下する。

『ユウくん、足をしっかり開いて、足上げようか。』

僕は人生初のマングリ返しを経験。。。

手コキをされながら。。。

『ユウくんのお尻丸見えだよ、ふぅーすぅー』

アナルに、息を吹きかけられたり、匂いを嗅がれたり。。

『ユウくん、硬くなってる!お尻感じてるんだあ。可愛い。ユウくん、お尻刺激されてイっていいよ。』

僕は恥ずかしくて声が出ない。

『れろれろ、お尻舐めちゃった。初めて。ユウくんのお尻の穴キュンキュンしてるよ。』

初めて舐められたアナル。。。

絵美さんの舌が突くようにお尻を刺激する。

止まらない手コキ。。。

イ、イク!!!

僕の精液が僕の腹部にかかった。

アナルのまわりをべろんべろん舐めた後、袋をしゃぶり、最後は竿を包み込むように口で優しく愛撫してくれた。

絵美さんがティッシュで拭きながら

『いっぱい出たね。女の子みたいだよ。』

笑いながら、言ってきた。

『ユウくん目隠しとっていいよ。今度は絵美に同じことやって。』

絵美さんが寝転ぶ、足を開きマングリ返しの状態にする。

さっきより大洪水。。。

『絵美さんのアナル舐めていいですか?』

『好きにして良いよ。』

愛液が溢れて、アナルもテカテカ光っている。ペロッペロッ

アナルってちょっと甘いんだなって思った。

『あっあっこんなところも舐められてる。』

『ユウくんの舌良いよ。ヤバイ。』

おまんこに指を入れながら、アナルも舐め回した。

同じようにアナルを舌でツンツンした。

『アナルいい!もっと舐めてユウくん。』

『おまんこもお尻も両方おかしてぇ。』

『絵美さん、この状態で入れて良いですか。』

『うん。入れて良いよ。ユウくん、入れて。』

絵美さんを見下ろすように挿入。

すんなり入っていくおちんちん。

絵美さんのちょっと苦しそうな顔がいい。

パンパンパン

おちんちんは愛液でテカテカヌルヌル

『やっぱりおもちゃよりも本物がいい。あんあんあんっ。』

絵美さんの声が部屋に響く。

『今日は馬みたいに喘がないですね。』

ピストンしながら意地悪を言う。

『あんあんあんっそんなこと言わないで。』

『もっとエッチな絵美さん見たいです。』

『はあはあはあ、じゃあ、一回ぬいて。』

ぬちゅり‥引き抜く。。

絵美さんが四つん這いになり、バックで挿入。

『激しくしながら、お尻叩いて!』

おねだりするので、激しくピストンしながら、お尻を叩く。

叩いた時に少し締まるのが分かる。

『ああああ、イイ!ユウくんイイよ。もっともっとしてぇ。絵美のおまんこもお尻もめちゃくちゃにしてぇ。あんあんあんっ』

『あんあんあんっヒンっ、ああ、出ちゃう。ヒンっヒンっ。聞かないでぇ。絵美の変態な声聞かないでぇ。ヒンっヒンっヒンっ』

僕は引き抜き。絵美さんをまたマングリ返しにさせ、手マンをした。

『ああ、だめっ!イキそうだったのに!そんな敏感なとこに。あっあっあっっ。』

ぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅ

絵美さんは潮を吹きながらイった。

ベッドはびしょ濡れ。

『はあはあ。ユウくんのエッチっ。恥ずかしいことばっかりさせて。』

『絵美さん、良かったですよ。』

『お仕置き!』

絵美さんは69の体勢をとり、僕のを咥えはじめた。

激しく舐めると思いきや、絵美さんは自分で自分のを触って身震いしている。

『ああっ、イクイクイク!』

僕の顔に大量の潮がかかった。

これはご褒美でしょうか。

目の前が真っ白になった。

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