地震が起こるたびに妻がレイプされたことを思い出す

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地震後、私達は自宅から30分ほど離れた私の実家で避難生活をする経験をしました。

2日後、必要な物を妻と自宅に取りに行き、

朝から私は車に荷物を乗せて自宅と実家をピストン輸送。

車に積んだ荷物が一杯だったこともあり妻は自宅に残り荷物を纏める作業。

2度目の往復時。私が自宅を出て実家に荷物を降ろし、自宅に戻る間に妻は連れ去られました。

話をまとめて書きます。

妻が自宅で荷物を整理しているところに男が来て「手伝って欲しい」と言われ外に出ると、「すぐそこ」と言われて車に乗るように言われました。

「どこですか?」妻が聞くと、男はワゴン車の横を開け妻を車内に押し込みました。

一瞬の出来事だったそうです。

運転席の後ろはシートがなく布団が敷いてあり、妻は仰向けにされ右手首左手首を縛られ左右の手すりに固定され、男は車を15分ほど走らせて移動した場所で妻をレイプしました。

妻の服装は、前がボタンのブラウスのようなシャツにジーンズ。

シャツのボタンとブラのホックを外され、左手首を解かれ左腕からシャツとブラを抜き取られ、また左手首を縛られ固定。

同じように右腕からもシャツとブラを取り上げられ、次にジーンズとパンツを脱がされて裸にされたそうです。

タバコ臭い口で嫌というほどキスをされ、胸を乱暴に揉まれたり執行ほど弄ばれ、アソコも滅茶苦茶に弄ばれ、唾を何度も塗って男は無理やり妻の中に挿入しました。

無理やりだったので痛かったそうです。

次第に濡れ、痛みが消えると同時に男の腰の動きが速く。

妻は濡れたとは言え、恐怖心だけで感じた気持ちはなかったそうです。

ひたすら泣きながら「やめてお願い」と言ってました。

やがて男は「俺の子を産め」と。

「いやー!やめてー!」妻は絶叫したそうですが男は妻の中に精子を出しました。

結局、車内で妻は3度犯され、夕方自宅近くで車から降ろされて解放されました。

医者に行き、医者から警察に通報。

心苦しいほど事細かに事情を聞かれました。

犯人は捕まってません。

不謹慎と思いつつ、時間が経つに連れ毎日興奮してしまう私です。

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