前回からの続きです。
翌日、日曜日朝から会う事に、もちろん家に来てと電話で言うと、みさきは9時半頃やってきた。オレは少し前に購入したカメラをみさきが来る前に仕掛けておき動画をとりおかずにする事に。
オレはみさきが来て直ぐに、昨日約束した一つお願いを何でも聴くって言ったねと確認をする。
「うん、言ったね!ご飯でも作ってあげよっか?」
「それは、またお願い。取り敢えずさぁ、いつもしてるみたいにベッドの上でオナニーしてみて♡」
「えー!無理!無理やって!」
「無理かどうかやってみないと解んないやん」
「いやだって、そんな人前でするものじゃないし」
「だからいいんじゃん」
「何でも聴くってあれ嘘なん」
「う~~ん…」
かなり渋っていたがベッドに上がりうつ伏せになりお尻を少し上げパンツのチャックを下ろしオナニーを始めた。
しかしあまり気持ちがのらないのか、オレ1人楽しいだけだ、しかたないのでパンツとブラを脱がしロンTとパンティだけにさせ、もう一度同じ格好でさせた。
オレは後ろから眺め股の間から見えるロンTの中のおっぱいに立った乳首をコリコリとみさきは揉みながらパンティの上から指でなぞりオナニーをした。
「ん、ん、ぁっ、ぁん」
オレはそれだけでも満足だったが、パンティに少しシミが出来ていた所を不意打ちでつつく。
「あっ、あっ、あん、急にさわっちゃダメっ」
スイッチが入ったのか、パンティの中に手を入れ直接弄りだした。
「あん、あん、あん、あん!」
「うっ、あっ、あっ、あぁぁぁぁはぁん!」
「イッちゃった♡」
「じゃぁ、これ付けて」
「えー、これしたら見えないじゃん、何するの?」
アイマスクをさせ目隠しをさせた。ふっと小息を耳に吹き掛けた。
「あぁ!」
次に太ももをそっと触る。
「ん~!」
目隠しを外さなそうなので、カメラをもっと写しやすい場所に移動させる。
ロンTとパンティを脱がすと緊張してか、乳首がピンと立っていたので、摘まんだ。
「あぁ~っ!見えなかったら、めちゃめちゃ興奮する」
「よくみたら、みさきのまんこの左に小さいホクロあるよなぁ」
「ん~もうどこ見てるの~!」
手で隠すが少しそのまま放置し、少しして手をのけたので待ってましたとパイパンまんこにしゃぶりついた。
「あぁ~っ、あん、あん、あん、き…気持ち…いい…」
クンニしたベトベトの口でキス、目隠しで位置がみさきからはわからないのでオレの舌を手探りで追いかけるようにディープキスしてきた。
キスをしながら今日の為に買っておいた。
ローターを枕の下から出しスイッチオン、ヴィィィィィィ~~ン!
ローターを割れ目に当てる
「ん~~っ!え、何?ん~、ぁっ、あっ、あっ、ん~ん!」
まんこから乳首目掛けてゆっくりローターを這わし乳首に到達
「あぁ、あぁぁ、あぁ~~ん!あっ、もう何それ見ていい?」
「ダメダメ、こっちのが興奮するから」
「みさき、ちょっとお尻上げて」
「これでいい?」
お尻の下にバスタオルを2枚敷き、これで大丈夫だろ!
そして用意しておいた電マもスイッチオン、ブィィィィン
「え、また違う音してるけど何?」
「なんでもないよ!」
ローターを乳首に電マをまんこに強めに押し付けた。
「あぁ~~ん~~~!ダメダメダメ~っ」
一瞬で潮を撒き散らし、両手で必死に退けようとする。オレは構わず押し付けた。
「あぁ~~んぁ~はぁ~~~っダメダメこれはホントにダメ~っ」
電マを離してやると、アイマスクをとうとう外し両手でびしゃびしゃになったまんこを隠した。
「はぁはぁはぁこれ、マジでダメなやつだから」
「なんでよ、凄い気持ち良さそうだったのに」
「過ごすきなんですけど!」
冗談でもう一度当ててみる。
「あぁ~~~~~ぁぁイク、イちゃう!はぅハァハァハァ」
「もう、ダメって言ったじゃん」
「あんな道具使うからトイレに行きたくなっちゃった!」
裸のままお風呂場に連れていきオレに見られながら放尿、最近はなれてきたのか、余り嫌がらなくなっていた。
ベッドに戻り仕切り直しだ。
「もうそれ使わないでよ」
「わかったからもうしないから、もう一度アイマスクして」
「絶対ダメだからね」
電マは取り敢えず置いておいて、目隠しクンニからフェラ、フェラは見えて無かったのであまり気持ちよくなく、見ていい事に。
また目隠しさせ正常位で、そこにクリをローターで攻めた。
「あん、ぁ、あぁダメ、イッちゃうイッちゃうよ」
「あぁ~~あぁ~~~っハァ~ハァ~ハゥぁん!ぁイクイクイク~~~っ♡」
そしてバックで尻を思いっきり掴んで激しく突いてやった。両腕を掴み状態をお越しさらに速く荒く腰を振った。
「あん、あん、あん、ん~ん~ん~~!」
「あっ、イク、イク、イきそう!」
「あん、いい、いいよ、みさきの中に…」
「ぁん、中に……あぁ~~~!ハァハァハァぁん」
みさきはたった2ヶ月半ほどで中出しをオッケーするほどかなりエロく成長してしまった。
みさきのまだ毛の生えていない割れ目から精子が出てきた。指を突っ込んで大量の精子を掻き出した。
風呂場に行きキレイに精子を洗い流し。不安はあったけど生で中に出す気持ち良さには勝てなかった。
風呂場でアイマスクをさせしゃがませ、両手を後ろで組ませた。
「後ろに組ませてどうするの?」
いいからと言って、オレはその両手をタオルで縛った。
そしてカメラを取りに行き例の物も持って来る。
そして、両手が使えない状態でチンコを口に持っていき、突っこんでやった。
舌を使ってフェラでオレをイかせるまでやるように言った。オレはカメラを手に取り回した。
だんだんと上手くなって行き20分程掛かったがオレをフェラだけでイかせた。
「ぁ、イク、イクそのまま出すぞ!あぁ、ハァ~!」
「ん、ぐぅ、ん~、ろれろーしたらいいろ?」
「この場合やっぱり飲むだろ」
「ん~、ゴク、うっ苦いよぉ」
みさきは躊躇せず飲み干した。オレの精子を上と下の口両方から身体の中に入れた。
「何か…飲みたい!気持ち悪い…」
オレはシャワーの湯を口に含み口移しで飲ませた。オレの精子がまだ中学生のみさきの胃の中で泳いでいるかと思うと感慨深い物があった。
そして今、裸で目を隠し手を後ろで縛り身動きの取れない、みさきにする事は、ひとつだけ、もう一度電マを試す以外無い。カメラを置きその上にタオルを被せこれで、もしアイマスクがズレてもわからないだろう。
ブゥゥゥン
「ちょっ、ちょっと!」
オレはみさきにの後ろから片手で暴れないようにしっかり押さえ付け、もう片方の手で電マを割れ目に押し付けた。
「あぁ~~~~~っ!ダ、ダメ~~~!」
「はぁ~~~イッイク~~~!」
みさきは大暴れしながらしゃがんだ状態でまんこをつき出し電マからみさきの大量の潮が滴り落ちる。
前につき出した為さらに電マを強く、くらう羽目に。
「ハァ~~~!あぁ~~!ダメ~っ!」
「イグ、イグ、ハァ~っ!」
凄い暴れ潮を撒き散らしながらよがり狂った。何度イッても電マを当てるとすぐにイキ果てた。もう体力を使い果たしオレに持たれ掛かるしか無かったが、電マをまた押し付けると身体をビクンビクンさせながら、あぁ、イク~っとエンドレスにイッた。
みさきの身体は真っ赤に火照り痙攣がとまらなくなった。
「はぁひぃ、はぁひぃ、はぁぁぁぁぁ、イ…イッ…イク~~~~~~っ!」
やり過ぎたか?
目隠しを取り縛っていたタオルを外す。目はトロンとし焦点があっていない。
全身ベトベトだったのでシャワーを浴びるが肩をさわると
「あぁっ、ハァ」
お湯が掛かる
「あぁ、あっ」
何かがみさきの身体に当たるだけで敏感に痙攣するようになってしまった。
オレはびくびくとするみさきを抱えベッドに行く、まだお昼前の事だった。
簡単だがお昼を用意、その間に少し回復したみたいで、お昼にする。
「こら、ダメだって言ったじゃん、あれヤバイよ!」
「もう、途中から覚えて無いんだからね!」
確かにヤバかったかも知れない、怒られ電マの方は封印する事に。
ご飯の後まだ1時を過ぎた所だったので、その後、またみさきと夕方までやりまくり結局その日だけでみさきの中に3回中出しした。
オレは次の日ビデオをチェック、みさきがオナニーをする所からお風呂場でイキ狂う所までしっかり映っていた。
そしてみさきのオナニーをおかずにオナニーした。
前回、あれだけエッチをしてもまた、次会ったとき、みさきの方からオレ部屋に遊びに行くからと言ってきました。
みさきは凄いスピードでエロくなっていった。
続きはまた、次回