俺は中学の頃塾に行ってたわけだけど、
ぶっちゃけ勉強なんてどうでもよくて、
幼さのある可愛い年下の女の子のパンティを見るのが目的だった。
まず座るポイントが重要だった。
お目当ての子がいたら、できるだけその子の対面に座る。そして十分な距離を取る。
目線に気づかれないようにするのと、距離をとってデルタゾーンとの角度を浅くしないと、うまく見えない。
おっと、そう言ってるうちに、ちょうど右の前の方にデニムパンツの子が座ってくれた。
ショートカットの狸顔で、幼そうな雰囲気だけど多分あれはjk。
むっちむたの足と紺のソックス。最初はみんなちゃんと足を閉じて座る。
だけど、30分くらい経ったら、どんどん、足が開いていく。
そして少しもぞっとお尻を動かしたと思うとさらにその足が開いた。
黒い綿のパンツに、白い水玉模様だ。
デニムだったからか、色だけでなく、ふんわりとした質感も手にとるようにわかる。
それをずっと眺めていたら、その女の子とつい目があってしまった。
あわてて晒すけど、彼女は足を閉じなかった。どうやらバレなかったようだ。
だからもう少し、彼女のパンツとそのふんわりと柔らかそうな秘肉を目に焼き付けようと努力した。
また彼女がもぞもぞとお尻を動かしたかと思うと、足を閉じてしまった。あらら残念と、思ってしばらく放置していると、また少しずつ足が開いて行った。
これ幸いと凝視するが、なにか様子がおかしい。
勉強机の上にあった右手がない。
左手は教科書を押さえているようだが、何故そのような体勢なのか。
そしてまあお尻をもぞもぞと動かす。少し足が開かれたとき、彼女がオナニーをしていることが分かった。
黒いパンツの上から、人差し指と中指と薬指を使って、しっかりと、ゆっくりと、自分のクロッチを擦り上げている。
顔はずっと下を向いているので、彼女がどんな顔で自分を慰めているのか分からないが、
彼女はずっと自分の秘部を、縦に横に、ときには円を描くように擦り上げている。
そしてついに、彼女はクロッチを少し右にずらし直接いじり出した。
クリトリスをいじったら次は中指を膣に少しずつ入れ始めた。
何度も出入りするが、彼女の指にどんどん愛液が白く絡みつくのが見える。
もう足をしっかりと大股で開いてしまっている。
そして今度は自分のGスポットを刺激して、すぐに体を机に突っ伏してしまった。
おそらく、軽くイッたということだろう。
そんな光景を見ていたら、自分もズボンの上から股間を揉むだけでなく、オナニーしたくなってしまった。
ズボンを少し脱ぎ、彼女にチンポが見えるように座りなおす。
彼女はまた自分を慰め始める。
彼女も私も、早いストロークで自分自身を弄った。
ふと彼女が行きかけて顔が前を向いた時、私と目があった。
そして、彼女の目線が、即座に私の股間に巻いたのを見逃さなかった。
すこし彼女は目を大きくし、私のしごかれているイチモツをみながら再度オナニーを始めた。
互いに自分の秘部とオナニーを見ながら、オナニーする。そんな異常なことが、正常なこの塾で起きていた。
どんどん彼女は前屈みになり、足を開く。
私は背筋を伸ばし始め、足をピンとさせる。
そして2人とも、奇跡的に、絶頂を迎えた。
彼女はハァハァと息をしていたので、私らは即座にモノをしまい、彼女の側に行った。
そして声をかけた。
「もっともっと一緒に気持ちよくなろ」
終