堕ちていく巨乳JKの優乃

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お久しぶりです。

毎度毎度更新が遅くてすみませんw

本日は少し会っていない時の優乃ちゃんについても書いていこうと思います。

もちろん聞いた話なので本当かどうかは分かりませんがw

あれから優乃ちゃんは日常でも淫乱になっていきました。

元々不特定多数と会ってしている時点で言わずもがななのですが、どうもビッチに磨きが掛かったようでした。

下着も派手になっていき、メイクも少し濃くなりました。

とは言え元々薄い方で、メイクに関しては濃くなっても派手とまでは行かず、普通に可愛くなってました。

そもそもレイヤーをしていることもあるのか、メイクは普通に上手いみたいでしたね。

彼女は電車通学してたのですが、キツそうな表情や実際に気が強かったこともあり、たまに痴漢されていたようですが、普通に振り払っていたみたいでした。

ただ、寝取られプレイに目覚めてからは、痴漢も増え、しかもあまり抵抗しなくなったそうです。

当然通学は制服な訳ですが、下着の面積が小さくなり、時にはTバックを履くこともありました。

その日もTバックを制服の下に着けていたそうです。

制服はブレザータイプで、スカートはブルーベースのチェック柄。

その頃は夏だったので、ブレザーは着ずにワイシャツとリボンだったと思います。

ガチ制服でしたこともあるのですが、スカート丈は結構短くしていたと思いますw

プレイの為に短くしたい可能性もありますがw

オタクの彼女は良くニーハイを履いていました。

これは聞いていませんが、恐らく当日もニーハイだったと思います。

巨乳は制服からでも分かるほどですし、この頃の可愛い大原優乃ちゃん似のJKがミニスカニーハイで満員電車に乗っていると考えると、確かに痴漢をしてしまう気持ちも分からなくありませんねw

その日も満員電車だったそうです。

お尻に違和感があり、放っておくと次第にスカートの中まで侵入してきたそうです。

Tバックを履いていた為、即お尻ですw

痴漢も驚いたことでしょうw

痴漢は直ぐに激しく撫で回してきたみたいです。

暫くすると、両手が触り始め、パンティを引っ張ったり好き放題されたそうですw

優乃ちゃんはこの状況に嫌がるどころか興奮し始め、あそこが濡れてきたと言っていましたw

痴漢にも即バレですw

遂にはパンティをずらして直接クリを擦りあげられたり、膣に指を出し入れされたそうです。

優乃ちゃんは少しだけ股を開いたらしいですw

痴漢は大興奮だったでしょうねw

最後には電車内でイってしまい、危うく漏らすところだったと言っていましたw

結局連れ込まれたりとかはしなかったみたいですが、もし強引に引っ張られたりしたら、大人しくやられていたかもしれなかったそうですw

私はこの話をラブホでまさしく制服とTバックにニーハイという同じ服装で居る時に聞いたので、すぐに再現プレイしましたw

もちろん私はしっかり挿入から中出しまでしましたがw

彼女はこの頃週一ペースで会っており、学校帰り会うこともありました。

Tバックで登校したりするのは私と会う時の為だったりしますw

この頃の彼女は本当にセックスにハマってしまっており、四六時中エロい事しか考えられなかったそうですw

どんな衣装でセックスするか、いやらしい下着は無いか、どうやって彼氏をいじめようか…

もうすぐ受験を考える時期に差し掛かっていた彼女は流石にまずいと思ったそうです。

なんせ頭は意外と良く、成績が良いだけでなく、大学も結構良いところを受験する予定だったので。

そこで、優乃ちゃんからそろそろ会うのを控えないかと言われました。

もちろん嫌でしたが、まあ未来もあるし仕方無いかなとも思っていました。

最後に会おうと、そしてセックスせずに会おうという事になりました。

優乃ちゃんと初めて普通にデートですw

と言ってもランチ一緒にを食べるだけでしたがw

待ち合わせると、セックスしないと言う割にはセクシーな格好w

上は首元が大きく開き肩まで露出した白い服に、チェックのプリーツスカート。

赤いブラ紐が見えていてエロいですし、スカートも短くてパンティが見えそうでエロかったですw

薄手のニーハイを履いており、薄ら透けた肌がまたエロいw

本当にヤル気無いのかと思いましたねw

「今日の服も似合ってるね^^可愛いよ^^」

「ありがと♪○○さんもカッコいいよ」

もちろん社交辞令でありますw

私は本気ですがw

ランチを一緒に食べて盛り上がった為、カラオケに行く事になりました。

なるべくエロトークはせずに頑張りましたw

カラオケの個室に入るとまずは飲み物を頼みます。

店員がドリンクを届けるのを待つ間しばし歓談しますw

テーブルが低いカラオケでは優乃ちゃんのパンティがチラチラ見えてもうこっちの股間限界ギリギリですw

ジーパン履いていたので、既に気付いていたかもしれませんね。

店員がドリンクが届けに来て出ていくと、それとなく優乃ちゃんに近付き隣に座ります。

しれっと監視カメラの位置を確認して背になる位置を陣取りましたw

優乃ちゃんが曲を選んでいるところを上から覗くと、谷間が良く見えますw

絶景ですねw

おもむろにジーパンの前を開けて、既にガン勃ちのチンポを出しましたw

あえてその事には触れませんw

優乃ちゃんがこっちを見た瞬間気付きますw

「あっ…」

「ん?どうしたの?」

「いや…その…勃ってるの?」

「そりゃね。優乃ちゃん可愛いしセクシーだからさ。もう見慣れてるでしょ?w」

「ま、まあねw」

しばしの沈黙です。

黙って腰に手を回して体を密着させます。

「…」

すると優乃ちゃんは無言のまま私のチンポを口に含みましたw

「あれ、優乃ちゃん、ダメだよw今日はセックスしないんでしょw」

「舐めるだけ、舐めるだけだから…」

セックス我慢するのは優乃ちゃんの方が辛かったみたいですねw

「ダメだよ、優乃ちゃんフェラしたら中出しセックス欲しくなっちゃうでしょw」

「欲しい、欲しくなるよ」

頭を上下してぐちゅぐちゅ言わせながら答えますw

「じゃあ辞めなきゃw」

「もうちょっと、○○さんも出したいでしょ」

「それでもここでは流石にまずいよwもしするならホテル行かなきゃwでもホテル行ったらまたたくさん中出しするけどw」

「最後までしたら、意味無いじゃん」

「じゃあこれでお終いにしよっかw俺も我慢するよw」

「…ホテル、いこ」

はい堕ちましたw

服装見た時点で我慢する気ないだろと思ってましたがw

身支度を整えてカラオケを出ます。

そそくさといつものルートでラブホに入りましたw

エレベーターに乗ると優乃ちゃんを引き寄せてキスします。

優乃ちゃんも腕を首に回して応えました。

お尻を撫で回すと、やはりTバックでしたw

部屋に入るとベッドに直行して押し倒します。

私は上だけ脱いで直ぐに優乃ちゃんにのし掛かりました。

股を開かせてTバックの上からあそこを撫で回すと既にびちょびちょですw

「びちょびちょじゃんwいつから濡れてるの?w」

「…電車乗ってる時から」

「会う前じゃんw」

「今日するかもって思って…」

「こんなエロい服着てくるくらいだもんねw期待しすぎだよwでも、俺も期待してたよw」

ディープキスをしながら服の中に手を入れてブラジャーごと巨乳を揉みしだきます。

同時に膝でマンコをぐりぐり押しました。

優乃ちゃんはエレベーターの時のように腕を首に回して応えてくれますw

膝を見ると、ジーパンに染みが出来ていましたw

優乃ちゃんのTバックはびしょびしょで使い物になりませんw

パンティをずらして膣に指を挿入し掻き回します。

優乃ちゃんは大きな喘ぎ声を上げて体をくねらせていました。

前戯はこの程度で良さそうですw

優乃ちゃんには申し訳ありませんが、簡単な女の子になったものですw

私はより凶暴に勃起しているチンポをあてがいました。

「入れちゃうよ?w」

「いいよ…きて…」

「辞めても良いよ?w優乃ちゃんが欲しいんでしょ?w」

「…お願いします。挿れてください。」

「彼氏には今日はセックスしないって言ってるんでしょ?w本当にいいの?w」

「良いです!セックスしたいです!挿れてください!」

思い切り突き入れましたw

そのまましばらくじっとしていましたが、すぐに我慢出来ずに動き始めましたw

カラオケでのフェラのせいも有って、あまり長く耐えられそうにありませんw

激しく突いて優乃ちゃんを感じさせますw

「ああ!きもちい!もっともっと突いて~!」

優乃ちゃんの喘ぎ声がだんだん言葉にならなくなってきましたw

もうすぐイく合図ですw

「ダメ!いくいくいく!」

「俺も出す!一番奥に出すよ!」

「ああいっちゃう!!!!」

射精と同時に優乃ちゃんをイかせる事に成功したようですw

こちらも限界だったので間に合って良かったですw

優乃ちゃんは顎を上に向けて仰け反っていますw

チンポを引き抜くと透明な潮が流れ出てきており、精子は奥に出した為かあまり出てきませんでした。

私はまだ収まっておりません。

息を整えると、まだぴくぴくしている優乃ちゃんに再び突き入れました。

「あぐう!あんあん、あんあん!」

挿入しながら上の服を脱がすとブラが見えました。

なんとカップがシースルーで乳首が透けて見えますw

こんなエロ下着を着ておきながらセックス無しで会うなど…w

何よりこんな下着を親に見られたらどうするのでしょうかw

カップをずらし乳首に吸い付きますw

もう片方の乳を揉みしだき、優乃ちゃんのおっぱいを堪能します。

優乃ちゃんは既にずっと喘ぎ声が言葉になっていません。

そのまま突いていると時折イクと言って体を仰け反らせますが、そのまま突き続けましたw

片足を持って、いわゆる松葉崩しの体位に移行します。

ひたすら感じ続けています。

「…彼氏ともセックスはしばらくしないんでしょ」

「はいい!そうです!」

「他の男とも会わないなら、俺一人くらいならたまに会ってても大丈夫だよw頻度下げてまた会おうw」

「でも、それは流石に彼氏に悪いよ~…」

「じゃあ彼氏とだけセックス続ける?」

「それはそれでむりぃ!」

ひどいですねw

彼氏とのセックスでは我慢出来ないことは分かっていますw

「じゃあまた会おうよw月一くらいなら大丈夫だよw」

「でも~」

「今日だって彼氏に黙ってやってるじゃんwむしろ興奮してるでしょw」

「あ、あ、あ、そうだけど、あ、あ」

「じゃあ決まりだねwまた会おうねwじゃあ決まりのキスしよw」

「あ、あ、あ、うん、ん~」

流されやすいところはビッチならではですかねw

バックに移行してラストスパートですw

「あ、あ、あ、あ、あ~いくいくいく!」

「いけ!一緒にいくからね!」

「ああ~ダメ~!」

本日2回目の中出しです。

しっかり中出しした後、しばらくは繋がっていました。

時折キスしたりして少し恋人のようでしたね。

優乃ちゃんとは結局卒業まで会い続けていました。

彼氏には秘密にしていたので、がっつり寝取られいましたねw

ただ恋愛感情は持っていなかったと思うので、ただセックスが我慢出来ないビッチになっていたという感じでしたがw

私としては最高でしたw

今日も最後まで読んで頂きありがとうございました。

コメントなど頂けると励みになりますw

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