売れ残りアラサーBBAの唯一の体験談をさらす

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ちなみに最後まではしてません。というか未だに経験はないです。中高は女子高だったし、大学ではコミュ症だったので。

院まで出ていっぱい勉強して、ボディメイク頑張ったらモテると思ってたけど、ちがうんだね。お前らって稼いでて学歴ある女嫌いなんだね。

バカっぽい方が可愛いって切実だね。もっと早く教えてよ。青春返せ。私の膜はバイブにあげたのでありません。

でもペットのムッ君と一緒なので平気です。輪廻に未使用返品も悪いので、そのうち出会い系かなんかでぽいっとします。

仕事を除けばほぼ異性とコミュニケーションとる機会はなく、赤の他人の家族のSNSにいいね押しまくって、何だか私も家族になった気持ちです。

ジムで誰に触らせるでもないお尻をきゅっとさせるトレーニングして生きてます。

まともに友達として異性がいたのは、小学生とかです。当時はコミュ症でもないどころか、男の子たちに混ざって遊んでました。

というより女の子たちと反りが合わなくて居場所がなかった。

あれくらいの頃は良かったですね。キャーキャー無邪気にじゃれてられました。

今でもSwitchでスマブラでてるらしいですが、私がハマった頃は64でした。おじさんたち覚えてる?

ソフトと本体、コントローラーもって友達の家に転がり込み、四人で遊んでました。

相手の親御さんがいないと、バカバカしい罰ゲームもしました。エッチなのはほとんどなかったので、コーラ一気してゲップ我慢とか、カラシかけたポテチ食べるとかでした。

負けた人がくすぐられるというのをその日は決めました。一番が最下位をくすぐるんです。

最初は私は二番目、まぁまぁ強かったんです。ルイージで炎がでる上Bをうまく当てれたんです。もうバランス調整とかされたんですかねー

一番が最下位の子の脇をメチャクチャくすぐって(三分だったかな)あまりに逃げ回るので罰ゲームで逃げ回るの禁止になりました。

私が一番になりました。

電気アンマ(今言うのかな?股間をドドドって振動するやつ)をかけました。膝を抑えると押さえつけづらいですが、踵のあたりだと力要らないんですね。あと私のが当時は早熟で大きかったんです。

当然騒ぎながら逃げ回るので、残りの二人に抑えさせます。

普通に下腹部にやれば良かったんですけど茶目っ気で、チンチンにもろに当てました。

「それチンコォ!チンコォ!」とかいって悶えてて面白かったです。

マジで逃げようとされましたけど、子供って残酷ですねー。ガッチリ取り押さえて電気アンマしました。

最初はフニフニでしたけど、だんだん固くなってました。

「あれ、チンコ凝ってきてるじゃん!」

気づいてつい口にしました。

空気変わりましたが、気づいた方が恥ずかしい気がして続けました。時間いっぱい行います。

少し熱くなりましたけど次のゲームです。

ボッコボコにされました。申し合わせたかのように最下位に落とされました。

もちろんパタパタもがいたんですが、三対一じゃかないません。

仰向けになって、上で両手を抑えられ、下で両足を抑えられました。1位の子は私のお腹に乗って、脇をくすぐってきます。

「アハハ!えっち!えっち!」

ワンピ着てたんですが、あんまり見られるの気にしなかったので思い切り暴れました。たぶん足首抑えてる子には下着見えてたと思います。

「うるせーくらえ!」

くすぐってた子におっぱい揉まれました。

「えっちえっち!」

やけに長いような短いような時間が過ぎました。

一人が「最下位のやつをみんなでくすぐろう」といい、私も了承しました。

上の空でゲームを始めると、手も足もでずに最下位確定しました。

熱い視線を送られたのを感じました。初めて異性を意識した気がします。

「電気アンマやり返すわ」

そう宣告され、私はスカートをたくしあげて脚を開きました。

足をスカートに入れられ、ぐりっと刺激してきます。

電流が走るみたいな刺激でした。

二人に恐る恐る揉まれてたおっぱいも、私が抵抗しないのがバレると、ブラを乱暴にずらされて直接しげきされました。

握りつぶすみたいな必死さです。

くすぐるという本来の目的はどっかにいって、ひたすら責められました。

私は掠れるような声で鳴くことしかできませんでした。

いつも気にせず遊んでいた男の子たちの怖い一面を見つけ、戸惑いを覚えて感じていました。

ずっと責められていました、最初の時間制限は誰も触れません。

だんだんと波が込み上げるような感覚に襲われ、怖くてその感覚に抗いました。

「まってっ!こわっ、いっ!」

やめてくれません。

むしろその波を呼ぶように激しさを増し、彼らにも恐怖心を覚えました。

必死に、必死にこらえます。

そこで波に負けたら惨めな気がしてこらえました。

しかし限界に達しました。

余りの衝撃に悲鳴をあげ、体を痙攣させ、女として初めて達しました。

その私の普段とはちがう豹変ぶりに狼狽し、みんな手を止めてくれました。

口々に「ごめん」「やりすぎた」と謝罪の言葉を口にします。

あまりの恥ずかしさに、怒ってないとしか伝えられませんでした。

小学校卒業までずっと仲が良かったんですが、また同じ罰ゲームをしてもらうことはどうしてもできませんでした。

この間同窓会でたら、三人とも普通に結婚してて張り倒そうかと思いましたね。

私の味方はムッ君(猫)だけ。

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