塾で同級生と2人きりになり、そのままエッチしてしまった思い出

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これは、僕が中学三年生の時の話です。当時僕は塾に通っており、その日は僕と、同級生のRさんと2人で、1つの部屋で勉強をしていました。

Rさんは僕と同じ部活で、まあまあ顔の整った女子です。ちょっぴりぽっちゃりしていて、かつ胸も大きかったので、僕の好きな体型でした。よくおかずにもなってました(笑)

ある時、目の前で向き合いながら勉強していたRさんが消しゴムを落としたので拾おうと、前屈みになると、服の間から可愛らしい乳首が見えたのです。その時僕のちんこは、完全に勃起してしまいました。

「だ、大丈夫?」

「う、うん」

そのまま僕たちは、再度勉強に取り掛かりました。

しかし、集中力も続かず、ある時2人とも、先生に呼び出されたのです。

呼び出された理由は、プリントの配布。そして事が終わったあと、教室に戻るのですが…

「えっ…何してるの?」

Rさんが部屋に入った時、僕は後ろからRさんの胸を揉んでいました。

「お前…エロすぎ」

「え?いやちょっと…」

僕は、勃起したちんこをRさんのお尻に押し付けていました。

「先生…きちゃうよ?」

「いや、先生は寝てた。俺たちにプリント渡したあと、寝てた」

「…」

Rさんは抵抗することもなく、僕Rさんの柔らかいおっぱいを揉んでいました。軟乳で、おそらくDカップくらいあるであろう大きさ。

「いやんっ!ちょ、直に触っちゃ…」

「お前、乳首勃ってんじゃん」

「…〇〇だって」

「うっ!」

突然Rさんは、手を後ろに回し、僕のちんこを触ってきました。

「おっきいんだね…」

「…R、服ぬいで」

「えっ…流石にそれは」

「頼む。Rの体を、みたい」

「…しょうがないなぁ、ちょっとだけだよ?」

どうやら、観念したように言った。

「お前、おっぱいめっちゃ綺麗だね」

「恥ずかしいし…」

「乳首の色も綺麗だし、大きさも」

「ねえ、私の体ばかり見てないで。私も〇〇の体見たいの」

「スケベだね」

「どっちがよ(笑)」

「ほら、脱いだよ」

「……すごい。すごく、太い」

「…触ってみる?」

「…うん」

そういうとRさんは、僕のちんこを優しく触り始めた。

「なんか、もっと大きくなってきた」

「R、もうちょっとこっち寄って」

そういうとRは、太腿におっぱいがつくところまで寄ってきた。

「んっ///」

俺は手を伸ばし、Rさんの乳首をコリコリした。

「そこ…弱いの」

「いいこと聞いちゃった」

「ん…もぉ!」

「ちょっ!」

いじけたRさんが、高速でシコシコしてきた。

「だったら…」

「きゃっ!」

僕は無理やり手を振り解き、Rさんを床に寝転がした。

「先生…きちゃうかもね」

「…やばいよ…」

Rさんのまんこはかなり濡れていて、ひくひくしていた。

「舐めるね」

「えっ!ちょ、ちょっと…あんっ」

部屋中に、じゅぼじゅぼと音が響いた。

「Rも、舐めて」

そう言って俺は、顔の上にRさんのお尻が来るような体勢にした。

「フェラ…すればいいの?…んっ///」

「フェラなんて、知ってたんだ。そうだよ、フェラして」

「ば、バカにしないで!?」

そういうとRさんは、じゅぼじゅぼとフェラをしてきた。吹奏楽部だから、めっちゃ吸い取ってくる。きもち良い。

そしてお互いに意地を張り合い始め…

「ああっ/////〇〇、イっちゃうっ!」

「ぐっ!」

俺たちは、同時にイってしまった。

Rさんの口の中には、あふれんばかりの精液があり、それを吐き出す…と思いきや、

「んっ…ハァ」

「えっ…?」

飲み込んだ。

「だ、大丈夫!?」

「うん…美味しい♡」

Rさんは、腕で胸を寄せ、割座をしながら言ってきた。

もう、僕の倫理観なんて、既になかったのかもしれない。

「R…入れるぞっ!」

「えっ!ちょっと、生で!?」

「ちゃんと、外に出すから」

「………今日は安全日だから、中でも良いよ」

「でも、初めてなんだろ?」

「…〇〇だから、良いの」

この言葉をきっかけに、僕は思いっきりRさんとセックスをし、中出しをした。

「あんっ///・・・太かった///」

その後僕とRさんは一緒に帰り、翌日、Rさんの家で生セックスをしました。

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