塾の先生のパンチラを見て欲情していた小学生時代

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僕は昔からパンチラフェチかつ年上女性フェチである。

小5、小6と自宅から歩いて15分ぐらいの進学塾に通っていた。個人経営の塾としてはそこそこ大きな所帯で、5年生のときは学年に30人はいたと思う。算数と国語と理科がそれぞれ週1回の授業があり、毎回最初の30分がテスト、20分で答え合わせと解説、残り50分で授業という流れだ。

塾では基本的に男性の先生が多いのだが、理科の先生だけは女性だった。めちゃくちゃ美人ってわけじゃないのだが、快活で関西弁でのマシンガントークが面白かった。

見た目は水川あさみに似ている先生(以下、あさみ先生)だった。記憶が確かであれば、大阪に所在する某公立大学の工学部4回生だった。

たまに、ちょっと男子をからかうような冗談を言うことがあった。例えば

「T君(僕。以下T)なんか学校で女子のスカートめくりとかしてるんでしょう!」

と言われたことがあった。そんな風にからかわれてから、あさみ先生をちょっとだけ女として意識した。

ある日のテスト中の出来事。その日、あさみ先生は黒のスカートに網タイツにパンプスという服装だった。テスト中に教壇から落ちた書類を拾おうと、あさみ先生がしゃがんだところ、網タイツ越しに純白のパンティがバッチリ見えた。僕はテストを忘れてしばらく先生の股間を覆う網タイツ越しの純白パンティを凝視し、ドギマギしていた。

あさみ先生はそんな僕の視線が答案用紙ではなく、あさみ先生自身のほうを向いていることに気づかれた。先生は「?」という表情で僕を見た。それでも先生の網タイツ越しの純白パンティから目を逸らせずにいると、あさみ先生は僕の視線の先を辿り、自分のパンティが丸見えなことに気づいた。そしてスカートの裾を抑えて立ち上がってしまった。

僕は「やばい、気づかれた。どうしよう…」

と思っていたが、あさみ先生がこちらに向かってきて小声で

「T君、エッチ…」

と恥ずかしそうに僕に声をかけた。僕はスケベなことがバレて恥ずかしい気持ちと、憧れの先生がちょっとだけ僕を男としてみてくれている感じがして嬉しい気持ちになったのを覚えている。

そしてこの日、人生で初めてオナニーをした。あさみ先生のパンティを思い出しながら何回もシコシコしまくった。

その何日か後、もう一度同じような状況であさみ先生が落ちた書類を拾ったことがあった。その時は、しっかり膝を閉じていて、二度とあさみ先生のパンティを拝むことはできなかった。

でも、足を閉じて斜めに膝を折って書類を拾う姿が楚々としており、すごく女性としての美しさを感じた。いずれにせよ、この出来事が僕のパンチラフェチで年上好きな性癖を確立させたのだと思う。

小学校6年生になると、今度は算数の授業で女の先生が担当になった。僕が住む市内に美しいキャンパスを構える、名門私立大学の社会学部2回生。身長は155cmぐらいで、6年生になって成長期に入った僕よりも少し小さいぐらいだった。

見た目の年齢は確かに20歳ぐらいなのだが、黒やグレーといった色合いの服装や、後ろでまとめた黒髪から、むしろ大人の女性という雰囲気だった。顔立ちは今のNHKの上原光希アナウンサーによく似ている(なので、以下みつき先生)。

僕の座席が教卓前の最前列の席だったので、授業前のざわついた時間に、みつき先生と会話するようになり、また帰宅時の教室前で見送りしてくれる時には、いつも二言三言かわしてから手を振って見送ってくれるようになった。僕はみつき先生に会うのが毎週楽しみだった。

「T君は塾にも通って野球チームも入っててすごいやん。キャッチャーなんでしょ?かっこいいなあ」

などと言ってくれてめちゃくちゃ嬉しかったのを覚えている。

「僕、ほんまはアメフトやりたくて。だからアメフト部のあるXX大学附属中学受験するんです」

「おー!あたしそこの大学のシャガク(=社会学部)よ。そっかー、じゃあ来年から同じキャンパスやん。」

「先生は大学で何かサークルやってるの?」

「軽音。あたしこうみえてもボーカルよ。」

「へー、どんな感じの曲うたうの?レベッカとか?」

「ジャズ。阿川泰子さんの曲とかやってるよ」

その頃は阿川泰子さんなんて知らなかったが、今考えると大学サークルとは言え、ジャズシンガーだなんてずいぶんかっこいい先生だったな、と思う。20歳にしてはちょっと大人っぽい雰囲気だったのは、ジャズボーカリストの面影からだったのかもしれない。

そんなある日、何人かの男子が教室を走り回って、教卓で授業の準備をしていたみつき先生にぶつかり、みつき先生は尻餅をついてしまった。「いったーい、もう!」と痛がる先生に、僕が「大丈夫?」と声をかけに行こうとしたとき、尻餅をついた先生のスカートの中が見えてしまった…黒のパンティだった。

小学生にとっては、黒のパンティは余りにも衝撃的だった。僕は先生を気遣って手を差し伸べようと立ち上がったのにも関わらず、立ち止まってしまい、先生の黒いパンティを凝視してしまった。数秒後、先生はハッと僕の視線に気づき「やん」と小声でスカートの裾を抑え、立ち上がった。

「見えた?」

「う、うん」

「もう…」

僕はやばいくらいビンビンに勃起しちゃって、ズボンの前がかなり膨らんでいた。先生は僕のそこをみて、一瞬

「えっ?」

という表情になったけど、すぐに

「ウフフ」

と僕の顔をみて、その場を離れていった。その日の授業中、先生はずっとニコニコして僕とよく目があった。それからは、みつき先生とは今までよりむしろよく会話をするようになった。

「学校はどう?」とか「野球はどう?」と声をかけてくれた。

授業の開始前などに、難しい問題の質問をしに行っても丁寧にヒントを教えてくれた。しかも、その際、みつき先生の隣で問題集を持って立っている僕に、身体を僕に密着させて問題集をのぞき込んでくるようにもなった。授業が終わった後の帰宅時には、教室の出入り口で見送ってくれるのだが、

僕が「さようならー」とあいさつすると、僕の腕に手を置いて

「ばいばい。またね。」と言ってくれた。

つまり、スキンシップが増えた。その結果、僕は完全にみつき先生に恋心を抱き、そしてみつき先生に触りたいというスケベな思いに駆られるようになった。

ある日、また授業の前に、わからない問題のヒントを聞く為に、教卓で準備中のみつき先生のところへ問題集を持っていった。でも、この時は質問が目的じゃなかった。先生との体の密着を味わいたかっただけだ。

その日もみつき先生は体を密着させて問題のヒントを教えてくれるのだが、その時、僕はついにみつき先生のお尻を手の甲で触った。グレーのウール生地のスカートの上から触ってみた。パンティのラインが手の甲にあたる。もう興奮してビンビンに勃起していた。でも、みつき先生は気づいてないふり…。

翌週も授業が終わった後に、問題集片手に先生に質問しに行った。みつき先生は問題集をのぞき込みながら、僕の上半身に密着というか寄り添っている状態。僕は思い切って右手の掌でみつき先生のお尻を触った。

パンティの線のところを人差し指と中指で何度もなぞる。するとみつき先生はお尻を僕の右腰に密着させてきた。僕は思い切ってお尻を思いっきりもみもみと…みつき先生も問題集をのぞき込みながらも難しい顔しつつ、

「この図形はこの補助線引いてみたらいいとおもうよ…」

と顔を真っ赤にさせながら質問タイムが終了した。もちろん、その後帰宅してオナニーしまくった。その後、わからない問題を質問するふりして毎回お尻を触った。たまに僕の肘におっぱいが押し付けられることもあったし、みつき先生もお尻を勃起した僕のちんちんにあててきたりもした。その感触だけでどぴゅっといきそうになってた。

そうこうしてるうちに、中学受験を迎え、塾の授業が最終回となった。最後の授業を終えた後、また教卓横でみつき先生と立ち話をした。

「T君、もう来週入試やね。受験頑張ってね。ほんっまに応援してるから。」

「僕こそ今までよく教えてくれてありがとうございました。先生に会えなくなるのが寂しいけどね」

「合格したら同じキャンパスやん。それに大学卒業まではここで塾講師してるから、いつでも会いにおいで。」

といってみつき先生は僕の背中に両手をまわし、ハグをしてくれた。おっぱいが僕のおなか付近にちょうどあたる。僕はここぞとばかりにおもっきりお尻を両手でモミモミした。先生は僕の背中にまわしていた手を放しちょっとだけ僕の太ももあたりに手を這わせ、最後はちんちんをなでなでして、

「じゃあね」

と僕の帰宅を促した。受験前だったにもかかわらず、帰ってから何度もオナニーした。そして1987年3月、中学受験は残念ながら不合格となった。みつき先生の通う大学の附属中学だったので、合格したらキャンパス周辺で見かけることもあったかもしれないと思うと、滑ったのは本当に残念だったし、落ち込んだ。その後みつき先生には会うことなく、僕の初恋は終わっていった。

その後中学編~結婚に至るまでご評価いただけるようでしたら続きを書かせていただきます。

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