地方営業所の女子社員をセフレにして初めて会ったときの話

Hatch コメントはまだありません

評価いただきありがとうございます。

前回はセフレにするまででしたが今回はその続きとなります。

私は東京で勤務しています。47歳バツイチ子なしです。

月に一度、仙台と福岡の営業所に出張しています。

自称”島耕作”タイプ(笑)

相手、彼女、名前=秋穂。29歳独身の営業の子。仙台営業所にいます。仕事はできる方ではなく、どっちかというとドジっ子タイプ。

細身で胸はないですが、めざましテレビの女子アナに似てる可愛らしい感じの子です。

最初の夜から数日、私は本社勤務、秋穂は仙台にいます。

LINEはもちろん、電話とかも夜帰宅後にしたりもしました。

お互いこの関係に対しての考え方を確認したり、いろいろ話しました。

そこで決めたのは、毎日電話したり、LINEしたりを習慣にしないであくまでも今まで通りのフラットな関係を続けてみよう。ということになりました。

一気に燃え上がらせることは簡単ですが、遠距離になるので、変な束縛だったり、嫉妬とか絶対出てくると思ったので。年の功!?でこちらはコントロールできますが、向こうはまだ20代。愛情はあるけれどもドライにちゃんと話をしてお互い納得して改めて向き合いました。

「今月は仙台は行かないで、福岡だけになりそうなんだ。。」

「そうなんですね。。残念だけどしょうがないです。」

「うん。それで一個提案なんだけど、金曜日、最終の飛行機で福岡にくる?土曜日何もないから、俺も戻りを日曜にできるし、土曜日一緒にいられるよ?」

「ホントですか!!いきたいっ!」

「オッケー!じゃあチケット見てみるね。」

「はいっ!・・・。。。・・・あっ…!」

「ん?どうした?予定あった?」

「いえ。。。予定はないんですけど。。。」

「なに?どした?」

「多分、そろそろ、生……理…きちゃいます。」

「そっか。そればっかりはしょうがないじゃん(笑)」

「でも部長が出張するのって月末の方じゃないですか。私いつも月末近くなんで、このままじゃいつもってことですよね。。。」

「そういう時って女の子はどうするの?遅らせたりできるもんなの?」

「できます!ちょっと調べてみますっ!」

旅行とか、海に入るとか、生理の時は色々あるので体調万全にしたい時とかは、少しずらしたりすることができるみたいですね。初めて知りました。きそうな時から、ピルを飲み始めて飲むのをやめると何日後かにくるみたいなことができるようです。

今回も婦人科で処方してもらって、無事に?(笑)ずらしたそうです。

この前は酒を飲んでいたとはいえ流れで最後まで行きましたが、今日は最初からSEXありきでシラフで会うことになります。それは妙な緊張感があります。初めてでもないのに久しぶりのドキドキ感です。

時間があったので、先にチェックインしてシャワーを浴びて空港に迎えに行きます。

秋穂は、ミニスカートに長めのブーツといった、足の細さ、スタイルの良さを全面に出した休日仕様の私服で登場しました。

「お疲れ様です!」

「お、おう…(可愛いな。。)。お疲れさま。」

「とりあえず、荷物置きに行こうか。」

「はいっ!」

タクシーでホテルに向かいます。黙ると、お互いに照れるし、変な間が出てきます。

何か話さなければという感じで、”着替えと荷物を取りに家に帰ったので、空港行く電車に乗り遅れそうだった!”とか。他愛のない話を照れ隠しでしている姿が可愛かったです。

「お部屋広いですねーっ!」

荷物と上着を置き、窓の外を眺める秋穂を後ろから抱きしめました。

「会いたかったです・・・」

「うん…。俺も会いたかったよ。」

軽くキスをすると、それが導火線となり一気に感情が溢れてきます。

舌を絡め合いながらの長いキス。

「んんっ、はぁっ」

薄暗い部屋の中で、キスの音と秋穂の吐息が聞こえてきます。

ミニスカートの中に手を入れると、すぐに小さなぷりんとしたお尻に手が届きます。

下着はTバックです。Tのラインを辿っていくとすぐに指が探し当てます。

愛液が溢れ出しているおまんこは、指先に力を少し入れて撫でただけで、ニュルンと指が吸い込まれます。

「んっ、はあっ♡」

入った指で中をかき混ぜると、クチュッ、クチュッと卑猥な音が響きます。

「あぁっ、はぁん、きもちいですっっ」

指を2本にして、クリトリスを刺激しながら、かき混ぜていくと

「あっ…もう、だめっ、い、、いくっ」

ビクビクと軽く痙攣しながら強くしがみついてきます。

指を抜くと、2本の指は根元まで濡れ、手のひらのほうまで愛液が滴っています。

「見て、ほらっ」

「んーーーー。恥ずかしいっっ、だってすごい気持ちいいんだもん♡」

おもむろにブーツを脱ぎ、ベッドの方へ俺の手を引きます。

「ん?ご飯とか行かないの?」

「うぅーー。いじわるー。欲しくなっちゃいましたよぅ。。」

キスをすると、俺の股間を撫でてきます。

平気な感じを装ってはいますが、俺の股間もビンビンです。

チャックを下ろすと、パンツから取り出します。

すぐにチロチロと舐め始めます。舌を回転させながら、亀頭をペロペロ。

口に含むと、いちばん奥まで吸いついて上下に。

ジュポッ、ジュポッとものすごく気持ちいです。

私の下を脱がせて、下半身裸になると、竿から、玉の方に下が移動します。

その辺責められるのが好きなので、少し大袈裟に私もビクッとしたりして、気持ちがいい場所を教えていきます。

しばらく気持ちいいフェラを味わい、そろそろ・・・と思ってると、またがってきます。フェラしていると我慢できなくなってしまうみたいです。

「だめだよ、ゴムつけなきゃー」

生は生で、もちろん気持ちいいんだけど、イク時の脱力感というか、放出感というかなんというか、気持ちよさが半減しちゃうので、ゴムをしてても中で出したいんです。射精の時に抜いて出すという一連の動きがなんか嫌なんですよね・・。だから、結構ちゃんと付けます(笑)

ゴムをつけて仕切り直し。

正常位で挿入します。

「あんっ、はぁんっっ」

「入った?」

「うんっ、はいったぁぁ。かたいっっ」

中はもうトロトロです。緩急をつけながら、突きまくります。

「あっ、あっ、あんっ、きもちいいっ、かたいっ」

「あっ、だめっ、いくっ、いくっ、いく…」

ビクビクビク・・・またイけたみたいです。

少し体を横にして、松葉崩しの体制で奥を中心に突きます。

「あぅっ、それ、だめっ、奥まであたるっ、おくまであたるぅっ」

結合部からは、グチュっグチュっと卑猥な音。

そろそろ俺もイきたいので女性上位に戻ります。

体を密着させ、抱き寄せながら、下から突きあげると、パンっパンっと音が響きます。

「あぁっ、そんなにしちゃだめぇ、あんっ」

「俺もイきそう」

「いいよ、きてっ、きてっ、いっぱい出してっ」

・・・。

ビュルっビュルっっていう、この放出感たまりません。。。

「はぁ、はぁ、はぁ、気持ちよかったよ」

「うんっ♡おかしくなりそうだった♡」

ゴムを取ろうとすると、「いいよっ、取ってあげるっ」

というので、息を整えながら賢者タイムを満喫することにします。

秋穂は不器用そうに、ゴムを外すと、チュルっとお口で綺麗にしてくれます。

口の動きに合わせて、下半身に力を入れて残ってるものまで吸い出してもらいます。

この時のフェラもたまらない瞬間です。

「めっちゃ、会いたかったです♡福岡、連れてきてくれて、ありがとうございます!」

「出張に合わせたりすれば、月に一回は絶対会えるね」

「うれしいっ♡」

「お腹すいたよね?」

「はい、すきましたっ♡」

「じゃあ、うまいもの食べにいこ」

着替えをして、福岡の町へ・・・。

秋穂はお酒もいける口なので、それはそれで楽しめるのです。

旅行とかも行っているので、それはまたの機会に…。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です