堂々と不倫話をしていた主婦の後をつけて

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主婦の井戸端会議…まさかの不倫話をしていたとは驚いた。

公園で話を聞いていた俺は興奮していた。

正直言って話してた主婦は小綺麗な感じだったし、非現実が目の前にあったからだ。

話をしていた3人の内一番若いであろう女の後をつけた。

子供は幼稚園ぐらいだろうか?

まだ結婚歴は浅そうな感じだ。

俺はどうやって声をかけたものか考えてみた。

子供に聞かれてはまずいだろうし、何かいい方法はないだろうか?

そうだ。

思い付いたと同時にメモ帳とボールペンを取り出した。

メモ帳から紙を切り取ると彼女に近づいていった。

「あの…すみません」

「はい?」

「道を尋ねたくて…ここに行きたいんですけど?」

そう言って俺はさっきの紙を取り出し彼女に渡した。

彼女は笑顔で対応していたが、その紙を見た瞬間表情が曇ったのがわかった。

紙には不倫の話おもしろかったよっというメッセージと自分のLINEのIDを書いておいた。

「どういうことですか?これ」

そう彼女が言ったので、

「まあ、そういうことですよ。ここじゃまずいでしょ?」

子供を見ながら俺はそう言った。

「わかりました」

彼女は悟ったのか、紙をしまい子供と歩いていった。

俺はそれを見届けると会社に戻った。

次の日だ。LINEが入っていた。

彼女からだ。名前は弓子というらしく年は26歳で子供は1人らしい。

昼ぐらいなら時間を作れるらしく、俺は会社を抜け出し彼女に会いにいった。

待ち合わせ場所に着くと彼女が先にいた。

「昨日の話だけど…」

「ううん。別に脅すわけじゃないよ。楽しいそうだなと思って色々書きたかっただけ。」

「本当に?」

「うん。約束する。これ俺の免許証のコピー。もし約束破ったらこれ持って警察に行ってくれていいよ」

そういうと安心したのか、彼女から話を聞いた。

何でも不倫や旦那以外とヤるのが今ママ友の中で大ブームらしく、行為だけではなく託卵する主婦も増えているらしい。

弓子も特定の彼氏はいないがセフレが3、4人いて隙間時間で楽しんでるらしい。

俺は興奮を覚えた。本来真面目に家事をこなしている主婦が旦那が働いている間に他の男と楽しんでいる。ドラマの世界だ。

「ねぇ弓子ちゃん。よかったら俺とも遊ばない?」

興奮した俺はそう言っていた。もちろん断られたらすんなり諦めるつもりだったが、弓子はオッケーしてくれたのだ。

早速近くのホテルに入ると、俺は気持ちが昂っていたのもあり弓子を抱きしめた。

そっと口づけを交わすと次第に舌も絡めて激しいディープを堪能した。

そして口を離すとおれはすかさず弓子首筋を舐めながら耳元で、

「やらしい主婦だな…」

と囁くと、

「だって…旦那以外も味わいたいじゃん」

その言葉にさらにそそられ首筋を舐めながら弓子の胸を揉みしだく。弓子は細身だが胸は結構大きかった。

次第に弓子の服を脱がせていき、その大きな胸があらわになった。すでに乳首は立っており、俺は赤ちゃんかのごとくむしゃぶりついた。

「ん…やん…」

弓子は感じているのか色っぽい声を出す。

俺の手はすでに弓子の秘所へと手を伸ばしていた。

そこはすでに湿り気がありヌルッとした感覚があった。

「旦那以外に乳首舐められて濡れるね?本当に弓子はやらしいね。」

「ん…だって…気持ちいい…」

彼女のスカートとショーツを流すと糸を引くぐらい濡れていて、音を立てながら吸い付くように彼女の秘所を吸い上げる

ジュルジュルっと音が部屋に響く

「ん…はぁん…ん」

立つのがやっとらしく内股気味に立っていた。

しばらく舐めただけていると彼女は大声をあげながら身体をびくつかせた。

肩で息してる彼女の前に興奮ではちきれそうなモノを見せつけた。

彼女は何も言わずに口に含んだ。

色んな男としていることもあってかなり上手い。

口に出してもよかったが勿体無いと思い、程々の所で彼女をベッドに寝かせた。

「入れるよ、弓子」

そう言って一気に彼女の中を貫いた。

「んん…はぁん…硬い…」

ヌルヌルした感触と同時に彼女も求めているのだろう、俺のモノをキュキュと締め付ける。

俺は無我夢中で腰を振った。何度も、何度も。

パンパンと部屋中にやらしい音が鳴り響き同時に弓子の雌の声が充満する。

「弓子…はぁ…はぁ…イクゥ」

そう告げると彼女の返事も聞かずに俺は溜まっていたモノを放った。

彼女は満足だったようで、俺に抱きついてきた。

「弓子のよかったよ…」

「私も…」

そういうと彼女を抱きしめた。

この時俺は弓子を使ってある計画を思いついた。主婦食い放題。そんな計画はまた次回にでも

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