塾帰りにムラムラを抑えきれずレイプした

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これは俺が高1のときの話。俺はある塾に通っていた。学校帰りに毎日行き、勉強してから帰るのだが、普段から勉強は頑張っていた方で、帰りはいつも10時くらいになった。

夏休みが明けて普段通りの生活が始まったころ、テスト期間と重なってストレスが溜まりムラムラが治らなかった俺は、気晴らしに少し遠回りをしながら帰ろうとしていた。

大学生が夏休みなのもあって、外を歩いている人も少しだけいた。

「女子大生とやりたい」

そう思った俺は早速女子大生を探し回って10分くらい歩いたところでいい感じの人を見つけた。オーバーサイズのスウェットを着た黒髪ボブの女の子だった。いかにも可愛い雰囲気を纏っていて、俺は彼女をターゲットに定めた。

しかし俺は童貞だったため、うまく襲えるか不安になった。でも女子には勝てると思い込んで歩いている彼女に近づいていった。

人通りがなく家もないところまで来たところで俺はついに襲うことにした。

俺は彼女を後ろから抱いてスウェットの上から胸を揉んだ。彼女は部屋着のまま歩いていたのか、なんと下着をつけていなかったのだ。

「え!ちょっ!高校生?、」

俺は「はい」とだけ答えて胸を揉み続けた。

「ちょっと、?、離して??」

彼女が少し抵抗するのに興奮してしまい、スウェットの下に手を入れた。両手いっぱいで揉みしだけるくらい大きいおっぱいで、彼女の声もだんだんと吐息混じりのエロい声になってきた。

「ねぇぇ?、、ぁ、」

俺は彼女の口を押さえてジャージみたいなパンツの中に手を入れた。また驚いたことに下も下着をつけてなかった。

「んぅぅ、んぁ、ぅ」

彼女は必死に抵抗したがやはり逃げられず、最後は潔く諦めてくれた。こうなれば俺はやりたい放題だ。彼女を空き倉庫に移動させた。

倉庫に入り、鍵を閉めた。彼女のサラサラの髪がすごくいい匂いでそれにも興奮してしまい、俺は制服とパンツを脱ぎ捨てて裸になった。

彼女の服も全て脱がせて2人とも裸になった。

倉庫は暗くてあまりはっきりとは見えなかったが、彼女は相当可愛い顔だった。

M字にさせてまんこを開かせ、石鹸の匂いがするまんこをじっくり味わった。大学生のまんこは大人の味がした。

俺はフェラをさせ、ぬるぬるにしてもらったちんこを彼女に挿入した。

彼女も溜まっていたのか、1分もたたずにいってしまった。俺も彼女と一緒にイッてしまい、中に出してしまった。

しかし彼女は気持ちよさそうな顔をしており、今日は安全日だから平気だよと言ってくれ、続きを楽しんだ。何回挿れたかわからないが、彼女はまんこが壊れるまでおれのちんこを使った。その日から、彼女の夏休みが終わるまで毎日帰りにあってエッチした。

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