地方営業所の女子社員がセフレになってしまった話

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初めて投稿します。

私は東京で勤務しています。47歳バツイチ子なしです。

月に一度、仙台と福岡の営業所に出張しています。

立場的には比較的上になるのですが、取っ付きにくい上司ではなくどちらかと言えば話しやすいタイプだと思うので、出張の時はみんなもご飯行きましょうと誘ってくれます。自称”島耕作”タイプ(笑)

相手(途中までは彼女と表記しています。)の秋穂は29歳独身の営業の子。仙台営業所にいます。仕事はできる方ではなく、どっちかというとドジっ子タイプ。

細身で胸はないですが、めざましテレビの女子アナに似てる可愛らしい感じの子です。

営業所の飲み会などでは何度も会って話したりもしていたので、普通に接してはいましたが、かわいい子だなあという印象ぐらいで特別な感情はありませんでした。

一時期彼女の所属している部署で問題やミスが多発していた時に、ちょうど出張の時期が重なりました。

彼女の上司たちと問題解決に向けた打ち合わせを行い、迷惑をかけたクライアントとお詫びを兼ねた会食の予定を入れていたある日、彼女からラインが来ました。

「話し合いの結果をお聞きする時間ありますか?」

「これから例の会食が入ってるけど、終わったら連絡するよ」

「わかりました!ご連絡お待ちしています」

金曜日ということもあり、3軒目が終わったのが0時。東京からわざわざ出向いたこともあってなんとか、大きな問題にならずに済みました。

クライアントも最後はご機嫌です。私も結構酔いも回ってきていました。

流石に遅くなっちゃったなと思いましたが、終わったと連絡。

すると、一人カラオケをして待っていたということなので、わざわざ店を探して行くのも面倒なので、そこに合流して話をすることにしました。

「お疲れ様です。すみません。一人で飲んじゃってました」

「もうオフなんだから、そんなの気にしないよ」

「・・・いかがでしたか?」

「うん、今回の件は向こうにも非があったからお互いにコミュニケーションを今後もやっていきましょうってことで収まったよ。」

「よかった。。。」

と言って泣き出してしまいました。自分のミスもあったということで責任を感じていたようです。

上司からはお局的な先輩女子社員にいびられてたことも聞いていたので、なんかその一生懸命な姿勢がいじらしく感じたので、泣いていた彼女に胸を貸して慰めました。

「すみません。。。」

と言って、涙をふきながら顔を上げたので、落ち着いたかな?と思ったら、いきなりキスされました。

いきなりの行動にびっくりしましたが、唇を離して目があった、彼女の顔がとても可愛く、”こんなに可愛かったっけ?”と思った瞬間、今度は私の方から再度キスをしていました。2回目は少し長めで、お互いの舌を絡ませながらのキスでした。

そのいやらしいシチュエーションに、下半身も反応します。

なんとかその後に流れないよう踏みとどまりましたが、彼女には反応していたのはバレていたんだと思います。カラオケを出て私のホテルの方角に一緒に歩いていると、

「もう少し部長と一緒にいたいです」

と攻めの一手。カラオケを出て、わずかな理性を防衛したつもりでしたが、その一言で私もスイッチ崩壊。コンビニで酒を買って、ホテルの部屋に入れました。

部屋に入るや、お互いに激しく唇を舌を求め合います。

貪るようなキスをしながら、彼女を抱きしめ、スカートの中に手を入れます。

お尻に回すと、Tバックです。

「ンッ。アッ。ハアッ。」

なぞると、すでにビショビショなのがわかります。

すると、彼女はカチャカチャと私のベルトを外し、ズボンとパンツを下ろすと同時に、一緒にひざまづき、ビンビンになった私を口に含み、

ジュポッ、ジュポッといやらしい音を立てて、フェラを始めました。

こんなにおとなしそうな、可愛らしい子の激しいフェラに驚きつつ、何よりも上手いのです。本当に気持ちのいいフェラでした。

ベッドに倒れ込んだ私は、しばし気持ちのいいフェラを受けていました。

そろそろ攻守交代と、起き上がり、彼女のTバックをずらして、指を入れるともう大洪水です。するとすぐにまた押し倒されます。

「もう欲しいです」

と言うとまたがり、あっという間に、生で入れてしまいました。

「んっ、おっ、きぃ。。。」

「んっ、んっ」

「はぁ…はぁ…きもちいいっ」

激しくグラインドしてきます。

私も下から突き上げます。

「パン!パン!パン!」

「あああぁぁぁ…だめっ…」

「パン!パン!パン!」

「あぁ…イキそうっ」

「出して…出してください!」

一瞬このままとよぎりましたが、抱き寄せて体制を入れ替え

彼女のお腹の上に出しました。

「はぁ…はぁ…はぁ……んっっ」

「すごい気持ちよかったよ」

と言ってティッシュでお腹を拭いてあげると、彼女は起き上がり、ペニスを口に入れ綺麗にしてくれました。

「わたしも…すごい気持ちよかったです♡」

(もはや、ここまでくると驚きませんし、私もこの年ですので、どこで覚えたんだ?

なんて野暮なことを考えて、嫉妬することもありません。

むしろ、いいね!って感じで(笑))

シャワーを浴びて、買ってきたビールを飲みながら話をしていると、どうやら彼女は私のことを憧れ、気にしてくれていたみたいでした。

自分のミスが招いたかもしれない問題を、私が解決したことで、その思いがキスという形であの時出てしまったようでした。

独身とはいえ、彼女はまだ若いですし、職場の関係的にも付き合うとかすぐには考えられません。

ただ彼女の可愛さを発見してしまい、ひかれ始めていたのも事実です。

そんなことを考えていると、

「出張でいらした時でいいので、またご飯とか連れて行ってくれますか?」

と全てを察したように大人な言葉。

今後につながっていきそうな仙台の夜でした。

完全なセフレになってからの話はまた、次回に。。。

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