ちなみに最後まではしてません。というか未だに経験はないです。中高は女子高だったし、大学ではコミュ症だったので。
院まで出ていっぱい勉強して、ボディメイク頑張ったらモテると思ってたけど、ちがうんだね。お前らって稼いでて学歴ある女嫌いなんだね。
バカっぽい方が可愛いって切実だね。もっと早く教えてよ。青春返せ。私の膜はバイブにあげたのでありません。
でもペットのムッ君と一緒なので平気です。輪廻に未使用返品も悪いので、そのうち出会い系かなんかでぽいっとします。
仕事を除けばほぼ異性とコミュニケーションとる機会はなく、赤の他人の家族のSNSにいいね押しまくって、何だか私も家族になった気持ちです。
ジムで誰に触らせるでもないお尻をきゅっとさせるトレーニングして生きてます。
まともに友達として異性がいたのは、小学生とかです。当時はコミュ症でもないどころか、男の子たちに混ざって遊んでました。
というより女の子たちと反りが合わなくて居場所がなかった。
あれくらいの頃は良かったですね。キャーキャー無邪気にじゃれてられました。
今でもSwitchでスマブラでてるらしいですが、私がハマった頃は64でした。おじさんたち覚えてる?
ソフトと本体、コントローラーもって友達の家に転がり込み、四人で遊んでました。
相手の親御さんがいないと、バカバカしい罰ゲームもしました。エッチなのはほとんどなかったので、コーラ一気してゲップ我慢とか、カラシかけたポテチ食べるとかでした。
負けた人がくすぐられるというのをその日は決めました。一番が最下位をくすぐるんです。
最初は私は二番目、まぁまぁ強かったんです。ルイージで炎がでる上Bをうまく当てれたんです。もうバランス調整とかされたんですかねー
一番が最下位の子の脇をメチャクチャくすぐって(三分だったかな)あまりに逃げ回るので罰ゲームで逃げ回るの禁止になりました。
私が一番になりました。
電気アンマ(今言うのかな?股間をドドドって振動するやつ)をかけました。膝を抑えると押さえつけづらいですが、踵のあたりだと力要らないんですね。あと私のが当時は早熟で大きかったんです。
当然騒ぎながら逃げ回るので、残りの二人に抑えさせます。
普通に下腹部にやれば良かったんですけど茶目っ気で、チンチンにもろに当てました。
「それチンコォ!チンコォ!」とかいって悶えてて面白かったです。
マジで逃げようとされましたけど、子供って残酷ですねー。ガッチリ取り押さえて電気アンマしました。
最初はフニフニでしたけど、だんだん固くなってました。
「あれ、チンコ凝ってきてるじゃん!」
気づいてつい口にしました。
空気変わりましたが、気づいた方が恥ずかしい気がして続けました。時間いっぱい行います。
少し熱くなりましたけど次のゲームです。
ボッコボコにされました。申し合わせたかのように最下位に落とされました。
もちろんパタパタもがいたんですが、三対一じゃかないません。
仰向けになって、上で両手を抑えられ、下で両足を抑えられました。1位の子は私のお腹に乗って、脇をくすぐってきます。
「アハハ!えっち!えっち!」
ワンピ着てたんですが、あんまり見られるの気にしなかったので思い切り暴れました。たぶん足首抑えてる子には下着見えてたと思います。
「うるせーくらえ!」
くすぐってた子におっぱい揉まれました。
「えっちえっち!」
やけに長いような短いような時間が過ぎました。
一人が「最下位のやつをみんなでくすぐろう」といい、私も了承しました。
上の空でゲームを始めると、手も足もでずに最下位確定しました。
熱い視線を送られたのを感じました。初めて異性を意識した気がします。
「電気アンマやり返すわ」
そう宣告され、私はスカートをたくしあげて脚を開きました。
足をスカートに入れられ、ぐりっと刺激してきます。
電流が走るみたいな刺激でした。
二人に恐る恐る揉まれてたおっぱいも、私が抵抗しないのがバレると、ブラを乱暴にずらされて直接しげきされました。
握りつぶすみたいな必死さです。
くすぐるという本来の目的はどっかにいって、ひたすら責められました。
私は掠れるような声で鳴くことしかできませんでした。
いつも気にせず遊んでいた男の子たちの怖い一面を見つけ、戸惑いを覚えて感じていました。
ずっと責められていました、最初の時間制限は誰も触れません。
だんだんと波が込み上げるような感覚に襲われ、怖くてその感覚に抗いました。
「まってっ!こわっ、いっ!」
やめてくれません。
むしろその波を呼ぶように激しさを増し、彼らにも恐怖心を覚えました。
必死に、必死にこらえます。
そこで波に負けたら惨めな気がしてこらえました。
しかし限界に達しました。
余りの衝撃に悲鳴をあげ、体を痙攣させ、女として初めて達しました。
その私の普段とはちがう豹変ぶりに狼狽し、みんな手を止めてくれました。
口々に「ごめん」「やりすぎた」と謝罪の言葉を口にします。
あまりの恥ずかしさに、怒ってないとしか伝えられませんでした。
小学校卒業までずっと仲が良かったんですが、また同じ罰ゲームをしてもらうことはどうしてもできませんでした。
この間同窓会でたら、三人とも普通に結婚してて張り倒そうかと思いましたね。
私の味方はムッ君(猫)だけ。