初投稿なので見づらいですがご了承ください。
主な登場人物
「自分」:よし21歳(偽名)一人暮らし
「彼女」:ひかり20歳(偽名)実家
「りょう」:ネットで知り合った人39歳
これは彼女と付き合って2年目の2月頃からの話です。
「いつ免許取るの?」
「早ければ4月とか5月の頭かな?」
「早く取って私を助手席に載せてよ」
「うん!そしたら夏とかは海行こうね」
「楽しみにしてるよ!ドライブで色々行きたいな」
数ヶ月後、仕事が忙しくてなかなか自動車学校に通えませんでした。
「全然進んでないじゃん!」
「今やるべき事に順番あるんじゃないの?」
「仕方ないじゃん!」
「仕事をしなきゃ生活出来ないんだから!!」
あの時こんな事で喧嘩しなければ良かったと後悔してます。
そして4月久しぶりに彼女とのデート
いつも通り待ち合わせは現地なので映画館で待ってました。
久しぶりに合った彼女の服装がかなり変わってました。
いつもはフリル付きノースリーブに上着とデニムパンツでかなり肌の露出を避ける服装でした。
今回少し透けてる青いシャツワンピースでした。
以前、彼女は他の人に肌を見られたり、スカート系は着たくないと言ってたので驚きました。
かなり可愛かった。少し透けてるのがまた、いつもは出さない色気もあって良かった。
そして映画を見て、彼女の新しい夏服を買って17:00辺りから夜ご飯を食べました。
食べた後は、かなりいい感じの雰囲気だったのでカラオケで少し歌いながら休憩
「服すごく可愛い。ひかり似合ってるよ」
「ありがとう。よしはあまり変わってないね」
「えー!かなり変わったよ!」
「変わったけど色がね、いつもと同じだもん」
「でもかっこいいでしょう」
「60点」
「そんなに低い!?」
とたわいない話をしながら、私から抱き着いて久しぶりのキスをしました
いつもでしたら「もう!甘えん坊なんだからっ」と言ってしてくれるのに今回は
「ごめん。今日はキスとかそう言うの間に合ってる」
と初めて断られました。
2人きりの時だけは塩対応しないのに珍しかった。
そして彼女がトイレ休憩行った時でした。
彼女の携帯の通知にある通知が来てました。
「今日、彼氏さんと会うんでしょ。楽しい?」
「明日、色々聞かせてね????」
「前買った下着着けて来てね????︎」
私は、びっくりして直ぐに携帯を置いて、とりあえず適当に曲を入れて歌ってました。
ガチャ
「携帯忘れちゃった。って音めっちゃ外してるじゃん笑」
さっきのメールが気になり過ぎてそれどころじゃなかった
そして、カラオケも終わり解散
帰宅していつも通り寝る前に電話するので電話しました。
「今日久しぶりに会えて楽しかったよ!」「ひかりの服も可愛かった」
「え?どこが?」
「初めて見たよ!」
「正直少し興奮しちゃった」
「別に珍しくもないよ」
「もう!直ぐエッチな事考えるんだから!」
「ひかりは、明日何か予定あるの?」
「なんで?」
「明日も休みだし久しぶりにゲームしない?」
「ごめん。明日は家族とお出かけなの」
「ゲーム夜ならいいよ」
「わかった!今日は凄く楽しかったよ!おやすみ」
「おやすみ」
明日、彼女があのメールの人と会うと考えると全然寝れませんでした。
次の日、連絡しても特に既読や返信がありませんでしたが16:00辺りに返信が来ました
「家族でアウトレット行ってるから返信とか出来ないよ。」
「夜は、ご飯食べてたりするから少し遅くなる」
しかし私は、嘘ついてるとハッキリ分かります。
あの連絡した人と会ってるんだなって
正直どうしようも出来ないのでいつも電話する時間まで家で過ごしてました。
だけど今日は電話をしてませんでした。
「ごめん。今日疲れたから寝るね。」
「電話出来なくてごめんね。」
「おやすみ」
それ以降は、いつも通り連絡取ったり電話しながらゲームしたりしてました。
ただ少し変化がありました。
土曜日か日曜日は何かと事情があって会えなくなる日がかなり続きました。
私は、あの連絡して来た人と会ってるんじゃないかと考える事が多くなり聞くことにしました。
「最近忙しいけど何かあったの?」
「また遊んだり、食べに行かない?」
「ごめん。土曜日は仕事で疲れて何もしたくない」
「日曜日は、友達とか家族と色々あるから会えてないね」
「たまには私の相手して欲しいな」
「私構ってちゃん嫌い」
「また今度ね」
「うん。なら今度の日曜日会おう」
「えー。」
「考えとく」
土曜日の夜・・・・・・・・・・・・・・・・・
「明日楽しみだな」
「えー」
「今日疲れたんだけど」
「明日じゃなきゃダメなの?」
「明日会わなきゃダメ〜」
「仕方ないな」
「明日はどこに行くの?」
「久しぶりにボーリングとかどう?負けないよ?」
「良いけど」
「エッチな事しないよ」
「あ、当たり前じゃん」
「ふーん」
そしていつも通りボーリング場で集合してボウリングを楽しんで、17時位に私のお家によって夜ご飯を取りました。
「ひかりぃ」
「寂しかったよ!!」
ひかりをベットの方に抱き着きながら押し倒してキスをしました。
「んっ.ちゅっ…ちゅ…..うんっ….」
「この後もするの?」
「今日は気分が乗らないんだけ」
「んっっ!!」
「よしちゃん!!今日強引だよぉ…」
ひかりの服を脱がせてひかりの可愛いおっぱいを吸って沢山舐めまわしました。
ひかりのおっぱいは、そこまで大きくなくCよりのBと言っているが実際かなりやらなくて好み。
「んはぁ…もっと舐めて?」
こんな事言われたら自分の中の理性なんて関係無しに欲望のままに舐めたり指でコリコリとしてひかりの喘ぎ声で興奮しっぱなし。
「よしぃ?ここ凄いよぉ…?」
ひかりの声は甘く更にズボン越しに手で指すってきます。
これは、ひかりが準備出来た時にいつもやってくるので自分のズボンを脱ぎパンツも脱ぎます。
ひかりは、ワンピースだったので脱がせてパンティーの上から割れ目をなぞりながらひかりも自分のチンコを握らせてシコシコしてもらいます。
しかし、半年ぶりのエッチにしてはひかりのシコシコが上手かった。いつもやり方が分からなくてそこまで上手いとは言えなかった。
でも今回はかなり上手く早くしながら少し遅くして、握る手を緩めて先っぽを攻めたりしてイきそうになりました。
「あれぇ?…..よし…もうイクの?」
「私のも…..イジって…..いいよ?」
「ひかり最後にやった時と比べて気持ちよすぎるよ」
「そうなの?」
ゴムを着けてひかりの中に入れました。
半年ぶりのせいなのかは分からないけど凄く気持ちよかった。凄く絡みついて暖かい。
「んはぁ…..よしきもちいぃぃ?」
「ひか..りぃ..凄く…きもちぃぃぃ」
「はぁぁぁっ…..っん!……」
「ひかり!イク……/////」
「よし!私もイッちゃう!!!」
「はぁ…はぁ….」
「ひかりこんなに気持ちよかったんだ….」
直ぐに果ててしまった。
「シャワー浴びてくるね」
「入ってこないでよ?」
「うん!」
「凄く気持ちよかった!ありがとう」
「うふっ!」
ピコンッ
「ん?」
「久しぶりに彼氏との時間どう?」
「後でどっちが良かった聞かせてね」
流石にこんなメール来たら何を話してるのか気になってしまう。
パスコードは分かってるのとシャワーで時間かかるからメールのやり取りを見てみた。
少し遡って見た。
「りょうさん今週は彼氏と会うので会えないの」
「ごめんね」
「いいよいいよ」
「流石に会わなすぎると怪しまれるからね」
「うん」
「今回は、彼氏とするかもしれない」
「えー」
「俺のひかりに手を出すの?」
「俺のって」
「いつからりょうさんのになったんですか?」
「覚えてないの?」
「「彼氏より…イィッ…」
「りょうさんの方が奥届いてきもちいぃぃよぉぉ」
「りょうさんのスキィ~~~」
「もう!やめてよ!」
「だってあの時は、彼氏が構ってくれなくて」
「そしたら会おうって言われて」
「まさかその時もするなんて思わなくて」
「でもひかりも酷いよね」
「彼氏から構ってって言われると避けるのに」
「自分が寂しい時何も言わないし」
「なんなら私と会ってくれるなんてね」
「だってずっとしてないんですよ!」
「私だって溜まるもん!」
「知ってるよ!ひかりはとてもエッチだもんね」
「そんな事ないもん!」
「そろそろ着くんでまた後でね」
「うん」
「来週またヤろうね」
「今度はもっと激しく沢山イジってあげるよ」
「彼氏の事なんて忘れるくらいにね」
「楽しみにしてますねー」
流石にこのやり取りは胸に来ました。
しかし、自分の中で芽生えてはいけないものが芽生えた気もします。
「上がったよ」
「うん!今行くね」
この後は、ひかりは家に帰ってまた夜電話しました。
「ひかり」
「ん?」
「ひかり凄く気持ちよかったけど」
「もしかして誰かとしたりしたの?」
「は?なに急に?有り得ないんだけど」
「半年ぶりにしては凄く慣れてると言うか…」
「よしに気持ちよくなって欲しいから勉強しただけだよ」
「そうなんだ!」
違う!!あの人とやってる
「ありがとうね!凄く気持ち良くて直ぐにイッちゃった」
「ありがとう!ひかりのそういうとこ好きだよ」
「ふん!変な事考えるんじゃないよ」
「うん!おやすみ」
今日はこの辺で終わりにします。
続きも書こうとは思ってるのでそこは楽しみにしてて下さい。
初めてなので見ずらかったりしたらごめんなさい。