おれが毎朝乗車している某私鉄沿線は狂っている。
コロナ禍とやらで減便したのち、制限が解除されても諸々理由を付けて増便しようとしない。
乗車率は140%を超え、しかも女性専用車両もない。私立の中高もあり、jcやjkが乗車するというのにだ。
身動き一つ取れないのだから身体が密着しようと不可抗力と言う他なく、彼女らも痴漢を警戒しているだろうが、おれのようなおっさんだって痴漢冤罪に怯える毎日―こんな状況を他の乗客はどう思っているのかとスマートフォンで検索してみれば、案の定、増便しろ銭ゲバ、毎朝ラッシュ時に諍いがおこる、等々罵詈雑言が書き連ねられていた。
昼休み、職場のデスクでボッチ飯をかっこみながら「●●●本線××駅」と検索していると、妙にアングラなエロサイトにたどり着いた。
そこに掲載された30秒ぼどの動画の数々はどれも、間違いなくおれが毎朝利用している時間帯の車両だ。そしてそこでは身長180センチはあろうかという男たちが、毎朝目にしている黒のセーラー服や合服のブレザーなどのjc/jkを取り囲んで痴漢行為に及んでいる。
当初は満員の中で男女合意の上でやっている素人ポルノかと思っていたが、映っている被害者たち―共通して身長が150㎝前後と小柄な―の表情は深刻に嫌がっており、よくよく見てみれば度々満員電車の中で見かける子の顔もある。
それにしても悪辣な行為だ。
囲みは7~8人はあるだろうか。捲る役や触る役など役割分担をして誰一人暴走することなく淡々と若い肢体を堪能し辱めている。
被害者も口は開けているのだが声を出せていないようだ。そして明らかにスマホ複数台で撮影されている。
どうやら朝楽しんだ者たちはグループではなくこのサイトの住人であり、朝の成果を分かち合っているようだった。おれは片っ端からダウンロードした。
日付を見るとサイト作成日が本日付けだ。思わずスマホを持ってトイレに駆け込んだが、突如閉鎖された。時刻は13時ジャスト。
そうか、昼休みに楽しんで分かち合っては消すのか。
おれはトイレの個室のなかダウンロードした動画をみながら一息ついて、しっかりと手を洗ってから何食わぬ顔でデスクに戻る。何食わぬ顔をしながら、あの動画で中心的存在とみられる、にちゃっとした中年太りの脂ギッシュなおっさんの顔が浮かんでいた。ハンドルネームは「前田」。なんの変哲もない名前で「名無しさん」と同義なのだろう、他の参加者も田中とか普通の名前だった。
翌朝、駅の自動改札を抜けたところでスマホで例のサイトを開いてみると、「前田」が書き込んでいた。
”今日はついてるな。チビ爆乳だ。こういう体形はイジリがいがあるんだよな。顔は10点満点で4.5ってとこだが、このくらいの顔面のほうがかえってそそるんだよな、爆乳ってやつは”
その書き込みには背は低いが胸がどん!とセーラー服を押し上げ、またこちらも容量のたっぷりありそうな尻がスカートを外側に突き出しており、ド迫力なS字曲線を描いたjkがいた。顔だちは取り立てて美形と言うわけではなく素朴という風情で、なるほど4.5、絶妙な「ブス気味」「ちょうどいいブス」のラインだ。
スマホから顔を上げると、その少女が目の前にいた。
えっ、とみまわすと、スマホに視線を落としているその女子は、周囲に複数人が陣取って並んでおり他に女性客がいないという状況にも気づいていなかった。
ニキビ面で不潔感の塊みたいな小太りの男がいた、歪ませた口の端から
にちゃあ
と音が聞こえてきそうな粘着性が見て取れる。おそらく彼が「前田」なのだろう。リーダー格の雰囲気があった。
その男はおれを見るや、見抜いたのか、列に並べよ、と目で合図していた。同種の人種だと見抜かれたようだ。おれは戸惑うままにその列に並ぶ。一両に三つある乗り口に13~4人はいようか。その中に女性は一人しかいない。ほどなく列車が到着し、後ろから押された少女は満員電車の中に飲み込まれていく。
この時点でもうかなりの乗車率なので、身体が触れること自体は彼女も覚悟しているようだ。他の乗客に見られないように前後左右を大男が囲っている。かくいうおれも180㎝80キロの巨漢である。
彼女は満員電車の中で必死で右手で吊り輪を掴み、左手に手提げ鞄を持ち、おしくらまんじゅう状態の不快さに喘ぐように、苦しそうに視線を上に向けていた。
勝手知ったるとばかりに彼女の両サイドに陣取った二人の男が二の腕や肘を「横乳」に触れさせる。偶然なのか故意なのか判断しかねるような行為だが明らかにその肘や腕は、間近で見ると画像以上のインパクト、破壊力のある爆乳の質感を愉しんでおり、そして彼女は両腕が自由にならない状態で困惑しているようだった。
そりゃそうだ。痴漢でなくてもこんな接触あるだろう。こんな乗車率なのに便数をふやさない鉄道会社を恨んでもらいたい。
もっともそこにつけこんでいるのがこの痴漢達なのだが。
程なく背後に陣取っていた「前田」が、両手を尻肉にあてがいねっとりと揉みしだきだして、左右の男たちも肘や二の腕から手の甲、そして掌で爆乳を服の上ごしに味わいだした。
はっ、とした彼女は尻を「前田」から逃がすように腰を前に突き出したのだが、前に陣取っている男たちはひざ下丈のスカートを左右からまくり上げ、前から内腿、そして恥丘へと手を伸ばした。
きゃっ!!とさすがに叫ぼうとした刹那だった。「前田」がなにか―風邪の際のどの粘膜に吹き付けるスプレー状のものからシュッと―彼女の喉に薬品を吹き付けた。
「………!!!!!」
叫ぼうとした彼女が金魚のようにぱくぱくと口を動かすだけで、声が出せなくなっている。それを観た周囲の痴漢達はにちゃにちゃと笑いだし、我先にとスマホを取り出し上下左右、四方から撮影に入り、彼女は真っ青になった。
そうか、動画の女子たちが声を出せなかったのはこのためか。
スカートは前後から捲られ、シンプルなグレーのパンツをずるりと引き下げられ、控えめな陰毛とぶりん!!と圧倒的な肉質の爆尻が見えている。尻肉とそして内股から股肉を堪能され、かつ前からクリトリスをいじられている。
上も、セーラー服の両サイドのファスナーを開かれ、ブラのホックも外されて、ぶるるん!!と大きく爆乳が揺れた。これは90㎝は優に超えている揺れ方で目が釘付けになった。
ブラジャーを剥いだ「前田」が自分のスマホに文字を表示させた「Iカップ」と。
声を殺した男たちが、おおっ、と厭らしく笑えば、彼女はいやいやと首を振り涙がこぼれている。
「前田」やその仲間がおれに合図をしてきた、「加われ」と。
その言葉に甘えご相伴にあずかることとした。
jkのオッパイなんて当然揉んだことはないし、それが90㎝超、それも使い古された風俗嬢のそれではなく、豊胸されたまがい物でもない、天然の爆乳Iカップなどテンションが上がらないわけがない。
生まれて初めての、いや、これからもきっと味わうことはないだろうその柔らかさとずしっとした重み、揉みだせばもにゅっとした感触とそれに呼応した、声なき叫びをあげる彼女の悲壮な表情を見ているとこの上ないほどギンギンに男性器を固く太く逞しく緊張させてしまった。
順番だ、代われという合図を受け、渋々オッパイから手を放し、その乳は他の男からむにむにむにとリズミカルに蹂躙されていく。おれは悔し紛れに脇腹をくすぐってやったら、くすぐったがりなのか活きの良い魚のように跳ねだした。
面白がって擽るとその反応が良いのか他の連中も擽りだし、両脇、両脇腹、両腿とくすぐったがる位置をいっぺんに擽られる。びちびちと跳ねる彼女の爆乳爆尻、二の腕や腿などもべたべたと触れられ動画も散々撮られていく。そのすきにおそらく制服のポケットにでも入れていたであろう彼女のスマホは奪われ、彼女の目の前でデータを抜かれていた。
顔認証にしていたからか、男の一人がスマホを奪い取り彼女の顔を近づけるとロックがとけ。目の前で堂々とminiSDカードにデータを保存しだした。ことにLINEの内容を確認していると彼女の口が「やめてやめて!!」と動いた。やめてと言ってやめるような男ならこんな真似はすまい。
身体中を徹底的に揉みしだかれ、蹂躙され堪能されること20分。
交代交代でおれたちは彼女の身体を隅々まで堪能した。
尻肉のズドンとした重み、みっちり肉の詰まった触り心地もたまらなかったがやはりjkのIカップ、つるすべの肌触りとじっとり浮かんだ脂汗、掌で包んだ時の柔らかくも重い本物感、瑞々しさ―
なによりそのサイズに比して子ぶりすぎる未熟な乳首とそれをコネった時の、恥ずかしさと嫌悪感と悪寒と屈辱の入り混じった表情はたまらなかった。
「前田」はくちゃくちゃにちゃにちゃとアナルを執拗にこねていた。ローションでも使っているのか、指二本をするっとアナルに突っ込みかき回しており、彼女もそれをもっとも苦にしている様子だった。
「ああう」
喋れないながらもうめき声が漏れるようになり、そろそろ例のスプレーの効果も薄れてきたようだ。
そして快速電車が止まる駅が近づいてきた。
彼女はきっ、と「前田」を睨んで、吊り輪から手を放し彼の袖をつかんだ。
痴漢としてつきだす
その強い目力はそう訴えていた、が「前田」はにちゃにちゃと笑い、身長150センチ未満だろう彼女を見下ろしていた。
「これをみろ」
「前田」は彼女の背後におり、後ろから眼前に突き付けたスマホでそう表示させ、彼女の眼前にかざした。そこにある「水風船のようななにか」は、彼女には何なのかわからず戸惑っているようだった。
が、おれを含む周囲の男たちはこれから起こるイベントを想起した。
「前田」が手にしていたのはイチジク浣腸だ。それも通常より大きいサイズの。
「前田」が背後から彼女の腹を抱くように腕を回してから、鳩尾をどん、と突く。勿論加減はされているだろうが、おそらく腹を殴られた経験などない彼女はうっと呻いて上半身を折り曲げ、背後の「前田」に尻を突き出す格好となる。
パンツをずらされひたすら二本指で穿たれてきたアナルだ。尻肉をかき分けた「前田」は。その手に持ったイチジク浣腸の、通常より長めのノズルをアナルに奥まで差し込んでぶちゅっと潰す。
「うっ!!!」
彼女が呻くのも構わず、しゅっと浣腸を抜き取った。その際に一滴しか零れなかったから、大き目、40gのそれを全部注いだのだろう。
しかし「前田」は二本目、三本目も手早く彼女の腸内に注ぎ込んだ。差し込んで使いやすいようにノズルが折れ曲がるようにできている浣腸の機能を活かし、狭いぎゅうぎゅうの車内で都合三本すべてを爆尻の奥深くに注ぎ込んだ。
「!!!!!!!」
恐らく猛烈な便意に襲われたことだろう。
「前田」は紙製の棒をアナル栓として突っ込んで、それを激しく上下させていた。
そして誰かが下腹部を執拗に擦り、一気に彼女の顔に脂汗がダラダラ流れ出す。
その隙に一斉に揉み、擽りを再開する。おれもどうしてもIカップをとことんまで堪能したく腕を伸ばした。右乳におれともう一人の掌、左乳も他の誰か複数に揉まれているようだった。
地獄というのはこれかもしれない、彼女には。
「満員電車でぶりぶりもらしちゃう?表情も垂らすとこも撮ってあげるよ。おれたちは終点まで乗るんだから。」
さーっと彼女の顔色が変わる、と同時に「次は▲▲駅ー▲▲駅―」とアナウンスが流れる。
と、男たちの手が緩やかになり、スカートも前は下ろされ、セーラー服のファスナーも閉められ、開いているのはアナル栓の突っ込まれた尻だけ。その栓は執拗に「前田」からいじられているが。
「前田」は、ここで漏らすか、諦めてここで降りてトイレに駆け込むか選べと選択を求めているものだった。
jkが満員電車の中でぶちまけるなんて一生引きずるトラウマモノになるだろう。もちろん集団痴漢に遭う事だってそうだろうが、思春期と言うのは人一倍羞恥心の強いもので、ことに「お漏らし」のような排泄系は最上位に避けたいことだろう。
彼女は「前田」を涙目で睨み、悔しい悔しいと歯噛みしながら掴んでいた袖を放した。
ここで降りるという意思表示だ。
「前田」はにちゃにちゃと嘲笑いながらアナル栓を弄り尻肉を揉みしだいており、その様を他の男たちも撮影していた。
▲▲駅に到着すると満員電車からぞろぞろと人が降りていき、降車する人の流れに乗って彼女も小走りに降車した。
降車が終われば次は乗車だ。乗車する列が乗り込んできたところで、「前田」は取り上げていた彼女のスマホを他の男に渡すや、渡された男はトイレに向かう彼女の脚、脹脛あたりを狙ってフリスビー宜しくに投げた。
「あっ!」
スマホが当たる感触に彼女は思わず振り返って、しゃがみ込んでスマホを拾おうとした。
ところが、降車する人の流れとは逆に向いてしまったものだから、後続のサラリーマンらしき男性とぶつかり、膝がもろに下腹部に入ったようだ。
その刹那、ドアが閉まる音と同時に、ブリッ!という派手な音が聞こえてきた。
「あっ、いやーーーーっ!!!!」
列車の発車するベルとシンクロする、彼女の悲鳴と、爆裂する排泄音。
周囲の客たちはいっせいに彼女を避けている。
おそらく決壊したことで延々と垂れ流しているのだろう。しゃがみ込んで四つん這いになったまま動けずにいる。
その絶叫する姿を、おれたちは動画におさめていた。
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その日の昼休み、例のサイトをチェックしたら案の定、乗車から降車後のアクシデントまでアップされていた。
「●●高校2年爆裂うんちぶりぶり爆乳メスガキ被害者の本名」
かわいそうに、顔も秘所もオッパイもアナルも一切モザイクをかけず、本名も晒し、そして排泄する姿まで公開している。
悪質なのはおれを含む加害者のや服装にはすべてボカシがかかっていることだ。もちろん男なんて映ってないほうが「捗る」のだがね。
それにしても彼女は悲惨だったが、しょうがあるまい。
乗車率140%で女性専用車両すら用意しない鉄道会社を恨んでくれ。
大幅増便はできないといいながら、今期の営業利益は100億円を超える黒字とかなんとかネットニュースで見た。
そのツケは彼女のような痴漢養分メスガキが支払っているというのに、まったく鬼畜なことよwww
もちろんフィクションだよwww本当にやるわけねえだろ、ただほんとに異常な混雑しててもコロナをいいことに増便しない鉄道会社がある以上、起きても致し方ないとは思うがねwww真似すんじゃねえぞwww
被害者の本名で名前を変換して激裏GATE-エロティカ内で楽しんでくれャ