地方出身のウブな優等生JDの恥じらいがたまらんっ!part2(本仮屋ユイカ似)

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すごく久しぶりになってしまいましたが、本仮屋ユイカ似の地方出身で、黒髪、化粧っ気も少なく色白の可愛らしい子を毒牙にかけた話の続きを書きます。

ユイカとは、その後すぐにセックスすることが出来たので、今回はその話を書きたいと思います。

その日は一緒にランチをして、その後ホテルに行きました。初めにデートコースを伝えていたので、ユイカも「覚悟」は出来ていた様です。

下着フェチの私は、早くユイカのパンティを確認したく、またユイカの恥じらう姿も見たかったので、ホテルに向かう途中に耳元で、「今日のパンツ何色?」と聞いて見ました。ユイカはすぐに顔を赤らめ、俯いて恥じらっています。そしてすごく小さな声で「し、白です…」と答えました。これだけで下半身は相当興奮していました。

ホテルに入って部屋に入り、早速唇を奪いました。そして、早速パンティを確認するために、ユイカが履いているジーンズのボタンを外し、チャックを下ろしました。ユイカが言った通り、白いコットンのパンティです。ただ、前回カラオケで見た様なオフホワイトではなく、純白のパンティです。中央に小さいリボンが付いています。いずれにしてもかなり履き込んでいることは確かなようです。

次に、ユイカのジーンズを一気に下ろしました。ユイカは「きゃっ!」と呟き、両手でパンティを慌てて隠しました。でも、ジーンズは足元まで下ろされているので、パンティは隠しきれていません。

ユイカのジーンズをそのまま脱がし、上着も脱がして行きます。ブラはシンプルな白いブラです。早速ブラも外すと、可愛いおっぱいと陥没乳首が現れます。後ろから抱きついで、おっぱいを揉みしだき、乳首をゆっくり弄りながら、いよいよパンティの匂いを嗅ぐべく、耳元で「お願い」しました。

「パンツ見せて」

ユイカ「えっ、もう見てるんじゃ…」

「手にとって見たい」

ユイカ「…。見たいですか…?」

「うん」

ユイカは耳まで赤くして、意を決した様に、パンティをそろそろと下ろし、恥ずかしそうに私に手渡しました。コットンの感触がたまりません。

「あんまり見ないでください…」とユイカは控えめにお願いしてきます。しかし、私はそんなことは御構い無しに、パンティを見ていきます。早速裏返して恥ずかしいワレメの汚れを観察するのです。

ユイカのパンティはおまんこのところが、予想通り黄色く汚れています。パンティを裏返したその時、ユイカはすぐに恥ずかしい汚れを見られていることに気づき「ダメえっ…」と呟きました。早速匂いをかいでいきます。強烈な匂いです。

その瞬間ユイカは「いやああああ!!」と叫び、パンティを取り返しました。耳元で、「パンツ、いい匂いだったよ」と囁くと、ユイカは顔に両手をあてながら「恥ずかしすぎて、気絶しそう…」と呟きました。

次にユイカのおまんこを見ながら、弄っていきます。ベッドに仰向けにして両足を広げると、ユイカは慌てて両手でおまんこを隠しましたが、「手をどけて」というと、恐る恐る手を退けました。もうだいぶ濡れています。

でも処女なので、慎ましやかなおまんこです。クリトリスと割れ目を同時に弄っていきます。その度にユイカは「ああっ!」「ああっ!」と体をピクピク震わせながら反応します。

さて、いよいよユイカの処女を奪う瞬間がやってきました。十分濡れていたのですが、やはり処女に挿入するのは少し大変でした。が、程なく挿入しました。その瞬間、ユイカは驚きと今まで味わったことがない感触で顔を歪めました。

かなりの締め付けです。あまりの気持ちよさにすぐにでも爆発してしまいそうですが、必死に我慢しました。「こんな純粋な子の最初の男になれた」という征服感と背徳感もあり、本当に最高でした。

もちろん一回戦では終わりません。最後は、ユイカは恥ずかしさと刺激の強さにぐったりしてしまいました。今度はユイカとしたアブノーマルなプレイについて需要があれば書きたいと思います。

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