先日投稿した体験談であるが、どうやら当初評価ボタンの不具合があったようで、あまりフィードバックをいただけておらず、残念に思っている。
長い話にはなってしまったが、下着好きには気に入ってもらえる内容だと思うので、是非評価・コメントいただけるとありがたい。
さて、今回は私が大学生の時にバイトで勤めていた塾講師の話をしたいと思う。
実は、中学時代に生徒として某塾に通っていたのだが、夏休みに勉強合宿があった。合宿最終日に、当時クラスは違ったのだが、塾のマドンナ的存在だった女の子のバッグを休憩時間に漁り、下着を盗むことができたため、その経験が忘れられず、この話も同じ手口を参考にしている。
過去、可愛い友達(大学生)の下着をゲットした話を共有してきた私であるが、元々私が愛してやまないのは兎にも角にも綿パンツである。あの肌触りといい、股間に巻きつけた時の温もりや感触がたまらなく好みだった。
大学生になった私は、どうすればJSやJCの綿パンがゲットできるか考えていた。
幸い、頭はそれほど悪くなかったので、上記実体験から塾講師になるのが一番ではないか?と考えていた。
一方で、ただテキトーに塾講師をこなすだけでは不十分だと思っていた。仮に可愛い子がバイトする塾にいたとしても、自分がその子を受け持ったり、信頼されるかはわからない。
そんなこんなでまず、塾で人気講師になることを目標に、必死に自分の担当(数学)を教えることにした。
塾講師になってから数ヶ月が経過した頃だ。私は教員室にて、当時担当していた中学一年生の子からの質問に対応していたのだが、同じタイミングで川口春奈似にそっくりの、ものすごい可愛い子が私の同僚(先輩社員)のもとへ質問に来ているのを目撃した。(以降、春菜と呼ぶことにする。)
あまりの可愛さに、一瞬目の前の生徒に教えていたことを忘れ、見入ってしまった。
「さっき質問に来た子、何年生ですか?なんかアイドルみたいな顔立ちでしたね。」
私はその先輩社員とは仲良くしてもらっていたので、不自然にならないよう春菜について聞いてみた。
「あー春菜ちゃん?中学2年生だよ。可愛いよね。この塾でも一番可愛いって有名だよ。」
話を聞くと、春菜は一時期ジュニアアイドルをしていたそうだ。本人や親御さんの意向もあり、今は学業に専念するため、ジュニアアイドルの活動は一旦休止し、塾に通うことにしたようである。
ジュニアアイドル!?最高じゃん♡と私は、この塾でのターゲットを春菜に定めた。その日から、何とか彼女の下着をゲットできるチャンスはないかと、質問にくる彼女をエロい目で眺めつつ、悶々とした日々を送ることになった。
塾講師になってから一年が経過した頃だ。その頃には教え方もだいぶ上手くなっており、何より年齢が大学生と若く生徒との距離が近かったため、特に女子生徒にはけっこう人気があった。
また、熱心に学生を指導する私の姿に惹かれたのか、塾長をはじめ塾内における私のプレゼンスは高くなっていた。
「俺さんはすごい丁寧に教えてくれると学生からも人気があるよ。もしよかったら、来年度から中学3年生も担当持って貰えないかな?」
とある時、塾長が打診してきた。
私は「(ついにきた!)」と心の中でほくそ笑んだ。
受験を控えた中学3年生を教えるのは、講師としては責任重大だ。その重責を一介のバイトに背負わせること自体、思い切った決断だったと思う。
私の塾では、中学3年生は夏に4泊5日の勉強合宿を行うのが慣例だった。もし春菜が合宿に参加するのであれば、下着をゲットできるかもしれないと考えていた。
私は塾長の提案に対し、「分かりました。ただし新3年生全員の名簿を見せて頂けますか?」と伝えた。
私の塾はクラスが4つに分かれており、もし担当するのであれば春菜が属しているクラスの方が都合が良い。春菜はあまり成績は良くなく、下から2番目のクラスだった。
塾長に対しては、最初だし出来れば下のクラスを教えたい、下のクラスの方が伸び代があると思うので担当してみたいという尤もそうな理由をつけ、無事春菜のクラスを受け持つことができた。(ある程度塾内における信頼を勝ち得ていたため、この程度の交渉は全く不自然でもなく、余裕だった。)
4月から夏休みに入るまでの間は、必死で良い先生を演じていた。誰に対しても優しく、根気よく教えたし、中学1年生を教えていた時同様に、生徒からの信頼を徐々に感じ初めていた。
それは春菜からも同様である。4月こそ新しい先生ということで一種の壁を感じていたのだが、歳もさほど離れていなかったため、だんだん心を開いていってくれていることを実感した。
その証拠に、勉強の質問以外にも、
「先生は彼女いるの?」
「今は勉強を頑張って、将来アイドルを目指したいんだ」
といったプライベートな話題まで、話してくれるようになっていった。(ちなみに、彼女はいなかった)
また、塾は平日であり、基本的にはみんな学校終わりに来塾していた。都内の有名女子校に通っていた春菜は、いつも学校指定の可愛いセーラー服にて講義を受けていた。
講義終わりの質問対応は教務室で行う時もあれば、教室のホワイトボード前で行うこともある。後者の場合は、春菜のスカートの中を盗撮できないかとスマホをこっそり差し入れたこともあったが、残念ながら見せパンに阻まれてしまっていた。そういったことからも、ますます目の前の美少女がどんな下着を履いているのか見てみたくなってしまっていた。
ちなみに、春菜の匂いであるが最高である。甘くて若い女の子の香りがたまらず、何度も抱きしめてしまいたくなった。(必死で自制したが)
こうして、少しずつ春菜に懐かれ始めた私だったが、肝心の下着へのガードはなかなか固く、パンチラは愚か透けブラやブラチラすら見ることができず、鬱屈とした日々が続いていた。
そして、夏休みに入る前に担当のクラスの学生全員に対し、夏の勉強合宿への参加希望を取ることになった。
基本的には7-8割がこちらから強制せずとも来るのだが、アンケート結果を見て驚いた。なんと春菜は欠席に丸を付けて出してきたのである。
私は、「(ここまで何のために頑張ってきたと思っているんだ。ふざけるなよ。)」と思い、面談と称してその日春菜を呼び出した。
「春菜ちゃん、夏の勉強合宿のことなんだけど、欠席にしてたね。あれ、理由があれば聞かせてもらってもいいかな?」
実は、春菜の成績は中2の秋を境にほとんど上がっていなかった。話を聞くと、こちらが予想したように、”成績が上がらず諦めてしまっている。自分はアイドルになりたいのだから、わざわざ合宿まで行って勉強する必要はないのではないか。先生も私のこと勉強できない子だと思っているでしょう”等々、珍しく暗い表情でぽつぽつとこぼし始めた。
「そんなことないよ!春菜ちゃん、今はしっかり勉強して自分の夢を叶えないと言っていたけどあれは嘘だったのかな?学力だって、僕は4月からしか春菜ちゃんを見られてないけど、しっかり伸びてるんだよ?この夏、ちゃんも勉強すれば絶対伸びるって確信を持ってるよ。僕を信じて、合宿で一緒に勉強してみない?」
春菜に合宿に参加してほしい一心で想いを込めたセリフだったが、やはりこういうのは思春期の女子に刺さり易かったようだ。この一言で春菜も再びやる気になったようで、頑張ってみます!と無理矢理参加に丸を付けさせた。全くチョロいなとこちらは心の中でニヤけていたのだが。
さて、肝心の合宿であるが、いわゆる青少年の家のような宿泊所に一同泊まることになっていた。人数は4クラス合計で120名、講師10名超とかなりの大所帯だ。
私たちはクラス毎にバスで目的地に向かうことになっていた。
「先生、おはようございます!」
と私は朝、バスに乗り込む前に挨拶してきた春菜の持ち物を見逃さないようにした。春菜は、ベージュのボストンバッグに黒のリュックで参加していた。恐らくリュックに勉強道具、ボストンバッグに衣類を入れているのだろう。
また、春菜の私服であるが普段制服姿しか見ないせいか、ショートパンツから覗かせる足が非常に艶かしく感じた。バスに乗り込む春菜の足をめちゃくちゃ舐めるように見てしまっていた。
宿についた私たちは、事前に決められた部屋割りに基づき生徒たちに鍵を渡し、部屋に荷物を置かせた。
部屋割りについては講師であれば簡単に把握することができており、女子は2階、男子は1階という構図だった。また、部屋の鍵はそれぞれの部屋に割り振られた班長にて施錠された後、マスタールームにて一限管理されることになっていた。
ちなみに春菜の部屋は8人部屋の205号室だった。
全員が部屋に荷物を置いた後、まずこの合宿における最初の実力テストが行われた。私も試験監督等する必要があったが、途中トイレに行ってきますと上手く抜け出すことができた。
私が向かった先は、もちろん生徒全員の部屋の鍵が置いてあるマスタールームである。そこから素早く205号室を探し出し、誰にも見られないように2階に向かった。
2階にあがるとすぐに、カチャリと私は春菜が宿泊する205号室に侵入した。部屋を見渡すと、朝見たベージュのボストンバッグが部屋の隅に置いてあった。
「春菜のバッグみーっけた〜♡はぁはぁ♡」
ようやく、夢にまでみたシチュエーションである。元ジュニアアイドルJCの下着にありつくことができる。
私は興奮を抑えきれずにバッグのチャックを開き、中を漁った。すると、お目当てのものはすぐに見つけることができた。幼稚園の頃から使っているのだろうか?”かわぐちはるな”とひらがなで名前が刺繍された、可愛いうさぎがプリントされた巾着袋が出てきた。
「かわいーーー♡春菜はこんな巾着に下着入れてるんだぁ♡」
と喜びつつ、早速中身を開けると大当たり!
小学生が履くロリパン(綿100%)から大人っぽいナイロンパンティへ移行していくちょうど中間期なのだろう、綿とポリエステル混合(綿70%ポリ30%)の、中学生らしい下着が4着出てきた。色は白、白、水色、ピンクと淡い色ばかりでもう大興奮。
すーはーすーはーとすぐに匂いを嗅いでみたが、いつも春菜から漂う甘い香りが更に強く感じられ、これまた興奮が止まらなかった。ちなみにブラもショーツとお揃いで、サイズはB65だった。(膨らみかけもこれまたたまらない)
私は、とりあえず未使用のパンティを1着コレクションに加えたいと思い、一番好みのデザインだった白地に真ん中に小さなピンクリボンがついたショーツを自分のポケットに突っ込み、バッグのチャックを閉めた。
部屋を出て、鍵を戻した私は何事もなかったかのように生徒たちがテストを行っている会場へと向かった。
そこからは日中、基本的には講義を行い、夜は自習&生徒たちの質問に答えるというスケジュールで合宿が進んだ。
日中はチャンスがないのだが、夜は質問に来てくれた生徒と2人きりになることもできる。
予想通り、春菜も私のもとへ数学の質問に来てくれ、教えることになった。その際、ポケットには昼間いただいた春菜のショーツを忍ばせており、
「(今、君のパンツが僕のポケットの中にあるんだよ♡)」
と春菜が問題を解いている間、その横顔を眺めつつポケットの中でショーツの感触を手で楽しんでいた。
この夢にまで見たシチュエーションに、勉強を教えながら我慢汁でパンツがカピカピになってしまっていたことに後で気がついた。
「俺先生の教え方、相変わらず分かりやすいです!」
こっちは興奮を抑えることに必死だというのに、可愛い子だ。また、数学を教えつつショーパンの腰部分や胸元から下着がチラリしないかもこっそり目で追っていたのだが、この点は相変わらずガードが固かった。
まあ、こういうガード固めな子の下着を盗むのもまた背徳感があり、大好物なのだが。
その日の夜は、拝借した春菜のショーツで楽しませてもらった。最終的には彼女のショーツを自分のパンツの中に入れ、(もちろん勿体無いので射精はしていないが)床オナさせてもらった。肌触りも良く、股間で春菜のショーツの気持ち良さを感じながら、ゆっくりと眠りに落ちた。
2日目を迎え、春菜は前日と同じくデニムのショートパンツで講義を受けていた。この服装を見た私はこの4日間、春菜は基本的にショートパンツで過ごすのかと思っていたが、3日目は白のフレアスカートを履いていた。
「(うおー!スカート姿も良いなぁ♡)」
と、普段校則に縛られているせいか、長めのスカート姿しか見たことがなかったため、膝上スカート姿に非常に興奮を覚えた。スタイルの良い白い脚が顔を覗かせていた。
最終日の午後、生徒たちが合宿最後のテストに勤しんでいた際、私は最後のミッションに向け、再びトイレと偽りマスタールームに向かった。
マスタールームに入ると、初日同様に205号室の鍵を取り、急いで春菜の部屋がある2階に上がった。
鍵を開け、スムーズに部屋に侵入した私は、すぐに春菜のバッグを漁った。ちなみに後で警察沙汰になっても問題ないように部屋付近の防犯カメラ有無(古い施設だったため無かった)や鍵やドアノブに指紋がつかないよう、手袋をはめ、入念に準備はしていた。
春菜の衣類を詰め込むために持参したナップサックを広げ、さて何を頂こうと考え始めたときだ。
そもそも、現役JC、かつ春菜のような美少女の下着をゲットできるチャンスなどなかなかないし、そのために塾講師として1年間頑張ってきたのだろうという邪念が自分の中で湧き始めた。
正直、最終日を迎えるまでは既に未使用の下着であるものの一枚拝借してしまっており、盗んでもあともう一枚くらいだろうとは考えていた。それは、今まで春菜を教えてきたことで彼女に対して愛着なようなものも感じていたからであるし、流石に全部盗んでしまうことは可哀想だという気持ちがあったからである。
しかし私は、再び春菜の下着を目の前にし、欲望を抑えることができなかった。白、水色、ピンク・・・ブラとお揃いで、どれも可愛いモデルだった。
気づいたら私は、使用済みの下着をバッグから全て鷲掴みにし、自分のナップサックに詰め込んでいた。
まだ、自分の心の中の悪魔の囁きは止まらない。
「(どうせ家に帰ってから盗まれたとバレてしまうのであれば、できる限りいただいてしまえ!)」
そう脳から邪悪な指令を受け取った私は、キャミソールや3日目に履いていた白いスカートまで、根こそぎナップサックの中に詰め込んでしまっていた。
その後のスケジュールであるが、テストの答え合わせが終わったらバスに荷物を乗せ、帰るだけであったため、このタイミングで下着が盗まれたことがバレる可能性はないと考えていた。
ナップサックを思いの外パンパンにした私は、すぐにマスタールームの鍵を返し、自分の部屋に向かった。自分のバッグの一番下にナップサックを忍ばせ、生徒たちの待つ試験会場に戻った。
最後のテストが終わり、その後は全員部屋に戻って帰宅の準備である。バスで担当クラスの生徒たちが揃うのを待ってた私だったが、無事ボストンバッグにリュックを背負った春菜もやってきた。
表情も特に曇ってないため、恐らくこの時点では気付いていないのかなと思っていたが、今騒ぎになると大変なので、一応探りを入れてみた。
「春菜ちゃん、合宿どうだった?この期間で結構成長できた手応えあったんじゃない?」
「全然そんなことないですよ〜でも、5日間集中して勉強できたし、来てよかったです!」
と笑顔で答えてくれた。よし、荷物の異変には全く気づいていないようだ。
塾に戻ると17時を回っており、生徒たちは皆家に帰っていった。一方で塾講師陣は夏合宿の反省、及び担当生徒の合宿でのテスト結果を分析しなければならなかったため、みんなどんなに早くても21時頃までは塾で残務に勤しむ必要があった。
私は、一瞬塾から抜け出し、近くのコインロッカーの中に先ほどのナップサックを預けておいた。
そして夜20時頃のことであった。塾の電話が鳴り、私の向かいに座っていた女性の先輩講師が受話器を取った。
「はい、XX(塾の名前)です。あ、春菜さんのお母様ですね!いつもお世話になっております。」
この瞬間に私は、やはりきた!と思った。
最初は元気よく応答していた女性講師だったが、
「はい…えっ?はい….」
と声のトーンを急に落とし、驚きと戸惑いが混ざった表情に変わっていった。
「少々お待ちください…」
と電話を一旦保留にし、塾長の元に駆け寄っていった。
塾長はすぐに電話を転送するように女性講師に伝え、受話器を取ると、大変申し訳ございませんすぐに確認しますと伝えているようだった。
塾長は電話を終えると、担任である私をまず呼び出した。
「さっき、俺さんの担当クラスの川口春菜さんのお母さんから電話があったんだ。」
と深刻そうな表情だったので、私もそれに合わせる形で、どうされましたかと尋ねた。
「春菜さんの荷物の中身が無くなってしまったらしいんだ。本人が家に帰って気付いたようなのだけど、すでに宿泊施設にも先方から確認済みで、置き忘れではないらしい。」
「すると、何者かに盗まれてしまった可能性もあるということでしょうか・・?」
「分からない・・ただしあの場には生徒も含め多くの人間がいたのだから、その可能性もあるだろうな。身内を疑いたくはないのだが、我々だけでも所持品の検査をしておきたいと思う」
「その方が良いと思います。」
と講師全員(女性講師は女性講師同士で確認し合った)の荷物をチェックするも、当然出てはこなかった。
「すみません塾長・・僕が担当のクラスでご迷惑をおかけしてしまって・・・」
「君のせいではないよ。春菜さんのお母様には鍵の管理方法も含め、きっちり説明して納得してもらうようにするよ。ただ、問題なのは春菜さん本人だね。仮に盗まれていたとしたら本人としても気持ちが悪いだろうし、盗まれていなかったとしても、無くなってしまっていることには変わりなく、疑いの気持ちは晴れないだろう。今が大切な時期だから、ケアはしっかりと頼むね。」
「分かりました。」と言いつつ、その日はすぐに退社することした。既に他講師陣もほとんどは帰宅していたが、私は周りを見渡しつつ、先程のコインロッカーに向かい、ナップサックを回収し、帰路についた。
家に帰った私が一番最初に行ったのは、もちろん戦利品の確認である。ナップサックの中身をベッドの上にぶちまけると、ショーツ4枚(内1着は未使用のもの)、ブラジャー4つ、キャミソール4着に、スカート1つ、見せパン1枚を盗むことができた。さすがナップサックもパンパンになってしまっただけがあり、大量だった。
ショーツであるが、クロッチの部分を確認するとうっすら黄色のシミが確認できた。一日中勉強をしてすっかり春菜の匂いが染み込んだのだろう、汗やらおりものの匂いが春菜の匂いと混ざり、何とも不思議な匂いがした。これが若い女の子の匂いなのだろうかと、むしゃぶりついたことを良く覚えている。
また、使用済み3枚の中で一際汚れが目立つピンクのショーツを発見した。恐らく、私が未使用のものを1着盗んでしまったことで2日間同じものを履いたのかもしれない。
私は、「ごめんね春菜♡」といいながら、そのショーツを頭から被り、匂いを堪能した。
その日の夜は、春菜からもらったショーツはもちろん自分のパンツの中で股間に巻きつけ、ブラやらキャミソールは春菜の匂いが染み付いていたので、抱きしめるようにして眠りに落ちた。股間で感じる春菜のパンティの感触に、つい射精しそうになってしまった。
翌日、塾長から状況の説明と、謝罪の電話をしてくれた旨、連絡をもらった。春菜の両親も事を荒げたくはないとのことで、ひとまず納得してくれたとのことだった。
春菜も、合宿終わりの2日後から再開する夏期講習にも引き続き参加予定とのことを聞き、すっかり安心した。
「春菜ちゃん、今日終わった後ちょっと良いかな?」
春菜の顔が露骨に曇った。彼女も何のことか察したのだろう。
「はい・・大丈夫です・・・」
その後、面談室に春菜を連れて行くと、「ここで少し待ってて。」と講師室に戻った私は事前に買っておいた飲み物を冷蔵庫から取り出し、荷物を持ってトイレに入った。
荷物には春菜から奪ったショーツ4着が入っており、私はそれを自分のパンツの中に股間に巻きつけるようにして突っ込んだ。
「(春菜のパンティ、相変わらず綿の感触が気持ちいいー♡)」
と何回楽しんでも飽きることがない相変わらずの感触だったが、その状態で春菜の待つ面談室に向かった。
「お待たせ。これ、飲み物。良かったらこれでも飲んで少し話そうか。」
「ありがとうございます・・・」
春菜からしてみれば、単に自分を慰めるためにわざわざ自販機まで飲み物を買いに行ってくれた優しい講師だと思っただろう。目の前に座っているその優しい講師のパンツの中に自分のショーツが収納されていることなど、つゆ知らずにだ。
「今回の件、塾長からも聞いたよ。気にするなって言っても難しいかもしれないけど、今は勉強を頑張ってみよう?」
「私、本当に荷物はしっかりと確認した記憶があって、正直盗まれたとしか思えないんです。塾の中に犯人がいると思っただけで、怖いし、気持ち悪いです・・・ぐすん」
そう言いながら何と春菜は泣き始めてしまった。
「(まあ、犯人目の前にいるんだけどねぇ。泣き顔も可愛いし、こんなに嫌がられたら逆に興奮しちゃうよ♡)」
と思わず下半身はすっかり勃起してしまっていたのだが、
「大丈夫・・?」と春菜にハンカチを差し出しながら、背中をさすってあげた。(私が大学生ということもあり、普段から距離感は割と近かったため、この程度のスキンシップは問題ないと踏んでいた。)
手で背中をさすって上げた時に残る、春菜のブラジャーの感触がたまらなかった。これもこの場で剥ぎ取ってしまいたかった。
その後、春菜を泣き止ませるために必死だった私だが、暫く泣くとだいぶ落ち着いたようだった。
これから、自分のためにまた勉強を頑張っていきますと言ってくれ、前を向いてくれたようだ。
しかし、今後この出来事は彼女にとって一生忘れられないことになるだろう。まあ、そんな傷を負わせてしまった罪悪感より、こんな可愛い子の下着を全て盗み、泣かせてしまったことへの興奮感の方が勝ってしまったのだが。
翌年、春奈は無事に志望校に合格した。残念ながら高校生向けの指導は私の塾にはなかったため、彼女は卒塾した。
今はSNSで繋がっており、高校に入り成長した春菜の写真とあの時の泣き顔を思い出しつつ、いただいた下着で何度もオナニーさせてもらっている。
下着にはゲットした時のエピソードが宿ると思う。このエピソードこそ、最高のオカズである。