売り子JKと下着を買いに行き、試着室でイタズラした後、潮吹きエッチする話

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下着の売り子をやっている春華の続きです。

春華は16歳JK2

身長は150cmくらい。

髪型は黒のロングヘアーで前髪パッツン

デビュー当時のmiwaに近い感じです。

前回の春華とは水着と下着を買いに行く約束をし、今回はその1週間後の話です。

春華とは東京から少し離れたショッピングモールに買い物に行きました。

「買う店は決まってるの?」

春華「ある程度決まってるけど、一応他にもないか探しながら決めるよ」

2人でショッピングモールのフロアガイドを確認し、3階建ての1階から見始めました。

すると、1階の広くなっているイベントスペースが「水着フェア」となっていたので、見ていくことにしました。

「これなんかどう?」

春華「ちょっと派手過ぎるかなー」

「これはどうかな?」

春華「大人っぽ過ぎるかな」

「これはいいんじゃない?」

春華「ちょっとさー!さっきからきわどいのばっかり選んでて、こんなの着れる訳ないじゃん!選ぶなら、もう少し可愛いの選んでよ!」

私が選んでいたのが、ビキニのセクシーなのばかりで、正直春華には合わないものばかりでした。

「似合うかもしれないじゃん!春華ちゃんは絶対選ばないでしょ?一度着てみたら?」

春華「そんなの着れません!もう次のお店に行こう」

と店を出て2階に歩いて行きました。

そして、次の店に入ると、

「これ買うから」と店に入ってからすぐに水着を手に取り、差し出してきました。

「は?試着もしないの?」

春華「実はこの前来てて、もう選んでたんだよね♡」

やられました。

色んな水着を試着させようと考えていたのに、まさかすでに決まっているとは・・・

「もしかして下着も…?」

春華「下着もある程度決めてるけど、サイズを測り直してから買おうかと思ってるよ」

とりあえず水着を買い、その下着の店に向かいました。

春華「下着はこの2つで迷ってるんだ」

「どっちも買いなよ」

春華「えっ、いいの!?」

「いいよ、試着してきな!」

春華「ありがとう、行ってくるね♡」

春華は店員に声をかけ、店の奥にある試着室に入りました。

私は男1人で下着屋にいるのは気まずいので、気になった下着をパッといくつか取り、試着室に向かいました。

「どう?着替えた?(笑)」

春華「ちょっと!まだ入ったばかりだから、どっか行っててよ・・・」

私は周りに人がいないことを確認し、試着室のカーテンを開けました。

春華「きゃっ!何開けてるのよ!はっ、早く閉めて!」

春華はパンツ姿に、両手で胸を隠した状態で背中を向けました。

「ごめんごめん、まだ脱いでる途中だったか!どんな下着を買おうとしてるか、試着している姿を見たくてさ」

春華「い、いいから早く閉めてっ!試着姿なんて見せないんだからっ!」

「買ってあげるんだからさ、そんなこと言うなよー。あと、これも試着してね」

私は先程手に取った下着を渡しました。

春華「えっ、これ着るの?」

「せっかくだから着てよ」

春華「わかった・・・わかったから、とりあえずここから出て!」

春華は私から下着を取ると、私を試着室の外に出しカーテンを閉めました。

しばらくするとカーテンから顔だけ出し、

「店員さん呼んできて」と言われ、店員を呼びました。

店員「ちょっと触ってみますねー」

と、春華の胸を触り、脇の方から肉を集め、いつも谷間になっていない胸に、谷間が出来あがりました。

店員「ちょっとキツそうですねー。今はBカップつけてますけど、成長してるようなので一つ上のつけてもいいと思いますよー。ワンサイズ大きいの持ってきますね」

と試着室から出て行きました。

「大きくなってるってさ」

春華「そうみたいね…最近太ったからそのせいかとおもってたんだけど…」

「ここ最近はよく揉まれてるからだろ?」

春華「こんなところでそーゆーこと言わないで!」

と、顔が赤くなりました。

店員が戻ってくると、春華が選んだ2着と私が選んだ3着の合計5着分を持ってきました。

店員「何かあれば呼んでください。ごゆっくりどうぞー」と店頭に戻って行きました。

「じゃあ早速着てみてね」

春華「き、着るからカーテンは閉めてっ!」

ここから春華の下着ショーが始まりました。

まずは、春華が自分で選んだ可愛らしい下着を2つ着ます。

「レースがついてて可愛いね。春華ちゃんらしい下着だね。さて、俺が選んだ下着も着てみようか」

春華「これ本当に着るの・・・」

春華は戸惑いながら試着室のカーテンを閉めました。

そして、しばらくして「いいよ・・・」と声がかかり、カーテンを開けると真っ赤でセクシーな下着を着た春華が、手で体を隠しながら立っています。

「後ろも向いてよ」

春華「え、後ろも?」

後ろを向くとティーバックになっており、お尻の穴さえ見えます。

春華「これ・・・恥ずかしい」

「俺はいつも全部見てるんだから、下着くらいいいだろ?」

春華「だからここでそーゆーこと言わないでよ!」

そうは言っても下着姿だからこその興奮があります。

次の下着は透けているものです。

形こそ普通のフルバックですが、前は毛が見え、後ろもお尻の割れ目もスケスケです。

春華「これ着てる意味ないよ…」

この時点で私のチンコはフルボッキしてます。

最後は紐パンです。

春華「履くのが面倒だったけど、これならまだいいかな…」

春華も感覚が麻痺してきてます。

私は後ろを向かせた時に左右の紐を引っ張り解きました。

春華「きゃっ!」

春華は手で押さえようとしましたが、パンツはそのまま「パサッ」と、足元に落ちていきました。

「これ一度やってみたかったんだよね。男の夢だよ」

春華「本当にサイテー!履くの面倒だったんだから!」

「俺がもってきた3着全部買ってもいいけど、どうする?」

春華「どれも要りません!」

こうして春華が選んだ2着だけ購入し、ショッピングモールをでました。

「春華ちゃんこの後まだ時間ある?」

春華「ありますけど、どうしたんですか?」

「さっき下着選んでる時に興奮してさ。ちょっとムラムラしてるからエッチしない?」

春華「もう少しムードとかないんですか?まあ、バイトも辞めようと考えてるから、お金くれるならいいですよ」

そしてそのままホテルに向かいました。

ホテルに入るなり、春華から

「今日はあたしからやりますよ。今日の買い物のお礼です♡」

そう言って私のズボンを下ろし、口に咥え始めました。

春華とはこれまでエッチをしていますが、フェラをしてもらうのは初めてでした。

春華「どう?気持ちいい?」

「気持ちいいよ・・・ただ、もう少し舌を使ってくれるといいかも」

春華「やってみるね」

「ジュポジュポ」

春華は一生懸命フェラしてくれ、下手なり気持ち良くなってきました。

「いいよ、気持ち良くなってきた」

私は春華の頭を掴み、喉奥までピストンさせました。

春華「んー!んーっ!」

「そろそろ出すぞ」

そのままイマラチオの状態で春華の口の中に大量に出しました。

春華「ゴホッ、ゴホッ!オエッ」

春華はその場で精子を吐くように出し、むせながら洗面所に向かいました。

春華「はぁ、はぁ・・・息が出来なくて死ぬかと思った…。もう少し優しくしてよ・・・」

「ごめん、ごめん、つい気持ちよくて…。初めての精子はどうだった?」

春華「結構出たね…びっくりしたよ。あと、思ってたよりも苦かった」

「俺は自分のを舐めたことないから、味はわからん。さて、次は俺から攻めるからな」

私はバッグの中に用意していたバイブを取り出しました。

そしてスイッチを入れ「ウィィィーン!」と音を鳴らします。

春華「ま、また今日もバイブ使うの…?」

春華をベッドに寝かせ、パンツの上からバイブを当てようとしました。

すると春華の身体は力が入っていて、震えているのがわかりました。

「ウィィィーン!」

私は何度もバイブのスイッチをオンとオフを繰り返しました。

するとバイブを当ててもないのにパンツが染みてきているのがわかりました。

「いやらしいな・・・まだ何もしてないのにパンツが濡れてきてるぞ・・・もしかして前回の思い出して濡れてきちゃった?」

春華「いじわる・・・やるなら早くして♡」

私はバイブを使わず、パンツの横から指を入れました。

すでに春華の割れ目はぐちょぐちょになっており、指には糸を引いてます。

「すごいことになってるよ…バイブを当てたらどうなるかな?でも安心して、今回は意識飛ぶまではやらないから」

と言ってバイブをパンツの上から割れ目に当てました。

春華「あ、あっ、あっ」

パンツに染みが広がっていきます。

春華「き、気持ちいい。イクっ、イクーっ!」

春華はあっという間にイッてしまいました。

「もうイッちゃったかな?これから入れるんだからまだまだイッてもらうからね」

私はヒクついている割れ目に指を2本入れかき回しました。

春華「あっ、あっ!」

春華の喘ぎが大きくなります。

「グチョグチョ」

この時点で割れ目から汁が飛んできています。

「どうだ?気持ちいいか?」

春華「き、気持ちいいです」

「そうか、これから本番だから」

私はビンビンになっているチンコを春華の中に入れました。

春華「あっ、お、奥まで届いてる…」

そしてバイブをクリトリスに当てながらピストンをしました。

春華「あっ、だ、ダメーっ!い、イク!イクーっ!あーっ!あぁっー!!」

「奥まで届いて気持ちいいのか?」

春華は喘いでいるだけで、返事がありません。

私は正常位の体勢から、座位にし、そのまま体を持ち上げ、体勢を駅弁にしました。

そして、耳元で「どうだ、もっと奥まで届いて気持ちいいだろ?」

春華「は、はい。き、気持ちいいで…すぅ♡」

「そうか、もっと激しくしてやるからな」

駅弁では激しく動けないため、一度下ろしバックに体勢を変えてから、パンパン音を立てながら激しく突きました。

春華「あぁぁぁー!イクっ!イクっー!」

「俺もイクぞ!中に出すからな!」

そしてラストスパートでお尻を叩きながら突いていきました。

すると、イク直前に中から圧を感じたので、中出ししながらチンコを抜きました。

その途端春華もイッたようで、チンコを抜くと同時に潮を吹きました。

春華「はぁ、はぁ、も、もうダメ…」

春華はそのまま目を瞑ってしまったので、しばらく休ませました。

そして、風呂に入り、この日は帰りました。

その帰り道、

「来週は旅行でしょ?バイト辞めようか考えてるって言ってたけど、旅行が終わったらお金必要ないから?」

春華「いや、バイトでお金もらうのがバカらしくなってちゃって…。最近お金くれるじゃないですか、それで充分なので」

「なるほどね。でも俺ももうそんなに出せないよ。ここ最近でお金渡してた金額多かったでしょ。俺も稼ぎはそこまで良くないし、こんなに頻繁にはできないからね」

春華「まあ、旅行終わったらお金を使う用事ないので…1か月に1回とかでもいいので、またお願いします」

「ダメな時はダメって言うからね」

春華「わかった、またお願いする時は連絡するね」

この日はこれで解散するのですが、また1か月もしないうちに春華から連絡が来ることになります。

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