俺が高3の時に体験したありえない話を書きます。
俺の通う高校は付属高校なので特に受験勉強はしていませんでした。
俺はバスケ部ですが3年は夏の大会が終わると引退になります。
高3の12月、中学からの悪友のシンジと雑談をしていました。
シ「うちの姉ちゃん、冬でも風呂から出ると上半身裸で参るよ」
俺「嘘だ!あのチナミさんが!?そんなことあるかよ?話を作ってねえか?」
シ「本当だよ!アキラに嘘ついてもしょうがないだろう」
シンジは真剣な顔をして言うから本当かもしれないと思いました。
家族の前では恥ずかしいと思わないようです。
家ではノーブラが基本のようです。
シンジの姉のチナミさんも俺たちと同じ元ヤンキーで一緒に遊んだ仲です。
3人とも高校に入ると普通に高◯生活を送っていました。
チナミさんは2学年上で同じ付属校なので、そのまま上の大学に入学した女子大生です。
広瀬アリスみたいな明るくてテンションが高いヤンキー先輩でした。
そう思うとシンジの言う通り、チナミさんなら本当にやりそうだと思いました。
俺「チナミさんの裸を何度も見れて羨ましいな」
シ「見飽きたよ」
贅沢な奴だと思いました。
その後、俺とシンジの間ではチナミさんの風呂上がりの件は話さなくなり、俺は忘れ去っていました。
年が明けて3学期になった2月初め、シンジから電話が来ました。
シ「俺の姉ちゃんが風呂から出ると上半身裸の話をしたの覚えてるか?」
と聞いてきました。
俺が思い出したというと、実際に本当か見せるから明日家に来いとの電話でした。
俺「その件は、本当の話だと信じてるから、もういいよ」
シ「そんなこと言わずに滅多に見られないチャンスだから来いよ!姉はDカップはあるぞ!」
俺はそれを聞いてグラッときました。
俺「でもさ~、もしバレたら、どうなるんだよ?」
シ「それは・・・」
俺「バレた時のことは考えてないのかよ?」
シ「え!・・・その時は2人で謝るしかないだろう。でも、姉ちゃんはアキラのこと可愛いって言ってたことがあるから許してくれるよ」
俺「許すわけないだろう!キンタマ蹴られるよ。なんか行きたくなくなったよ」
シ「バレないから、だいじょうぶだよ。弱気なアキラなんて昔のオマエらしくないな。それと姉ちゃんはマジで美乳だから」
俺「わかった、行くよ!」
結局は、チナミさんの巨乳が見たくなり行くことにしました。
シンジの両親が明日から田舎に行くので数日間は姉さんとの二人暮らしになるそうです。
次の日、授業が終わるとシンジと一緒に学校を出ました。
途中で夕飯のおかずを買ってシンジの家に行きました。
すぐに作戦会議を始めました。
シ「アキラ、作戦会議をしようぜ」
シンジの作戦を聞くと、ただ堀コタツの中に隠れて風呂上がりのチナミさんを覗くだけでした(笑)
大袈裟に作戦会議とか言って相変わらず人が良いアホな元ヤンキーでした。
その堀コタツですが、居間の床に加工がしてあって外せる床を取り去ると堀コタツになるそうです。
8人は座れるくらい大きな堀コタツです。
その掘コタツの中に入って、床とコタツ布団の隙間から風呂上がりのチナミさんを見る作戦でした。
俺らは夕食を先に食べてバイト終わりのチナミさんを待ちました。
帰ってくる時間は分かっていました。
シ「アキラ、そろそろ姉ちゃんが帰るころだ。隠れてくれ」
俺「おう、わかった」
俺は作戦通りに掘りコタツの中に隠れました。
待つこと数分、誰かが入ってくる音がしました。
姉「ただいま!」
女の声だから、チナミさんでした。
シ「おかえり!食事は、ここに並べておいたよ。俺たちは、もう食べたから」
バカッ!「俺たち」と言ったら、もう一人いることになるからバレるだろう?
元ヤンキーはアホだから、呆れました。
バレたと思い、緊張しました。
ところが
姉「わかった。サンキュー!」
シ「姉ちゃん、風呂も沸かしてあるから」
姉「サンキュー!…ケンジ、風呂から上がったら、お酒に付き合ってよ」
シ「いいよ。それなら早く入ってきなよ」
チナミさんも「俺たち」のフレーズを気にせずにスルーしました。
言ったシンジも気づいてないし、チナミさんも聞き逃してるしw
どんだけアホな兄弟なんだと思いました。
少し時間が過ぎるとシンジが堀コタツの布団をめくって話しかけてきました。
シ「今、2階の自分の部屋に入ったよ。PCのメールのチェックとかしてすぐに戻ってくるから」
俺「わかった」
シ「来たぞ!」
階段を下りてくる音がしました。
俺は堀コタツの中に隠れました。
チナミさんが風呂に入ったのを確認するとシンジが話しかけてきました。
コタツ布団と床にうまく隙間を作って見やすいようにしておけとアドバイスを受けました。
チナミさんが風呂から出るまで雑談をしながら時間をつぶしました。
シ「そろそろ隠れたほうがいいよ」
俺「わかった」
俺は堀コタツの中に隠れました。
そして風呂場から出て来るチナミさんを見やすい場所に移動して待ち構えました。
そしてチナミさんが現れました。
えっ!バスタオルを巻いてるじゃん!話が違うじゃんw
怒った俺は掘コタツの中からシンジの足を強くつねりました。
シンジはピクッと痛がりました。
オッパイが見れなくて残念だけどバスタオル姿でも俺は興奮しました。
そのとき俺は、あることに気付きました。
バスタオル姿ということは、ノーパンじゃないのか?
もしかして、このままコタツに入るのか?
俺の興奮度は一気に上がりました。
チナミさんが座る位置から離れて待つとすぐに素足がコタツの中に出現しました。
俺は心の中で叫びました。
(マジかぁぁぁぁぁ!)
俺は素足を見て、めっちゃ興奮しました。
コタツの中は赤外線のヒーター用のライトで暗いけど一応見える状態です。
俺は、チナミさんの股間が見える場所へ移動を開始しました。
そのとき、俺の上では、缶ビールを開ける音がプシュッと音がしました。
シンジ、未成年のくせに酒飲んでいいのかよ
俺は移動しながら
なんか、すげえドキドキする!
きっと、ノーパンだよな!
期待が先行して興奮しまくりです。
チナミさんの正面に来たので股間を覗きました。
あちゃ~!暗くて見えないじゃん!
股間の奥は影になって見えませんでした。
参ったなあ、暗くて見えないや!…何か方法がないか考えました。
おっ!そうだ、スマホのライトだ!
急いでスマホのライトを点灯させました。
股間にライトを当てると白い物が見えました。
なんだ、パンツ穿いてたのか!ガッカリしました。
バカな俺はチナミさんのオマンコの匂いを嗅ごうと手で風を送る動作をしました。
遠すぎて嗅げるわけがありません。
アホすぎる自分に呆れましたw
おとなしくコタツでジッとすることにしました。
コタツの中は暖かいので汗ばんできました。
この暑さは予想していませんでした。
俺は上の服を脱いでTシャツ1枚になりました。
中にいるのが退屈になってきました。
シンジとチナミさんは笑いながらバラエティー番組を見ているようです。
そしてシンジから信じられない言葉が出ました。
シ「姉ちゃんもう酔っぱらってダメだわ!俺、寝る!」
姉「わかった、お休み~」
おい!シンジ!話が違うぞ!…俺はどうなっちゃうんだよ?
そのうちシンジの足がコタツから消えました。
焦った俺はコタツの中からシンジにメールしました。
ところが、なかなか返信が返ってきませんでした。
あいつ!酔っぱらって寝ちゃったのか?
俺は、どうしたらいいんだよ?
未成年のくせに酒なんか飲むからだよ。
俺はどうしたらいいか考えました。
結局は、チナミさんがコタツから出るのを待つしかありませんでした。
でも、コタツの中は思ったより暑いので体力が持つか心配でした。
Tシャツも脱いで上半身裸になりました。
コタツの中の暑さに耐えながらチナミさんが出るのを待っていました。
そのうちチナミさんがモゾモゾと動き出しました。
移動して確認するとチナミさんは股間に手を当ててスリスリを始めました。
え!?…ウソだ!コタツの中でオナニーするなんて信じられない!
急いでスマホのライトを点灯させました。
そのうちに声が聞こえてきました。
姉「あん…あん…あ~ん…」
割れ目への擦り方が段々と激しくなっていきました。
俺は目の前で起きているオナニーを夢中になって見ていました。
あっ!シミができてる!
パンツが濡れてシミになったのが見えました。
マジで、スゲエーーーー!
チナミさんはついにパンツの中に手を入れました。
俺は食い入るように股間を見つめた。
パンツの中でチナミさんの手が激しく動きました。
チナミさんの手の動きが早くて唖然としました。
腰が上下に動くと、たまにパンツの隙間から黒いマン毛がチラチラ見えました。
スゲェ!スゲェ!…スゲェーーー!
童貞の俺は心の中で絶叫しましたw
そのうちにクチュクチュとイヤらしい音が聞こえてきました。
姉「あん…あ~ん…あっ、あっ…んんん~…」
もう、何が何だか分かんねえよwww!
チナミさんのオマンンコ舐めてえーーー!
俺の興奮度はMAXになりました。
興奮した俺は身体が熱くなり汗が噴き出してきました。
暑い!水が飲みたい!
チナミさんは、まだデカイ声を上げながらオナニーを続けていました。
だんだんとオナニーを見るよりも水を飲みたい気持ちの方が勝ってきました。
1回、コタツの外の新鮮な空気を吸ってから、オナニーを眺めることにしました。
チナミさんから死角になるところから顔を出して深呼吸しました。
俺「スゥーーーー!…ハァーーーー!…」
あ~、気持ちいい!…生き返った!フーーー!
そのときでした。
姉「アキラ!なんでここにいるの?そこで何してんのよ?なんか足元がスースーするから変だと思ったら、まさか」
俺「!!!……」
心臓が止まりそうなくらいビックリしました。
俺は謝るためにコタツから出ました。
チナミさんをよく見ると酔ってベロベロになっていました。
俺「スイマセン!かくれんぼをしていました」
俺は土下座して謝りました。
姉「かくれんぼ?…誤魔化さないでよ!ケンジは私が帰るのを知ってるから、かくれんぼなんかするわけないでしょう?」
俺「スイマセン。…正直に話します。チナミさんは風呂上りは裸だと聞いたので、隠れて覗くために来ました」
姉「え!…シンジが話したのね?…そんなに私の裸が見たかったの?」
俺はチナミさんのオナニーを見てから、無性にエッチがしたい気持ちに傾いていました。
俺「そうです。チナミさん、ズルイですよ。目の前でオナニーを見せれれたら我慢できません。僕とエッチしてください」
だから、無意識に身体が反応しました。
俺はレイプするようにチナミさんを押し倒すように抱きつきました。
姉「え!?……待って!焦らなくていいから。アキラならいいよ。アキラは経験があるの?」
俺「一応、ありますが自信はないです。…」
姉「私を上にさせて…」
俺はチナミさんから離れて仰向けになりました。
チナミさんは俺のズボンを脱がしました。
続けてパンツを脱がせ始めました。
さすがに恥ずかしくて手で隠しました。
するとチナミさんは俺の手をつねりました。
仕方なく手をどかすと、一気にパンツを脱がしにかかりましたが、勃起したチンポがパンツのゴムに強く引っかかりました。
俺「痛えーーーーッ!」
姉「もう、大きいから引っかかるのよ!(笑)」
足元までパンツを一気に下ろされました。
姉「わ~ッ!アキラの大きいッ!」
チナミさんは、チンポにキスをしてから手でチンポを握りました。
俺「チナミさん!お願いがあります?」
姉「どうしたのよ?」
俺「先にオッパイを見せて下さい。元々、風呂上がりにチナミさんの大きなオッパイが見れると聞いて来たんですよ」
姉「あら!嬉しいこと言ってくれるじゃない。やっぱ、アキラが1番可愛いわ!いいわよ」
チナミさんは俺に馬乗りになりバスタオルを外しました。
そのときチナミさんのパンツを見るとオナニーのシミが見えました。
明るい所で見るとめっちゃハッキリしたオオキナシミでした。
これだけで、貴重なオナニーネタです。
俺は、おっぱいが丸見えになって、どうしたらいいか分からなくなりました。
オッパイの方は、シンジが言ってたように、ちょうどいい大きさの巨乳でした。
姉「触っていいよ」
俺は両手でオッパイを優しく揉みました。
するとチナミさんは前かがみになりキスをしてきました。
優しく唇が触れ合う長いキスでした。
離しては吸いつきを繰り返しのキスでした。
キスが終わるとオッパイを俺の顔の前に持ってきました。
姉「いいよ。舐めても…」
俺はベロベロ舐めました。
姉「アッ、アアア、アン…乳首も吸って!」
俺は下から夢中になって吸いまくりました。
姉「アン、アン…激しい吸い方!…アン、気持ちいいよ!アン…」
チナミさんのオッパイの揺れ方がエロくて最高でした。
姉「オッパイ、美味しい?」
俺「ン、ングッ…」
乳首をチュウチュウ吸ってるから喋れません
そのうちチナミさんは上体を起こしました。
姉「シンジが起きないうちに早くイキたいの!入れさせて?」
チナミさんはパンツを急いで脱ぎ捨てました。
マン汁が割れ目から太ももの内側に垂れているのが見えました。
俺は手を伸ばして指にマン汁を付けてるとペロッと舐めました。
姉「やだ~、エッチね(笑)」
俺「だって、コタツの中で我慢してたんですから」
姉「アキラといると楽しいよ!」
チナミさんは俺のチンポをつかむとゆっくりと腰を沈めました。
姉「アン、すごく奥まで入るね?…ア~ン、すごく、イ~ッ!」
この頃は、俺は冷静に戻っていました。
俺「チナミさん、生でいれても問題ないんですか?」
姉「出そうなときは教えてくれる?」
俺「わかりました」
姉「アァァアッ!大きいのが入っていく…アン、イイッ!…アキラ、イイッ!」
チナミさんは腰を動かし始めました。
すると大きなオッパイもプルプル揺れ始めました。
腰の動きが激しくなるとオッパイの揺れ方も激しくなりました。
チナミさんの喘ぎ声とオッパイの揺れ方で今までで最高のエッチです。
姉「アッ、ダメ、イキそう…アン、イッ、イ~~ッ!…ンアアッ…」
俺もチナミさんイ負けないように下からオッパイを鷲づかみして揉みました。
俺「チナミさん、あんまり激しく動かすと出ちゃいます」
姉「わかった!…アンアンアッ…アンッ…」
チナミさんは、わかったと言ったのに腰の動きは激しいままでした。
そのときでした。
2階でガタンと大きな音がしました。
チナミさんと俺はエッチをしながら驚いて動きが止まりました。
そのときにチナミさんおオマンコがキュ~ッと締まり、俺はたまらずオマンコの中に射精しました。
チナミさんが俺から離れるとき、割れ目から俺の精液が流れ出ました。
チナミさんが自分のパンツで拭きとってくれました。
姉「早く服を着て、下だけでもいいから…コタツに入ってから穿けばシンジから見えないから」
俺「わかりました」
姉「今のことはシンジには内緒だよ?」
俺「はい!」
チナミさんはバスタオルを巻いて、パンツはコタツの中に放り込みました。
寝ぼけた顔をしたシンジが階段を下りてきました。
俺とチナミさんがエッチしたことはシンジにはバレずに済みました。