これは私が高校生の頃、塾の自習室を使っていた時の話です。
文才はありませんが読んでいただけると幸いです。
私が塾の自習室で勉強をしていると、向かいの席に女子高生が座ってきました。(後で分かったことですが、名前は凛花で、当時高3だったようです。)
凛花は黒髪ロングでとてもかわいくて、胸の形が分かるような服とミニスカートを着ていて、めちゃくちゃえっちでした。
来た時は少し興奮しましたが、自習室の机はブースのようになっていて向かいにいる凛花は見えないので、その後は普通に勉強をしていました。
しばらくして、私は消しゴムを机の下に落としてしまいました。
拾おうと机の下に潜ると、私は衝撃を受けました。
なんと、凛花の生脚を間近で拝むことができるではありませんか。
運動部なのか、健康的な脚です。
ミニスカートを履いていたおかげで、ムチムチの太ももまでも見ることができました。
消しゴムを拾うのを忘れて、30秒くらい生脚を凝視していました。
私は、(もしや、あのミニスカートならばパンツも見えるのでは?)と思い立ちました。
そして、思い立ったらその欲を抑えることはできませんでした。
とはいえ、あまり何度も机の下に潜り込むとさすがに周りにも不審に思われるかもしれないと思ったので、少し時間を置くことにしました。
しばらくして、私は消しゴムをわざと落とし、机の下に潜り込みました。
さっきと同じように、凛花の太ももを舐め回すように凝視した後、さっきよりも奥に進みました。
顔を上げると、期待通り、凛花のパンツを見ることができました!
凛花は、水色のパンツを履いていて、くい込んでいたのか布地面積がとても小さく、下手したら陰毛がはみ出しているのではないかというくらい際どいところまで丸見えでした。
興奮が最大に達した私は、また少々時間を置いて、その間に無音カメラをインストールして、また机の下に潜りました。
そして、凛花の太ももやパンツをあらゆるアングルから撮影しました。
その後は言うまでもなく、トイレに駆け込んで抜きました。
賢者タイムにより後ろめたさを感じたのでその日はもう家に帰りました。
それから1か月くらい後、私が駅の連絡通路を通ったとき、そこには凛花とその彼氏らしき人がいました。
連絡通路でカップルがイチャつくのはあるあるだったので、私は階段を降りていくフリをして死角となる踊り場まで行き、聞き耳を立てました。
しばらくは抱き合ったり、頭を撫でたりしていた様子でしたが、キスをしてから空気が変わりました。
「んっ…///♡んっ…///♡」
と凛花の色っぽい声と、クチュクチュという音が聞こえてきます。
どうやら深いのをしているようです。
しばらくディープキスをした後、彼氏が
「触っていい?」
と聞くのが聞こえました。
「やっ…///♡んっ…///♡」
と凛花の可愛らしい喘ぎ声が聞こえてきました。
彼氏も興奮して激しくなっていったのか、だんだん喘ぎ声が激しくなってきました。
「んんっ…///♡♡いやっ♡だめぇ…///♡」
2人だけの世界に入っているのか、声は丸聞こえです。
「んっ…///♡♡いやっ…///♡♡んむっ…///♡♡」
と、胸を揉まれながらディープキスを始めました。AVで見たことしかなかったのでとても興奮しました。
清楚で真面目そうな凛花の淫らな姿に興奮してしまった私は、迷わず駅のトイレで抜きました。