壮絶な処女喪失レイプから一夜。サークルの性奴隷になったわたしの女子大生生活のはじまり

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前回の続きをお話ししますね♫

サークルの歓迎会でいきなり20人の男たちに輪姦レイプされ、処女でなくなってしまったわたし。

家に帰り着いたのは朝の9時頃。それからずっと一人で泣いていました。55発も中出しされたおマ○コは真っ赤に腫れて、口はパックリ開いてしまい、複数の男たちの精子が大量に残ってました。でも、シャワーで洗おうにも、お湯をかけるだけで思わず跳び上がるくらい痛くて、惨めで……諦めてベッドの上でうずくまって、シクシク泣き続けるしかありませんでした。

玄関のチャイムが鳴ったのは夕方4時頃。わたしはまだ泣いていました。

「郵便局でーす。書留をお届けに参りましたー」

と男の人の声。

最悪の気分でしたが、何か大事な書類が届いたのかもしれないと思ったわたし。ふらふらと立ち上がり、玄関へ。ひどく落ち込んでいたせいで、些細なことが面倒に感じ、のぞき窓を確認することを怠り、扉を開けてしまいました。でも、チェーンはちゃんとかけていたんです。

ところが……

扉に隙間を開けるなり、大きな男の人の手が割り込んで、扉を強引にこじ開けます!

チェーンのつなぎ目ごと吹き飛ばしてしまいました。凄い力。

当然、そこに立っているのは郵便屋さんではありません。屈強な体つきとギラギラした目の男が3人。一番手前に立っているのはレ×プサークルのリーダー、あの短気で、早漏な30代の証券マンです。

「マ○コが疼くだろう?」

とリーダー。わたしが恐怖のあまり何も言えず、悲鳴も上げられないうちに、わたしの喉輪を片手でぐっと掴み、そのまま部屋の奥へと引きずり込んでいきます。両足をばたつかせて抵抗を試みましたが、残りの二人がその足をそれぞれ引き受けて、リーダーに続きます。

シングルベッドに投げられたわたし。すかさず仲間の二人に羽交い締めにさせられ、リーダーはわたしの口に大きなボールギャグを填めます。

もうこれで声を上げることもできません。

あとはまたレ×プです。

スウェットを剥ぎ取られ、丸裸にされたわたしの脚を大きく開き、リーダーのとても大きなおち○ちんが突き立てられます。

当然、生。

「2日目のマ○コは、いい具合だな」

とリーダーは嘲るように言って、例によってのっけからフルスピードでピストン開始。

なんとわたしはもう痛みを感じなくなっていました。リーダーがマ○コを蹂躙するたびに、猿轡されたわたしの口から微かに漏れるのは……

喘ぎ声♡

「こいつ、感じてるぜ」

と両腕を押さえている仲間の二人がニヤリと笑っています。

5分足らずのハードピストンでまた中出し。今回は太ももに正の字は書きません。

だって前回の55発の中出しレイプのおかげで、太ももはマジックのインクでぐちゃぐちゃに汚れてしまっていて、書くところがないんですもの(泣)。

リーダーに続いて仲間ふたりに次々と正常位で犯されたわたしは、合計3発分の精子をしっかりアソコで受け止めます。

ここまでわずか15分。

するとリーダーは仲間の一人に、

「おい、鍵を探してこい」

と命じます。部屋の鍵です。鍵はシューズボックスの中のフックにかけてありました。

リーダーはさらにわたしの洋服箪笥を漁って、下着を選び取ります。

「スケベな身体をしてる割に、地味なパンティしかねえな」

紫色のフリルがついたブラジャーとパンティのセットを着せられたわたし。

「こいつはご褒美だ」

と言ってリーダーが取り出したのは、ピンク色の極太バイブ。それをパンティをずらして、わたしの精子まみれのマ○コに挿入します。クリトリスと同時に刺激するタイプのバイブです。あれだけ巨根に突かれていたのに、思わず声を上げてしまうほどの大きさのバイブ。アソコが少し裂けてしまいました。

すかさずスイッチオン。わたしの悶絶タイム、再開です。

「おい、いくぞ」

とリーダー。わたしを無理矢理立たせて、首根っこを掴んで、玄関へと歩き出します。

「???」

そのまま裸足で部屋の外に出たわたし。

このサークルはとにかくやることなすことがハードです。

わたしはブラジャーとパンティ以外何も身につけていません。口にはボールギャグ、パンティはバイブの操作部分のせいで伸びきっています。

外はまだほんのりと明るい夕方。アパートの前にはまばらですが人通りだってあります。そこをふしだらな姿で歩かされるのです。

とはいえほんの数歩。

アパートの前にはイタリア製の高級セダンが駐まっていて、わたしは後部座席に放り込まれ、両脇を仲間ふたりに固められ、そのまま連れ去られてしまいました。リーダーが運転し、再び六本木の例のタワマンへ。

地下駐車場からエレベーターに乗り、夜景が綺麗なリーダーの部屋に辿り着くまで、下着姿のわたしのおマ○コの中ではバイブがウンウンと唸って、グチャグチャと掻き回しています。

エレベーターに途中の階で乗ってくる人がいなくて良かった……

部屋には誰もいなくて、リーダーはわたしの首を掴んだままキッチンへ連れていきました。そこでようやくボールギャグを外し、代わりに自分の肉棒をわたしの小さな口に突っ込みます。

まだ自由に息をさせてもらえません。

「いいか。お前は今日からこの部屋で暮らすんだ。大学にはここから毎日通え。終わったらここへ帰ってこい。俺の命令は絶対だ。お前が着るものは全部俺が用意する。お前の食事はいまお前が咥えてるチ○ポからくれてやる。携帯電話はこれを使え」

リーダーは黒い二つ折りのケータイをわたしに見せます。

「この番号は俺にしかかけられないし、俺からしかかかってこない。この先自分のケータイを使うことはもうない」

さらに数センチ深く、チ○ポをわたしの口に差し込むリーダー。

「美味いだろ?」

と不敵な笑みを浮かべる彼。

「感謝しろよ。お前はこれからチ○ポさえ咥えてれば生きていられる、気楽な大学生活を送れるんだからな」

わたしの呼吸が完全に止まりかけたとき、ようやくチ○ポを抜いたリーダーはすかさず、わたしを立たせ身体を反転させ、キッチンカウンターに上半身を押しつけます。そして金属製のとても重たい本格的な手錠を出してきて、わたしの両手を後ろ手に縛ってしまいました。それも腕の感覚がなくなるくらいまできっちりと手錠が食い込んできます。

パンティを脱がし、バイブを引き抜き、今度はバックで挿入。

快感に思わず背中を反らして顔を上げたわたし。目の前で仲間の一人が一眼レフカメラを構えて待っていました。

恍惚とするわたしのスケベ顔をカウンター越しに、パシャリ。

この日はなぜか動画ではなく、やたらと写真を撮られまくりました。

手錠をかけられたまま、夜更けまで幾度となく犯されたわたし。泣いても悔やんでも、もう普通の女子大生生活は送れそうにありません。

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本日のお話しはここまで♡

まだまだ続きがありますよ。

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