こんばんは。私の名前は 大島由紀(前:中本、旧姓:山本)です。
現在39歳、Cカップ、身長は159cmで髪は肩にかかるくらいです。
私は39年前、山本由紀として教師の父と母との間に生まれ、大切に育てられ、大学にも行かせてもらい、高校教師となりました。
そして25歳の時に結婚して 中本由紀になり、26の時には夫との子供も生まれ、7年間、仕事、家事、育児をしながら夫のためだけに ずっと尽くしてきました。
教師の仕事も大好きだったし、子供と遊んでる時間だって、夫に尽くしたり、セックスしたりする時も、私はずっと幸せでした。
あの日が来るまでは…
そんな幸せは突如崩壊してしまいました。
7年前、32歳の頃です。
私は 不良の多い荒れている高校で国語の先生をしていました。
授業中 セクハラされたり、スカートをめくられたり、叩かれたり、そんなことが頻繁にありましたが、意外と楽しく、みんな根はいい子なので 一度も怒ったことはないです。
スカートをめくられたら 「こら!ダメでしょ !女の人にそんなことしたら!笑」と笑顔で注意し、生徒同士の喧嘩を止めに行って 殴られて 痛みで床に倒れこんでも 殴った子はすぐに駆け寄ってきて「ごめん、女を殴るなんて最低だよな」と言い、保健室まで おぶって連れて行ってくれました。
そんな根は優しい彼らの中に ただ一人、授業中などに よく「俺は災害とかで死ぬ直前になったら 1番近くにいる女 襲って犯して童貞卒業する」と言ってる高2の子がいました。
彼の名前は悠人といいます。
私は そんなの冗談だろうと
気にも留めていませんでした。
7年前の1月に 私は放課後、ひとけの少ない南校舎で彼の補習を行っていました。
彼は国語の成績が悪かったので、少しでも理解してもらおうと一生懸命教えていると、突然、大音量でサイレンと電子音声のアナウンスが流れました。
アナウンス「緊急地震速報 緊急地震速報」
揺れてはいませんでしたが、かなり焦ってしまい、私は彼の手をとり 「避難しないと!急いで!」と言いました。
すると彼は私の手を思いっきり振り払い、その後 「どうせ死ぬんだ」といい、私に飛び掛かり、顔や身体を何度も思いっきり殴りました。
私は年上と言っても女なので 高2の男の子の力に勝てるはずもなく、抵抗も何もできないまま めちゃくちゃに殴られ、ボコボコにされ、最後に顔を殴られた時に 後ろに倒れてしまい、頭を机に 思いっきりぶつけてしまい、気絶しました。
次に目が覚めたのは 「先程の放送は誤報です」というアナウンスが流れた頃だった。
身体中痛くて全く動けない…目も開かない…視界もぼやけてる… 寒い…
やっとの思いで目を開けると、私は全裸で教室に仰向けになって倒れており、私を襲った彼が 倒れた私を覗き込んでこう言いました。
悠人「なんだ…誤報だったのか…でもここまでやっちゃったし、どうせ退学になるなら別にこの女犯して孕ませてもいいか」
私「そんな…お願い…そんなひどいことやめて…」
私は虫の泣くような声で頼みましたが、彼は容赦なく私のお腹を殴りました。
そしてズボンを下ろし、大きなアレを取り出し、私のアソコに入れてきました。
私「あっ!嫌ぁ!やめて!」
悠人「うるせーぞ!このクソ女!」
パチッ!
彼は腰を振りながら私のほっぺをビンタしました。
教室にパンパンという音が鳴り響きました。
目からは痛みと恐怖で涙が溢れていました。
私「あっ!あっ!ダメ!やめなさい!」
悠人「うるせえよ!オラオラ!クソ女!」
彼は更に激しく腰を振り、遂に私の中に大量に出しました。
私「うっ…うっ…ひどい…赤ちゃん出来ちゃうよ…」
悠人「知らねえよそんなこと」
彼は私のアソコから流れて出た精液指ですくい、私の口まで持ってきた
悠人「ほら。舐めろ」
私「いやぁっ!やめて!!」
悠人「女のくせに生意気だな!」
パチッ!パチッ!パチッ!パチッ!
何度もビンタされた
私「あああっ!痛いっ!」
悠人「オラ!」
ずほっ…
私が叫んだ瞬間、彼は聖駅のついた指を私の口の中に入れ、喉の奥に突っ込んだ。 彼の精液はとても苦く、苦しかった、
私「おえっ! けほっ!けほっ!」
悠人「オラ!立て!」
彼は苦しんでる私にも全く容赦せず、正座をするように命令してきました。
私は抵抗できず、正座をして彼の間に跪きました。
彼は仁王立ちをし、私の前に凶器のようなアレを差し出しました。
悠人「しゃぶれ」
私「いやっ!」
悠人「女のくせにっ!」
バチィィン
思っ切りビンタされ、恐怖心から言いなりになってしまいました…
ちゅぽちゅぽちゅぽ…
私は年下の彼に見下されながら 一生懸命しゃぶりました。不味くて臭くて汚いアレをしゃぶらされました。心の中は屈辱と恐怖でいっぱいです。
悠人「いやぁ…年上の女を正座させてフェラしてんの見下すのって最高にいいな。しかも女先公だしな」
10分後、彼は「出るっ!」と叫んだと思うと私の頭を手で押さえました。
アレが喉奥にまで入って、精液を大量に放出しました。
私「うっ!ごぼごぼごぼ…うえっ!けほっ!けほっ!」
悠人「残さず飲まねえと殺すからな」
私は彼に脅され、仕方なく飲みました。この苦い屈辱の味は今でも下にまとわりついて落ちていないように感じます。
悠人「掃除もしろよ!」
私「はい…」
私は彼のアレをお掃除しました。
この後、彼は私をレイプし続けました。もうされるがままです。
抵抗することも、拒否することも許されていません。
彼は私をうつ伏せにして、背中を使って床オナニーをしたり、バックで突き、お尻がパンパンに腫れるまで叩き、数えきれないくらい連続で中に出し、精液でお腹が少し膨らみ、アレを抜くと大量の精液が床に流れ落ちました。他にも精液を私の身体にかけて楽しんでいました。何リットルもの精液に溺れ、身体も髪も顔も精液まみれ…目にも入れられて痛くて開かない…
教室は汚れて、私も汚れ、彼は膣内で放尿をしたり、尿を私に目掛けて 飛ばし、私は彼の尿を死ぬほど浴びました。
3時間くらいされるがままに犯され汚され続け、時間はもう7時。
彼は気が済んだのかズボンを履きました。ただ、私が身につけていたものは彼がビリビリにしてしまい、服もスカートもストッキングもブラジャーやパンツも もう使えない状態でした。
うずくまって しくしく泣いてる私に
彼は「来い、洗ってやる」と言い、全裸のまま 強引にグランドまで連れていかれました。
全裸だったので 寒くて 凍え死にそうでした。
彼は花の水やり用のホースを手に取ったかと思うと 信じられない行動に出ました。
ヘッドを切り替え、ストレート噴射にし、真冬の中 全裸の私に目掛けて 水を発射したのです。
凍るように寒い気温で 服も着ていない私の身体に 水が打ち付けられます。
私「きゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!やめて!!!!死んじゃう!!」
悠人「お前なんか死んじまえ!」
そういうと彼は蛇口をひねり、水の勢いを速くしました。
地獄のようでした。
心臓が止まるかと思いました。
20分ほど経った頃に水は止まりました。
私は力尽き、地面に倒れていました。
「もうだめ…私死んじゃうんだ…」そう思うと 目から涙が ぽろぽろ とこぼれ落ちました。私を育ててくれたお父さん、お母さん、私を愛してくれた夫や子供に 心の中で謝り、静かに目を閉じました。
その瞬間、胸に激痛が走りました。
そう、彼が私の胸に ナイフで「俺の女」と刻み込んだのです。
悠人「お前は俺の女な? 旦那とは別れて俺の家に嫁いで嫁になれ。ガキは連れてくるな。いいな?もちろん、逆らうなよ?」
そう言い残し、私を放置して家に帰りました。
殴られてアザだらけの身体と顔、胸には「俺の女」と刻まれ、血が流れています。そして 冷え切って今にも凍死しそうな身体を起こし、更衣室へ向かいました。
廊下を歩いているときも 涙が ぽろぽろ こぼれ落ちて止まりませんでした。 更衣室でジャージに着替えて、何事も無かったかのように 職員室え戻り、荷物をとって帰りました。
帰りの電車に乗ってるときも 涙が ぽろぽろ こぼれ落ち、周りの人に注目されました。
家に着くと すごい熱があったので 何もしないで ベッドで寝ました。
その日から1年程、夢はずっと彼にレイプされている内容でした、
心に刻まれた深い傷と高熱のせいで一週間は寝込みました。
熱が下がっても 心の傷は全く癒えておらず、そればかりか 家事も育児もしない私に旦那は不満をぶつけてきて、喧嘩になり、そして私はおかしくなってしまい、夫は3ヶ月後に子供を連れ、離婚届を置いて出て行きました。
あの出来事のせいで 私の人生はめちゃくちゃに なりました。
私はあの日以降、教壇に立つことはありませんでした。
辞表を出し、教師を辞め、病気になって実家に戻り、生きる屍のようでした。
1年後、実家に1人の男の子が訪ねてきました。
そう、私をレイプして 人生をめちゃくちゃにした彼です。
私は彼の顔を見た瞬間、驚き、フラッシュバックが起こりました。
すると彼は私を抱きしめ、「大丈夫?」と言いました。
そこへ母が駆けつけました。
母「由紀!?大丈夫!?…どちら様?」
悠人「由紀先生の教え子です!」
私「……」
悠人「あの時はごめん。約束したよね?君を嫁にもらうって。俺の家に嫁いでよ」
母「!?」
私「……」
母「本気なの!? 由紀!よかったじゃない! お嫁に行きなさい!」
母は私の病気の看病をするのに疲れていたらしく、私に嫁に行くように進めた。
私は断ったら どうなるかわからない、一家全滅してしまうかもしれない、と思い 仕方なく結婚、33の時、私は 彼のお家、大島家に嫁ぎ、大島由紀として 大島家のお嫁になりました。
高校の自分をレイプした 年下の教え子と結婚して 年下の彼の苗字に変わって、新しい生活が始まった。
小さなアパートを借り、彼は仕事、私は専業主婦です。
結婚生活が始まったその日から彼は態度を変え、私をあの時のように 奴隷のように扱い、性欲処理をさせられています。
大好きな夫や子供も失い、あの時 殴られたり 急激にお腹を冷やしてしまったり、ストレスや病気のせいで 私は赤ちゃんが出来ない身体になってしまっていたので、もう子供の顔も見ることが出来ません。
家では彼の言いなり、服を着ることも許されず、外出も制限されています。
私は残りの人生、大島家の嫁として、彼の奴隷として、一生懸命尽くして生きようと思っています。