前回からの続き。
6月も過ぎて25度くらいの気温にもなる、
梅雨が本格化する前の季節。
また、少し久しぶりに室長と野口さんとの飲み会にて。
野口さんが高2の馬場ふみか似の清楚巨乳の生徒である、
佐藤莉沙が朝通学している電車と時間帯を偶然発見したことを報告してくれた。
室長:「それはひょっとすると、佐藤と密着して、あのえっちな17歳の身体をお触りできる可能性があるってことだよなあ。」
野口さん:「はい。笑ラッシュは身動きが取れないくら混みますんで。お尻はいけるかと」
室長:「この3人でうまく囲んじゃえばいいんじゃないの。僕はあのおっぱい触りたいけどね。」
野口さん:「それできたら最高ですよ。あんな大人しそうな見た目にセーラー越しでも分かるエッチな身体。痴漢の格好の餌食じゃないですか。本人も慣れてんじゃないですかね。」
と話し始める2人を聞き、なんだか僕も興奮してきた。
その路線は今では女性専用車両が朝の時間帯はあるのだが、
15年前の当時は無かった。
野口さん:「1つ考えたんですが、今度私服で変装して、室長と僕、**くんのこの3人で視察に行くのはどうでしょうか。朝7:15くらいですけど。**駅で待ち合わせて。」
室長:「とりあえず行ってみますか。まずは下調べは大事だしね。明日は金曜か、けど会議の予定が午前あるから、来週の月曜はどうだろうか?**くんも来る?」
と室長に聞かれたので、
「はい、行きたいです。」
と答えた。
室長:「OK。いや、楽しみやなあ。バレない戦略を練らないとな」
野口さん:「大丈夫っすよ。僕詳しいんで。」
室長:「野口さんは僕よりそっちは詳しいもんな。僕は録るのが得意だから。行動できる野口さんはすごいよ」
と話している。
おそらく野口さんは痴漢常習犯なのだろう。
悪知恵だけは働くって感じのタイプである。
飲み会は終わり、家に戻った自分はなんだか胸騒ぎ感が止まらなかった。
「もしかしたら、何回も抜いたあの佐藤の身体に触れるかもしれない。」
正直、後ろから密着してあのサラサラの黒髪や白のセーラー服の匂いを嗅げることを考えるだけでも、フル立ちしてしまった。
「そういえば、室長は来週と月曜って言ってたよな」
とふと思い出し、
「ん、明日は金曜か。」
とぼんやり考えると、明日野口さんが言っていた時間帯と駅のホームを思い出し、
「明日は大学の授業も午後からだし、、行ける。」
我慢できなくなってきて、
自分だけ明日行くことに決めた。
もちろん絶対バレないように、
地味な色の私服とパーカー、メガネとマスクを用意。
目覚めし時計を6:00過ぎにセットし、
その日は興奮してなかなか寝つねけなった。
翌朝。
目覚めし時計で目が覚め、
しっかり前日準備した身支度を済ませ、
家を出た。
佐藤がセーラー服姿で、
満員電車の中で
むさ苦しいサラリーマンのおじさんたちに囲まれている姿を想像するだけで、
興奮してきて、ろくに朝食も食べれなかった。
そのまま、いつもとは違う方面の電車に乗り、
**駅に向かった。
少し早めの7:00に野口さんが言っていた
**駅の**方面行きの路線のホームに着いてしまった。
先頭の方の2号車付近に佐藤はいたと言うことだが、
バレないように4号車付近のベンチにマスクを顔いっぱいに付けて
待機。
「早く来ないかな。」
と内心ドキドキが止まらない。
3分経っても5分経っても
来ないが、まだ指定時間の7:15前だ。
ホームに来る電車の中を見ると
本当に混んでいる。
乗車率も120%くらいだ。
あたりを見渡すと、
この近辺の女子高生や男子高校生も多く、
スーツ姿のサラリーマンも多い。
1号車の乗り場のホーム先端の奥にある喫煙所では
頭をハゲ散らかした中年のサラリーマンが
6人ほどタバコを吸っている。
すると、気がついたら2号車の方のホームに
3人ほど制服の違う女子高生が並んでいた。
おっと思い見ると、
見たことのある白いセーラー服にチェックのスカート、
紺のソックスから見える色白の綺麗で細い生足。。
「あ、佐藤だ。」
一気に自分の身体がゾワっとなった。
野口さんが言っていたことは本当だった。
それにしても、客観的に見ても、
サラサラした黒いロングの髪、
清楚で一見お嬢様風のルックスの反面、
セーラー服の胸元は誰が見ても大きなおっぱいの膨らみが分かり、
スカートの丈は少し短めで、すらっとしている脚が見える。
男ならば誰でも2度見をしてしまうくらい
エロい身体つきをしている。
電車が到着するまであと5分ほど。
よく見ると、隣のベンチに座っていた
40代くらいの冴えなさそうなジャージ姿のおっさんが
3番線のホーム脇で水筒を飲みしながら、佐藤の方を見ている。
身長は僕よりも低めでおそらく162cmくらい、
短髪、スポーツマンぽい見かけ。
おっさんの視線を追いかけると、
下から上まで数回舐め回すように見ていた。
「そりゃこんなJKが目の前にいたら、いやらしい目線で見るよな」
と思っていたら、
そのおっさんが佐藤の方面に小走りで歩いて行き、
真後ろにピタッと並び始めた。
自分が後ろに並びたかったので、
「まずい」
と思い、自分もそのおっさんの後ろに並ぶことに。
そして次の電車がホームにやってきた。
ホームに止まるとやはり中は混んでいる。
オフィス街の方面の電車のため、
通勤のサラリーマンが8割と言った感じだ。
佐藤と同じ列の人が一人一人、
乗車していく。
佐藤が入ると、
先に乗車していた50代くらいのおっさん2人が
佐藤の顔をまずチラッと見てから、
胸元を明かにガン見していた。
清楚な見た目に似つかわない
隠しきれない豊かな胸のサイズに思わず見てしまったのだろう。
後ろのおっさん、
僕も押されながら
この満員電車の中に入っていき、続く。
その後、僕の後ろにも3人ほどスーツ姿のサラリーマンが乗り、
車内はギュウギュウの状態。
正直息苦しいほどだった。
「佐藤はどこ行った。」
と見ると、電車に入ってすぐ左側ドア前あたりにいて、
僕は吊り革の前のほうに流されていた。
佐藤はドア方面に顔を向けていたので、
僕は斜め左後ろから佐藤の頭部分がようやく見える状況だった。
佐藤の周りにはスーツ姿のサラリーマン2人、
中学生っぽい男子、
そしてさっき佐藤の方をいやらしい目線で見ていたおっさんが囲むように乗車していた。
電車が出発すると、
ガタガタと揺れる。
僕もなんとか吊り革につかまって揺れに耐えていた。
揺れると、少し佐藤の横顔が見える。
「やっぱ、朝見ても横顔が可愛いな」
と思い見ていると、
中学生以外の周りの男3人が佐藤にピタッと密着している構図に。
なんだか興奮してきた。
明かに佐藤の髪や身体の匂いは鼻に伝わっているだろう。
ただ3分くらい経つと、
1人さっきの水筒のおっさんが佐藤の右後ろ背面に
ピタッとくっついていて佐藤の黒髪に、鼻が触れるくらい近かった。
「痴漢か?」
と思い、手元を見てみるがよく見えない。
次の駅に着いて反対側のドアが開く。
少し車内の人間の配置が入れ替わった。
僕は満員電車に慣れていないため、
そのままのポジションに。
電車のドアが閉まり、出発する。
佐藤の方に目をやると、
同じポジションで相変わらず満員電車に耐えているようだった。
ただふと見ると、さっきの水筒のおっさんが佐藤の真後ろに移動していた。
明かに佐藤の後頭部との距離がさっきより少し近い。
そのまま次の駅で電車が進む。
ガタゴトガタゴト・・
何回も抜いたおかずの17歳が、こんなむさ苦しいおやじたちに毎朝いやらしい目線で見られたり、密着されている状況を目の当たりにして、既にムラムラしていた僕。
横のアングルから少し白いセーラー服越しの
大きなおっぱいの膨らみが見える。
少し電車の揺れでプルプルと揺れているのを見て、
股間がさらに膨らんでくるのを感じた。
佐藤のプルンプルンの推定Fカップ乳に視線が行っていたが、
ふと見ると、横にいるサラリーマンからの隙間から佐藤のスカートあたりの下半身のエリアが、頑張って見えた。
..そしてその光景にさらに僕は少し興奮することになる。
その水筒のおっさんはランニングするような格好をしていて、
黒っぽいジャージに白のスポーティーな半ズボンを着ていた。
その白のスポーティーの半ズボンが明かに、
佐藤のチェックのミニスカートから少し見える色白の脚に密着しているのだ。
おっさんは手すりに右手を捕まってはいるものの、
よく見ると下半身だけ故意に少し突き出している。
佐藤の横顔が少し見えたが、
ちょっと嫌がっているような感じにも見えた。
「擦り付け痴漢。。」
僕の全身がまたもドクッと興奮した感覚を今でも覚えている。
その後、隙間から見ていると、
おっさんの股間の半ズボンがテント貼っているのが少し見えた。
それを佐藤のチェックのスカートと生足部分に
バレないように擦り付けている。
19歳の僕は初めて見る痴漢行為にも興奮してしまった。
しかも触られている相手が、あの佐藤とは。
過去にも高校生の時にバスで痴漢騒動があったことは
あったが直接リアルに目の前で目撃したことはない。
しかも、痴漢もののAVも最近初めてビデオ屋で買って見たばかりだった。
手足から全身が興奮でブルブル震えてきた。
3分ほどだろうか、
その水筒のおっさんが股間を不自然にスリスリと擦り付けるのを見ていた。
身長も佐藤と変わらないくらいではあるが、
つり革に捕まったおっさんは少しだけ背伸びをしている様な格好のため、
股間部分がちょうど佐藤のスカート腰のお尻あたりに当たっているのが分かった。
そして、おっさんの顔は佐藤の黒髪に当たるくらいの距離に
匂いを嗅いでいる風にも見える。
混雑している状況のため、
全体は見えないが明かにおっさんの後ろ姿、腰部分が微妙に上下に動いているのが見えた。
こんなおっさんに、間接的に擬似バッグの素股をされている佐藤を隙間から見ていると
自分もまたフル勃起してしまった。
やばいと思い自分もふくらみを抑えるのに必死だったが、
気がつくと、
「次はー**駅です。」
と佐藤の高校の最寄り駅のアナウンス。
相変わらずおっさんは擦り付け痴漢を続けている。
そしてホームに電車が近づこうとしたタイミングで
おっさんが擦り付けをやめて
自分の股間を抑えるようにし、
もう片方の手を吊革から離したように見えた。
ホームに電車が到着し、
開いた途端、人の流れに後押しされ、
佐藤がドアを降りようとした時、
僕は佐藤のお尻部分を見ていたのだが、
一瞬の瞬間を見逃さなかった。
ドアが開いて佐藤が降りようとする
瞬間に、そのおっさんの右手が
佐藤のスカート越しのお尻の部分に近づき、
一瞬スカートの中に手を入れて、佐藤のプリンプリンの下着越しのお尻を触っていた。
ほんの1秒もしない光景だったので、
その後降りる人並みに佐藤も流されて降りてしまった。
僕は正直、半分唖然としていたが、
すぐ同じ様に降りたが、
そのおっさんはそのまま佐藤がいた
ドア付近のポジションの車内に残っていた。
チラッと降りた後に、おっさんを見ると、
顔が赤らんでいて、股間が膨らんでいるのが分かった。
僕が1秒ほど見ていたからなのか、
目が合ってしまい、ひょろっと逸らされた。
明かに、やましいことをしていたのが分かった。
その後、ホームを見るとたくさんの高校生が降りて行き、
佐藤を見失ってしまった。
ただ、僕はものすごくムラムラしてしまっていて、
すぐホームの和式のトイレに駆け込んだ。
当時のガラケーを取り出し、
家で撮った佐藤の着替えのDVDの動画を再生したり、
佐藤の生足パンツの映像、
室長が新たに撮影した下駄箱カメラのパンチラ映像など見ようかと思ったが、
あの水筒のおっさんに股間を擦り付けられて、
おり際に下着にまで手を入れられるセーラー服姿の佐藤を想像したら、すぐイってしまった。
トイレから出ると、急に睡魔が襲ってきたので、
反対側の電車に乗ることに。
その日はそのままボーとしながら、
大学の授業を終えて帰宅した。
すると、室長から野口さんと僕宛に個人メルアドの方からメールが来ていた。
だいたい室長から個人メルアドの方から連絡がある場合は、
ゲスな方の連絡なのが決まり。
「野口くん、**くん。お疲れ様。来週月曜は6:50に**駅の改札で。ちゃんと地味な変装とマスク忘れずに。」
という内容。
ただ、野口さんに今日あったことを伝えたいと思い、その後電話して今日の一部始終を伝えた。
野口さんは新しい戦略を考えたようで、
月曜集まった時に教えると言われた。
週末は痴漢もののAVを見て過ごし、
佐藤の身体を触る妄想で過ごした。
そして、翌週の月曜日の朝が来た。。
少し長くなったので、この辺まで。