大学二年の時に、バイトで塾の講師をしていました。
学校形式の授業は専門の講師がしていて、私たち学生のバイトは、個別指導で教える要員でしたから、生徒二人きりで教えていました。
対象は中◯生で、高校受験生もいましたから真剣でしたが、中にはとっても可愛い女の子と至近距離で話せていい役回りでした。
その可愛い女の子に、中学のセーラー服がとてもよく似合う中学一年生の祐実ちゃんという子がいました。
当時、専門学校二年の彼女がいましたので、祐実ちゃんにちょっかい出すことはありませんでしたが、仲良くなりたいという下心はありました。
中学一年生の祐実ちゃんは思春期に差し掛かり、性に対して興味のあるお年頃です。
ある日、
「先生って、女の人とセックスしたことありますか?」
ときかれました。
私は、高二で初体験、相手は26歳の塾講師で、大学一年でバイト先で知り合った専門学校生(今の彼女)が二人目で処女だった事を正直に答えると、祐実ちゃんは興味津々でいろいろ尋ねてきました。
何かの本で見たのか、ネットで知ったのか、普通じゃないセックスの経験とかを尋ねられて、
「色々試したり試されたりしたことはあるけど、でも、中学一年生の女の子が、そんなことを知る必要はないよ。いつか、好きな人ができたらその人と考えなよ。」
と言いました。
それから数か月後に、祐実ちゃんがまた尋ねてきました。
「先生の今の彼女さんとは、どんなエッチな事するんですか?」
「またその話?セックスってね、合体する前に女の子のアソコを弄ったり舐めたりして、気持ち良くさせて、それからオチンチンをオンあの子に舐めてもらったりしてから、合体するんだよ。前戯って言うんだ。いつか、祐実ちゃんも分かる日が来るから。」
そう言うと、祐実ちゃんは笑顔で、
「先生の初体験が、年上の塾の先生って言うのも、興味あります。」
と、悪戯っぽく笑いながら言いました。
その数か月後、私は大学二年が終わり、専門学校生の彼女は卒業して親元の地元に就職したので帰郷して別れてしまいました。
私は工学部だったので、三年生はとても忙しいから一年間やっていた塾講師のバイトを三月で辞めました。
そして、翌四月に、新しい彼女を見つけようと思い、工学部は女子が少ないので他学部を覗いたりしていましたが、ある日コンビニで、
「先生!」
と声をかけられて振り向くと、祐実ちゃんが立ってました。
「やあ、元気だったかい?」
「先生、塾、辞めちゃったんですね。私、寂しかったな・・・」
「三年生になると、忙しいんだ。そうだ、祐実ちゃんだったら、時々で良いなら、個人的に勉強見てあげるよ。」
と言ったら、
「ホントですか!じゃあ、先生のアパートに行ってもいいですか?」
と言い出して、ふと、これはもしかしたら中二の美少女とヤレるかもしれないと、イケナイことをチラッと考えてしまいました。
でも、この日は祐実ちゃんを部屋に一時間程度滞在させて、彼女と別れた話などをして、
「もう遅くなるから帰りなさい。」
と帰しました。
私は、いつか祐実ちゃんとエッチな事ができるかもしれないと思い、部屋にウェブカメラを仕掛けました。
そしたら、その週の土曜日の午後、セーラー服姿の祐実ちゃんが訪ねてきました。
「お邪魔しまーす。」
祐実ちゃんはいきなり上がり込んできました。
「ちょっと、レポート書いてたから、いったん保存するね。」
と言って、書きかけていたレポートを一時保存して、ウェブカメラの録画アプリを立ち上げてベッド周辺を録画しました。
そしたら、祐実ちゃんは恥ずかしそうな様子でそのベッドに座り、
「もしかして、このベッドで彼女さんとエッチな事してたんですか?」
と言いました。
「こらこら、男の人の部屋に女の子が上がり込んで、エッチの話はしちゃダメだよ。」
「どうしてですか?」
「その女の子とエッチな事したくなっちゃうからだよ。まして、祐実ちゃんみたいな可愛い女の子なら尚更だよ。」
というと、顔を真っ赤にして、
「先生、初体験が塾の先生だったんですよね?今みたいな流れでしたか?」
「こらこら、そんな事ばかり言ってると、その気になって襲っちゃうぞ!」
と言って、祐実ちゃんの隣に座りました。
中学二年生のセーラー服姿の美少女がと二人きりの密室で、ヤリたい盛りの男子大学生の私は我慢の限界と戦っていました。
正確に言うと、戦っていたのはヤッてしまいたい気持ちじゃなくて、抵抗されたらどうしようという小心者の心でした。
私は、祐実ちゃんの頭を撫でながら、
「もしかして祐実ちゃん、興奮してるのかな?ここでセックスが行われた事を想像しちゃったのかな?」
祐実ちゃんはコクリと頷くと、呼吸が乱れてきたのがわかりました。
オドオドした仕草が可愛くて、そっと肩を抱いてみましたが祐実ちゃんは抵抗しませんでした。
「祐実ちゃん、可愛いね。こんなところで二人きりでいたら、先生、本当に祐実ちゃんを襲っちゃいそうだよ。」
と言うと、祐実ちゃんは肩を抱く私に寄りかかるようにして、そっと抱き返してきたので、我慢できずに祐実ちゃんをぎゅっと抱きしめました。
「先生・・・好きです・・・」
もうガマンできませんでした。
祐実ちゃんのセーラー服の上から、そっと胸を摩りました。
小振りですが、膨らみは感じました。
そっと、まだ処女の中二少女の胸を揉んでみると、祐実ちゃんも興奮して、
「はぁ~はぁ~」
と呼吸が吐息のようになっていきました。
いつ拒絶されるかわかりませんでしたが、ウェブカメラに裕美ちゃん尾正面が来るように体勢を変え、祐実ちゃんの背後に回ってセーラー服のスカートをゆっくりまくり上げ、
「足、開いて・・・」
と言うと、素直に足を拡げたので、薄いピンクのパンツの陰裂に沿って指で撫でてみると、
「はあぁぁぁ・・・あっあぁ・・・」
と感じて、暫くするとパンツが湿りだしました。
まだ13歳の中二美少女の陰部を見たくて、
「祐実ちゃん・・・パンツ、脱いで・・・」
と言ってパンツに手をかけると、
「やだ・・・恥ずかしいよ・・・」
「パンツ、汚れちゃうから、脱いだ方がいいよ。」
ちょっと強引に脱がして、今度は直に指で陰裂を撫でました。
ピチャピチャと愛液が音を立てるようになると、祐実ちゃんが、
「あっ、あっ、ああん、ああん・・・」
と喘ぎ始めたので、前に回って陰裂を拡げると、祐実ちゃんは恥ずかしがって手で隠そうとしました。
「祐実ちゃんの恥ずかしいアソコ、先生がじっくり見てあげるから・・・」
と言いながら、陰核を撫でると、
「ああああっ・・・はぁ・・・わ、わかりました・・・」
と手をどけると、薄い茂みの下に、縦に一筋の陰裂がパックリと割れ、処女の膣口が開き、陰核が勃起しているのがわかりました。
そして、拡げると同時にムワッと酸っぱい匂いがしました。
「祐実ちゃん、アソコ、洗おうよ。もっといいことしてあげるから。先生のチンチンも洗うからね。全部脱いじゃおうね。」
二人は全裸になって、ユニットバスに向かいました。
まだ発育途上の13歳の裸は可愛くて思わず抱きしめると、祐実ちゃんに初めて見たであろう勃起した陰茎が当たって戸惑っていました。
「興奮すると、チンチンはこうなるんだよ。」
と言いながら、祐実ちゃん尹キスして、試しに舌をこじ入れてみると絡ませてきて、大学生と中◯生が濃厚なキスを交わしました。
その後、ぬるめのシャワーで陰部を洗うと、二人はベッドに戻りました。
「祐実ちゃん、可愛いね。じゃあ、前に話した前戯するね。」
私は、祐実ちゃんを仰向けにして足をM字に広げて、陰裂を舐めはじめました。
陰裂に舌を添わせて陰唇を拡げつつ膣口に舌先を捻じ込み、陰核を転がすように舐めると、
「んああ・・・あんあんあんっ!・・・んあんっ!ああああああーーーーっ!」
祐実ちゃんは生まれて初めてのクンニに大喘ぎで、愛液もクチュクチュと大量に溢れました。
優しく陰核を吸って転がすと、そのたびビクビクと反応しました。
祐実ちゃんがかなり感じていたので、もう、フェラなんか飛ばして亀頭を膣口に入れて、ゆっくりと体重をかけました。
ハッと何かに気付いたような表情になった祐実ちゃんは、今、正に生殖行為が始まったことに冷静になったようで、
「あ、あの、避妊・・・あうっ!・・・」
と言いかけた時に処女膜が破れ、陰茎はズッポリと13歳の少女の膣内に深々と突き刺さりました。
「い、いたたた・・・」
「大丈夫かい?ゆっくり動くからね・・・」
破瓜の痛みで避妊のことは飛んでしまった祐実ちゃんは、私の腰の動きにいつまた痛みが来るかもしれない不安そうな顔で、じっと固まったように仰向けで私を見つめていました。
とても可愛い顔で、膨らむ途中の可愛い胸と発育途上の身体が大股を開いて陰茎に貫かれている様子を、出来るだけウェブカメラに映そうと、やや不自然な動きをしていた私でしたが、初体験の祐実ちゃんにはそんなことはわからなかったでしょう。
美少女中◯生の処女喪失に興奮して、そんなに動いたわけでもないのに、射精しそうになって慌てて抜いて、祐実ちゃんのおへそから可愛い胸にかけて精液を飛ばしました。
呆然とする祐実ちゃんに、
「祐実ちゃん、可愛いね。先生、祐実ちゃんが大好きだよ。祐実ちゃんの処女もらったから、祐実ちゃんは先生の彼女だね。」
と言うと、嬉しそうに笑いました。
祐実ちゃんは毎週土曜にやってきて、私に抱かれました。
夏休みは週5回くらいセックスして、クンニだけでなく、陰茎に膣内を突かれて感じるようになりました。
二学期になると、夕方私の携帯に電話してきて、私が部屋にいる事を確認すると訪ねて来て、下だけ脱いでセックスして帰りました。
週中の夕方に上半身セーラー服のままセックスする時は、セーラー服を汚さぬようにコンドームを突けました。
本物の女子中◯生が、中学のセーラー服のままセックスして、幼く可愛い顔で喘ぐ姿は、ウェブカメラの隠し撮りで見るととても興奮します。
そして不思議なことに、幼い小さな膣にめり込む私の陰茎が、なぜだかとても巨根に映っているのです。
祐実ちゃんのような中学美少女が、股を開いて陰茎で突かれ、愛液を流して感じているのは、実に興奮する映像ですが、全裸でのセックス映像だと、祐実ちゃんは中◯生なのか小◯生なのかわからないほどです。
祐実ちゃんが三年生になり、高校受験になると、私は本気で勉強を教えました。
セックスと勉強を両立して、祐実ちゃんは見事志望校に合格しましたが、私も大学を卒業する時が来て、別れてしまいました。
祐実ちゃんとの最後のセックスは、ほとんど引っ越し荷物の生理が終わった部屋でしたので、隠し撮りできませんでしたが、一番思い出深い愛情あふれたセックスでした。
繋がったまま抱き合って、ずっとキスしていました。
射精した瞬間がお別れの時だと分かっているので、あまり動かずにいましたが、でも、美少女の膣はあまりにも気持ち良すぎて、最後の射精を祐実ちゃんに振りかけながら泣いてしまいた。
祐実ちゃんも喘ぎながら泣いていました。
アパートの部屋を出て行く祐実ちゃんの後ろ姿は、10年経った今でも忘れられません。
故郷に帰る新幹線の中でも、祐実ちゃんの思い出に浸ってボーッとしていました。
故郷に帰った私は、就職先で出会ったバイトの短大生と3年付き合って、私26歳、妻23歳で結婚しました。
ちょっと早めの結婚でしたが、実は、妻は童顔で、顔も素直でいい子なところも祐実ちゃんに似ていたのです。
この後、これほどの女性と巡り合えそうもなかったから、結婚を決めました。
今、私33歳、妻30歳で、5歳の娘と2歳の息子の4人家族です。
先日、約10年ぶりに母校の大学に学友たちが集まりました。
その時、祐実ちゃんと歩いた道や、祐実ちゃんを抱いたアパートなど懐かしい街を散策しました。
26歳になっている祐実ちゃんはこの町にいるのか、それとも他の町に嫁いだのか、色々思いをめぐらすと、最後は、アパートを出て行く祐実ちゃんの最後の後ろ姿が蘇り、目頭を熱くさせました。
今でも、祐実ちゃんとのセックスを隠し撮りしたデータがいくつか残っていますが、結婚してからは一度も見たことがないので、母校から戻った日、全てのDVD-Rをシュレッダーにかけました。