塾講師のバイト時代、教え子JCの胸チラから理性が崩壊!JCまさかの全身性感体止まらない痙攣!

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前回のあらすじ。

塾講師のアルバイトをしていた、オレは中学2年のみさき(身長は165センチ、ショートカットの川島海荷似)の生徒と体の関係をもち付き合う事になった。

みさきと初デートの日、少しでも、オレはみさきに優越感を持たせる為、ちょっと背伸びをし、大学の女の子の友達に、ランチの美味しいお店を教えてもらい、連れていく事に。

前回、オレは初体験のみさきの締まりの良さに、直ぐにイキそうになるという想定外の事態がおきたので、恥ずかしながら対策として、家を出る前にみさきとのHを想像し2回抜いておいた。

みさきは午前中バレー部の練習があるとの事、それを考慮して昼の1時に待ち合わせ。

オレは待ち合わせ場所に5分前に着いたが、まだ来ていない。

時間ちょうどに現れた。

「先生、待ったー?」

そのみさきの格好は、白のピタッとしたTシャツにスニーカー、それに、スリムジーンズ姿でやってきた。

ショートカットのみさきには、似合っているが、細いキレイな足が見えず残念!

ランチのお店に到着、パスタが美味しいとのこと、スープに前菜、メインのパスタ、ちょっとしたデザートとコーヒー、それでもランチだったのでかなり安かった。

みさきはこんなの初めてと大喜び、オレは個人的に違う意味で、こんなの初めてとみさきに言われたかったと思ったが…仕方ない。

みさきはお店の中で先生、先生と呼ぶので店員やお客さんがチラチラ見てきた。

一緒にいる時はオレの名前で呼ぶように言った。

オレの名前は(さんちゃん仮)としておく

「さんちゃんか、さんちゃん何か付き合ってる感あっていいね♡」

「じゃあ、これからオレはみさきってよぶな!」

「うん、いいよ~」

みさきが、食べている時は分からなかったが、こっちを向き背筋を伸ばして話していると、白いTシャツの下に薄いピンク色のオレ好みのブラが透けている♡。

他の男にそれを見られたくなかったが一応スルー。

その後、みさきの分も一緒に支払いお店を出て、何処に行くってなり、当然オレは暑いから、家で涼もうか?と提案

(まだ8月後半だったので)すると、やはり疑いの目を向けてきた。

「え、またイヤらしい事しないよね?」

「……とりあえずここに居ても仕方ないし」

「さっきの沈黙は絶対そのつもりだったよね」

流石に完全に見抜かれていたが、それでも渋りながら家に来た。

オレはクーラーを付け、冷たい飲み物を出し、みさきは飲み干すとベッドの上に、オレはベッドの下でベッドを背もたれにしながら、二人でしゃべっていた。

するとテレビの音だけがするように…みさきの方をみると、こっちを向いて横になって寝息をスースーとたてながら寝ていた。

部活で疲れ、お腹いっぱいになり、部屋も涼しくなり睡魔が襲って来たのだろう。

しばらく寝かせてあげよう。しかし何故か自分の部屋なのにみさきがいるだけで、落ち着かない。

全然時間が潰せず、どうしたものかと考えて、みさきの方を見る。みさきの胸元が少し開いていた。

オレはみさきの首元から中を覗き込むと、上になっている腕が前にだらんとなっていたため、みさきの胸に谷間が…

いっぺんに今日家に連れてい来た目的を思い出した。

オレは寝てるみさきの胸の谷間に、顔ではなく、何故か人差し指を突っ込みたくなった。

だがとりあえずそれは止めて、トイレに行き、すると良いことを思い付く。

借りている部屋のトイレは少し古くドアのぶを回すタイプのやつで鍵はドアのぶの真ん中につまみが付いていてそれを回すだけのやつだった。(外のドアノブの中心にくぼみがあり10円玉を差して回したら開け閉めできた)

それを利用しようと思い、外から鍵を掛けた。

オレはトイレにみさきが行きたくなるように、利尿作用があるであろうとコーヒーを用意。

みさきをそろそろ起きよう!と起こす。

「ん、寝てしまってた?うぅ~ん。」

「ゴメンね、疲れてたんかなぁ?」

「おはよう、アイスコーヒーいれてるよ。」

「さんちゃん、ありがとう♡」

喉が渇いていたのか一気に飲み干す。二人でテレビを見ながら少しすると、トイレをかりていい?と言っていた!いいよと言うとトイレに。

「あれ、あれ、さんちゃんドア開かないけど」

「あれ、何かした?」

「ウソッ!開くやろ!」

「アッ、ホントに開けられへん!」

「え~っ、何か怪しいけど…」

「早くどうにかしてよ!」

「お風呂でまたしたらいいやん!」

「あっ、絶対このドアわざとやろ!」

「あーーっ!ヤバい、まじでヤバい!」

「あぁー!どうしよ」

「お風呂でしていいで!」

みさきは文句をいいながらお風呂へ。

恥ずかしそうにジーンズを下ろす。やった!

上下お揃いのピンクのパンティ、濃い色のジーンズの下から薄いピンクに白い足。

オレは余程嬉しかったのか、みさきはこっちを睨みながら

「めちゃニヤニヤしてるやん!」

「絶対なにか細工したやろ!」

「さぁ、早く、漏れるでー!!」

少し下ろしただけで入ろうとする、ジーンズだけは脱いでよ、な、お願い。渋るがもう時間がない、サッと脱ぐぬれるかもしれないので、靴下も脱いでもらい。

みさきは白Tにピンクのパンティ姿、そして二人でお風呂場に。

「やっぱり視たいだけやん!」

「いいから、いいから、オレの事は気にしなくて、さぁ。」

みさきに排水口を狙うように指示、みさきはパンティを膝まで下ろし、学校のトイレでするようにしゃがむ、オレは上から覗くTシャツは小さ目のサイズなのでみさきのパイパン割れ目がくっきり見える。

両膝にパンティが掛かっているだけで倍はエロく思えた。

オレは割れ目から出る瞬間をじっとみる。

「ダメ、恥ずかしくて、出ないよ!」

「そんなに見てたら出ない~ッ」

どうしたものかとみさきの肩から覗く。視界に耳がみえ何気に息をふぅっと耳に吹き掛けた。

「あっ♡」

すると割れ目からピュッと少しだけ出た。

ん?

オレは、もう一度ふぅっと息を掛けた。

「ぁん!」

するとまた割れ目が黄色がかったオシッコがピュッと出た。オレは少し楽しくなり、耳に吐息を何回も吹き掛けた。

そのたび割れ目から、あん、と喘ぎオシッコをピュッと出す。

5~6回目には

「もう、遊ばないで~っ」

遊ぶなと言うので、オレはみさきの肩を強く抱きしめ耳舐めをした。

「あん、あ~っ、ダメ、ダメ、あっ♡」

「ダメ、ん~!あ~~っ!!!ダメ、うぅ~~ん」

みさきは身体をくねくねさせ、腰をひくひくと痙攣させながら、しゃがんだ状態で耳から引き離そうと膝に置いていた両手でオレの顔を掴む。

オレは、みさきに逃げられないように、がっしり肩をロック舌先を細くして、耳の奥を掻き回すように舐めた。

「あっあっあっダメ~っ舐めないで~ッ」

「くる、くるくるよ~~~ッあぁ~~~~~!!!」

オレの顔を掴んだまま割れ目を突きだし勢いよく放尿した。あそこを突きだした為にオシッコはパンティに吸い込まれるように…ビシャビシャとかかった、パンティからオシッコがしたたり落ちていた。

お風呂場の中は夏だった為、みさきのオシッコの臭いで充満していた。

「ハァハァハァ~ハァハァ~!」

激しく腰とお腹をひくひくさせてイッてしまい。前回の乳首だけに続き耳だけでもイッてしまった。

「ずいぶん出たね~!」

「そんなに耳気持ち良かったんだね(笑)」

「ふぅふぅハァ~、わた…しどうなったの?」

耳を舐められただけで喘ぎながらオシッコを撒き散らしていたよと言うと物凄い恥ずかしそうに

「ゴメンなさい、わたしそんな変態じゃ…」

オレは優しく抱きしめオシッコまみれの股に手をやり中指を入れ手マンした。

「あっあっあっあっ♡」

クチュクチュとすぐにみさきの股からイヤらしい音が。

「あ~~っイッちゃうイク、イク~~ッ!」

みさきは自分で変態じゃないと言っていたが、また潮を大量に噴き数秒でイッてしまった。

「ハァ~~ハァ~~」

お風呂場の換気をして、シャワーで流し、みさきの下半身も洗い、履いていたパンティも固形石鹸でキレイに洗った。

オレはしゃがみ、みさきを立たせお尻を掴むと割れ目に顔を埋めた。

「あっ」

ふわっと割れ目からオシッコの香りが舌を入れると少し、しょっぱく残尿感がある。

しかし、オレは構わずクンニした。みさきはオレの頭を掴んで、膝をガクガクさせ耐えている。

割れ目からは、愛液が溢れだしてくる、あっという間に股の間から内ももをつたい床まで垂れていた。

「ぁん、ぁん、あっきも…ち…ぃぃ」

「ぁ~~ん、ぁっダメダメ」

初体験を済ませたからか感度があがっているように思えた。

オレのあそこはもうギンギンになっていた。

みさきの割れ目はホントに舐めやすく、毛が無いだけで舌が自在に進む、また剃ってるのとはちがいまだ生えていなかったので、周りにザラザラ感もなくするするとしていた!

「ぁっダメダメ~っイッちゃう、ハァ~ん」

「ぁっぁっイクイクイク~~~っ」

激しく腰をびくびくさせる為、舌先が割れ目から離れる、オレはみさきの後ろに手を組んで痙攣を力ずくで押さえ、顔を押し付ける、だがみさきはバレー部だけあって、凄い力でオレの顔を跳ね退け腰を激しく揺らした。

オレも必死にしゃぶりついた。

「イク~~~っイッ………ぁぁぁ……っっ」

みさきは腰をびくびくさせあそこから、いやらしい汁を垂れ流しながらへたりこんでしまった。

「あっ、ハァハァあっ、ハァハァぁん」

痙攣しながらまだ感じていた。

オレは全身の体温がチンコに集中してるかのように熱を感じこのギンギンになったチンコをどうすればいいのだろう?

やはりみさきの中に入れるしかないと思い、

オレは急いで脱衣所に…ズボンとパンツを脱ぎ捨て、念のために脱衣所に置いてあった、ゴムを装着、秒で風呂場に戻る。フェラなんてもう必要なし!

立ち上がりシャワーを出そうとしている、みさきにオレはキス、するとみさきは前に教えた通りに舌を絡め、首の後ろに手を回してきた。初めは小鳥キスしか知らなかったみさきは1度経験しただけで想像以上にいやらしい女の子になっていた。

二人とも下半身丸出しでディープキス、オレはみさきの片足をあげ、もう片手で自分のギンギンのチンコを掴み見えない状態で割れ目を探す。股の間をなぞって行くと割れ目のような…ヌメッと先に感じる。

そこに擦り付けてみる。

「ん~、ん~、んんぅ、ぁっ」

よしここだなと…突き立ててみるとヌルッと入った。だがやはりかなりきつい、下からゆっくりと突く、かなり締め付けてくる、ビクッとなる時、更にギュッと締めつけてきた。

「ぁん、ぁん、あん、あん」

気持ち良かったが、長身のみさきとこの体勢は無理があり、体勢を変更。

バスタブの淵を両手で持たせお尻を後ろに突きださせ、バッグで、腰を掴み勢いよくお尻に叩きつけるように奥まで突いた。

「あ~~ん!」

お風呂場だったので突くたびに、パァーンパァーンとかなり響いていた。

オレは腰の手をみさきのお腹からTシャツの中に入れブラの隙間から忍びこませておっぱいを揉み硬く立った乳首を摘まんで刺激。

「あっ、ダメ、ダメ先っちょはダメ~っ」

乳首を摘まむたびにお腹をひくつかせ、オレのチンコを締め上げた。

オレのチンコは乳首と戯れている間に限界に近付いていた。オレは突く速度を落とし、チンコを落ち着かせる。しかしチンコやはりイキたがっている。

Tシャツから手を抜き、後ろから羽交い締めの体勢にそこからはイク事だけを考えみさきを激しく突いた。

パンパンパンパンパンと喘ぎ声を掻き消すように響いた、みさきの事も何も考えずただもう目の前に迫っているゴールに向かって腰を振った。

「あ、あ、あ、あぁん、イッイッちゃう」

「ダメ、ダメ、イクッ、イクッ~~~ッ」

「イクッ、みさき~~っ…イクッ…あっっ!」

「ん~~~~っ、あぁ~~~っ!!!」

「ハァァ~ッハァ~~ふぅ~っ」

「ハァハァハァ~~ハァァ~~!」

二人同時にイッてしまった。オレはゴムを付けていたので挿入したまま、ドクドクと温かい精子をみさきの中に出した。

みさきはびくびくと痙攣してそのたびにオレの精子を絞り出そうと、いやらしく締め付けてきた。

その後二人の下半身をシャワーで流し、部屋にオレはみさきのピンクのパンティをベランダに干した。(そのまま外に出ても上半身以外は見えない造りだったので、下半身はまっぱ)

「外に干したら通りすぎる人に見られる!」

「そんなんわざわざ2階の方まで見んて!」

「えー、恥ずかしい…」

「お漏らしする方が恥ずかしいやん」

「……ゴメン…」

「いいよ!今から一個言う事聞いてくれたら、許すわ。」

「えー!何?」

「えーっと」

「ちょっと待ってよ!まだ言う事聞くとは言ってないよ!」

「えーっとな、全部脱いでベッドの上で四つん這いになって、オレの方にお尻向けて、取り敢えず」

「……ホントに!」

オレは返事もせずににじっと待った。

みさきは黙ってゆっくり裸になりベッドの上に上がり、ベッドの下に座っているオレにお尻を、向け四つん這いになった。

オレはじっくり観察することに。すると視られて興奮しているのか、お尻の穴がひくひくしている。

股の間から見える二つのおっぱいもそのまま観るよりいやらしく見えた。前に揉んだ時に思ったが、若いせいか、かなり張りがあり弾力があったその為下を向いたおっぱいは垂れる事なく丸みをおびていた。

オレに全身をまじまじと見られ恥ずかしそうにしている、みさきの恥ずかしそうな何とも言えない顔を見るとオレのあそこは、2回戦目を求めだした。

オレはベッドの下から手を伸ばし、太ももから腰にかけ指を走らせた。それだけでピクんピクんとなる、その指を脇から背中に這わせお尻の割れ目に向かってなぞった。

すると大きくピクピクとしだし、股の割れ目からたら~っといやらしい汁をたらしだした。

オレはその指を乳首まで持っていき刺激!

「あんあんあんん~っ」

もう我慢できず、みさきの前に回り四つん這いのみさきの口にチンコを突っ込み、フェラをさせ2回戦に、オレは仰向けに寝転がり、みさきに後ろを向いて上にまたがるように、みさきはオレの立ったチンコを持ち自分の割れ目に持って行った。

「ぁ~~ん」

先は入ったみたいなのでしゃがんだみさきを後ろから突く

「あん、あん、ぅん、あっっ♡」

小刻みに突くと

「あ、ダメ、あ、あ、あ、あ、あ~~ん!」

みさきは腰を下ろさず少し浮かせひくひくひている。抜かないでオレの方を向くように言うと、腰をゆっくり下ろしオレのお腹に座り180度回りオレの方に向くが目を合わせず下を向いている。

オレはみさきの手を繋ぎ騎乗位にしかしまだセックス事態が二回目のみさきとタイミングが合わない、オレの突くタイミングとみさきが跳ねるタイミングがリンクせず、今回の騎乗位は諦めて、オレは上半身だけ起こす。

オレは足を組みみさきをお尻をその上に置きお尻を持ち上下に揺すってやる。

「んん~!んん~!あん、あん!あん♡」

この体勢はタイミングが合い気持ちよかった。オレは止まり、首を曲げみさきのおっぱいにしゃぶり付いた。もうピンと立った乳首を舌先で舐め回す。

「あっ!ダメダメっ!ぁん!あっ!」

さらに硬くなった乳首をオレは甘噛みする。

「うっ!いたい…」

刺激が強すぎたのか痛がり噛むのはやめ、そのまま両方のおっぱいに吸い付き、舐めまわし、背中に指を這わせた。

「ぁん。あっあっダメイッちゃう!」

「あ~~~っあっ!イクイクイク」

「先生イッッッちゃ……ぅ!」

その瞬間オレのチンコを締め付けてきた。

腰を動かしていたらおそらくみさきにイかされていた。

みさきはオレの名前を呼ばす塾でのオレを呼ぶ言い方でイッてしまった。それに対し背徳感があったが、講師と生徒の二人の関係を思うと興奮した。

ビクビクとなるみさきを寝かし、オレはみさきの膝を持ち正常位へ。

オレのチンコはお世辞にも大きいとは言えない、まぁたぶん普通サイズ、そのオレに突かれながら、喘ぎ締め付け恥ずかしいようなイヤらしいような顔をするみさきを見ると、オレのあそこはさらに硬くなり気持ちよくなっていった。

オレはみさきの上で腕立て伏せをする格好になり、腰を振りみさきの奥までオレのチンコを叩きつけた。

「あん!あん!あ~っ!あ~~ん!」

気持ちよすぎる!このままイキたいもう我慢出来なくなり、オレは膝をつき、みさきの腰に手を回し持ち上げお尻を浮かしてオレの股に押し付け荒々しく突き立てスピードを上げた。

「あ~~~っ!ダメダメ!あ~~っ!」

もうもたない、イキそうだ!

「イク!イク!みさき…イクッ!」

「いいよ、先生…いいよ…」

「イクッッッ!」

「ぁあ~~~~~~っ」

オレは締め付けてくるみさきから抜き、みさきのひくひくさせているお腹に射精した。

その瞬間オレも絶頂をむかえ身体が2回ビクンビクンとなり膝が崩れ落ちそうになった。

みさきに会う前にオナッた2回とは気持ち良さが全然違い満足感ともう一度この絶頂を味わいたい欲望がオレの頭の中に駆け巡り、みさきもそうだつたのか、お腹に出された精子を拭き取るとすぐにお互いの身体を求め、貪るようにセックスをした。

何時間たったのか、いつの間にか18時前になっていた。急いでシャワーを浴び、ベランダからパンティを回収そしてみさきの家の近くまで送りました。

次回に続く

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