あの日以来、僕はMさんのことを意識するようになった。
もう一回してもらいたくてという下心丸出しの意識。
いつものようにお昼を買いに行き、Mさんしかいなければ、冗談ぽくお願いする繰り返し。
Mさんには、『なにそれ?そんなことあったっけ?』と軽く流された。
その後も繰り返し言ってみたが、以前のように軽く流された。僕は少し寂しくなったが、これが普通だよな、あの時が異常だったんだと自分を納得させ過ごしていた。
そんなある日、売店にお昼を買いに行くと、Mさんが『最近、U君全然下ネタ言わないしどうしたの?改心したの?』と言ってきた。
僕 『下ネタ言っても流されるし、変に期待しても僕が虚しくなるだけなんで。言うのやめました。』と少し拗ねたように言った。
M『あぁ、あの時のことに味をしめて期待してるんだぁ。そうだよね、男って一回許すともう一回、もう一回ってなるからさ。めんどくさい事になる前に切っておかないとお互いに嫌な気分になるじゃん』
僕は確かに、そうだなと思ったが。
僕 『あの時のことを思い出して、オカズにしてるんですよ。』
M 『そっか、そっか。一人で楽しんでね。』
僕 『もう一回してくれませんか?してくれないと誰かに言っちゃいますよ。』
言ったら不利になるのは、僕なのだが。。。笑 その時はそれしか浮かばなかった。
Mさんは笑いながら 『誰も信じないでしょ、そんなこと。でも、変な噂になるのはめんどうだなあ。』
Mさんは、大きくため息をつき。
『これが最後ね、もし変な噂がたったら、上に無理やりされたと報告するよ。約束できる?』
僕 『はい。』と絶対にできない約束をした。
M 『じゃあ、一つ条件ね。3日我慢できたら、してあげる。できたら教えてね。』
僕 『はい。』とまたできない約束をした。
3日オナ禁なんてできるだろうか。
実際に3日我慢するのに、一ヶ月半ほどかかったと思う。
出しては報告し、出しては報告する日々。
Mさんは、笑いながら楽しんでいた。
やっと3日我慢でき、Mさんに報告。
M 『本当?じゃあ、明日朝早めにきてね。』と笑いながら言う。
僕は朝シャンをし、7時半に出社!
期待しすぎて早すぎた。
10分ほどしたら、Mさんがきて、笑いながら早いなぁと言って売店の鍵を開け一緒に入った。ドアのカーテンは降りたまま。
僕はドキドキしていたし、もう勃起していた。
我慢しきれず、ズボンからチンコを出す。
M 『早すぎ!』と言いながらも、顔を近づけて、見つめている。
手で握り、ゆっくりとしごく。それだけで我慢汁がでてきた。
M 『わぁ、もうにじんでるよ。クチでしてほしいの?』と少しいじわるな表情を浮かべ、こちらを見ている。
僕 『はい、お願いします』と返すのが精一杯。
僕のチンコが唇に触れた瞬間、腰が少し前に動き、ヌチュッと音を立ててMさんの口の中に入って行った。
口の中で、唾液とチンコが絡み合う。
ジュポッジュポッジュルルゥゥゥゥ
いやらしい音、そしていつもツンとしているMさんの顔が少し下品な顔つきになって上目遣いでこちらを見つめながら、しゃぶっている。
年上の女性を支配したような優越感
僕 『いつも旦那さんにもこんな風にしてるんですか?』
ジュポっと口を離すと
『仕事で疲れてそれどころじゃないかな。』
と言ってまたしゃぶり始めた。
僕 『僕のチンコおいしいですか?』
M 『少し臭うけど、固いし、熱い。なんと言うか、濃い。精液じゃなくて、おちんちん全体が濃いね、若いってことかな。』
僕はMさんの頭を撫でながらフェラチオを堪能した。
どんどんMさんの顔つきが下品にそして卑猥になっていく。
僕も口に合わせて腰を振る。
ジュポジュポジュポジュポ
そろそろイきそうだ。
僕はMさんの頭を掴んで腰を振る。
Mさんも僕の太ももに手を回し根元までしゃぶり尽くす。
びゅるびゅるびゅる。。。
口の中でイッた。
イッても腰を動かす。Mさんの口から精液が少し垂れながらもしっかり搾り取るようにしゃぶってくれた。
M 『ぷは、いっぱい出すぎ。床にたれちゃっだじゃん。口の中がイガイガするわ。』
僕 『Mさん、濡れました?』
M 『これで濡れない人なんているの?』
少しベージュのチノパンにシミができていた。
M 『はい、終わり!みんな出社するし、はやく喫煙所行って、仕事行きなさい。』
8時過ぎ 15分か20分程度だったが、刺激的な朝を迎えることができた。
これが最後なんて無理だと思いながら、売店を後にした。