結婚まで考えていた恋人が私以外の男性の子供を妊娠してその男性とデキ婚、女性不信に陥り3年が過ぎていた6年前、上司から、
「来年は30歳だろ?いい加減に元カノのことは諦めて、前に進めよ。女房の知り合いの凄い美人をさ、紹介してやるからさ。」
と言われて、あまり乗り気はしませんでしたが、
「この女性だよ。堀北真希に似てるだろ?どうだ?」
本当に堀北真希さんに似ていてドキッとしてしまい、会うことにしました。
上司夫婦の紹介で会った女性は、実際に見ると息を?むほど美しく、私は呆然としてしまいました。
「コイツ・・・あまりの美しさに絶句してるよ。」
と言われてしまいました。
「裕子さんもね、色々あったけどね・・・でも、25歳だしそろそろ考えないとね。」
裕子は美しいというか、可愛いというか、清純そうで25歳より若く見えました。
裕子は、自分が堀北真希さんに似ていることを意識しているようで、髪型などを寄せていましたので本当に似ていました。
交際してすぐ、裕子は、
「私、独身だと思って付き合ってた人に奥さんがいて・・・修羅場を演じましたけど、私も騙されていたのがわかって、奥さんから慰謝料は請求されませんでしたけど・・・」
と言いました。
「俺は正真正銘の独身ですよ。」
「それは知ってます。ただ、妻帯者の男性に身体を弄ばれた女性とわかっても、付き合えるのかと思ったもので・・・」
「身体を弄ばれたんですか・・・」
「ええ、結婚を餌に・・・でも、妻子ある男性でしたから、私の身体目当てなのは明らかでしょう・・・私は、身体を穢された女なんです・・・」
私は、恋人が私以外の男性とデキ婚した話をしました。
「私も、ずっと女性不信だったんです。でも、あなたのように正直に打ち明けられると信頼できそうです。」
一か月後、裕子を求めました。
堀北真希さんに似た裕子の裸を見て、堀北真希さんが裸になっているみたいで、別な興奮がありました。
オマンコは少し捩れた感じで、大きめのクリはひしゃげていました。
この美人のオマンコは、一体何人のペニスを咥えたのだろうか?と思って眺めていたら、
「弄ばれたの、わかりますか・・・」
と言われた。
「25歳ですから、それなりに経験してるでしょうから仕方ありませんよ・・・」
と言ったら、
「普通の経験では、そんな風にならないのはお気づきでしょう?私・・・縛られて、いろんな道具で辱められて、すっかり洗脳されて雑誌にも投稿されて・・・」
それは洗脳じゃなく調教だと思いながらも、
「そんなに洗いざらい話さなくても・・・」
「雑誌は全国に散らばってます。黙っていてばれる事の方が怖いです・・・」
きっと、乳首もオマンコも虐げられて、この清純な女性を辱めたのでしょう。
裕子が何歳の頃に調教されて投稿されたのか知りませんが、もっと若い頃の裕子なら、女子◯生に見えたかもしれませんから、ブレザーやセーラー服を着せられて、清純美少女コスプレで凌辱写真を撮られたのだと思いました。
そんな事を妄想しながらクンニしていると、まだクンニを始めたばかりだというのに、オマンコは淫水にまみれ、クリは硬く尖り、裕子は息も絶え絶えに喘いでいることに気付きました。
裕子はトロンとした目つきでペニスを頬張ると、大きなストロークでスロートして、腰を下ろすと相撲の蹲踞の姿勢のように腰を浮かせて摘まんだペニスを自分からオマンコに導いて、生のまま挿入しました。
「あああ~~~」
対面座位の変形した体位で、裕子は腰を突き出して私に結合部を見せつけるように腰を振りました。
ペニスが出入りするたび、捩れたオマンコがベロベロとペニスに絡みつき、淫水が白く濁ってとても卑猥でした。
虚ろな顔で喘ぐ裕子に、堀北真希さんとのバーチャルセックスを見ました。
堀北真希さんもあんな風に喘ぐのかな・・・なんて思っていたら、完全にアクメモードに突入した裕子は、
「ああ、ああ、真希のオマンコ気持ちいい~~真希のオマンコもっとイジメて、もっと辱めてぇぇぇぇぇ」
と叫びながら大量の淫水を噴きました。
既婚男に堀北真希にさせられて、マゾ調教されたことがわかりました。
交際1年、私30歳、裕子26歳で結婚しました。
結婚5年で今年第二子を出産しました。
裕子は、セックスする時はどうしても堀北真希さんになってしまいます。
その答えは、私が古本屋を何件も巡って探し当てた9年前の3冊の投稿雑誌にありました。
妻の裕子が21歳の時に既婚男に騙されて、結婚を餌に少しずつマゾ化されていったのです。
そして、22歳の時に、裕子の淫らなプライベートセックスを雑誌に投稿されたのでした。
雑誌には「堀○真希に激似の美少女がマゾ調教で性奴隷化」とか、「まるで堀○真希!可愛い性奴はド淫乱!」と題されていました。
プライベートセックスと言っても、私が想像した通り、ブレザーやセーラー服を着せられたコスプレで、制服緊縛でオマンコを虐げられていました。
M字開脚の中心はモザイクで見えませんが「洗濯バサミでオマンコ御開帳」とか、「吸引器でクリ豆吸出し」とか、「クリも乳首もクリップで拷問」と書かれていましたので、モザイクの向こう側の惨状想像できました。
その中で最もショックだったのは、セーラー服の裕子が大の字に括られて、バイブ攻撃されて潮を噴いている写真のコメントで「堀北真希似の美少女が快楽拷問で淫乱白状!初体験は17歳で相手は担任!短大時代に毎年彼氏が変わってご主人様は4人目の男!」
この雑誌を裕子に見せて、
「これは本当の事なの?」
と尋ねたら、コクリと頷いたので、
「本当は俺に凌辱されたいの?」
これも頷いたから、
「もし、結婚したら毎日凌辱して撮影してもいいの?」
と言ったら、
「それが結婚の条件かもしれない・・・」
と言いました。
結婚式では、堀北真希さんに似た新婦を見てみんなに羨ましがられましたが、その実情は知る由もありません。
夫婦の営みでは、耳元で、
「裕子のオマンコは、チンポを何本も咥えたんだっけ?」
「あなたで、5本目・・・ああん・・・」
「一番良かったチンポは?」
「あの既婚者のご主人様・・・ああっ・・・ご主人様のオチンポが一番良かった・・・」
「俺よりもか?」
「はあはあ・・・硬さではあなただけど・・・ああん・・・大きさでは・・・あああ~~」
「オマンコも乳首もクリも玩具にされた変態女にさせられたのに、そいつが一番なのか?」
「あああ~~ご主人様のオチンポが一番よ~~~~」
と激しく喘ぎました。
「裕子のオマンコは5本のチンボにヤラれて、5本のチンポに中出しされたの?」
と尋ねると半泣で首を横に振りましたが、
「じゃあ何本のチンポに中出しされたの?」
「2本・・・ああっ・・・あなたとご主人様の2本よっ・・・ああああああ~~~真希のオマンコに精子ちょうだ~~い・・・」
今でも堀北真希になり切って騎乗位で夢中で腰を振り裕子が逝く様子を見ながら、私も裕子のオマンコに射精するのです。