登場人物
僕(U) 20代会社員
売店のおばさん(Mさん) 40代 少し気が強くサバサバしている。
うちの会社には、喫煙所の隣に小さな売店があります。
二、三人入ればいっぱいに感じるような小さな売店です。
僕はいつもそこで、お昼のパンやお菓子を買っていた。
最初は素っ気なく会計していたMさんであったが、毎日お昼を買いに行くにつれ仲良くなっていった。
仲良くなったと言っても、少し雑談する程度、雑談する中で、Mさんは、下ネタを言っても気にしない人だなということも分かってきた。
例えば、今日はこれでヌイてくれますか?、今日はこれで君を買いに来たとか言って弁当代の500円を出したりしていた。
Mさんは、笑いながら、何言ってんのー?とか、私安いなーとか、ハイハイとか言って会計をしてくれた。
そんなやりとりが2年くらい続いたある朝、Mさんはいつものように、売店の前を掃き掃除していた。
僕は仕事の前に喫煙所でタバコを吸っていた。
お互い気づき軽く挨拶すると、Mさんが、
U君、タバコ吸ったら、売店に来てくれる?
と言って売店の中に入って言った。
僕はハーイと返事をしタバコを吸う。
なんだろ、缶コーヒーでも奢ってくれるのかなと思いながら、吸い終わって売店の中に入って行った。
売店は、まだ始まったいないので、ドアの前に小さなカーテンで外から中が見えないようになっている。
僕はいつもの調子で、ヌイてくれるんですかー?と冗談を言った。
そしたら、いつも流すMさんが、じゃあ、出してみてよ、見ててあげるからさと言ってきた。
僕は目が点になり、素で、え!と言った。
Mさんは、いつも言われるから、言い返しただけだよと言った。
これは、冗談かと思ったが、僕はチャンスだと思い、少し近づいてイチモツを、Mさんの前に出した。
Mさんは、驚いて何やってんのー!?
と言いながらもジッと僕のものを見ていた。
僕は無言でしごき始めた。Mさんは、少し諦めたような顔をして僕のしごいているのを見ている。
静かな売店の中でシュッシュとしごく音だけが響く。
Mさんは、そろそろ売店開けなきゃいけないから、はやく。。。と言って僕のものの前にきて冷たい手で握りクチでしゃぶり始めた。
ヌチャヌチャ。ジュポジュポジュルル
売店に響き渡る音、外からも職員の声や足音が聞こえる。
朝からこんなエロいことしてると考えると一気に射精感がきてMさんのクチで果ててしまった。
Mさんは、僕の精液を飲み込むと、缶コーヒーを僕にくれた。
職員になんか言われたら、缶コーヒー買ってたと言いなさいって。
朝から、抜いてもらって、缶コーヒーおごってもらってラッキーな1日の始まりでした。