昔塾の講師をしていた時のこと。
佐藤iという小◯校6年生の女の子がいた。
その子はほぼ毎日のようにラフな服装で、短パン、ゆるめのノースリーブetcを着ていたためどうしても目が行ってしまっていた。
結構可愛めで、眼鏡をいつもかけていて、(視力は0.1と言っていた)、背はあまり高くなく気が強い性格で、男の子に対しても強い口調ではっきりものを言える子だった。
勉強はあまり得意ではなく、算数が特に苦手だった。
さて、ある夏休みの日のこと、その子が塾にやってきた。
ピンクの薄いシャツで、「i am feeling lucky」と書かれていて、白い短パンを穿いてきていた。
夏休みの宿題を始めたのだが、その時に気づいた。
その子の左の乳首が丸見えであったことに。
先端は少し黒くて、そんなに乳房はまだ大きくない。
Aカップくらいかな、底の浅いお椀のようなの乳房。
ブラはまだしていなかった。
シャツを着ていたが、宿題をやっていたので、前のめりになる形になり、その隙間から見えていた。
中央に向かって座る机の形になっていたので、ほとんどその佐藤iは僕に対して自分の乳首と乳房を見せつけてたようなものだった。
その子が席に座ろうとするたび、座り直すたび、机の消しゴムを取ろうとするたび、消しゴムで文字を消したりするたび、鉛筆で文字を書くたび、そのやわらかそうな乳房と先端がプルプル震えた。
もちろん、その柔らかそうな乳房と乳首をわき目を振らず見つめていた。
水着の形に焼けた日焼けとその子の乳房の白さのギャップがたまらなかった。
30分くらいずっとそんな感じだった。
それだけでも、かなりのものだったが、さらにこの特別な日には、もっとおまけがあった。
別の男の子が、たまたまこの日はゲームを持ってきていたので、休憩中にプレイしだしたのだが、他に話し相手がいないこのiは、立ち上がり(もちろんその時に両方の乳房を震わせながらさらして)そのゲームを男の子の後ろから覗き込むように前のめりになったのだ。
今度は、左の乳房と乳首を見せてくれた。
僕も、その男子生徒のゲームに注目するふりをして、顔をiのほうへ近づけた。
さっきは不自然に見えないように距離を置いた位置から見ていたが、今度はそんなことする必要はない。
ほとんど10cmないくらいの距離からその乳房を観察し続けた。
さっきまでと違い、震えるような場面はなかったが、それでもほとんど目の前にある裸の乳首と乳房は素晴らしかった。
休憩は普段は20分で終わりで、ゲームはやめないといけないのだが、気づかなかったふりをして、50分間見続けた。
(もちろん、その間iはずっと乳首をさらし続けた。)
休憩が終わり、席に戻るときにも乳房が震え、授業が終わり宿題をカバンに片付けるために屈んだときにも両方の乳首が見えた。
塾講師をやっていてよかったと思える瞬間だった。
もちろんその日の夜はそのことでイッた。